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日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
実質今週末開幕となった第24回中高生女子ラクロス秋季関東大会(以後オータムカップ2026と略する)の予選ブロック情報をお伝えしておく。1部、2部に分かれて、1部のベスト4の学校には、第18回全日本中学高校女子ラクロス大会への出場権が与えられる。そして1部ベスト6の残り2校と2部優勝校には、東日本第五代表決定戦へ進出する。11月中旬までの長丁場だが、新チームの躍動に注目して欲しい。●ブロック情報☆Division1今季から青山学院中。高等部が1部に挑戦する。2部では最強までたどり着い
中学・高校ラクロス関東地区オータムカップが開幕する。オータムカップは高校生2年生以下の新チームによる初めての大会であり、来年3月に行われる全日本中学・高校女子ラクロス選手権大会の出場権を賭けた戦いになる。今年も1部と2部(自己申告制)に分かれて戦われ、2部の1位校も全日本選手権大会への挑戦権が与えられるが特徴だ。そして今季は横浜市立戸塚高校、青山学院中・高等部が新たに1部に挑戦。埼玉県立熊谷女子高校も1部に復帰して戦う。詳しいブロック情報は別途お伝えするが第4節までのスケジュール
9月27日(日)のラクロスティーンズラクロスかなり厳しい試合もあった。【東日本/関東】第1試合D1-B都立飛鳥高校vs市立戸塚高校この試合は、見ていて切なかった。昨日の第4試合雨の大妻多摩との激戦の翌日朝1番の試合。戸塚高校の選手を疲れが、戸塚高校の想い以上に蝕んでいたのが1Qの動きで見て取れた。1オン1について行くが、最後に振り切られてしまう。その1オン1に適した選手が飛鳥高校には居た。18番と89番が共に4点ずつ。飛鳥高合同18番のFS中高生
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
9月27日のラクロス【東海地区】<学生女子>ワイルドカード決定戦1部4位/愛知学院大学vs2部1位信州大学21対5勝った愛知学院大学は、ファイナル4のワイルドカードを獲得10月4日リーグ戦1位の名古屋大学と戦う。ファイナル4もう一つはリーグ戦2位愛知淑徳大学vs南山大学リーグ戦3位これは注目の戦い。【関西】<学生男子D1><学生女子D1>関西学生リーグD1は例年以上に男女とも混迷を深めている。女子の関西学院大学のみ盤石感があるが。以上
2026年度のラクロスリーグ戦はまず、クラブ東日本チャンピオンリーグから開幕したが、学生リーグのスケジュール情報が一部日本ラクロス協会のWebに登場した。https://www.lacrosse.gr.jp/event/2026-collegiate-leagues/#anc03全国地区公式戦学生リーグ:2026年|JLA|公益社団法人日本ラクロス協会トップページ国内リーグ戦全国地区公式戦:学生リーグ2026年全国地区公式戦学生リーグ:2026年地区のタブをクリック
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後131日次代を背負うだろうティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ③今回は、3年連続出場の都立飛鳥高校<自己紹介>①学校名:東京都立飛鳥高等学校②チーム愛称:レジェンズ(Legends)③歴史結成年1996年④部員:15人☆トリビア全国大会出場校のみならず、関東1部校の中でも最小部員のチームの一つ。⑤チームの目標:・全国優勝!!⑥チームの特徴、ここを見て欲しい・
9/27(日)に実施されたラクロス昨日ティーンズラクロスにつてお伝えしたが、今日は大学&クラブの結果をまとめておく。関東の大学リーグ戦ではファイナル4への道に変化があり、東日本チャンピオンリーグ男子はセミファイナルが実施された。【関東地区】<学生男子>☆1部Aブロック早稲田大学vs明治大学勝った方がファイナル4へ進めるこの試合6対2早稲田大学がファイナル4へ進む事が決まった。1試合残して3勝2敗で並ぶ可能性のある、明治大学、中央大学に勝っている為。☆1部
9月12日に実施されたラクロスの結果を速報で【北海道地区】<学生男子>小樽商科大学vs北星学園大学2対3北海道科学大学vs北海学園大学2対15<学生女子>北海道大学vs酪農学園大学8対16北海道大学がリーグ戦で負けるのはいつ以来だろう合同(北翔・小樽商科&北海道科学)vs北海学園大学9対13【東北地区】<学生男子>新潟大学vs福島大学不明【関東地区】<学生男子>1部Aブロック中央大学vs明治大学4対9
