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まほろば、ヴィソン…高速道路にある「斬新なインターチェンジの名前」がおもしろすぎるまほろば、ヴィソン…高速道路にある「斬新なインターチェンジの名前」がおもしろすぎる2025年度内の新規開通情報をまとめた当連載の記事、「未定区間もあるけれど…『2025年度内』に開通する全国の高速道路をチェック!」で、「今年3月14日に下北半島縦貫道路の『横浜IC~横浜吹越IC』7.0kmと『むつ東…toyokeizai.net
今日の昼は、妻の提案で津軽海峡フェリーで食事。ヤマオヤジの自宅から、車で5分3年前に、ここからフェリーに乗って1時間半50kmほどで、『大間岬で風に吹かれて、』青森に渡って色々あったけど、詳しくは帰ってかゆっくりと書くわとりあえず大間岬にいるわけさ。不快じゃないけど、風が強いなぁー。道路にお土産屋が隣接、北海道じゃ「…ameblo.jp大間に到着。近いわそこから50kmで『艦艇見学会、』『北洋館見学。』9月3日、今回の旅の一番の目的、艦艇見学会なのさ。「本州の道は北海道のようにス
1984年の年明け、野辺地から大湊線で下北半島を北へ移動していた。乗車したのはキハユニ26という珍しい気動車で、一両に郵便車、荷物車、客車が同居していた。厳密にいうと、一両のほぼ真ん中あたりに仕切があって扉の向こうに荷物室が、こちら側には客室が拡がっている。半両の空間なので幾分狭くは感じるが、車内には私一人だったので静寂が支配していて外界から隔絶された密室のような雰囲気があった。列車には5人程乗っていたがほかの乗客はすべて隣の普通の車輌を利用している。なぜこんな貴重な
函館からフェリーで本州に渡るならば行先は青森または大間になるワケですが、どちらにも行ってみたい場所があるので困っちゃうんですよね津軽の方に行けば津軽鉄道がありますし(ただしストーブ列車は運休中です)久しぶりにアテンダントさんにも会いたいな現在は津軽五所川原駅のホームで無料開放されていて、走らないということ以外は普段と変わらないようにしているそうです(ストーブの点火や車内販売もあるそうで)一方、下北半島の最北端(同時に本州の最北端でもあります)となる大間に渡った場合には
おいっすいかりや長介です2月13日(金)はばあさんの命日ズル休みをしてお寺に行ってきたアレから10年経ったわけだ〜と思いながら親父とお袋おじさんとおばさんと行って拝んできたついでにどうか明日は久しぶりだけど上手く出来ますようにえっ何がって楽しみにしていたバレンタインデーだから我慢出来なくて服を脱ぎ風呂に入ったキレイに磨き歯磨きして準備完了布団へ入った私の体は熱っていたすでにガ◯ン汁が出ていたかどうかはわからないが待ち合わせの場所へと向かうもち
こんにちはどうも山口達也です髭の濃いところが似てるって言われます青森県は大雪青森市や五所川原市や弘前市は大雪で除雪が来ないとか毎日の雪かきが大変だとか道路が凸凹でスタックして大変だとか現状を伝えるニュースやSNSが流れているので県外の方から雪大変でしょ?と心配の電話やLINEが来るのですが同じ青森県でも青森市や津軽地方の雪に比べたら十和田市三沢市八戸市は申し訳ないくらい雪が少ないワタスも昨年まで五所川原にいたのでコチラに帰ってくる道中の浪岡青森市野辺地七
Bonjoir(´-`)先日牡蠣に当たって臨死体験(2年振り6回目)したささくれです。奥入瀬渓流の清き流れでも見て心も腸内環境もリフレッシュするとしましょう。去年の11月に十和田(青森県)に帰ったので、ついでに下北半島に全くノープランで遊びに行ってきました。旅行行ったら旅行記書くのが筋と思いますので書いていきますね。とりあえず日本三大霊場、恐山はマストだったので、六ケ所村など寄り道しつつ向かいます。黄葉鮮やかな道を進むこと2時間、恐山の冷水(若返るらし
