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今回のツーリングで。青森県内複数地域のマンホールを撮影できました。以前ゲットしてるものもあるかと思いますがご紹介。おいらせ町(旧百石町ももいしまち)イチョウの木おいらせ町(旧下田町)サケ六ヶ所村オジロワシとニッコウキスゲと周りにクロマツ三沢市中央に市章、周りにサツキ「のうしゅう」の文字※「農集」のことで良いのかしら?むつ市(旧川内町)下北半島の形とホタテとカレイ東北町ヤマドリ・甲地赤松・ツツジ東北町「いだてんくん」(wakasagiと
※この記事は広告を含みます。恐山へ行く旅行では、観光地のすぐ近くでホテルを探そうとしても、一般的なホテルや旅館はほとんど見つかりません。そのため宿泊先は、恐山への玄関口となるむつ市を拠点にするか、薬研温泉や下風呂温泉まで足を延ばすかを考えて選ぶことになります。特に車なしなら下北駅からの移動しやすさが重要ですが、車で下北半島を周遊するなら、恐山参拝のあとに温泉地へ移動して泊まる旅程も作れます。この記事では、恐山を中心に旅程を組みやすいむつ市のホテルと、薬研渓流や大間方面まで巡りたい
「宿の夕食で大間まぐろが出るのかな」「秋や冬でなければ食べられないのかな」「大トロ・中トロ・赤身をどれくらい味わえるんだろう」先に伝えたいこと大間まぐろを目的に宿を探すと、肝心な部分が見えにくいですよね。先にお伝えすると、大間町の3軒は食べる場所が同じではありません。体験型民宿葵とおおま宿坊普賢院は、宿で大間まぐろ料理を案内しています。サンホテル大間で確認できた宿泊プランは素泊まりで、大間まぐろは隣接する姉妹店で別に注文する形です。そして3軒とも、部位・切数・提供月の明記は
久しぶりのキャンプソロツー総括。目的地は青森県大間崎。そこでキャンプ泊することが目的でした。大間崎の写真を少々。景色全部入り「ここ本州最北端の地」の碑大間崎の標識「まぐろ1本釣り」のモニュメント大間崎の沖600m地点にある弁天島うっすら北海道・函館山他に。尻屋崎・佐井村・かもしかライン・奥薬研温泉・恐山などを観光。1泊2日で栃木県と青森県の下北半島を往復したその走行距離は。1,411㎞となりました。(8月某日AM1:00出発、8月某日A
先日お伺いしたばかりの、東北新幹線、青森県、七戸十和田駅。重なる時は重なるもので、2週間も間を於かず、再びお伺いした。盛岡から早朝の新幹線で十和田駅へ。患者さんの出発病院は下北半島のむつ市、病院の救急車で1時間半程の移動されてきた。、私達もね新幹線、十和田駅に到着し、ここで患者さんをスイッチし東京へ向かう。新幹線「はやぶさ」に乗れば、東京までは一直線、3時間で帝都に到着する。好天に恵まれ、むしろ暑いくらい、本州の北端とは随分気候が
青森県、大間崎キャンプソロツー記。2日目も、もう午後3時過ぎ。帰らなければなりません。まずは、恐山からむつ市に戻ります。本当は【かまふせパノラマライン】の展望台に寄りたかったけど。次回に持ち越しです次回はあるのか?むつ市内の【円通寺】にも寄りたかったけど・・・以下同文。さてむつ市からは国道279号線『むつはまなすライン』をひたすら南下します。その途中。『ほたて観音』がある休憩所から見た恐山方面の釜臥山雲の上に浮かんでるようです。その先の【道の駅よこはま】でも休憩
恐山のお守りが「やばい」と聞くと、少し怖いような、でも気になって確かめたくなるような、不思議な気持ちになりますよね。普通の観光地のお守りとは違って、恐山という場所そのものに独特の空気があるため、「持って帰って大丈夫なのかな」「何か起きるのかな」と感じる方もいると思います。結論からいうと、恐山のお守りがやばいと言われるのは、危険という意味ではなく、霊場としての存在感が圧倒的だからです。硫黄の香り、荒々しい岩場、静かな宇曽利山湖、死者供養の場としての歴史が重なり、現地で受ける印象がとても深いの
