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ここはどこでしょうww下北半島の何処かへ連れて行ってくれるようです。綺麗な景色に会えると嬉しいです。追記あり‥
みちのく一人旅、青森県に行ってきました。青森は初めてです。6月ころから旅程を考え始めて、当初は9月の予定でしたが、諸事情により10月の初めになりましたが、結果的にあの9月の天気の悪さ、10月で良かった~青森県内は車移動が必須なのですが、マイカーで行くか、あるいは車を借りるか、下北半島と津軽半島の両方に行きたい、日程は、とか大いに悩みましたが、最終的に東北新幹線で八戸乗り換え、JRで下北駅まで(下北半島のむつ市)そこからレンタカーと決めました。まぐろで有名な大間よりさらに先の「佐井村
この頃煮詰まってきたので遠出してみました。下北半島周遊旅恐山から大間崎、佐井村、仏ヶ浦、最後はルート上の温泉に入りまくるという温泉マラソン笑女性はなかなか一人旅とは行かないので、付き合ってくれた◯さんに感謝。
さて5日目後半2026/9/23待望の恐山をじゅうぶん楽しんで下北半島を北上していきます〜その前に、コインランドリーで洗濯をばそれを待ってる間に、ランチ探して行ったお店が、ナント!臨時休業!次に行ったのが、『元祖みそ貝焼きなか川』さん最後、味噌が煮詰められて辛くなりましたが下北の名物、美味しかったです♪K氏はホタテフライ定食地元の人でいっぱいよく流行ってるお店でした。待ち疲れたわ…その後は、いよいよフェリー乗り場のある大間へ向かいます。大間崎こちら結構な人出
3日目の朝は、下北半島の東側を南下します。お昼ご飯の関係でちょっと早めに出発しました。仏ヶ浦には7時台に到着。当然ながらこの観光地には私しかおりません。仏ヶ浦を間近で見るには、山道を下って行くのですが、入り口にはこんな看板が…😅約20分程かかるみたい。どうしよう。いちおう熊スプレーはあるし、スマホで音楽を鳴らしながら行こうか?何度が逡巡して、パスすることにしましたー。ビビリ過ぎ?津軽半島には熊はいないとされています。下北半島はいたるところに熊注意となっています。よく国道などに「交
昨日の下風呂温泉♨️入浴後ご飯屋さんを探すが日曜日ということもあり営業しているお店が近隣では無い大間に公共の宿の食堂が営業中ということで移動到着して頼んだのはコチラ醤油ラーメン➕チャーマヨ丼1100円チャーマヨ丼やけにチャーシューの盛りがいいと思ったらシナチクでカサ増しだった笑醤油ラーメンはスキー場で食べる味どちらも美味しく頂きました。食後は今日の車中泊先大間のフェリーターミナル駐車場へ21:30に就寝浅い眠りで何度も目が覚めながら4:30に起床気温は23℃
高校時代の部活の仲間と下北半島を1泊2日で旅してきました。1日目:東京駅→七戸十和田駅→レンタカーで→恐山→大間崎→ホテルニュー下風呂2日目:ホテルニュー下風呂→脇野沢野猿公苑→脇野沢八幡宮→むつ湾フェリーで→青森蟹田港→ワラッセ→三内丸山遺跡→新青森駅→東京駅東京駅9:08発はやぶさ9号駅弁を買って車内で朝食?昼食?そしてビールにつまみ七戸十和田駅着12:30レンタカーを借りてまずは恐山へ天気も良く、暑いくらい恐山テレビや写真で見た風車が黄泉の国だけでなく極楽も次はマ
下北半島で2ラウンド目終了しました。朝より少しサイズは落ちましたがパワフル&メローな波は継続です。O先輩は相変わらず乗りまくり最高の波を腹一杯満喫しました。プスプス今は疲れてナチュラルストーン状態空が綺麗だ‥少しオンショアも入ってきました。O先輩は板を取り替えてまだ上がってこない💦早くしないと午後の恐山タイムが無くなるよー3日前からイタズラしだしたタバコを吹かします。あぁ〜ウメ〜背徳感も味のうち‥『GG2サーフトリップDAY8昼飯から伝説のポイントからの風呂』