今回は、青森県の最北端に位置する下北半島の魅力をご紹介します。楽天トラベルを活用して、心温まる旅を計画してみませんか?下北半島といえば、まず思い浮かぶのはその圧倒的な自然美です。代表的な観光スポットの一つが「仏ヶ浦」。巨大な岩がまるで仏像のように並ぶこの景勝地は、海岸線を歩きながらその神秘的な雰囲気を存分に味わうことができます。また、恐山も忘れてはいけません。火山地帯ならではの荒涼とした風景と、温泉が湧き出る独特の地形は、一度訪れると心に深く残ることでしょう。旅に欠かせないのが、その土地
青森下北平目のカルパッチョ
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ陸奥横浜駅構内の様子、1面2線の無人駅でかつてはみどりの窓口がありました。ホームと駅舎は構内踏切で行き来します。日本一の菜の花畑の町横浜町。陸奥横浜駅の駅名看板。この椅子も見る機会が年々減っていますね。陸奥横浜駅の駅名看板、快速が停車すると不便さは幾分マシになりますね。かつてみどりの窓口があったスペースは衝立がありました
2月3日(火)今朝は田舎蕎麦の「肉そば」。昨夜に賞味期限の怪しい豚肉で「肉野菜炒め」を作っておいていたものを乗せた。麺つゆは、返し1:だし汁10、この割合は温蕎麦には丁度良い。これもブロ友さん情報・教えだ。今日は映画でも観に行こう思ったが、旅の計画を始めたら中途半端な時間になってしまい明日に変更した。「ズッコケ爺さんの青森の旅」の計画を続けた。今回は「傘寿の祝い旅」で、青森の「一八寿司」と「不老ふ死温泉」を主に行程を考えた。ネットの「乗換案内・路線情報」と「地図検索」
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ有畑駅構内の様子、1面1線の無人駅で緑に囲まれていますが、集落の中に位置しています。有畑駅の入口、階段でホームまでアプローチ。有畑駅の時刻表、快速通過駅故に昼間の空白が目立ちます。キハ100系普通大湊行きに乗車します。近川駅に到着。近川駅構内の様子、1面1線の無人駅です。かつての対向ホームがあったので昔は2面2線だったよ
STILLONTHEWAYTOSOMEWHERE⑯北東北バウンド⑴WINDYEXCURSION-sunnyside-santex1989.blog.fc2.comSTILLONTHEWAYTOSOMEWHERE⑯北東北バウンド⑵WINDYEXCURSION-sunnyside-santex1989.blog.fc2.comSTILLONTHEWAYTOSOMEWHERE⑯北東北バウンド⑶WINDYEXCURSION-sunny
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハホテルサンマモルむつ、ワイナリーを経営しているところだったような気がしました。シングルのお部屋はこんな感じ。大湊吉田ベーカリーさんで買った夜ごはんをいただきます。特にこのナスの煮びたしの味付けが最高に美味しかった。翌朝、大湊駅からスタートです。てっぺんの終着駅大湊駅。大湊駅の駅名看板。大湊駅は2面2線の終着駅です。は
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ有戸駅の駅名看板、大湊線仕様です。有戸駅構内の様子、1面1線の無人駅です。大湊方面ワンマン乗車口。有戸駅からはキハ100系普通大湊行きに乗車します。吹越駅に到着です。吹越駅構内の様子、1面1線の無人駅で周囲は住宅がちらほらあります。吹越駅の駅名看板。吹越駅の駅名看板とホーム、このあたり横浜町はなのはなで有名ですね。吹
昨日は「青森びいき」のイベントに参加しました青森びいきとは?チャッピーにまとめてもらったよ大雪の中の開催で中止になるかもとかこんな雪で出かけるのは気がひけるとかもんもんしながら結局出かけた旦那が「こったに雪あるのに遊びにあさいでふざげじゅんず?県庁にクレームさねばねな」と、予想通りの反応でしたので早朝雪かきしてから出かけました笑朝8時青空が広がる青森市旅程はこんなです30人ほど青森県民はもちろん、県外からの参加者も複数以前青森住んでたとかそもそも青森に
