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親愛なるあなたへこんにちは。鈴木真奈美です。過去や未来を考えすぎると、簡単にメンタルが、不安定になります。たいてい、過去を「後悔」し、自分や誰かを責め、未来には「不安」を抱きやすいからです。もっと気楽でいい。力を抜いていい。完璧でなくていい。そんなに焦らなくていい。そんなに自分を責めないで。過去は、もう終わってしまったことだし、未来のことは、明日の自分がなんとかしてくれるから、今日は、自分を
わたしのこの丸2週間の闘病生活を記す今回もいろいろ有益なことがわかったので今辛い人はよんでほしい過去のブログをさかのぼると、かならず3月の花粉症の時期に風邪を併発して、ひどいと長い咳喘息をこじらせていた…今、同じ人います?冬の風邪とかなら3日もあれば完全回復するのに、春の風邪はグズグズと長引くこの2週間で合計5回もクリニックにいってしまったこれは、「来年の戒め」として備忘録としてのこさねば。▶ENV
恋愛相談を長く受けていると、最初はみんな「愛されたい」と言う。追われたい。選ばれたい。本命になりたい。でも年齢を重ねるほど、人が本当に求め始めるものは少しずつ変わっていく。それは刺激ではない。「崩れない関係」なんだよね。最近は「結婚しなくても幸せ」という言葉をよく聞く。もちろん、それは間違いではないと思う。実際、一人で生きる方が向いている人もいるし、無理に結婚しない方が幸せな人もいる。でもオレは、恋愛や結婚を長く見てきて思うことがある。人生の前半で成立していた生き方が、後半でも
グリグリグリカキッ☆👨⚕️「はい、入りましたよ!」👩「あ、ありがとうございまし…」👨⚕️「あと縫って終わりね!」首に大容量ポートが埋め込まれた!ポートの埋め込みは手術になるので通常は手術室で行うのだけど年末で手術室の稼働に制限があるらしく病室のベッドでの手術でした首の手術なのでいろいろ見えるし聞こえるしで怯えながらでしたポートは大きい管が3本ここから点滴も採血もできるよ!👨⚕️「栄養の点滴もここから入れますから」栄養の点滴は一日二回。食事が摂れない代わりに
💌今週のメルマガダイジェスト愛と性の特別号今週は、愛と性をテーマにした特別号恋愛や夫婦関係における「心と体のズレ」、そして「セックスレスがもたらす老化」について、2本のメインテーマでじっくり掘り下げています💌本日のテーマ男はセックスで愛を感じ、女は愛でセックスをしたくなる。男はセックスで愛を感じ、女は愛でセックスをしたくなる。このたった一行が、恋愛や夫婦関係のすれ違いをほとんど説明していると思う。どちらも愛しているのに、愛の入り口が違う。それだけの話なのに、理解されないまま衝突
𝒃𝒍𝒐𝒈を見て下さりありがとうございます☺️⸝⸝今日は長岡京病院で受けた直腸膣瘻の手術入院1日目〜2日目の記録を残していこうと思いますᝰ✍🏼そうそう、YouTubeの方では入れてなかったのですが事前に入院検査で、長岡京病院へ行き手術ができる状態か確認しました。うちは家族で行きました🚄👪手術日の1ヶ月前位に行って、1時間程度の手術前検査です。痛いかもってゆうのは採血位でした。(上手な看護師さんでよかった☺️)暗くなっちゃうのも嫌なので、その時のお写真を貼ってみますAKB
論理的に話す彼に対して、こちらも論理で話してみたところで、結局また論理で返されてしまう。それを繰り返すうちに、「なんか、ずっと勝てないな」と感じるようになる人も多い。言っていることは正しい。筋も通っている。でも、こっちは別に正しさを競いたいわけじゃない。ただ、気持ちをわかってほしいだけなのに、それが一向に伝わらない。彼に対して、同じように論理で話すというのは、実は「彼の得意な土俵に乗ってしまっている」状態だ。つまり、どれだけ頑張って理屈を組み立てても、彼のほうが一枚上手で、
既読がつかない時間、何度もスマホを見てしまう。「なんで返事くれないんだろう」そうやって不安になる側と、なぜか追われる側に回る人がいる。同じように関わっているはずなのに、どこで差がついているのか。その分岐は、かなり早い段階で起きている。男は、どこで“追うかどうか”を決めているのか。多くの人はここを勘違いしている。距離を置けば追ってくるとか、手に入りそうで入らない状態を作ればいいとか、そういう話ではない。結論から言う。男が追うかどうかを分けるのは、「この人と
ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたか?旅行に行った方、帰省した方、お家でゆっくりされた方、きっとそれぞれいろんな過ごし方がありましたよね。そして・・・なんとなく「GWだから♡」といつもより色々食べませんでしたか?笑私は食べました。笑ランチで友人と美味しいものをいただいて、その後にデザートまで楽しんだり。もちろん、旅行に行けば、その土地の美味しいものを食べたくなるし、「今しかないよね!」って楽しみたくなる気持ち、すご
