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今日は、満足を超えた感動を提供し続ける企業さんでの研修でした。今回で6年目、16回目の開催です。当たり前のレベルがとてつもなく高いこちらの組織では、常に満足することなく、もっと上、さらに上を目指されています。顧客の事前期待も高いので、その事前期待を超え続けることは、本当に至難の業なのです。そこで必要となるのが、組織内で切磋琢磨し続ける文化です。ただし、その切磋琢磨、磨き合いの根っこに、互いに尊敬し合うということが必要不可欠となります。ベースに相手に対する尊敬、リス
前回もたくさんのコメントどうもありがとうございました!夫に対する考察など的確過ぎて頷けるものばかりでした。夫が私の事を下に見ている⋯まさにコレなんだろうな、と。やはり夫婦はお互いにリスペクトが無いとダメになっていくもんなんだろうね。完全にナメられている私ここから良い夫婦関係に転じる事はあるんだろうか⋯。夫といつまでも喧嘩してるわけにもいかないから、とりあえず夫と話し合いをしてみた。ま、話し合ったところで今、夫がこうなってしまった以上夫が優しくなる事を期待する気も無
11月15日(土)下北沢フラワーズロフトにて開催される死民レーベル40周年と加藤社長還暦祝いのイベント「革命の夢」を盛り上げるためのブログを連載中です!バンドとは奇跡である。何回か、このブログでも書いた。楽曲やメンバーはもちろん時代やタイミング様々な要素が完璧に揃わなければバンドは成功しない。そういう意味で「えび」というバンド1回はシーンの中心にいたという自覚と自負があった。バンドがうまく回転している時はメンバー同士それなりに認め合っていた。(多分)しかし
氷川公園の前の横断歩道を渡ろうとしたところで、空が裂けるような雷が落ちた。激しい雨がアスファルトを煙らせて、街は水の匂いに包まれる。地下への階段を急いで降りていく。ミシュランの星を持つ店。スマホで天才くんからの短いメッセージを確認する。私はカウンター越しに白ぶどうジュースを頼んで彼を待った。18時半を過ぎると、店はすぐに満席になった。やがて濡れた前髪をかき上げながら現れた天才くんは、いつものように少し得意げに笑った。俺じゃないとダメだって皆が引き留めるから。歩いて向かう途中に降られたよ。
日付が変わりました。31日(月)から配信の閃光のハサウェイを見ながら夏休みを振り返り文章を書く。視覚はハサウェイ。脳は文章作成。文学は最高である。夏休み終わり。今日から息子達は学校です。去年の夏休みを考えたら2人の成長は見違えるほど伸びた。姿形は変わってなくても、脳内や動き行動全てが1段階上がった。それは実績や今いるステージを考えたら間違いないだろう。この夏休みの成果を形になってくれる事をこれからも願いながら全く遊びに連れて行っていない2人には親として罪悪感がある。
おっはよ〜😆昨日からお休みモードのあたし🤭用事があったり出かけたりする時は出来たら藤井風も凪であっていただきたいwそ、自分が携帯を扱わないから😆なんつー自己中なヤツやと思いつつ寝る前にチェックすると。。。なんとっ‼️スタイリストの島田さんがIt'sAlrightのMVで使用した衣装たちを紹介してくれとった❣️大好きな藤井風をもっともっとカッコよく可愛いく、私たち好みに仕上げてくださる島田辰哉さん🤗リスペクト🫡しかないっ❣️❣️❣️ね❗️凄くない⁉️赤いうちかけは
私は完全に昭和時代の人間なので、昭和の歌が大好きなんです!あ、平成の歌も前半は何となく歌えますが・・・平成後半から令和に入ったら聴く専門ですね。(昨年のレコ大の対象曲『ダーリン』は好きな歌です♪)勿論、昭和の歌全てが好きというわけではないけれど、これまで見たMATSURIのライブ動画内で歌ってる歌は、昭和と平成前半時代の歌だし、オリジナル曲以外はしっかり口ずさむことが出来て、気が付けば画面を通して一緒に唄ってることもしばしば・・・それがまた楽しくて♪同じようなグループで兄貴分の
【注意】以下の検証は、不十分であり、改めて検証し直した内容を別にアップしました(一番下にリンクあり)。そのため、この記事の「結論部分」は鵜呑みにしないでくださいね。非常に信じてしまいそうな「変なたわ言」としてお読みください🙇ぜひ、一番下の、新たな検証のリンクをご覧下さい。…………………………………………………………………………………………………………………………………………………………ここ数年目にする、ブレードランナーに関する興味深い説がある。映画冒頭で、ダウンタウンのヌードル
地元ではKBブリッジと呼ばれています。Koror-BabeldaobBridgeコロール島とバベルダオブ島を結ぶ橋正式名称は「日本-パラオ友好の橋」と申します。Japan-PalauFriendshipBridgeなぜここに日本が作った橋があるかと申しますと、1977年(パラオがアメリカ統治時代)コロール島とバベルダオブ島を結ぶ橋を作ろうという話になり、入札を行うわけですが、韓国の建設会社が、日本の鹿島建設の半分の値段で落札し、建設されたのが旧橋ですが、19年後の1996年に韓国
また書くのに時間がかかり過ぎて遅きに失した感がありますが…書きます。昨日から他のを読んでないので状況の変化が有ったらすみません。。私は過去の記事で「人は変わるもの」と書いたことが有ったと思います。ひとつは「成長」様々な経験や学びを経て、考え方が変わっていく。ひとつは「アップデート」世の中の価値観の変化と照らし合わせ、自身の価値観も更新していくべき。もうひとつは「改善」意見や価値観の衝突から「他者への配慮」を取り入れていく。でも「譲れないもの」「変えられないもの」を無理に変える必
ガッツ石松さん追悼。悪口に聞こえるリスペクト─猛毒が教えてくれた笑いと芸能の世界僕が「いかりや長介」の大ファンになったのは、ドリフのテレビでも舞台でもない。きっかけはインディーズ・バンドの猛毒だった。最初に聞くとただの悪口、でも実は徹底したリスペクト。その“毒の奥にある愛”を知って、僕は芸能人という存在そのものに興味を持つようになった。⸻■電気グルーヴ経由で知った“異物”最初に猛毒の名前を耳にしたのは、電気グルーヴのオールナイトニッポンのおすすめ曲だった。ラジオで突然流れ