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後133日ここでメダルを取れれば良いのではなくて、ずっとメダルを取れるように、日本が成る為には、ジュニア、ティーンズ、カレッジ、クラブを通じた、一貫した育成が望ましいと考えるラクロス応援チャンネルとしては、今の、ジュニア、ティーンズラクロスの現状は寂しいと思っている。ジュニアはラクロス協会の参画により、ジュニアクラブ選手権的な物が醸成されつつあるが、それでも心あるクラブ運営者に依存している事実は否めない。さらに、ティーンズラク
12月21日に行われた関東ティーンズラクロス新人戦/ウィンターカップの結果をまとめておく。ウィンターカップは中学高校でラクロスを始めて1年以内の選手が戦うもの。10分1クオータ(Q)のみで8人の選手で戦い合う、新人最初の公式戦だ。既にリーグ戦デビューを果たした選手も居て、中々活発な戦いが来る広げられたようだ。結果を見てみよう<予選>〇Aブロックこのブロックでは慶應義塾女子高校が強さを見せたが、注目したのは東洋高校。今年春、秋とリーグ戦に参加できていなかったが新人戦に参加。慶應義塾女子
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
中学高校ラクロス秋季リーグ#オータムカップ【関東地区】〇9月26日(土)☆第1試合D2-A山村学園高校vs都立小石川中教校D2シードブロックの戦い6対14☆第2試合D2-B県立鶴見高vs昭和学院秀英高校20対1県立鶴見高は2部でしっかり地力と自信を付けているようだ。☆第3試合13:00D1-C目白研心中高vs桐蔭学園高Cブロック首位争いは4Qに何が起こったのだろう?今季の目白研心中
7月11日九州、関西で開幕、東海地区で開幕戦を迎えた(東海地区は女子が既に開幕している)結果のみまとめていく【関東地区】<女子>D2降格した日大は4年生が不在の中1年生の横浜市立東高校出身のトリオがベンチ入り1Qいきなり、9番大久保選手がハットトリックを挙げ、チームを鼓舞すると全員が活性化、躍動し昇格組の駒澤大学を圧倒した。昇格した一橋大学は、日本代表の13番高木選手のFSで先制するも昨年D2ファイナル4の神奈川大学の堅守を崩しきれず最後に逆転された。しかしD2で戦える事は示した。
本日関東中学高校女子ラクロス春のリーグ戦/ティーンズカップの決勝トーナメントが始まった。なお、前回お伝えしていた試合順序と異なる試合順序になっていた事をお詫び申し上げます。正直、メディアには主宰者側からの連絡は一切ないので、変更があるときは皆様からの情報が頼りです。皆さま情報を送ってください。今回も直前に情報をいただいていたのですが、見逃してしまいました。重ね重ね申し訳ありません。そして今日は1回戦四試合が実施された。**普通はこのトーナメント表の上から順番に組まれるはずですよね。。
女子ラクロス10人制(以下フルフィールドゲームと称する)の世界選手権が終了しもう2週間が過ぎた。メイン会場だった大井ホッケー競技場も「強者どもが、夢の跡」の雰囲気すらない。何か寂寥感に襲われているのだが、ラクロス界は来年の男子世界選手権よりも、2028年開催のロサンゼルスオリンピックに向けて強い流れが向かっているようだ。そこで、ラクロス応援チャンネルでもロサンゼルスオリンピック公式種目となった、ラクロスのもう一つのジャンルSIXESにも焦点を当てていく。今回はそのシリーズのプロローグ。S
シルバーウィーク多くのラクロスが実施される。とりわけ、ティーンズは東西で開催される。開催スケジュールをお知らせしておく。【関東】9月19日(土)@埼玉県民活動総合センター(伊奈県活)第1試合10:00D2-C本庄東高vs県立住吉高第2試合11:30D1-A横浜市立東高vs県立伊奈学園総合高第3試合13:00D1-D東京成徳大学中高vs慶應義塾女子高第3試合は審判員不足の為中止、順延となった。9月20日(
【北海道地区】<学生男子>リーグ戦は後2試合小樽商科大学vs北海道大学1対14今年も北海道大学に勝てるチームは出てこなかった<学生女子>北海学園大学vs酪農学園大学2対21酪農学園大学はリーグ戦全勝を守った。合同(北翔・小樽商科&北海道科学大学vs藤女子大学調査中【東北地区】<学生女子>東北学院大学vs岩手大学調査中【関東地区】<学生男子>1部Bブロック明治学院大学vs法政大学明治学院大学は前半耐えたが、4Q一気に突き放された