下北半島で朝一ラウンド終了しました。最高!オフショア弱面ツルアタマセットはアタマ半あります。見た目ハードそうですが意外とイージーパワーもあるので走りすぎてしまいます。O先輩も乗りまくり小ぶりの波でこれくらい倍くらいのサイズも決めてました!海中の横から見てると正に海外しかもピークは無数にあります。水はキレイで飲めそうなくらいこんなに波が良い日曜日なのに私達含めてサーファー7人💦乾いているウェットスーツがセミドライしか無く、着たのですが暑すぎて息が上がってしまいまし
昨日の夜は下北のポイントを確認後検索して近くのお風呂屋さんへローカルな温泉♨️で入浴料300円良い感じのお風呂屋さんお風呂の中は皆んな知り合いらしく津軽弁のオンパレードでした。お風呂の中で群馬と八戸から来ていたサーファーと知り合いになります。体を見るとバキバキのフルチューン💦風呂上がりにストレッチをしてました。色々と情報を頂き今日の車中泊エリアへコンビニで食料品を買い込みO先輩の車中で夕食その後就寝ですがO先輩が寝袋を貸してくれて今日は温かく寝ることが出来ました
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!昨夜から一泊したのは、新潟県の北陸道下り、米山SAでした。朝日まほろばICで降りてR7を北上、ブツ切れの日東道で庄内へ。本日は鳥海山が見事なまでにクッキリと・・・初めて「青森」の標識がありました。何と、285km@@秋田では名物のババヘラアイスを!道の駅かみこあにって随分マニアックなところに立ち寄って・・・碇ヶ関から高速に乗って、
北島三郎さんの出身地しりうち道の駅スタンプにも北島三郎さんの似顔絵載ってるんです新幹線を見るだけの建物らしいここを通る新幹線を見るみたい私はどんどん前に行くよ道の駅福島相撲の千代の富士ウルフだぁめちゃくちゃ強かった道の駅で見つけた気になるねよーし松前行くよわぁ晴れてますわあー遠くに見えてきた松前城でございます道の駅松前から撮りました意外に小ぶりなんです春の桜が有名アジサイも有名らしい道の駅松前アジサイの松前城見たいね遠くには龍飛岬マグロ
函館市内はチンチン電車が走りますそう、左先端の立待岬に行きましたさっきあっち側から見えてたねこっち側からはこーんな感じ右端が恵山立待岬青森見えてるねこっちの先に薄っすら見えるのはこれから向かう松前城の方下北半島がこの先立待岬は墓地を通り抜けた先にあるの帰りは一方通行でこの坂に出たわぁ坂の街函館レトロなチンチン電車だね定番の函館山や赤れんが倉庫は寄りませんよー植物園の猿さんたちの温泉に入る様子有名になったらしいね今日は先を急ぐよ
ミヤマクワガタの産卵状況の報告です。今年、会社のイベントでセットしたミヤマクワガタの産卵セット、2セット組みましたが、そのうちの1つを確認しました。過去の教訓をいかしセットしたのである程度の自信はありましたが、結果は・・・・投入したメスは数日前に★になりました。容器をひっくり返すと白いのが見えました(中央より少し下)!拡大写真その後、確認すると計7個の卵を確認ミヤマのデータは少ない
日本の秘境ともいわれた本州最北端の地・青森県下北半島。下北半島を「斧」の形に例えれば、手に持つ柄の中ほどにあたる部分。体調を崩してしまった己の体調と相談しながら、無理はせず青森方面を目指している....。開け放った窓から見える...丘の上には風車。この一帯には季節風を遮るような高い山がなく、太平洋から陸奥湾に吹き越す強い風がいつも吹いているのです。本州の最果てを吹き越す厳しい卓越風の中にモノクロの幻影をみるような、不思議な
