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我が菜園の小さな雨よけハウス↑です。幅が2.2mx奥行き2.4mで、写真↑のように、短いウネ2本がやっと、ここで毎夏、雨に極端に弱いメロンを雨よけ栽培しています。連作にならないよう、メロンは四隅に場所を移しながら、今年は左奥にふた株を植え付ける予定、、、左のウネには、すでに有機資材を色々すき込んで耕転、黒マルチを被せてあります。そして、今年は空きウネになるのが、右側。昨夏にメロンふた株の他、食用ほおずきと万願寺とうがらし、玉子ナスをまとめて植えてました。全員、無事に収穫を終えて、その後にはリ
春の畑はパズル感覚♪「春じゃがいもを植えたいけれど、今いる長ネギさんにはどいてもらわないと……」そんな時に思い出したのが、自然農の参考にさせていただいている、中谷自然農園さんの動画でした🥔動画では大根の穴に「じゃがいも」を植えていましたが、私はこれを「ネギの移植」に応用してみることに💪🤖自然農Gemini直伝!抜き穴再利用のメリットこのアイデア、私の相棒「自然農Gemini」からも🤖「素晴らしいリレー栽
3/28(土)🌞19/10℃本日2回目水100mlに塩小さじ1塩を少なく済ませるため、納豆容器と茶こしを使って塩水選をします。塩を良く溶かしハッピーヒルを投入浮いた籾を空き容器に移し茶こしに沈んだ籾は塩抜き50℃くらいの温水で10分消毒消毒中に浮いた籾も塩抜きします。塩抜き中に沈んだ籾は2軍として残しておきます。最後まで浮いた籾はもみ殻として畑に撒きます。よく乾かして完了明日はペットボトルに種籾を植え付けます。
石川の桜は惜しまれつつ散ってしまいましたが、私の畑では今、まさに「第2のお花見シーズン!?」を迎えています😊まずは、このそら豆の花。白と黒のコントラストがシックで、どこか気品を感じます今、畑の真ん中の畝でこの花が満開になっています❀❀❀🌼畑を彩る「アブラナ科」の競演そして、大根をはじめとするアブラナ科の野菜たちも、負けじと綺麗に咲き誇っています。抜かずに残しておいた大根から伸びた、可憐な白い花🌼スーパーに並ぶ大根からは想像