重大なお知らせ今年の秋11月3日(文化の日)の祝日に下北文化会館大ホールにてジロー今村公演開催決定!!※詳細は追って発表してゆきます。下北のみなさんから多大なる愛の恩恵を受けております。感謝しきれません、、その愛に応えるためにも大きな挑戦は必要だと感じました。それが今、だなと。むつ市を中心に下北半島の子供たちは無料ご招待したいと考えております。今年は積雪が多く大変かと思います。が、待っていてください。花まつりの頃には魂の肉体表現披露に参ります。世路志駆お願い申
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ横手城の天守、こじんまりとしていて可愛らしいサイズ。駕籠の展示、昔の殿様はこういうので移動したんですね。横手城天守からの景色、横手の街並みが一望できます。横手城から横手駅へ、ここから列車での旅がスタートです。横手駅からは701系普通秋田行きに乗車、座り心地も良くて可愛らしいデザインなので好きな車両。終点秋田駅まではあっとい
今年も冬の「大人の休日俱楽部フリーパス」の季節になりました。JR東日本管轄外の方はご存じないかもしれませんが、JR東日本の在来線、特急、新幹線を5日間乗り放題。しかも指定席も6回とれて18800円と言う神フリーパスです。これは上手く利用しないとね。1月23日小田原駅07:27発の特急湘南10号で東京に向かいます。特急湘南って初めて知りました。湘南ライナーとは違うのかな東京駅からは東京駅09:08発のはやぶさ9号に乗ります。秋田新幹線と東北新幹線のジョイントです。この接続部を多
この画像は戦前、青森県下北郡川内町(現・むつ市川内地区)にあった阿部城鉱山の様子を写した絵葉書です。装飾的な台紙に収められた鉱山風景からは、当時この地が一時代を築いた産業の現場であったことが伝わってきます。写真には、坑道の掘削や鉱石の運搬、精錬作業に従事する人々の姿が写され、煙の立ちのぼる作業場や山肌を大きく切り開いた採掘現場は、鉱山が地域の中心的存在であったことを物語っています。現在の静かな山の風景からは想像しにくい光景です。阿部城鉱山が最盛期を迎えていた頃、この一帯は多くの労働者
今日も雪😭💦最強寒波で振るわ振るわ☃❄じぃじの庭木も雪の中にすっぽり埋もれた😱それでも青森市に比べたらまだ少ないのだけど😅何しろ下北半島は雪の孤島昨日から大雪で電車も運休してる国道も除雪が間に合わなくて悪路状態( ̄▽ ̄;)今朝もこの通り降る雪に除雪が間に合わない💦💦夜も明けない今日も一日中⸜❄️⸝の予報‼️それでも何とか暮らしていますよ〜慣れているんだよね北国根性がしみついているから(・∀・)👍🏻来週末にはなんとかここから脱出して少し南へ移動の
1/15(木)~18(日)にニッコールクラブ江戸川支部の2名と一緒に、青森・秋田の鉄道とネイチャーの撮影の旅に行って来ました。体調の方も1週間前に赤血球の成分輸血をしてもらい、息切れも少なくすこぶる元気。1日目は東北新幹線で七戸十和田駅へ向かい、レンタカーで下北半島の尻屋崎アタカにいる寒立馬(野生馬)の放牧を撮影です。ところで何で翌週からJR東の「大人の休日倶楽部パス」が始まるのに1週前に行ったのかというと、用事との関係で都合がつかなかっただけ(笑)。結果としては、今週ならば
実は、JAFは、バイクも助けてくれる。あれはもう10年近く前、私がまだCB1300に乗っていたころのことだ。私は、50を超えてから大型二輪免許を取り、しばらくバイクライフを楽しむことができた。その相棒が三代のCB1300だ。いずれも中古で買ったのだが、とても状態がよく私とともに日本中を駆け巡ってくれた。これが初代二代目三代目その年の夏も、新日本海フェリーで小樽に上陸し、道南をキャンプでめぐった。その後、函館から津軽海峡フェリーで津軽海峡を渡って、下北半島の太間に上陸し