仏ヶ浦を歩きのルートで回ったから、少しだけ時間に余裕が出来て、道の駅に寄り道“かわうち湖”というこぢんまりした道の駅でした名物「黒豆ソフトクリーム」黒豆が練り込まれてて、黒い粒々が少しあるけど、あんまりわからなかった舌がバカなのかでも美味しかったけどねさて、脇野沢港へ予定通り到着しましたこの日は予約いっぱいだったみたいで、事前予約しといて良かったぁ〜1組飛び入りで来たランクル、予約車が全部乗ってスペースがあれば乗せてもらえるって言われてた(結果、乗ることが出来たみたいだけど、乗
青森・恐山から〖陸奥湾〗そして[仏が浦]へ【下北半島】巡りブログ&動画https://ek0901.hatenablog.com/entry/2026/10/07/073800
昨日は移動日として八戸まで一気に走りました。二日目からはのんびり下北半島を周ります。出発したとたん、にわか雨が降ってきました。雨足が強くなってきたので、コンビニの軒先で雨宿り。5分もしないうちにやみましたが、こんな不安定な状態が続くのでしょうか。ジャケットは防水ですが、パンツはジーンズ。下のレインウェアを履くかどうか。嫌いなんですよね。タンクの形状と大きなシールドのおかげか、走っていればスネを除いてあまり濡れないのでこのまま行くことにします。会社時代の福島支社にいた同期から、下北に会津
ワタクシは暑いのが苦手で、真夏はほとんど活動が無くなります。やっと暑さが和らいできたと思ったら、とんでもない長雨。衝動買いのように買ったNC750Xも車検を迎えました。バイク乗りてーと思っていたところお出かけ日和の天気予報が。なんか下北半島へ行きたくなっちゃったんですよね。ブロンプトン持って大人の休日倶楽部パスで青森には良く行きますが、下北半島は鉄道と小径自転車では回りにくいところ。雪が降るまでに、意外と日数がないかもと思って二日前に宿を予約し、出発してしまいました。一日目は移動日と割り
青森旅行3日目の続きです大間崎から南下し、途中にある奇岩が観られる仏ヶ浦の遊覧船乗り場へが12時便があると思って、急いで行ったら、それは臨時便でその日は出ていないとのことこれはヤバい何故こんなにタイトかと言うと、15時20分のフェリーで津軽半島へ渡ることにしてるからこれを逃すと、また長時間かけて陸路で戻らないといけなくなるからです徒歩で仏ヶ浦が見られるコースがあるとのことで、そのプランに変更し、向かいます30分ほどで仏ヶ浦の駐車場へ到着行きは20分、帰りは30分かかるらしい急な
大間まで行くなら、ただ「泊まれればいい」ではもったいないですよね。せっかく本州最北端まで足を運ぶなら、夕食で大間のマグロを味わって、翌朝は海風を感じて、帰ってからも「あの旅は本当に行ってよかった」と思える一泊にしたいところです。ただ、大間周辺の民宿や旅館は数が多くありません。しかも、マグロ料理を前面に出している宿、温泉も楽しめる宿、アクセス重視の宿では、満足度がかなり変わります。そこでこの記事では、大間のマグロを目的に旅する人向けに、宿泊先の選び方とおすすめの宿を厳選して紹介し
日本一早い大雪山の秋は、標高2,000m級の高山帯に生える高山植物たちの、色鮮やかな草紅葉ではじまりますが、私は、2026年北海道ツアーを終え、次の公演地(本州へ)に向けフェリーに乗船しました。バイクや車&キャンピングカーで、北海道から本州(東北)へ渡る手段はフェリーのみ。北海道に渡るパターンは幾つか有るが、このルート、意外?にマニアックなルートなのです。実は、函館港から青森県は下北半島にある大間港への最短ルートです。とにかく、フェリー
