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今日10月1日成田空港からSIXES日本代表が飛び立った。行先はロサンゼルスへの経由地①オーストラリアクイーンズランドサンシャインコースト2028年LAオリンピック出場へ向けた最初の関門アジアパシフィック選手権大会5チームが、オリンピック予選を兼ねた2027年世界選手権(US/コロラドスプリングス)が出場する事になる。日本代表はアジアNo1を目指して戦ってくれる。そんな日本代表の女子チームは代表選手12人の中に明治大学勢が3人いるのが特に目を引く。そして、関西学院大学出身の東
中学・高校ラクロス関東地区オータムカップが開幕する。オータムカップは高校生2年生以下の新チームによる初めての大会であり、来年3月に行われる全日本中学・高校女子ラクロス選手権大会の出場権を賭けた戦いになる。今年も1部と2部(自己申告制)に分かれて戦われ、2部の1位校も全日本選手権大会への挑戦権が与えられるが特徴だ。そして今季は横浜市立戸塚高校、青山学院中・高等部が新たに1部に挑戦。埼玉県立熊谷女子高校も1部に復帰して戦う。詳しいブロック情報は別途お伝えするが第4節までのスケジュール
2026年度のラクロスリーグ戦はまず、クラブ東日本チャンピオンリーグから開幕したが、学生リーグのスケジュール情報が一部日本ラクロス協会のWebに登場した。https://www.lacrosse.gr.jp/event/2026-collegiate-leagues/#anc03全国地区公式戦学生リーグ:2026年|JLA|公益社団法人日本ラクロス協会トップページ国内リーグ戦全国地区公式戦:学生リーグ2026年全国地区公式戦学生リーグ:2026年地区のタブをクリック
2026アジア・パシフィックSIXESラクロス選手権大会開幕まで後6日2028ロサンゼルスオリンピック1次予選を兼ねたAPACのSIXES選手権大会がオーストラリアで実施される。10人制ラクロス、女子の世界選手権で果たせなかったメダル獲得の夢が、彼らに託される。その日本代表について詳解する。☆彡まずは、男子<男子日本代表>先の女子SIXES代表紹介のプロローグで、女子SIXES特有の問題点について触れた。☆女子10人制ラクロス特有のルールへ対応している選手のSIXESでの足か
実質今週末開幕となった第24回中高生女子ラクロス秋季関東大会(以後オータムカップ2026と略する)の予選ブロック情報をお伝えしておく。1部、2部に分かれて、1部のベスト4の学校には、第18回全日本中学高校女子ラクロス大会への出場権が与えられる。そして1部ベスト6の残り2校と2部優勝校には、東日本第五代表決定戦へ進出する。11月中旬までの長丁場だが、新チームの躍動に注目して欲しい。●ブロック情報☆Division1今季から青山学院中。高等部が1部に挑戦する。2部では最強までたどり着い
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後131日次代を背負うだろうティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ③今回は、3年連続出場の都立飛鳥高校<自己紹介>①学校名:東京都立飛鳥高等学校②チーム愛称:レジェンズ(Legends)③歴史結成年1996年④部員:15人☆トリビア全国大会出場校のみならず、関東1部校の中でも最小部員のチームの一つ。⑤チームの目標:・全国優勝!!⑥チームの特徴、ここを見て欲しい・
9月27日のラクロス【東海地区】<学生女子>ワイルドカード決定戦1部4位/愛知学院大学vs2部1位信州大学21対5勝った愛知学院大学は、ファイナル4のワイルドカードを獲得10月4日リーグ戦1位の名古屋大学と戦う。ファイナル4もう一つはリーグ戦2位愛知淑徳大学vs南山大学リーグ戦3位これは注目の戦い。【関西】<学生男子D1><学生女子D1>関西学生リーグD1は例年以上に男女とも混迷を深めている。女子の関西学院大学のみ盤石感があるが。以上
中学高校ラクロス秋季リーグ#オータムカップ【関東地区】〇9月26日(土)☆第1試合D2-A山村学園高校vs都立小石川中教校D2シードブロックの戦い6対14☆第2試合D2-B県立鶴見高vs昭和学院秀英高校20対1県立鶴見高は2部でしっかり地力と自信を付けているようだ。☆第3試合13:00D1-C目白研心中高vs桐蔭学園高Cブロック首位争いは4Qに何が起こったのだろう?今季の目白研心中
