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「母がいなければいいのに。」「母のいない人が、うらやましい。」「母は、私を不幸にしている。」これは、私の、偽らざる思いです。相模原の障害者殺傷事件の加害者の思想に通底するところがあると思います。こんな思いをもって生きていることに負い目を感じています。しかし、どんなに頑張っても、現時点では、「母がいてくれてよかった。」「母は私に幸せをもたらしている。」なんて思うことは、できません。おそらく、これは、私が取り組むべき課題なのだと思います。
ご訪問頂きありがとうございます「いいね」も励みになりますこちらの続きになります『【今日のお言葉】樹木希林さんの8つの「言ってはいけない」お言葉が深い!(前編)』ご訪問頂きありがとうございます「いいね」も励みになります相変わらず、時間を見つけてはTikTokLiteで動画を見てポイ活していますが…ameblo.jp前回、4つご紹介しました。今回は、残りの4つをご紹介します。言葉は刃になり、一度出てきた言葉は二度
この本は、新聞広告で出稿されていましたねえ~。絶対に読みたいと思っていましたw80代になるとたいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間著者:林真理子めっちゃ、本のタイトル長いっw両親が、来年、80歳になります。父と母、対照的になっています。その理由も、分かりやすいので、自分の老後への準備として学んでいます。読了すると、かなり印象的なことが多い本になりました。「老いることは、ひとつひとつ自己肯定を重ねていくこと」ちょっと、分かるかも。
<ネタバレなしです>すんごいドラマ観ちゃったよ、、、ずっと気になっていた台湾ドラマです。(Netflixより)私に”オススメ”と、よく上がっていたんですよ。。Netflixさん、よく分かってらっしゃる‼️つい開封しちゃったら、もう止まらなくなっちゃってさ、、しかも、シーズン2まであるとは知らなかったわよ、、でも確信したのは、やっぱりいるんだよね、、惹きつける役者って。いくらストーリーや脚本が素晴らしくても、そこに視聴者を惹きつける”魅力”が
【訳】トランプ錯乱症候群に関するトランプ博士からの重要なメッセージ🤯※📚Type-Rさんによる翻訳〈動画訳〉もしあなたや、あなたの知り合いがTDS(トランプ錯乱症候群)と診断されたことがあるなら、その症状は、なかなか消えないものですでもご安心ください私、ドクター・トランプには治療プランがありますでは、患者さんたちの声を聞いてみましょう患者A:「私は10年以上苦しんできました...でもドクター・トランプの話を聞いてから、効果が見えてきました」患者B:「いやあ、私は何年も
宇宙エネルギーを取り込む話を,前の記事でしたが,宇宙エネルギーを取り込めれば,自身の気が充実していれば,健康,富,幸福,これらを引き寄せられるのだが,不幸になっていく人は,宇宙エネルギーから程遠い生活をしている。良い気ではなく,悪い気ばかり取り込んで,邪気だらけになっている。悪霊に取り憑かれてる人も邪気だらけだ。気が分かる人が見れば,真っ黒い気に包まれている。不幸になっていく人は,不幸になるような性格をしているか,あるいは無知か,常識的な感覚がないか,この3つの,どれかしかな
運の交換について再度説明します。金運が欲しいから金運ではありません。家族ためにお金、費やす人は家族運なんです。金運欲しくても家族運からです。簡単に言うと邪魔や妨害の部分をゼロにすると言う事です。健康になりたいと思って色々やったり頑張ると次の病気が出てきたり悪化したりする場合は健康運です。家庭を持つと色々不幸事出てくる!これは家庭運です。ゆうゆうの運の交換は運のアップではないです。とーぜん、交換金額で全体的に運アップします。出世したいけどダメになる場合は上
(『人間革命』第2巻より再編集)78〈地涌〉16(つづき)だが、この根本法たる妙法を知らなくては、どんな人生であっても、どうもがいても、結局、流されてしまう。この根本を、間違って説いた宗教、思想は、人びとを不幸にするだけなんです。ですから、ここに、正しい法と誤った法との根本的な差が生じてくる。恐ろしいことに、人間の不幸の原因は、間違ったものを、正しいと信ずるところにあるんです。・・・話せと言え
子供の頃に自動販売機の前でどれにしようか迷っていた時、ひときわ目を引くピンク色のラベルがありました。それが私にとっての思い出の一杯である、桃の天然水との出会いでした。初めて本格的な桃のフレーバーウォーターを飲んだときは、そのみずみずしい香りにかなり驚きました。学校帰りに毎日のように買っていましたし、あの独特の甘みは今でも喉の奥で思い出せるほど印象に残っています。桃の香りが強くて、当時はかなり衝撃を受けましたし、ずっと飲んでいたい不思議な魅力がありましたよね。しかし、
SummerPockets第21話✨『蝶番の契り』で仮の夫婦となる羽依里としろは☀️そしていよいよ、しろはに不幸に見舞われるとうみが未来視した『夏鳥の儀』が始まる❗羽依里が側に付き、しろははつつがなく儀式を行っていくが…。沖に流されていく船にこっそり乗っていたうみを、しろはが発見する❗うみを助けに向かう羽依里としろは✋海に落ちたしろはとうみを救うべく、2人は海に飛び込んで…。
「◯◯をすると、あるいは◯◯をしないと地獄に落ちるぞ」聞いたことがありませんか?人を脅す宗教昔から「先祖を祀らないと祟りがある」「寄付をしないと不幸になる」といった言葉が使われてきました。しかし、このような“恐怖による支配”は、本来の信仰とは異なります。それは人を不安にして縛りつけるだけの、精神的な束縛です。「祟り」という言葉の本来の役割かつて法律や教育が整っていなかった時代、人々は共同体の中で秩序を守る必要がありました。その中で「家族や先祖を大切に
いつも訪問、ありがとうございます。最近、私自身の心の整理というか、ちょっとした”氣づき”がありました。今回はその内容についてお話しします。きっかけ、起点となるのはやはり、567でした。567は実は私たちに様々な氣づきをもたらしてくれた現象でした。それに私も一つずつはっきりと輪郭が見えてきた感じですね。今だにマスクをつけて”感染症対策”をしているつもりの方は、多分理解できない内容ですが、大まかにいってこの時点で”健康とは何か”という大きな課題を考えさせられた方が多いでしょう