下北文化会館大ホール公演スポンサー募集中!おかげさまで、島根県、愛媛県、東京都、青森県から協賛の申し込みが来てます。青森県むつ市にひとを呼べるほどじゃない、、俺に知名度と影響力があればと!毎回思うことでもあります。「青森には行けないから、協賛します!」と有り難い言葉いただいてます。だからこそ、むつ市を中心に下北半島の方々来れる方にはみんなきて欲しい。全員無料に出来るほどの漢じゃないんで、せめてこどもたちだけでも完全無料ご招待をします。今の俺に出来る精一杯をやります。こ
今回のりんご娘のスタンプラリーは東通村。りんご娘ONE-MANLIVE2024「Diamond」[りんご娘]楽天市場5,010円スタンプのデザインは寒立馬。東通村と言ったら寒立馬が有名です。寒立馬(かんだちめ)は東通村の尻屋崎の放牧されている冬の厳しさにも耐えられる体格のいい馬で県の天然記念物に指定されてます。自分も初めて見たときにはその雄大さに吃驚しました。『下北を堪能せよ!②』これまた、まさかり一周ツアーの途中の景
青森旅行3日目は、まぁ君の同僚と3人で下北半島観光前日結構飲みまくったお2人ですが、ハードでタイトなスケジュールだから、レンタカーで早朝5時半出発です(よく起きれました)同僚くんはグロッキーで、まぁ君の運転で道中、至る所に風車がグルグルしてたまず最初に向かうのは、あの“恐山”当初、まぁ君と2人で行く予定で、回るのは無理と思って選択肢から外してましたが、レンタカー借りてる同僚と一緒に行くことになってどうしても行きたいということで、早朝出発で行くことになりました8時頃到着〜硫黄が湧き
前回の下北紀行で折角青森北端周辺へ出掛けたので、一緒にダムカードを貰いに行ってきました。場所は川内ダムで今回の下北巡りがフェリーだったのが幸い。脇ノ沢から川内ダムまで近かったんですよ。近くても峠道なので大変なので今回は行ったついでに寄らせてもらいました。ダムカードは訪れた証明が必要なことがあるのでしっかりと撮影。ダムとカードの配布場所が遠い場合があるので撮らずに2度手間になったら嫌ですからね。おまけで愛車の写真もパシャ
今回もお立ち寄りくださいましてありがとうございます😊毎日5時と17時2回投稿しております。いつもお付き合いありがとうございます。いいね!コメント励みになっています『ドラ割東北旅⑦お馬ちゃんに会いに下北半島に来た!尾屋岬』今回もお立ち寄りくださいましてありがとうございます😊毎日5時と17時2回投稿しております。いつもお付き合いありがとうございます。いいね!コメント励みになって…ameblo.jp尻屋崎から次に行こうとしてたのは脇野沢まで行ってむつ湾フェリーに乗って津軽半島の方へ
今回もお立ち寄りくださいましてありがとうございます😊毎日5時と17時2回投稿しております。いつもお付き合いありがとうございます。いいね!コメント励みになっています『ドラ割で東北旅⑥下北半島の太平洋側を北上して『猿が森』へ』今回もお立ち寄りくださいましてありがとうございます😊毎日5時と17時2回投稿しております。いつもお付き合いありがとうございます。いいね!コメント励みになって…ameblo.jp目的地にナビを設定してたんだけどえ?ゲート閉まってる??💦後ろに車が来てたから進む
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今回の下北北端巡りは初のフェリーを使った海路で行ってみました。フェリーを選んだ理由は二つ。一つは、今まで数回フェリー・連絡船に載ったことはあっても、自家用車で行ったことがないので自分的に経験してみたかったこと。もう一つは子どもにも体験して欲しかったんですよ。地元の小学校の修学旅行は北海道。自分の時は連絡船で函館まで行ったものですが、今は青函トンネルを使った新幹線ですからね。下手したらフェリーに乗る機会がないかも知れないので・・・後は子どもが船酔い