【今週のメルマガ】自由を愛する男を結婚に向かわせる方法今週のメルマガは、「自由を愛する男は、なぜ未来に踏み出せないのか」「どうすれば“自由を奪わずに未来へ進む関係”が生まれるのか」このテーマを深く掘り下げています。恋愛の現場では、彼が優しいのに未来の話になると急に距離を取る…そんな相談が後を絶たない。その背景には“彼の中に役割が芽生えていない”というシンプルだけど見落とされがちな構造があります。自由を愛する彼を結婚に向かわせる方法自由を大切にする男は、恋愛の中でも自分の世界を優
女性がいちばん気にしている部分のひとつが下半身。脚が太い、太ももが目立つ、お尻が大きい。鏡を見るたび、ため息が出る。街を歩けば、雑誌やSNSには細くて小さなお尻をしたモデルやアイドルばかり。あの体型こそ「美しい」と刷り込まれているから、自分を比べて落ち込んでしまう。しかし、その刷り込みは嘘に近い。実際の男性の本能は、むしろ逆に動いている。下半身のしっかりした女性にこそ、無意識に惹かれてしまう…続きは朝活で!おはようございます、くじらです(^^)このあと10時から
昨日まで、あんなに優しかったのに。あんなに連絡をくれていたのに。あんなに「好きだ」と言ってくれていたのに。それなのに、ある日を境に、彼は変わった。連絡の頻度が減り、会いたいと言わなくなり、どこか距離を感じるようになった。そしてあなたは思う。私が何か間違えたのだろうか。何か嫌われることをしてしまったのだろうか、と。理由がわからないことほど、人を苦しめるものはない。なぜなら、人は理由がわからないと、すべてを自分のせいにしてしまうからだ。実際、マッチングアプリで出会った男性につ
まだ起きてたい!まだ寝たくない!!前からよく言ってたけどまだ遊びたいのかと思っていたしこの言葉に意味があるとは気づいてあげられなくて…💦最近は毎日のように夜が怖い。寝れない…怖い怖い怖くて泣く日もあるし寝る前は必ずと言っていいほどメンタル弱くなっていたんです子供だし、まぁそれくらいあるだろうしか思ってなかったんです…最近酷いから当てはまるワードで検索したら【強迫性障害】記事を読んだらまさに長女の症状と同じで不安障害でもありました😭昨日も夜ご飯中テレビ見てて警
落ち込んだとき、ふいに「頭をポンポン」とされて、なぜか胸がきゅんとした・・・・・・そんな経験、ありませんか。でも同じ行為でも、「嬉しい人」と「嫌だと感じる人」がいるのも事実です。今回は、研究でわかってきた触れるコミュニケーションの力を整理しつつ、頭ポンポンがうまくいく条件と注意点を解説します。目次1.「頭ポンポン」が胸キュンになりやすい心理(1)触れられると「好意」を読み取りやすい(2)言葉より先に体が安心することがある(3)「守られている感」「気にかけられている感」が立ち上
なぜか手に入らなそうな男に惹かれる──理性では危ういと分かっても心は抗えない不確実性は脳に最強の刺激を与え、曖昧な優しさで強烈なドーパミンが放出されるまるでスロットのように「次こそは」と期待を煽られ、深みにハマってしまうのだだがこの構造にはさらに大きな罠がある……続きはメルマガにて!★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★今週の「メルマガダイジェスト版」です!メルマガは毎週毎週、・くじらの語る恋愛論のメインテーマ1つ・メルマガ限定恋愛相談1つ・メールをくれた相談者全員に必
男は見た目で女を選ぶ──これは恋愛の現実。ただし“見た目”とは美人かどうかではなく、「健康的で安心感のある雰囲気」のこと恋愛感情とは本能的に生存に適した相手を選ぶ行為だから、顔に自信がなくても雰囲気しだいで惹かれる存在になれるではどう整えるか?★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★今週の「メルマガダイジェスト版」です!メルマガは毎週毎週、・くじらの語る恋愛論のメインテーマ1つ・メルマガ限定恋愛相談1つ・メールをくれた相談者全員に必ず答える恋愛相談(本数はその時々で変わり
最近、夫婦喧嘩が絶えない嫁が更年期障害をこじらせて常にイライラしている僕は体調も万全でメンタルも絶好調なので嫁が勝手に僕にキレて僕は菩薩の様に聞き流しているのだが「あんたには共感力がないのか!?」と理不尽に怒られるやれやれ、女性という生き物は大変である特に女性の中でも美女に生まれてしまった人は人生ハードモードである子供の頃から周りから「可愛い」とチヤホヤされて自尊心は肥大化する女の子達からは妬みや嫉妬の対象にされて友達ができにくい思春期