こんばんは♪前回は下北半島満喫して太平洋側へ!海沿いを快走して階上(はしかみ)あたりから三陸道とR45を交互に走って久慈まで!いつもの灯台♪風が強いせいか波も高め!でも天気が良いので海は綺麗♪海女のミサンガもGET!その後は久慈琥珀博物館へ!初めていきましたが楽しかったです♪琥珀の缶詰を購入!なんだか自分で発掘できるみたいです♪中には大きい琥珀も入っているとの事でいいお土産になりました♪さてここからもR45でくねくねを満喫していきます!登坂車線があるのでスイスイです♪
東北旅行の話は、忘れてしまうので自分の記録も兼ねており、まだまだ続きます🙇興味のない方は遠慮なくスルーしてくださいね!!青森県むつ市にある「プレジャーランド石神温泉」は、温泉成分の濃度が青森県内でもトップクラスというので、ワクワクしながら伺いました。施設情報住所:青森県むつ市関根北関根ノ内袖角地342-61営業時間:7:00〜21:00入浴料:480円泉質:ナトリウム-塩化物強塩泉♨️
こんばんは♪お盆休みのお出かけ(SummerBreak)Day1&2の途中まで!!やっと千葉が晴れたので、行くぜ東北!いつものグリーンふるさとラインなどを通り北茨城ルートで小山ダムまで!小山ダムはいままで見た中で一番水量がパンパンな気がします!ウェットなのはまだ許せますが葉っぱと枝がたくさん落ちていてまるで林道のような感じです!しかしバイクが汚い!!その後R349で道の駅霊山(りょうぜん)まで下道!その後は怪しそうな雲が出て来たので福島から高速で三陸道へ!東北はお天気も最高
青森県・大間崎キャンプソロツー記。2日目。佐井村までやってきて箭根森八幡宮を参拝して。地図を見て気になった【かもしかライン】を走ることにしました。「自然を満喫できる道路」と書いてあったので。「眺めも良いのかな~」と思いまして。しかし。眺望がなく、ひたすら走るだけの道路でした。が。【かもしかライン】に入ってすぐ。立派なイノシシが前方の路上に見えたので一時停止。まあ70mくらい離れていたんですけど。しばし向き合う形になり。「向かってきたらあーしてこーして」と考え始めたら
今日は2026年8月16日(日)です。僕は旅番組が好きです。録画をして後から放送を見ています。理由はCMカットしたりいらないコーナーは早送りできるからです。その方が時間の効率が良いからです。今朝は日本テレビの「遠くへ行きたい」を見ました。旅人は「つるの剛士」さんでした。青森県の下北半島を巡る旅でした。僕も下北半島に行った事が有ります。懐かしいので一部振り返って見ました。過去記事です。↓==========今日は
今日は2026年8月16日(日)です。僕は旅番組が好きです。録画をして後から放送を見ています。理由はCMカットしたりいらないコーナーは早送りできるからです。その方が時間の効率が良いからです。今朝は日本テレビの「遠くへ行きたい」を見ました。旅人は「つるの剛士」さんでした。青森県の下北半島を巡る旅でした。僕も下北半島に行った事が有ります。懐かしいので一部振り返って見ました。過去記事です。↓==========今日
本州最北の駅2014年5月3日、下北半島大間崎へ行く途中で偶然にも本州最北端の駅に出会いました。それが大湊線「下北」駅でした。▲大湊線・下北駅の全景この駅が本州最北端の駅「下北」です。北海道へ渡りたかった平蔵は、フェリーの料金を節約したくて大間から函館に渡るつもりで下北半島にやって来たのです。そして、この駅が本州最北の駅と知ったのです。青森と大湊を結ぶ路線で、終点の大湊駅のひとつ手前の駅でした。駅名は半島の名をとって「下北」でした。▲八戸行の快速列車駅の周りをウ
