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大した荷物じゃないけど、引っ越しの為の準備が、色々あって、結構忙しいでも、生ごみがたまってきたので、4つ目のミミズ堆肥作りの仕掛けを作りました。仕掛けと言っても、ただ穴を掘って埋めるだけなんですが・・土が硬くて、おまけに石がゴロゴロで、さらにプラスチックのゴミ・・・でも、やるっきゃない今日はじめに掘ったところは、結構土が柔らかくて、そういう所には雑草も青々と生えています。なので、そこは埋め戻して、雑草の生えてなさそうなところを狙って掘り
最近弱弱しくなってきたカマキリ君・・・玄関を出ると、ムカデとカマキリ君のバトルがと、思いきや・・・カマキリ君たちは、踵を返してとっととどこかへ行ってしまいました。もう、夏の勢いはなく、戦う意欲も無さげでした。ムカデをやっつけて欲しかったのに・・・残念です。YouTubeを見るにつけ思うは、やはり土が命って事。そうだ、ミミズ堆肥を作りたいでも、それ用の設備を買って、ミミズを入れて、というのも面倒な気がして・・台所で出る残飯や野菜くず・卵
祝!1トン突破!ミミズたちと迎える15年の奇跡ミミズコンポストの生ゴミの量を記録し始めてから13年が過ぎました。一年間、ミミズコンポストに入れた生ゴミの量は、2012年---23kg2013年---95kg2014年---85kg2015年---89kg2016年---79kg2017年---88kg2018年---70kg2019年---53kg2020年---57kg2021年---95kg2022年---74kg2023年---78kg2024
ついに、ミミズたちと今月迎えた1トンの瞬間。台所から出た生ごみを、15年かけてコツコツと。。。あの小さな皮くずが、少しずつ、少しずつ、命の肥料に変わっていった。1トン分の『ありがとう』を込めて。ミミズたち今日も最高の仕事をしてくれてありがとう!ミミズコンポストが良いと思うところかぼちゃの種を入れると。。。発芽するところ2025/10/012025/10/012025/10/062025/10/062025/10/06
ミミズコンポストの生ゴミの量を記録し始めてから13年が過ぎました。一年間、ミミズコンポストに入れた生ゴミの量は、2012年---23kg2013年---95kg2014年---85kg2015年---89kg2016年---79kg2017年---88kg2018年---70kg2019年---53kg2020年---57kg2021年---95kg2022年---74kg2023年---78kg2024年---63kg1000kgまではあと半年く
暑い暑い残暑を乗り切って、ミミズたちは暑さから解放された感じでしょうか。。。もう9月も今日で終わりです。やっと最高気温30度以下の日が増えてきました。庭のイチジクを、多分ネズミが夜食べているようですので、対策しました。今月は庭の菌ちゃんレイズドベッドを、1個から小さ目の2個に分けました。これから秋冬野菜の準備です。2025/09/062025/09/062025/09/112025/09/192025
ミミズコンポストの生ゴミの量を記録し始めてから12年が過ぎました。一年間、ミミズコンポストに入れた生ゴミの量は、2012年---23kg2013年---95kg2014年---85kg2015年---89kg2016年---79kg2017年---88kg2018年---70kg2019年---53kg2020年---57kg2021年---95kg2022年---74kg2023年---78kg2024年---63kg1000kgまではあと半年く
今年は暑すぎる~今月は記録的な酷暑で、外のミミズたちには、エサは投入せず、ほとんど室内のミミコンに投入しました。その代わりに、シュレッダー処理のダンボールを多めに入れました。ゴーヤのグリーンカーテンは、暑くても元気いっぱいで、2階の手すりでゴーヤが実ってます。2025/08西日を遮ってくれて電気代節約にも。。。助かってます2025/08ミニカボチャは、一株9個収穫できたのは初めて。品種は、『ぼくちゃん』貯蔵するほど甘くな