シルヴァーウィーク関東では台風の影響で散々でしたが、逆に今週末の戦いに注目が集まる。この回は、ティーンズラクロスの予定をお伝えしておく。中学高校ラクロス秋季リーグ#オータムカップ【関東地区】〇9月26日(土)@神奈川県内高校グラウンド第1試合10:00D2-A山村学園高校vs都立小石川中教校D2シードブロックの戦い第2試合11:30D2-B県立鶴見高vs昭和学院秀英高校昭和秀英の進化が見られるか?第3試合
ラクロス関東学生リーグD1は中々意味深い結果になった。男女で対照的な結果だがこれは偶然ではなく必然?考察をしてみたい。(かなり言い切った内容だが、チームをディスる物ではなく、何言ってんだかなぁ~ぐらいの気持ちで見ていただければ良いのですが。)☆女子決勝に関して、かくも大差になった理由を探る為、昨日のプロローグで今季の立教大学vs日本体育大学の結果とデータを提示した。リーグ戦決勝戦両チームの開幕戦となった対戦から、実は両チームの選手の顔ぶれは変わっている。どちらかと言えば立教大学にプラ
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
今日日本人初のPLL/現在のUSラクロス:10人制のプロリーグプレイヤー契約を結んだ伊藤駿選手/KAWASAKIFALCONS:明治大学出身の渡米前の記者会見があった。渡米前に語った事は、、、、<選手紹介>伊藤駿(2001年生まれの25歳)現在の所属チームKAWASAKIFALCONSポジションゴーリー<出身大学・高校>明治大学/明大八王子高校サッカー部ゴールキーパー<History>2019年明治大学入学そうあのコロナ禍の年
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
7月11日九州、関西で開幕、東海地区で開幕戦を迎えた(東海地区は女子が既に開幕している)結果のみまとめていく【関東地区】<女子>D2降格した日大は4年生が不在の中1年生の横浜市立東高校出身のトリオがベンチ入り1Qいきなり、9番大久保選手がハットトリックを挙げ、チームを鼓舞すると全員が活性化、躍動し昇格組の駒澤大学を圧倒した。昇格した一橋大学は、日本代表の13番高木選手のFSで先制するも昨年D2ファイナル4の神奈川大学の堅守を崩しきれず最後に逆転された。しかしD2で戦える事は示した。
9/27(日)に実施されたラクロス昨日ティーンズラクロスにつてお伝えしたが、今日は大学&クラブの結果をまとめておく。関東の大学リーグ戦ではファイナル4への道に変化があり、東日本チャンピオンリーグ男子はセミファイナルが実施された。【関東地区】<学生男子>☆1部Aブロック早稲田大学vs明治大学勝った方がファイナル4へ進めるこの試合6対2早稲田大学がファイナル4へ進む事が決まった。1試合残して3勝2敗で並ぶ可能性のある、明治大学、中央大学に勝っている為。☆1部
9月27日(日)のラクロスティーンズラクロスかなり厳しい試合もあった。【東日本/関東】第1試合D1-B都立飛鳥高校vs市立戸塚高校この試合は、見ていて切なかった。昨日の第4試合雨の大妻多摩との激戦の翌日朝1番の試合。戸塚高校の選手を疲れが、戸塚高校の想い以上に蝕んでいたのが1Qの動きで見て取れた。1オン1について行くが、最後に振り切られてしまう。その1オン1に適した選手が飛鳥高校には居た。18番と89番が共に4点ずつ。飛鳥高合同18番のFS中高生
9月12日に実施されたラクロスの結果を速報で【北海道地区】<学生男子>小樽商科大学vs北星学園大学2対3北海道科学大学vs北海学園大学2対15<学生女子>北海道大学vs酪農学園大学8対16北海道大学がリーグ戦で負けるのはいつ以来だろう合同(北翔・小樽商科&北海道科学)vs北海学園大学9対13【東北地区】<学生男子>新潟大学vs福島大学不明【関東地区】<学生男子>1部Aブロック中央大学vs明治大学4対9
昨日10月5日からオーストラリアで始まる、2026Asia-PacificSixesLacrosseChampionships(2026アジア・パシフィックSIXESラクロス選手権~ロサンゼルスオリンピック一次予選~)の男女日本代表が発表された。<女子日本代表><男子日本代表>昨日も少し触れたが、女子の日本代表は従来の10人制ラクロスの日本代表と大きく異なる。SIXES日本代表を紹介する上で、とても重要なポイントなので、先ずはそのあたりから詳解していこう。【ラクロス応