大間崎キャンプソロツー記。せっかく下北半島に行くのだから。「ここは行っとこう」な尻屋崎へ。栃木県からずっと高速道路を走って1度給油し。ガソリンメーターの減り具合を見て「行ける」と。給油せずに岩手山SAを出発したのですが。(だって高速道路のガソリン代高いんだものハイオクだもの)八戸自動車道に入ってしばらく走ったら。一気にメーターが減って。結局、軽米ICで下りることに・・・。そこから下道で八戸の街を通過して尻屋崎まで長かった~~~~~。でも、予定より1時間遅れの12
下北半島の昆虫採集の結果(その2)です。青森の昆虫採集の時期は不明ですが、良いポイントが見つからず焦っています。最初に訂正があります。前回の投稿で、「下北半島のカブトムシは小さいです。」と書きましたが、そんなことはないようです。定期的に観察していたナラの木に立派な赤カブトがいました。その後も数匹確認。大きさは測っていませんが通常のサイズですかね・・・ちなみに、コクワのメスも木の根元にいました。8月11日には、川内町を散策、何回か
「むつの科学技術館」を見たいと突然旦那が言い出したので、わざわざ行ったら、メインの原子炉が工事中😒だから、調べろって😮💨行き当たりばったりも良し悪しです。でも、ここでの出会いが結果的に良い思い出に…それは何かというと…科学館の方と、地形の話の中で、この近くは潮の流れの速い津軽海峡に面していて、いわゆる養殖と違い、海底に自然の状態で育てる『じまき養殖』のホタテが有名で美味しいよ〜と地元の情報をゲット!!これは行くしかないなと、情報をもとに「野牛漁港」へ向かいました🚗💨野牛漁業協同組
2026.08.08〜09下北半島の旅むつ矢立温泉にお泊りした翌朝...9日お天気は雨さて今日はぐるりと下北半島を西から廻ろうあるお寺の紫陽花大きくてキレイ大湊吉田ベーカリーなんとなく気になって立ち寄ってみたベーカリーなんだけど...お惣菜やらお弁当やら何でもある何でも手造りの街の食料品屋さん!明るくて感じのいい女性に訊いたら「お祭りだからさ今日は朝2時から仕事してるのよー」ですって😂お弁当や仕出しやらで大変そぉお疲れさまですレタスサンドイッチ、美
7月26日~30日の青森旅行、4日目の29日は八戸から下北半島へ。八戸駅を出て、まずは青い森鉄道で野辺地駅へ。ここは、日本最古の鉄道防雪林が造れた場所だそうな。野辺地からはJR大湊線で下北駅へ。大湊線の駅のホームにある駅名標がすごく綺麗だったよ。どの駅も同じデザイン。風力発電の風車が沢山並んでた。電車から見えた陸奥湾。陸奥湾は、太平洋なのか日本海なのか?調べたら太平洋だった。北海道の白神岬と青森県の竜飛崎を線で結んで、
青森に6月2泊3日で旅行に行ってきました道の駅よこはま菜の花プラザ→下北半島縦貫道路横浜IC~野辺地IC→浅虫温泉迄約1.5時間で到着大間から浅虫温泉迄休憩入れて3時間15分交代で運転しましたが、結構かかりました浅虫温泉で従妹に教えて貰ったお店でランチ未だ雨が降ってて、すっかり外観撮り忘れました鶴亀屋食堂オモウマイ店やメディアに紹介されているお店でしたあらゆる所にマグロステッカーお昼前に着きましたが、並ぶこと無く入れました。
青森に6月2泊3日で旅行に行ってきました最終日の朝は雨が降っていて、悪天候の為むつ湾フェリーが欠航朝7:30過ぎ、携帯にフェリー会社から欠航連絡の電話がかかってきました大間からむつ市、浅虫温泉を抜けて、青森市内迄向かう事に8:30にホテルを出発、海沿いのむつはまなすラインを走ります凄い海が荒れてますさすがにフェリー運航は無理石神温泉からむつ市内に向かい、大曲から海沿いを走り、横浜町の道の駅よこはま菜の花プラザに到着しト