毎度の市場お休み水曜日ですここ浜松でも、、、今朝は気温が氷点下に迫る寒さでした🥶そんな今朝は、、、舞阪港へ〜海水をくみに、、、凍てつく🥶浜名湖でのお仕事漁師さん達暗いうちからおつかれ様です😌きのうよりは風が弱まったのかな❓白波が若干ですが弱まったようなですしかし、、、沖は荒れ模様🌊🌪️全魚種漁休漁となってます長引く寒気で、、、今週は無理っぽいって、、、漁師さんおっしゃってましたよ😓よっぽど今回の寒気がすごいのですね南まぐろトロスマポチッと‼️
大湊雪景色(戦前絵葉書)2枚この絵葉書は、大正末から昭和初期にかけての大湊(陸奥)市街地を写した雪景色である。深い雪に覆われた一本道の両側には木造家屋が立ち並び、往来する人々は外套に身を包み、厳しい冬の日常を静かに物語っている。軍港として知られる大湊だが、本作は軍艦や港湾施設ではなく、市街地の暮らしに焦点を当てている点が興味深い。電柱や家並みの様子からは、軍港整備とともに発展していく町の姿がうかがえ、当時の生活風景を伝える貴重な資料といえる。裏面には菊切手一銭二厘が貼付され、実際に郵
新年恒例のマグロ初競りが開かれ、青森・大間産のクロマグロに5億1,030万円という史上最高額が付きました。今年も山幸グループが競り落とすのかと思いきや、すしチェーン「すしざんまい」を展開する喜代村が競り落としたというニュースに驚きました。店頭では英語の表記も目立っており、海外向けのプロモーションとしても活用されているようですが、この5億円を広告費として回収できるのか気になるところですが、「ご祝儀価格」という言葉の通り、新年の景気付けとしては最高の結果かもしれません。重量
大湊線鉄橋―絵葉書が伝える時代と現在掲載した写真は、大湊線が川を渡る鉄橋を写した、戦前の絵葉書と現在の同地点の比較である。絵葉書は大正から昭和初期にかけて撮影されたものと見られ、木橋と簡素な軌道が、当時の地方鉄道らしい素朴な風景を今に伝えている。この路線の終着・大湊駅は、旧海軍の要港部が置かれた軍港・大湊への玄関口として重要な役割を担っていた。軍需物資や人員輸送のため、鉄道は海軍施設と直結する生命線であり、この鉄橋もまた、その一部として日々列車を支えていたのである。現在の写真を見る
(右半分が無いハガキ)(二枚セットで真中で分割して使うのかな?)本絵葉書は、戦前に制作された上下二枚続きのパノラマ形式による「大湊港第一築港ノ景」である。一枚では収まりきらない港内の広がりを、上下二枚に分けて構成することで、当時の大湊港全体の様子を立体的に伝えている。上段の写真には、築港施設に横付けされた大型汽船が写り、桟橋や杭列、港内構造物が整備されつつある状況が確認できる。船体の規模や設備からは、港湾工事や物資輸送を担った船舶であったことがうかがえ、築港の現場が実際
2026年1月1日の元旦の朝を迎えました。船は思ったよりも揺れずに快適に寝ることができました。現在地は青森県下北半島の沖合を航行中です。身支度と着替えを済ませて2026年の初日の出を撮影するために展望デッキへと向かいました。空も少し明るくなっており雲の隙間から初日の出が見えるかもという期待を持たせてくれるような天気です。しかし、展望デッキへ出た瞬間に吹き飛ばされるような強風と波飛沫で30秒もしないうちに全身ずぶ濡れになりました。これは流石に初日の出の撮影は無理だと察しました。日の出の時刻になると
青森旅行3日目〜この日は奥入瀬を出発して、下北半島へ…トータル180キロのドライブ北に向かっていると、八甲田山がきれいに見えました長い移動の途中、横浜⁉︎と驚いた横浜町の道の駅よこはまで一休み(この辺りには「大豆田」という地名もあって、ドラマみたいだねーと)道の駅では、べこ餅という下北地方の郷土菓子を購入しました保存食としてお餅に砂糖を加えてあり、金太郎飴のように柄を入れて、輪切りにしてあるもので、かわいらしい動物模様のほか、伝統的な(なのかな?)お花柄などもありました年末年始で開い