ミミズコンポストの生ゴミの量を記録し始めてから12年が過ぎました。一年間、ミミズコンポストに入れた生ゴミの量は、2012年---23kg2013年---95kg2014年---85kg2015年---89kg2016年---79kg2017年---88kg2018年---70kg2019年---53kg2020年---57kg2021年---95kg2022年---74kg2023年---78kg2024年---63kg1000kgまではあともう少
今月は暑い日が続いていますので、外のミミズたちには生ごみを与えずに、ダンボールを主にあげています。生ごみは室内のミミコンに全部入れてます。7日でほとんど食べつくしてます。暑い日が続くと好都合なのは、『梅干し』豊後梅の梅干しは果肉が肉厚なので、大きい実は約7日干しました。減塩5%の梅干しはコツさえつかめれば、かびることはありません。2025/07/042025/07/042025/07/142025/07/222025/07/222025
今年も早いもので、半分が過ぎようとしていますね。まだ6月だというのに、地球温暖化の影響か、暑い日が続いていて、ミミズにとっては夏の期間が永くなるのでしょうか。。。今月は卵の殻をまとめて粉砕しました。その様子をインスタにアップしてみました。今月は、庭の梅を収穫して、『梅仕事』で大忙しの月でした。小梅、青梅、最後に豊後梅と、やっと梅の収穫が一段落し、来月は豊後梅干しの、天日干しが待っています。皮がすごく薄くて、いつも破いてしまうので、ク
ミミズコンポストの生ゴミの量を記録し始めてから12年が過ぎました。一年間、ミミズコンポストに入れた生ゴミの量は、2012年---23kg2013年---95kg2014年---85kg2015年---89kg2016年---79kg2017年---88kg2018年---70kg2019年---53kg2020年---57kg2021年---95kg2022年---74kg2023年---78kg2024年---63kgこの計算で行くと、1000kg
今月は夏野菜の苗づくりで市販の培養土に植え替えたのですが、なんだかミニトマトの苗が元気がなくなってきて、葉がしわしわになり色がおかしくなってきたので、2025/04/14あわてて、ミミズの糞をかき集めて、赤玉土&少しのミミ糞の土に植えなおしたら、見違えるように元気になりましたやはり『ミミズの糞』だと、安心して使うことができますし、我が家の野菜の肥料は、これしか使いません苗づくりと、ポットから庭に植え替えたときだけ使います。2025/05/07
1年中購入できる、『豆苗』これは2回目にのびた豆苗です。2024/12/192回目の収穫を終えてから、この後どうしてますか?2024/12/25私は迷わずいつものごとくそのままミミズコンポストに入れています。2024/12/25約40日後冬でもこれだけ食べてくれました。2025/02/03また約30日後ほぼなくなり、きれいに食べてくれました。2025/03/06バラバラにして置けばもっと早くなくなりますが、あえて今回は豆苗を
ミミズが活動するには、快適な季節ですね。私の手作り巣箱を気に入ってくれて、今年もシジュウカラのヒナが生まれたみたいです。この時期は餌運びで大忙しです。2025/04/30シジュウカラの夫婦によるのですが、物静かな親だと気づかないうちにいつの間にか来てた、なんてこともあるのです。反対に神経質な子は、私が庭に出ただけでも大騒ぎしたりして面白いです。今の夫婦は物静かですよ巣箱を出たり入ったりお疲れ様です絶滅危惧種に指定されている
春がきましたね。梅が咲き、桜も咲き、ミミズも動き、2025/03/10フキノトウノビルそして菌ちゃん野菜の菜花たちもおいしい季節です。ノビルに関しては、野原などで収穫するには、土が固かったりして、球根の玉が切れて取れないことがあるため、庭の片隅に植え替えて、今ではこぼれだね含め、自然に増えてます。収穫の仕方は、50本ずつぐらいまとめて束で植えてるので、束ごと掘り起こし、一番大きいものから選別して取って、また小さいものは植えなおしま
ミミズコンポストのメリットと環境への効果「未来の土を育てる、エコ・アースワームファーム」へようこそ!ミミズコンポストを始めると、家庭ゴミが減ったり、野菜が元気に育ったりと良いことがたくさんあります。ですが、それだけではありません!実は地球環境や持続可能な未来にも大きなメリットをもたらします。今回は、ミミズコンポストを通して得られるメリットと、その効果について詳しく解説します!1.生ごみの削減でゴミ処理問題を解決!✅家庭ゴミの約40%は生ごみ家庭から出るゴミの約40%が生ごみと言