青森旅行の続きです。『青森旅日記波乱の幕開け!地震、2時間遅延、関空引き返しの恐怖…』「少し早めに空港に着いて、カフェでゆっくり過ごそうか」楽しみにしていた青森旅行の初日。伊丹空港に到着して目に入ってきたのは、熊本地震のニュースでした。日本中…ameblo.jp『青森旅行2日目レンタカーで下北半島へ神秘的な恐山』昨夜は深夜24時に東横インへ滑り込み、泥のように眠った私たち。明けて青森旅2日目の朝です。娘は普段家にテレビがない生活を送っているため、ホテルのテレビ(とい…ameb
ども、レパード沼です。今日は下北半島へ目的地はむつ市大畑の艮(うしとら)珈琲店なんでも、娘がチャッピーで青森県内のオススメカフェ3選の一つとして出てきたお店だそうでいつか行ってみたいというので今日行きました今日はALPINAで行きます下北縦貫自動車道は6〜7割の完成度途中下道を通ります青森市を出て野辺地町の北から自動車道へ基本片側一車線暴走王が出没したようですカフェの前にまずお昼ご飯下北道が切れている所にある道の駅よこはまで昼食私はカツ丼いただき
モコとココが好きだった事クルマでおでかけ特にモコはクルマに乗ると顔が緩みっぱなしでしたモコとココの楽しそうな顔を見るとパパとママは幸せだったよもうそんな笑顔は見ることが出来ないけどモコとココが好きだった後部座席にはしばらくは写真のモコとココを乗せてお出かけします今日は下北半島を北上しむつ市までのドライブ途中横浜町のお蕎麦屋さんでランチ国道279号線沿い手打ちそばが美味しいと評判の「檜屋」ママは「海老天重セット」(1,480円)
青森県むつ市恐山温泉恐山※恐山の入山者用温泉です※私の母は私が20歳の頃病気で亡くなっています(同じ月に長年入院生活を送っていた祖父も母を追うように亡くなりました)どうしても母に会いたくて次の夏、イタコの口寄せに恐山大祭へ行ったことがありました皆さん同じだと思いますが、私も口寄せの全てを信じているわけではありませんただ、その時、亡くなった人を思いだし懐かしみ、津軽弁で語りかけられる(母は津軽弁ではありませんが)は愛する人を亡くした人間には癒しの時
せっかく青森まで行くなら、ただ体を温めるだけではなく、扉を開けた瞬間に硫黄の香りが漂い、湯の花が舞う白濁の湯にゆっくり浸かりたいですよね。けれど、青森の硫黄温泉を調べ始めると、酸ヶ湯、谷地温泉、嶽温泉、下風呂温泉、奥入瀬渓流温泉など魅力的な名前が次々と出てきて、「結局どこへ泊まれば満足できるの?」と迷いやすいものです。しかも青森県は広く、温泉地ごとに旅の雰囲気がまったく違います。八甲田の山深い秘湯で湯治気分を味わう旅と、津軽海峡を眺めながら海鮮料理を楽しむ旅では、同じ硫黄温泉でも体験は別
青森へ行って来ました!神奈川県からは青森ってとても遠くてなかなか行く機会も無かったのですが函館に来てから青森の存在が身近に感じられるように!青森市には少し立ち寄ったことはありましたが下北半島の方に行ってみようと今回はまず大間へフェリーで向かいました🛳️お天気も良くフェリー日和♪旅好きにはフェリーなんてテンション上がる⤴️函館から大間まで1時間半ほど(近い)!ここがまぐろの大間かー!と感動しました飛行機や新幹線でだと大間はなかなか行けないですよね本州最北端!行けた
『『宇曽利湖』を探究』青森県の恐山の御神体宇曽利湖について書きましたが、なんかね壮大な探究になってきてますウソリは、アイヌ語でどんな意味?と、記事の中では聞いてましたがそのあと語源…ameblo.jp恐山の宇曽利湖からロシアのアムール川あたりカムチャッカあたりと北海道の交流がとても古くからとても平和的にあったことがわかってきた💖ロシアのウスリー川宇曽利と似てる!ってんで関係性を探ってるわけだけど、とってもあったかい交流が見えてきて私もチャーくんもなんかいいねと話