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前々回の記事にも書きましたが、クリストファー・ノーラン監督作品の『オデュッセイア』を観てきました。クリストファー・ノーラン監督作品らしく、物語にはたくさんの伏線が張り巡らされ、映像も細部まで作り込まれていました。キャストも好きな方ばかり。3時間という長さを感じさせないほど、最後まで引き込まれました。映画「オデュッセイア」この物語は、ギリシャ神話に登場する英雄、オデュッセウスの物語です。「トロイの木馬作戦」という有名な話があります。ギリシャ
幸福、自由、喜びというものはすぐ傍にあるもの。神さまはどんな環境下にあっても平等に与えてくださっています。ですが。。。多くの人は、目の前にあることに気づかない。。。気づいても、まだ足りない、という。気づいても、まだ不安だ、という。その価値観・概念は、汚れた鎧のようなものでそぎ落とし、真っさらにしていくことで、自分自身の本質に近づいきます。そこには、美しい魂と愛そのものがあります。私のセッションでは、その方の純粋ピ
初めての人が体調が悪いから来室を止めますと連絡いただいた。体調が悪い原因が感染症であればもちろん来室は止めていただきたい。それ以外の理由であれば体調が悪いって、ホメオスタシスが動いている結果であることが多い。だから無意識運動が活発になっているので愉気に感応しやすい。従って、実はカラダが変化しやすい時期になります。整体指導で目指しているのは無意識運動が全力を発揮できる状態。ホメオスタシスが動き出せても発熱を例にすると、出せた発熱が38
カラダの中や、心の中に停滞していものがあると停滞を解消させようとしてカラダは活発に動きだす。動き出した結果を、ぼくらは風邪や発熱として認識する。カラダが活発に動いている現象を病気だと認識してしまって慌てたり、不安になってしまうとせっかく動き出した働きの邪魔をしてしまう。不安や恐怖の在り方は無意識運動が働けないように邪魔をする。カラダが元気を動員できているのに頭の緊張は真逆の作用として働いてしまう。カラダが元気を
無意識セラピスト&コーチmatsukoです。自分を大切にする。というのは、よく聞かれるかと思います。いつも、他人に合わせていたり、他人のご機嫌をとったりしていると自分が、どんどん犠牲になったり後回しになったりしてしまうんですよね。そこで、もう、他人に振り回されるのはやめよう!と、決意したり、覚悟したりすると。●お試し現象が、やってきます。子供が、甘えてきたり子供が、インフルエンザになったり会社の上司から、急な仕事を任せられたり脳のメカニズムからするとこれを、ホメ
こんにちは。カウンセリングサービスの吉村ひろえです。この度、8月末日をもちましてカウンセリングサービスを退会することとなりました。これまで長きにわたり、ご愛読いただき本当にありがとうございました。これまで沼田みえ子カウンセラー、やなぎあこカウンセラーと共に『大人の恋愛術』を担当させていただいておりましたが、次回より品田沙織カウンセラーにバトンタッチすることになりました。とても温かくユーモアあふれるカウンセラーです✨どうぞ、よろしくお願いいたします。ずっと好
カラダが勝手に動き出すことを不安材料にされている人がいた。突如としてカラダが自分の意思に反して勝手に動き出してしまう。病院で精密検査をしても原因不明。不安いっぱいで整体指導を受けに来室された。最初の整体指導ではカラダが勝手に動く現象は確認できなかった。2回目の整体指導で腰椎5番を動かした瞬間にカラダが突如として動き出した。お話を伺って推測していた通り、カラダは腰椎5番を調整したかったみたい。その後も頭の緊張を緩めるために頭部に
こんにちは~出雲大社の系列の神社の巫女を経まして。教派神道の神職の資格を習得した占い師、白川葵です本日もお忙しいところ、ご訪問ありがとうございます。初めての方も、よろしくお願い致します。人間は、満月や冬至や夏至、春分や秋分、節の前などに天体の影響を受けて、デトックスの意味で、やる気がなくなったり、やたらと眠くなったり身体のどこかが痛くなったり、メンタルが不安定になるなどの不調になることがあります。さらに、個人的な
✢視床下部✢視床下部(ししょうかぶ)は、脳のほんの一部(アーモンドほどの大きさ)でありながら、私たちの命を支える「生命維持のコントロールセンター」です。一言でいうなら、体内の環境を常に一定に保つホメオスタシス(恒常性)の司令塔といえます。1.視床下部の主な役割視床下部は、自律神経系や内分泌系(ホルモン)を操って、無意識のうちに以下の調整を行っています。①体温調節暑ければ汗をかかせ、寒ければ震えさせて熱を作ります。②食欲・口渇のコントロール「お腹が空いた」「喉が渇いた」と感