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自分が見ている世界は、ありのままの世界ではなく、「価値観」という枠組みを通して切り取られた世界だということを心に留めておきたいものです。「価値観」という枠組みには、二つの大きな役割があります。一つ目は、情報を「選び取る」役割です。私たちの周囲には、膨大な情報があふれていますが、そのすべてを意識的に処理することはできません。そのため、脳は無意識のうちに「価値観」という基準で情報をふるいにかけ、自分にとって意味のあるものだけを「現実」として認識します。同じ
ご訪問🚪ありがとうございます北海道空知在住~よがのわ~ヨーガ療法士川端いづみです。LINE登録はこちらをクリック【GWいつもと違う日常でかえって疲れた~】こんばんは!今日でGWも終わりですね〜(一部の方はまだ続いているかな?)私はと言いますと、事務仕事あり畑仕事あり試合の応援あり🏓で、特に事務仕事と畑仕事はここまでやっておきたい!というところまで進めたので一安心しております畑は天候もありますし自分の予定もあるので今後の調整も難しそう
あなたは不安を感じた時に、どのように対処していますか?不安を感じることは、誰にでもあるものです。健康や仕事、人間関係や将来のことなど日常生活の中には、さまざまな不安が生じます。不安は不快なものですが、「なくすべきもの」ではなく、うまく付き合うことが大切です。なぜならば、不安感情には身を守るための重要な働きがあるからです。不安感情は、危険を予測してリスクを回避したり、状況の変化に備えて、より効果的な行動へと導く役割があります。したがって、不安そのものは、
何だかんだ、現実を歪めた認識を押し付けて正当化する研究者!研究とはなにか?疑問を抱きます。空論ばかりで、現実を観る能力が育っていない!ポンコツとは、これを言う!永田参政党の神谷議員の質問に答えていた纐纈厚参考人の応答の内容が、余りにもトンデモな内容だったので、改めて、歴史の研究者って、一体何を研究しているのか?事実をイデオロギーで歪める研究をしているのか?」と言いたくなりました。ChatGPTおお、纐纈厚(こうけつあつし)氏といえば、「日本の侵略責任」や「戦後民主主義」を強調
文科省が、個に応じた学習過程の充実についてhttps://www.mext.go.jp/content/20251215-mxt_kyoiku01-000046335-02.pdfの資料の中で、認知心理学の知見に基づく効果的な学習方略の例を取り上げました。この中で、自己調整学習の効果を高める方略の例として、動機づけ方略、学習方略、メタ認知方略のほか、・分散学習(←→集中学習)・検索練習・交互配置(インターリーブ)・精緻化・二重符号化
愛と星よみTaoKAORI〜全惑星意識の旅〜⚫︎〜心でする〜TAO結婚相談所TAO結婚相談所|奈良県奈良市の結婚相談所(IBJ正規加盟店)TAO結婚相談所は、奈良県奈良市を中心に活動する結婚相談所です。女性カウンセラーと男性カウンセラーが在籍し、会員様のご成婚を全力でサポートいたします。奈良県内はもちろん、全国の方からのお問い合わせをお待ちしております。tao-wedding.com「思考」だけのやりとりだけでは「関係」を無機質にする。前回の記事では、本音の奥には「愛」がある
ご無沙汰してます。みじんこです。えっ、前回投稿が2025年2月…だと…!?近況としては、僕は元気でいるよ心配ごとも少ないよってかんじです。正確にいうと2025年夏くらいまでは従来通り、コンスタントに病み病みしていたのですが、そこからはびっくりするくらい楽になりました。なにがあったかというと、ストレングスファインダーのコーチングを受けているうちに、自分の中にパワハラ上司がいることに気付いたんですよね。なんでこんなにも定期的に生きてるのがつらくなるのか。コーチングを受けて少し紐解くと、
夢日記書こうと思っても忘れる。ルシッドドリームで書けば、よく覚えていられる??夢日記をつけたいのに忘れてしまう――これはとてもよくある現象です。しかし、**ルシッドドリーム(明晰夢)**を活用することで、記憶の保持力が劇的に変わる可能性があります。以下、夢の記憶と明晰夢の関係を心理学的・神経科学的観点から詳しく分析します。🇯🇵【結論】はい、ルシッドドリーム状態で夢の内容を「書く」ことを想像すれば、記憶の定着率は高くなります。ただし、明晰夢内で書いた内容を「完全に持ち帰る」には練習と習慣が
今日は、ネット上で見かけた20代男性の人生相談を題材に、少しだけ視点を変えて考えてみたいと思います。その方は、28歳。大学を4年で卒業し、新卒で営業職として4年間勤務。収入も安定していて、生活に大きな不満はありませんでした。ただ一つ、心の中にずっとあった目標がありました。英語を話せるようになり、海外の人とコミュニケーションを取れる人生を送りたい。その思いから、会社を辞めてワーキングホリデーを決断します。オーストラリアで1年、カ
⸻1.記憶の運命を決める「忘却曲線」📉ドイツの心理学者ヘルマン・エビングハウスが1885年に発表した「忘却曲線」は、記憶の保持率と時間の経過の関係を示した実験結果である。この曲線は、人間の記憶が時間とともに急激に失われることを示しており、例えば以下のような数値が報告されている。•20分後:約42%を忘却•1時間後:約56%を忘却•1日後:約74%を忘却•1週間後:約77%を忘却•1ヶ月後:約79%を忘却この実験は無意味な音節を用いたものであるが、意味のある情報でも
うまくいかない関係に、疲れてしまう瞬間、ありますよね。けれど――そんなときでさえ、未来は選び直せます。今の現実は、これまでの選択の積み重ね。元には戻せないけれど、これからは変えていけるのです。過去ではなく、未来を設定していく。たとえば結婚。「違ったかもしれない」と思ったときも、道はひとつではありません。続けることも、手放すこともできる。大切なのは、過去を責めることではなく、これからに誠