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9/27(日)に実施されたラクロス昨日ティーンズラクロスにつてお伝えしたが、今日は大学&クラブの結果をまとめておく。関東の大学リーグ戦ではファイナル4への道に変化があり、東日本チャンピオンリーグ男子はセミファイナルが実施された。【関東地区】<学生男子>☆1部Aブロック早稲田大学vs明治大学勝った方がファイナル4へ進めるこの試合6対2早稲田大学がファイナル4へ進む事が決まった。1試合残して3勝2敗で並ぶ可能性のある、明治大学、中央大学に勝っている為。☆1部
9月27日(日)のラクロスティーンズラクロスかなり厳しい試合もあった。【東日本/関東】第1試合D1-B都立飛鳥高校vs市立戸塚高校この試合は、見ていて切なかった。昨日の第4試合雨の大妻多摩との激戦の翌日朝1番の試合。戸塚高校の選手を疲れが、戸塚高校の想い以上に蝕んでいたのが1Qの動きで見て取れた。1オン1について行くが、最後に振り切られてしまう。その1オン1に適した選手が飛鳥高校には居た。18番と89番が共に4点ずつ。飛鳥高合同18番のFS中高生
9月27日のラクロス【東海地区】<学生女子>ワイルドカード決定戦1部4位/愛知学院大学vs2部1位信州大学21対5勝った愛知学院大学は、ファイナル4のワイルドカードを獲得10月4日リーグ戦1位の名古屋大学と戦う。ファイナル4もう一つはリーグ戦2位愛知淑徳大学vs南山大学リーグ戦3位これは注目の戦い。【関西】<学生男子D1><学生女子D1>関西学生リーグD1は例年以上に男女とも混迷を深めている。女子の関西学院大学のみ盤石感があるが。以上
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
今日も、今日とてラクロスはありました。結構寒かったですね。結果を簡単にまとめておく。関東ティーンズカップ/関東女子中学高校ラクロス春季リーグ★Aブロック最終戦目白研心中学高校vs都立立川国際中等教育学校前半は、立川国際のミスもあったが、目白研心が支配的に進めた。後半(前半もよかった)ドローを支配的に進めた立川国際が追い上げたが、一歩及ばず、目白研心がAブロック3位となった。その結果★Aブロック/シードブロック横浜市立東高校が復権の1位★Bブロック/シードブロック都
第24回中高生女子ラクロス秋季関東大会通称オータムカップ関東大会が先週末開幕した。先々週、雨/グラウンド不良の為延期となったオータムカップ関東大会。9月12日に開幕した。開幕戦☆1部Aブロック日本大学高校中学vs県立伊奈学園総合高22対3☆2部Bブロック東洋高校vs県立鶴見高校1対12県立鶴見高校は今季、2部からの挑戦となった。近年減少気味の部員も、今年は増加し、1年生を含めたチームで原点からの進化を図るようだ。一方の東洋高校は、練習用のグラウンドが無い
8月29日の注目ラクロスの結果のみ伝えておくなお、8月23日に実施された東北大学vs東北学院大学の結果は29対0【関東地区】<男子学生>2部Aブロック東京大学vs成城大学10対01部Aブロック明治大学vs獨協大学11対21部Aブロック慶應義塾大学vs成蹊大学9対4<女子学生>2部Bブロック東京学芸大学vs千葉大学25対01部Aブロック立教大学vs東海大学立教大学の苦境を変えたのは9番東口選手/
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
中学高校ラクロス秋季リーグ#オータムカップ【関東地区】〇9月26日(土)☆第1試合D2-A山村学園高校vs都立小石川中教校D2シードブロックの戦い6対14☆第2試合D2-B県立鶴見高vs昭和学院秀英高校20対1県立鶴見高は2部でしっかり地力と自信を付けているようだ。☆第3試合13:00D1-C目白研心中高vs桐蔭学園高Cブロック首位争いは4Qに何が起こったのだろう?今季の目白研心中
日清食品世界ラクロス女子世界選手権in東京開幕まで後56日昨日もお伝えしたが、今週末から関東ティーンズ(中学高校)女子ラクロスの春のリーグ戦決勝トーナメントが始まる。決勝トーナメントの日程をまとめてお伝えしておく。なお、お天気等の不測の事態発生により試合が中止になる場合は又変更情報をお伝えする。なお、会場に関しては、中学高校のグラウンドを使用する場合防犯の都合上一般者の立ち入りができない為保護者、ラクロス関係者のみの入校が許される形であることはご了解願いたい。(オープンな場所
【北海道地区】<学生男子>リーグ戦は後2試合小樽商科大学vs北海道大学1対14今年も北海道大学に勝てるチームは出てこなかった<学生女子>北海学園大学vs酪農学園大学2対21酪農学園大学はリーグ戦全勝を守った。合同(北翔・小樽商科&北海道科学大学vs藤女子大学調査中【東北地区】<学生女子>東北学院大学vs岩手大学調査中【関東地区】<学生男子>1部Bブロック明治学院大学vs法政大学明治学院大学は前半耐えたが、4Q一気に突き放された
