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先日お伺いしたばかりの、東北新幹線、青森県、七戸十和田駅。重なる時は重なるもので、2週間も間を於かず、再びお伺いした。盛岡から早朝の新幹線で十和田駅へ。患者さんの出発病院は下北半島のむつ市、病院の救急車で1時間半程の移動されてきた。、私達もね新幹線、十和田駅に到着し、ここで患者さんをスイッチし東京へ向かう。新幹線「はやぶさ」に乗れば、東京までは一直線、3時間で帝都に到着する。好天に恵まれ、むしろ暑いくらい、本州の北端とは随分気候が
こんばんは♪前回は下北半島満喫して太平洋側へ!海沿いを快走して階上(はしかみ)あたりから三陸道とR45を交互に走って久慈まで!いつもの灯台♪風が強いせいか波も高め!でも天気が良いので海は綺麗♪海女のミサンガもGET!その後は久慈琥珀博物館へ!初めていきましたが楽しかったです♪琥珀の缶詰を購入!なんだか自分で発掘できるみたいです♪中には大きい琥珀も入っているとの事でいいお土産になりました♪さてここからもR45でくねくねを満喫していきます!登坂車線があるのでスイスイです♪
函館からの帰路は青函フェリーでのんびり津軽海峡を渡りました。函館港若松埠頭から函館朝市の横を通って函館駅前まで約10分ほど歩き、函館駅前から青函フェリーターミナルまでバスで移動しました。11時35分発青森行フェリーに乗船、函館港で飛鳥Ⅱを下船してからここまで約2時間20分😅フェリーへの乗船は徒歩客から、そのあと自動車が乗船します。フェリーの客室は甲板の上にあり、ごろ寝ができるカーペット敷が数室と展望席があります。自動車の乗船が終わると青函フェリーは函館港を出港します。函館港外に出る
恐山のお守りが「やばい」と聞くと、少し怖いような、でも気になって確かめたくなるような、不思議な気持ちになりますよね。普通の観光地のお守りとは違って、恐山という場所そのものに独特の空気があるため、「持って帰って大丈夫なのかな」「何か起きるのかな」と感じる方もいると思います。結論からいうと、恐山のお守りがやばいと言われるのは、危険という意味ではなく、霊場としての存在感が圧倒的だからです。硫黄の香り、荒々しい岩場、静かな宇曽利山湖、死者供養の場としての歴史が重なり、現地で受ける印象がとても深いの
東北周遊の旅・6泊7日の4日目の続きです。4日目は長いなあ。願掛岩周辺で海水浴とSUPを楽しんだ後は仏ヶ浦へ。駐車場に到着しましたが、すでに17時をまわっています。ここから宿泊する青森市内のホテルまでは4時間は掛かりそうです。しかも仏ヶ浦までここから歩いて往路20分、復路40分と記載があります!実際は往路10分、復路20分ぐらいでしたが…。しかしこの時は目先の事しか考えて無かったですね。かなり高い所から海まで下って行きます。階段を下り切った辺りにこのようなお地
こんばんは♪お盆休みのお出かけ(SummerBreak)Day1&2の途中まで!!やっと千葉が晴れたので、行くぜ東北!いつものグリーンふるさとラインなどを通り北茨城ルートで小山ダムまで!小山ダムはいままで見た中で一番水量がパンパンな気がします!ウェットなのはまだ許せますが葉っぱと枝がたくさん落ちていてまるで林道のような感じです!しかしバイクが汚い!!その後R349で道の駅霊山(りょうぜん)まで下道!その後は怪しそうな雲が出て来たので福島から高速で三陸道へ!東北はお天気も最高
<位置>青森県下北郡東通村蒲野沢(41.3533141.3211)<ここで見られる地学素材>◆砂鉄,鉱床,漂砂鉱床〇何がすごいのですか?◆海岸を真っ黒にしてしまう砂鉄の鉱床が見れるのがすごい〇ここではどんな地層や岩石が見れますか?◆この海岸の砂浜の砂層は,おそらく数百年前~現在に堆積したものと考えられますから地層名はつけられていません.岩石名としては,固結していない砂サイスの粒子からなるので砂層となります.砂層は主に石英からなる白い層と,主に磁鉄鉱からなる黒い層が交互に重なってい
今年のメイちゃんと私の合同お誕生日旅行は(10日違いなのよ)青森県へ4泊5日へまたまた長くなりますがお付き合いよろしくです昨年、東北周遊の際青森は行かなかったんですなぜなら…行きたい場所が多いし遠いので日数が足りないのと泊まりたいホテルが満室だっただから青森だけで楽しもうと今回の旅を計画しました移動は飛行機FDAで名古屋空港から出発ワンコ連れの場合搭乗の30分前にチェックインFDAで事前にSサイズのケージも予約済(無料)(
下北半島の昆虫採集の結果です。車で何キロ走ったかは不明ですが、5月下旬~7月下旬に数千キロ探し回りました。結果は予想以上に厳しかったです。自力で採取できたのは、・スジクワガタ♂持ち帰ったのは1匹・カブトムシ♂持ち帰ったのは1匹・ミヤマクワガタ♀1匹でした。地元の人に聞くと、昔は沢山いたが、今は少なくなったとのこと。。。まさか、青森でも関東と同じ状況とは思いませんでした・・・温暖化、街灯のLED化、里山が減っている、原木でのシイ
朝方には気温が15℃くらいにまで下がって、魚市場での水揚げの際にはそろそろジャンパーも必要になってきた、そんな秋を感じるこの頃です。9月下旬にもなるとやはり秋めいてきますね。いま気仙沼では遠洋まぐろ船の労働負荷軽減や作業効率向上、生活環境などの改善に向けての取組みを行っていて、新たな漁労機器の開発もおこなっているところ。難しい課題も多いです。そうしたなか、原点に返って更に効率的な漁獲をあげていくにはどうすればいいかという課題のヒントになればと、まぐろ漁師さんにお話しを伺う機会をえて青
青森県むつ市からパワーを届けてもらいました!やなぎやさんの「フライボール」!!甘美堂さんの「大漁イカもなか」!!血糖値上がる!!笑でもアガるお菓子最高や!とりあえずモナカ一個だけたべました、、、まさかのメンソーレシャツ!!でリハビリトレーニング!!たぶん病院で一番元気な男!ジロー今村。むつ市大畑からの使者!住職ありがとう!!友情パワー!!大漁めでたい。愛夢魂語るより感じろ!