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ミミズは暑さが苦手なため、毎年この時期の猛暑は一番気を使います。室内のミミコンは2階にあるため、室内温度は35℃近くになることも。ここは私の仕事部屋なので、普段はエアコンを使用しているため、その点では心配がありません。室内のミミコンについて現在は8個のコンテナボックスを使用してます。2023/08たまたま収納で使っていたコンテナが余ってしまったので、ミミズコンポストとして使ってみることにしました。並べてみると場所を取りますが、積み
ミミズコンポストの生ゴミの量を記録し始めてから12年が過ぎました。一年間、ミミズコンポストに入れた生ゴミの量は、2012年---23kg2013年---95kg2014年---85kg2015年---89kg2016年---79kg2017年---88kg2018年---70kg2019年---53kg2020年---57kg2021年---95kg2022年---74kg2023年---78kg2024年---63kgこの計算で行くと、1000kg
庭で野菜やハーブを育てていると、枯れた木くずや葉などにまとわりつくように出てくる、白い根のような細いひも状のものを見かける時があります。そしてこれが出てくる場所に近い植物が元気に大きく育つのはなぜだろう、とずっと不思議でした。。。これが『糸状菌』とわかったのが去年(2023年)それからいろいろ調べた結果、いろんな謎が解けて、『菌ちゃん農法』なら私に向いていると思いました。庭の湿った木くずに出てくる『糸状菌』菌ちゃん農法は、吉田俊道氏が
先日、ミミズコンポストを開ける前から生臭い匂いがして。。。いや~な予感が。。。開けると蓋の内側の周りにミミズの溶けたのが沢山と、コンポスト外側の周りにはカラカラに乾いた黒い太目の糸状のものがけっこういました。まさか全滅した❔中を確認したらいたので大丈夫でした相変わらず赤ちゃんミミズが沢山で、少しずつ成長しているようです。小さめのコンポストならダメだったかもしれませんでしたが、このコンポストの容量が160ℓのため、全滅のリスクにはと
ミミズはダンボールが美味しいのかよく食べてくれます。そのままあげるとなくなるまで時間がかかるため、生ごみと同じように細かくしてあげたい。それで今回は買ってよかった、ミミズコンポスト用のアイテム、パワフルなシュレッダーの記事です。ダンボールをコンポストに入れるために、カッターで切ったりしてましたが、めんどくさい今まではダンボールが無くなるまで時間がかかるためカビが生えることも。。。シュレッダーで細かくするとカビが生えることがなくなりました。分厚いもの
ミミズコンポストにミミズの餌として古紙をあげる前に。。。シュレッダーにかけて貯めて置いてるんです。以前は手でちぎったり、カッターで切ったりしてましたが、シュレッダーで細かくすることにより、ミミズコンポストへの餌やりが楽になり、ミミコンの中の状態も前より良くなっているようです。カビが生えなくなり、生ゴミの無くなり方が早くなり、ミミ糞が粘土のようにならずフワッとしました。常に外に置いて雨ざらしになってます。なんでこんな事をしてるんですか(・・?って考えてみ
ミミズコンポストに餌(生ゴミなど)をあげている人なら誰でも見れるかもしれません。シマミミズの誕生をまずコツは、産んだばかりの黄色い卵ではなく、オレンジ色の卵を探してください。卵はレモンのような形をしてます。半透明なのでよく見るともうすでに中のミミズが見えているはずです。2018/05/06卵に水を数滴垂らします。卵が潰れているのはなかなか最後の子が出て来れなかったので、潰してみたら出て来れました。赤ちゃんは最初から赤色をしてます。
夏はグリーンカーテンにもおすすめ2024/07一度球根を植えたら、どんどん増える。過去記事が栽培の参考になれば。。。2022年10月『オカワカメのグリーンカーテンと葉とむかごの収穫』おかわかめ20202020年はおかわかめの収穫が遅くなってしまい、寒さ、初霜(・・?が原因でむかごの状態が悪くなってしまいました。葉が痛んで枯れてからで…ameblo.jp2017年11月『オカワカメのムカゴで新発見』オカワカメはグリーンカーテンにして栽培しました