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賃貸担当君「少しお話いいですか」私「どうしたの?」賃貸担当君「マンションの入居者からクレームが入っています」私「どんな感じの話し」賃貸担当君「玄関に斧がささってると電話がありました」私「ああ、あそこか~、そこまで来たか~、じゃあ・・・」マンションの入居者、一定数ですが幻聴・幻覚系の人がいますこのお部屋は何度かそのような話がありました賃貸担当君が様子を見に行きます(下記の会話は賃貸担当君から聞いた話です)賃貸担当君「玄関扉に斧がささってた
ゴールデンウィーク、ブログの更新少し減ります(予定が色々あって、ブログを書く時間がとれません)4月の数字をしめましたついにこの日がきました・・・グループ全体での月額賃料収入が2億を超えました(税抜き、光熱費や自販機収入などは除いています)目指していた数字なので感慨深いものがあります・・・何度か書いてますが、サラリーマンを退職して今の会社に入った時の月額家賃収入は約6千万6千万の収入のうち約4千万返済、借り入れは約60億と大変な状態でした17年かかって収入
アスファルトの陥没やひび割れは、賃貸物件のイメージダウンや事故リスクにつながるため、早期の対応が求められます。昨年、駐車場の補修に「マジカルパッチ(20kg/コメリで1,980円)」を使用しましたが、約1年で補修箇所が再び劣化。特に車両の切り返しが多いエリアでは、補修材の摩耗が顕著でした。■マジカルパッチの特徴と課題(再掲)施工直後の硬化性と耐水性は優秀素人でも施工しやすいしかし…→車両の動きが頻繁な場所では耐久性に不安あり→補修後約10か月で摩耗進行、1年以内に40%が削れ
ゴールデンウィークに突入しました何もトラブルがないといいのですが朝の7時30分に私の携帯に着信入居者「共用部の2階の天井が落ちてますよ」私「えええーーー、確認します」遠方の物件、清掃をお願いしてる業者さんに写真を送ってもらいます(大阪から車で2時間くらい)ああ、これはボードが落ちたというよりどっかから水がまわってますね共用部漏水、その原因の方が問題です大阪の業者に写真を送ります私「こんな感じ」業者「多分、水ですね」本格
4月から新しい事務員さんに来ていただいてます当社は4~5人の事務員さんに勤務していただいていますこの2年で3人、入れ替わりました(現在は4人体制)※前の事務員さん達は皆さん10年以上勤務していただいてました、退職理由は年齢的なものです4月から来ていただいた事務員さんには賃貸マンションを担当していただいてます事務員さん「あの~、財布落としたので家賃の支払いが遅れると連絡ありましたけどどうしましょうか」私「ああ、嘘ついてるだけですね、ほっといていいですよ、未払い
ヤフーニュースでこの記事が掲載されてました「人としての一般常識の問題」神戸の老舗うなぎ店実業家が真隣に別のうなぎ店を出店し波紋…店主が打ち明けた“困惑”(女性自身)-Yahoo!ニュース4月28日、兵庫県の神戸・三宮にある雑居ビルに鰻店「鰻川田」がオープンした。それ自体は喜ばしいことなのだが、この店は開業前から波紋を呼んでいた。発端は同店のオーナーであり、YouTubeの人気news.yahoo.co.jp同じビル、入居してるウナギ店の隣に別のウナギ店が出店する話です
まずはクリックを是非お願いします!!人気ブログランキング「その修繕、先送りして大丈夫ですか?」実は今、賃貸経営において“修繕のタイミング”がこれまで以上に重要になっています。季節は、桜も散り、街は新緑の季節へ。弊社でも新入社員が入り、現場の空気も少しずつ変わってきました。皆さんも、春満喫されましたでしょうか?この時期は気候的には過ごしやすいのですが、そろそろ暑くなると同時に私は“ある記憶”を思い出します。夏の設備(エアコン)トラブルラッシュです。「風が吹けば桶屋