「どうでもいい人には好かれるのに、本命にだけはうまくいかない」──そんな経験はないだろうか。自然体でいられる相手には好かれるのに、本気の相手にはなぜか伝わらない。実はそれ、“心の防衛反応”が原因かもしれない。★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★今週の「メルマガダイジェスト版」です!メルマガは毎週毎週、・くじらの語る恋愛論のメインテーマ1つ・メルマガ限定恋愛相談1つ・メールをくれた相談者全員に必ず答える恋愛相談(本数はその時々で変わります)で構成されてます!ちなみに今
3ヶ月ぶりのblog毎日、相変わらず目まぐるしい日々色んなことが日々あって良いことも悪いことも盛りだくさんな日々だから、毎日書かないと流れていってしまうのに5月は1日もオフ日を作らなくてクタクタなのだでも適当にガス抜きもしてるのニャ😽ざっくりと振り返ると水野のおねえに相変わらずおんぶに抱っこで確定申告を作ってもらって提出できましたんおねえがいなかったらほんとに、どうしてたんだろ(T.T)その直後に、おねえは1ヶ月ほどハワイに行ってたみたいでいいなぁーーー
親愛なるあなたへこんにちは。鈴木真奈美です。8月になりましたね。大チャンス到来!ともいえるほど、パワフルなライオンズゲート期間。にもかかわらず、体調不良、メンタル不良、眠くて仕方ない、物事がスムーズに進まない、トラブルや想定外のことが起こる、ネガティブになって、将来を不安に思ったり、人と比べて落ち込んでばかり・・・・・・・等々、揺らいでいる方も少なくないかもしれません。でも、焦らなくて大丈夫。特
4月26日は誕生日でした。我が家はショッコとエミが4月生まれです。ショッコ寝てる(^ω^)さてさて52歳。51歳の時は、とにかく健康第一!心身共に元気でありたいって思いました。手術もちょいちょいあったし、夏以降は骨髄炎の治療と手術で、より行動に制限もかかったしね、汗。完全に治っているのかと聞かれたら、それは否なんだけど、ある程度の目処が立っている治療が増えたので、52歳は背伸びをしない!コレが目標かな〜。かなりイエスウーマンな方だから、ちょいとキツいな〜と感じて
アスリートとメンタルヘルスの現状競技における心の負担:ストレスの要因アスリートは競技において身体的な負担だけでなく、精神的な負担にも直面している。競技場でのパフォーマンスへのプレッシャーや、勝敗に対する期待は、選手の心に大きなストレスをもたらす。特に、勝利が求められる大会や重要な試合では、この負担がさらに増大し、精神的に緊張が高まることがある。また、競技外の要因としては、学校や仕事との両立、家族やコーチからの期待、さらにはSNSでの批判的なコメントなど、さまざまな要因がストレスに繋がる
恋愛になると、自分が壊れていくあなたへ普段は普通に過ごせているのに恋愛になると急に不安定になる人っている今日もカウンセリングで、そんな話を聞いた仕事もちゃんとやっているし友達とも普通に笑えている一人の時間も嫌いじゃないでも恋愛になると返信ひとつで気持ちが揺れてしまう嫌われた気がして不安になる気づけば相手の顔色ばかり見てしまう「なんで私はこうなるんだろう」そうやって、自分を責めてしまうでもね、これってすごくよくあることなんだよむしろ、人をちゃんと好きになれる人ほどこの
備忘録として書かせてください…ども。伊藤さくらですここ数年よく出る蕁麻疹今年も出てしまいました…過去に、2022年によくある普通の蕁麻疹がでて2024年に風邪かお薬に反応した斑点状の発疹のような蕁麻疹が出ました。わかっているからこそ気をつけていたのに…出てしまった今年は夏バテから始まったみたいです。ワンマンが終わって少ししてから冷たいものしか食べたくなくなってしまって栄養も取るようにしてたんだけどそこから風邪をひいてしまって喉が痛くなり、声がかすれました…7/12の
なぜかすごく帰国したら惹かれてしまう降りてきた天照大御神さま来週二見興玉神社さんに行くのが楽しみです、禊がれたい。光を放つ、天照大御神さま|MARINISHIMURAARTpoweredbyBASEnishimari.theshop.jp240,000円商品を見る↑額装します。帰りは成田便で戻りましていやーしんど。深夜2時40分のフライトですがイミグレにいかねばならなくなりイミグレであーだこーだで23時そっからエミレーツラウンジにはいるもののほ
「自分らしくいられる相手がいい」とよく言われる。でも、その“自分らしさ”とは一体なんだろう。多くの人が勘違いしているのは、それをひとりで見つけられると思っていること。実は、自分らしさは誰かとの関係の中で育つ。安心して話せる、笑える、黙っていられる──そんな関係の中で、ふと「ああ、これが私かもしれない」と思える。あなたらしくいられるパートナーとは★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★今週の「メルマガダイジェスト版」です!メルマガは毎週毎週、・くじらの語る恋愛論のメイン