【関東ティーンズカップ】春の中学高校女子ラクロスリーグ戦ブロック戦大詰め一部スケジュールに変更があるのでご注意を★5月9日(土)@埼玉県伊奈県民活動総合センター第1試合10:00目白研心中学高校vs都立立川国際中教校中止諸般の都合により延期実施予定日時未定第2試合11:30県立伊奈学園総合高校vs桐蔭学園高校Aブロック3位決定戦白熱必至第3試合13:00大妻多摩中学高校vs聖ドミニコ学園中学高校
実質今週末開幕となった第24回中高生女子ラクロス秋季関東大会(以後オータムカップ2026と略する)の予選ブロック情報をお伝えしておく。1部、2部に分かれて、1部のベスト4の学校には、第18回全日本中学高校女子ラクロス大会への出場権が与えられる。そして1部ベスト6の残り2校と2部優勝校には、東日本第五代表決定戦へ進出する。11月中旬までの長丁場だが、新チームの躍動に注目して欲しい。●ブロック情報☆Division1今季から青山学院中。高等部が1部に挑戦する。2部では最強までたどり着い
今週末のラクロス【東海地区】<学生男子>9/26(土)@あいち健康の森公園11:00入れ替え戦1部5位岐阜大学vs滋賀大学2部2位滋賀大学の1部との昇格戦は。記憶にないのだが。。。滋賀大学の1部へのチャレンジが見たい。なお、1部6位愛知教育大学は自動降格2部1位信州大学は自動昇格<学生女子>9/27(日)@愛知学院大学ワイルドカード決定戦9:30プレーオフ1部4位/愛知学院大学vs2部1位信州大学<クラブ男子>9/26(土)@森林公
雨台風で流され続けた関東中高女子ラクロス秋季リーグ/オータムカップ9月23日は実施されそうです。【関東オータムカップ】9月23日(祝)@都内高校グラウンド第1試合10:00D1-B県立熊谷女子高校vs横浜市立戸塚高校第2試合11:30D1-D岩倉高校vs慶應義塾女子高校第3試合13:00D1-A横浜市立東高校vs青山学院中・高等部第4試合14:30D1-B都立飛鳥高校
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
今週末、ついに学生ラクロスが開幕する女子ラクロス世界選手権大会開幕が迫る中、大会期間中は試合ができない国内ラクロス。試合数が多い関東ブロックと。中四国地区が開幕する。日本ラクロス協会のWeb上では、各地区のブロック情報が全く出ていないが、今年も地区間の違いが大きすぎる。其の辺り別途詳述するが、今回は開幕情報のみお伝えする。<関東地区>★開幕戦7月4日(土)@富士通スタジアム川崎☆女子1部Aブロック14:40ドロー立教大学/ULTIMATES(2025年リーグ戦Bブロック2
7月11日九州、関西で開幕、東海地区で開幕戦を迎えた(東海地区は女子が既に開幕している)結果のみまとめていく【関東地区】<女子>D2降格した日大は4年生が不在の中1年生の横浜市立東高校出身のトリオがベンチ入り1Qいきなり、9番大久保選手がハットトリックを挙げ、チームを鼓舞すると全員が活性化、躍動し昇格組の駒澤大学を圧倒した。昇格した一橋大学は、日本代表の13番高木選手のFSで先制するも昨年D2ファイナル4の神奈川大学の堅守を崩しきれず最後に逆転された。しかしD2で戦える事は示した。
6月7日(日)に行われた、第32回ラクロス国際親善試合結果は★女子SIXES★女子フル代表★男子SIXESどの試合も完勝と言えるものだが、結構含蓄のある試合だった。その辺を語りたい先ずは女子SIXESからSIXESに関してはが男女の候補選手だが、女子はフル代表との兼任は今のところは少ないようだ。そして当日はフル代表の試合もあったという事情もあるが、それ以上にSIXES専任部隊への拘りがあるようだ。一方で、男子の方は阿萬野選手以外フル代表と同じメンバーと言える。先ずはこの大
先にティーンズのスケジュールはお伝えしたが、大学、クラブも1部2部は最終段階に入っている。今週末のラクロスは【北海道地区】<学生男子>リーグ戦は後2試合9/26(土)@NOPPOROヤシマ商会スポーツパークホッケー場9:30小樽商科大学vs北海道大学小樽商科大学は勝ってプレイオフに繋げたいところ<学生女子>9/26(土)@前田森林公園10:00北海学園大学vs酪農学園大学酪農学園大学はリーグ戦全勝を賭けて戦う。(リーグ戦全勝は顔に在ったのかは不明)12
ラクロスのリーグ戦各地区で、1部(D1)2部(D2)の戦いが進んでいる。クラブリーグはほぼ終了。ということで、各地のリーグ戦情報を詳解、振り返ってみよう。先ずは関東学生女子リーグから<D1>☆Aブロック極めて混乱の続くブロックだったが、先日の東海大学vs東京大学のバトルが近年のD1では極めて珍しい激しい攻撃の応酬の末、痛み分けとなり、この2校のファイナル4進出の夢は叶わなかった。又この結果を受け早稲田大学のファイナル4進出が決まった。立教大学と青山学院大学の直接対決次第では入れ替