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おはようございます出雲大社の系列の神社の巫女を経まして。教派神道の神職の資格を習得した占い師、白川葵です本日もお忙しいところ、ご訪問ありがとうございます。初めての方も、よろしくお願い致します。人は誰でも、「ワクワクする」「楽しい」「面白い」「癒される」などのポジティブな想いのときがある反面、「イライラする」「悲しい」「無気力になる」「不安になる」などのネガティブな想いになってしまうこともあります。ただ、同じ自分であっても、良い感
私たちの目の前には、たくさんの可能世界が広がっています。この世界は、連続した映画のように流れているのではなく、プランク時間という極小の単位(約1秒間に10⁴³回)ごとに、全宇宙が毎瞬毎瞬、新しく生み出され続けています。そう考えると、過去のあなたを今日も生きなければならない理由は、物理的にも1秒たりとも存在しません。「あなたが『無理だ』と思っている限界は、単に前のコマまでのことに過ぎません。次のプランク時間のあなたは自由です。」―苫米地英人『新・夢が勝手に叶う手帳2026』未来→現在→
今日は「利他性を知らないことのリスク」について。認知科学者・苫米地英人博士の理論をベースにお伝えしていきます。「利他性」と聞くと、道徳的な話やキレイゴトに聞こえるかもしれません。しかし苫米地理論の観点から見ると、利他性を理解していないことは、あなたの人生そのものを根本からむしばむ”認知的リスク”なのです。そもそも苫米地理論における「利他性」とは?苫米地博士の理論では、人間のゴール(目標)は「抽象度の高い階層」に設定することが重要だとされています。抽象度とは、簡単に言えば「どれ
なんで週末の休みの日に風邪ひくんだよ~なんで4連休なのに熱でちゃうの~せっかくハワイに来たのに高熱でちゃった~こんなことを実際に耳にしたことがある。これは大脳が言わしめている言葉。カラダのことをまったく理解していない。カラダに言わせたら、よくやく異常を感じ取り、力を発動できて風邪をひくことで偏り疲労や異常を経過させようと、回復させようと、プロジェクトを絶賛実施中なんだよと言うだろう。
所持金6円から資産12億を実現した小熊弥生です。「1円が10,000円になる」——これ、オカルトでもスピリチュアルでもありません。アインシュタインが「宇宙で第8の不思議」と呼んだ複利の法則と、引き寄せの法則×量子力学を掛け合わせた、宇宙のシステムそのものです。今日はこの「複利」と「倍々ゲーム」がどう連動して、1円を10,000円に——そして12億に——爆発させるのか、仕組みを全部繋げてお伝えします。■複利とは:宇宙で1番強力な力アインシュタインが言いました。「複利は宇宙で第8の不思議
「猫背・巻き肩・歪み・たるみ」パワーレメディ×経絡ケアで年齢を重ねても、自分らしく健康で美しくをサポートする品川区大崎のエステサロン「シピリカ」です9月30日現在の状況です長雨が続いてて「多雨疲労」という言葉もいつの間にかできていて…「この気圧のせいかな~」と言って来るお客様もちらほら私たちの身体は、外の環境が変わっても体温や血圧など身体の内部を一定の状態に保とうとしています。これが「恒常性維持機能=ホメオスタシス」です。暑ければ汗をかいて体温を下げる。寒ければ血
人類史上ズバ抜けて人間を元気にすることができた先生が野口晴哉先生だと感じたので僕は野口整体の道に入りました。野口先生の整体指導を受けて命が助かった人たちは自分の大切な人が難病になると野口先生に整体指導をお願いしてくる。先生は通常の場合も活元運動を行わない人の整体指導は断っていた。余命宣告されていようとも同じ。活元運動を行うことを条件に整体指導を受けていた。活元運動が最も大切だからこそ自分の組織である整体協会を社団法人
日本人の水に対する知識は無知私はアルカリイオン整水器のことを25年前にお水の学会発表の本で学んでいたのでよく知っています。この学会には東京大学名誉教授や京都大学名誉教授などお水に詳しい有識な教授が集まり良い水の定義が決められました。お水の学会でもある日本🇯🇵の応用科学学会でpHがアルカリ過ぎると良くない酸素がない水は身体に良くないと発表になりました。そのためアルカリイオン整水器は売れなくなりました。しかし最近はアルカリイオン整水器を水素水整水器と名前を変えると消費者が買うこと
高校生物基礎で、恒常性の維持(ホメオスタシス)とは体内環境である体液の状態を一定に保つことだと教わりますが、生徒にとっては、「急にそんなこと言われても分からん。」、というのが本音かな。なので、授業では、自分がもし細胞だったらと想像してみることをお勧めしています。今、君たちの周りにあるのは空気だけど、細胞の周りには体液あるんだ、と。体液の状態が一定していないことは細胞にとって死活問題です。体液が細胞にとっての環境になると言われた後には、体液には血液と組織液とリ
カラダの中や、心の中に停滞していものがあると停滞を解消させようとしてカラダは活発に動きだす。動き出した結果を、ぼくらは風邪や発熱として認識する。カラダが活発に動いている現象を病気だと認識してしまって慌てたり、不安になってしまうとせっかく動き出した働きの邪魔をしてしまう。不安や恐怖の在り方は無意識運動が働けないように邪魔をする。カラダが元気を動員できているのに頭の緊張は真逆の作用として働いてしまう。カラダが元気を
昨晩の配信で思ったのが(実際遠隔もしたのが)、ゴール更新を急ぎましょうということです。思ったよりも早く移動していて、実は次々とゴールを達成しているのです。例えば、本物の教えを知りたい、本物の師匠と出会いたい、ゴールを共有した仲間が欲しいと言ったゴールは、「まといのば」のシン・気功Clubに加入した時点で実現されています。ご承知のとおり、「まといのば」に参加することでほとんどの夢が叶ってしまうこともあります。本家ブログより引用します。ゴールはなぜ設定するかと言えば
昨晩は「陰陽師の砂場」という気功技術を教えてほしいというリクエストにお応えして、パーソナル・セッションでした!!!受講生の方はお疲れ様でした!!!またご依頼いただきまして、苫米地論文の製本を代行し、今回のセッションでお渡ししました!!!製本化された苫米地論文を通じても、苫米地定理の世界に馴染んでいくことができれば幸いです!!あ、本家主宰と相談しまして、苫米地論文(苫米地認知宇宙論)の製本用のPDFは公開することにしました!必要な方はGoogleDri
言葉を知ってわかった気になる自分燃えよ!AT教師!(11)【レッテル貼りによる安心】医師として働いていると、明らかな原因が不明の病気は結構多くて、患者さんも不安になることがしばしばあります。困りごとや症状に理由がわからないと、その対処法も見えてこないので、どうしたらいいかわからない。だから、将来の予測ができない。たとえそれが治療で治るものでも、治らないものでも、診断名をつけられることは安心材料になることも多いです。医学的に理由がわからないものでも、自分以外にも同じ症状を持つ人