ティーンズラクロスも秋シーズン/オータムカップも最終日を迎える。これまでの試合と決勝の展望を語ってみよう。【東日本/関東】中学校・高校合同チームが10校となった関東では、オータムカップにおける中高一貫校優位の構図が続いているが、高校での経験が1年半以下という学校の中から、都立飛鳥高校、横浜市立東高校の公立有力校の立ち位置が注目される1部リーグに対して、進化する2部リーグは、青山学院中・高等部、横浜市立戸塚高校が進化を加速し、小石川&立川国際中教校に県立住吉、山村学園も強さを見せそうなシーズン
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後84日そして今年のアメリカ代表に現役選手も輩出しているNCAA女子ラクロスの全米選手権開幕まで後7日正に世界最強のリーグ2026も大詰めを迎える。そして、女子ラクロスの全米選手権は実に29チームが参加する。15のカンファレンス1位校は自動的に参入する。ただ、地理的な問題でカットされる場合もあるようだ。NECカンファレンスの1位は4月30日時点で79位だ。ランキングで選ばれるとBigTEN,ACC,IVYに偏るから
今週末のラクロスについて分かる範囲でお伝えをしておく。日本代表等の動きはつかめていないので、<大学>★男子関東春の最強決定戦●準決勝🏆日本体育大学vs一橋大学🏆🗓️5月23日(土)⏰16:00FO📍所沢航空記念公園サッカー場準決勝のもう一試合は先週の早慶戦が該当する。決勝戦を慶應義塾大学と戦うのは日本体育大学か?一橋大学か?関東学生リーグD1Bブロックの前哨戦となる。<ティーンズ>★関東ティーンズカップブロック戦Aブロックの残り1試合11:00
第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会が閉幕した濃密な3日間だった。今日は選手権大会の決勝を含む順位決定戦が実施された。初日の日本大学高校中学🆚横浜市立東高校戦で燃え上がったスタジアムが3日目も燃えたまま、正に燃え尽きたラクロス応援チャンネル。スタジアムにせっかく付けたSTATSノートを忘れ来ました。閑話休題本日の結果速報☆7位決定戦立命館宇治高校🆚関西大学中等高等部9対6この大会で覚醒した立命館宇治は全員の動きが止まることはなく、攻撃を続け秋からの進化を明確な
第24回中高生女子ラクロス秋季関東大会通称オータムカップ関東大会が先週末開幕した。先々週、雨/グラウンド不良の為延期となったオータムカップ関東大会。9月12日に開幕した。開幕戦☆1部Aブロック日本大学高校中学vs県立伊奈学園総合高22対3☆2部Bブロック東洋高校vs県立鶴見高校1対12県立鶴見高校は今季、2部からの挑戦となった。近年減少気味の部員も、今年は増加し、1年生を含めたチームで原点からの進化を図るようだ。一方の東洋高校は、練習用のグラウンドが無い
大学でラクロスを始めて1年未満の選手が新人として、ラクロスの試合に挑む初めての舞台。サマーステージ一応中高、ジュニアラクロス経験者も出場は可能だがサマーステージでは☆女子大学までにラクロスの経験がある選手は、同時出場は2名まで。☆男子慶應義塾大学は、慶應義塾高校でのラクロス経験者は出場しない自主規制をしている。サマーステージは8人制、新入部員の少ない大学は他校と合同で参加する事ができる。今季は<女子>Aブロック2部以上の実力伯仲のブロック結果は東京大学vs明治学院
本日関東中学高校女子ラクロス春のリーグ戦/ティーンズカップの決勝トーナメントが始まった。なお、前回お伝えしていた試合順序と異なる試合順序になっていた事をお詫び申し上げます。正直、メディアには主宰者側からの連絡は一切ないので、変更があるときは皆様からの情報が頼りです。皆さま情報を送ってください。今回も直前に情報をいただいていたのですが、見逃してしまいました。重ね重ね申し訳ありません。そして今日は1回戦四試合が実施された。**普通はこのトーナメント表の上から順番に組まれるはずですよね。。
9月23日雨中実施された関東ティーンズカップ。今日は4試合行われて①県立熊谷女子高校vs横浜市立戸塚高校1部初挑戦の戸塚高校が、1部伝統校の熊谷女子高校を破った。②岩倉高校vs慶應女子高校1部に籍を置いて3年、岩倉高校が初のベスト8進出に向けて大きな一歩を踏み出した。③横浜市立東高校vs青山学院中・高等部ティーンズラクロス界に参入して4年。青山学院が初の1部への挑戦で全国大会優勝3度、大会常連校の横浜東高を破った意味は大きなものがある。飛鳥高の猛反撃を最後に6