そこまで来ている春の準備で、庭での作業が忙しくなってきました。ミミズたちは、来月から食欲が戻って沢山食べてくれると思います。まずは、庭の多年草ハーブを全部剪定しました。これはドワーフマートルビフォーアフター冬はほんのり葉がピンクになって綺麗です。ほかに、庭のフキノトウや、ノビルなどを収穫して山菜料理を楽しんでます。ほかに、夏野菜を植えるために、初めてのレイズドベッドを作っているところです。あぜ楽ガードで作ってます。
みみずたちは、寒いのでなかなか食べるのが遅いですが、細かくして入れているので、餌に集まって食べてくれています。菌ちゃん農法にしてから、野菜の収穫量が増えてます。チンゲン菜は大きく育ち、美味しいです。野菜の根っこが、土の中の菌と繋がることで、庭の野菜は元気いっぱいです。クロマルチをかけているのは、土の中の菌が雨に濡れてしまうと、死んで消えてしまうからです。初めて種を植えてみた、『ターサイ』45cm予想を超えての大きさにビ
2025年迎春今年もよろしくお願いします。ミミズコンポストの生ゴミの量を記録し始めてから12年が過ぎました。一年間、ミミズコンポストに入れた生ゴミの量は、2012年---23kg2013年---95kg2014年---85kg2015年---89kg2016年---79kg2017年---88kg2018年---70kg2019年---53kg2020年---57kg2021年---95kg2022年---74kg2023年---78kg2024年-
2024年、今日が今年最後の日になりました。今年も楽しく、シマミミズに台所から出る生ゴミをあげ続けることができました。今年の夏は本当に暑かったですが、ミミズたちは24時間餌を食べ続けてくれましたありがたいです。今年は新しく『菌ちゃん農法』を始めたので、ミミズコンポスト含めて、菌や微生物との関わりが増えていきました菌ちゃん農法で気になること同じ時期に植えたタアサイですが、24/12/01こんなに大きさが違います。理由
庭で野菜やハーブを育てていると、枯れた木くずや葉などにまとわりつくように出てくる、白い根のような細いひも状のものを見かける時があります。そしてこれが出てくる場所に近い植物が元気に大きく育つのはなぜだろう、とずっと不思議でした。。。これが『糸状菌』とわかったのが去年(2023年)それからいろいろ調べた結果、いろんな謎が解けて、『菌ちゃん農法』なら私に向いていると思いました。庭の湿った木くずに出てくる『糸状菌』菌ちゃん農法は、吉田俊道氏が
ミミズコンポストの生ゴミの量を記録し始めてから12年が過ぎました。一年間、ミミズコンポストに入れた生ゴミの量は、2012年---23kg2013年---95kg2014年---85kg2015年---89kg2016年---79kg2017年---88kg2018年---70kg2019年---53kg2020年---57kg2021年---95kg2022年---74kg2023年---78kgこの計算で行くと、1000kgまではあと2年くらいかかり
秋らしくなってきましたね。近所のそば畑も満開になり、新そばの季節になりましたうどんもいいけどそばも大好きです。今は生ゴミだけでは足りなくなり、ミミズもよく食べてくれてます。ダンボールもよく食べてくれるので、配達のダンボールは捨てずに、シュレッダー処理してミミズにあげてます。2024/11/062024/11/182024/11/23寒さに弱いレモングラスは、最後の収穫をして鉢に植え替えしました。レモングラスのハーブティーを飲んだ
秋はミミズにとっても、食欲の秋このようにコンポストはミミズの糞でいっぱいになります。ミミズの糞を知らないと、普通の土のように見えますが、一粒一粒がミミズの糞でできていて、固まっている状態なのです。『ミミズ堆肥』とも言う肥料として扱われ、『黄金の土』と呼ばれることもあります室内のミミコンはいっぱいになると、糞を収穫しますが、この中に小さい赤ちゃんミミズが紛れています。卵や赤ちゃんミミズを糞の中から探しだすのは大変なので、室外のミミ