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「毎日なんだかリラックスできない…」「日々のコンディションを整えて、心地よく過ごしたい」そんな忙しい毎日を送る大人世代の間で、今「CBDオイル」が大きな注目を集めています。数あるCBD製品の中でも、特に品質やこだわり派の方から支持を集めているのが【麻結物語(あさゆいものがたり)】です。今回は、心と身体のバランスを優しく整えてくれる「麻結物語CBDオイル」の魅力や、毎日の生活に取り入れるメリットをご紹介します!1.「麻結物語CBDオイル」が選ばれる理由CBD(
日本人の水に対する知識は無知私はアルカリイオン整水器のことを25年前にお水の学会発表の本で学んでいたのでよく知っています。この学会には東京大学名誉教授や京都大学名誉教授などお水に詳しい有識な教授が集まり良い水の定義が決められました。お水の学会でもある日本🇯🇵の応用科学学会でpHがアルカリ過ぎると良くない酸素がない水は身体に良くないと発表になりました。そのためアルカリイオン整水器は売れなくなりました。しかし最近はアルカリイオン整水器を水素水整水器と名前を変えると消費者が買うこと
先日、たまたま、テレビ番組で、9月病と他責思考のようなお話があっていました。バタバタしておりましたので、じっくりと見ることはできなかったのですが、、、番組では、9月病と他責思考には関係がある??というようなお話だったのかもしれませんが、テレビを聞いていて、私の思考は、クラシカルホメオパシーの世界に直行していきました。笑(その後のお話は、耳に入ってきませんでした。(^^;)言うまでもありませんが、クラシカルホメオパシーの問診でも、他責思考か自責思考かは、その方のご性
本家ブログで紹介されていた孫正義さんの講演の動画を見ました!非常に興味深かったです!!!『努力の最小量子単位は生涯時間(チャイティン)〜5.1のすぐ後にAstra?!〜寓話から星々へ!』Toscaは本当に素晴らしかったです!ご来場いただき、ありがとうございました!まさに奇跡の連続でしたし、必然の連続だったと思います。Rayさんが素晴らしいま…ameblo.jpまた苫米地博士のラジオも!特にAIに手抜きさせない使い方については、自分のAIの使い方を見直すきっかけになりました。
氣乃介(きのたすく)でございます「不遇な経験の中に『本当の私』が隠されている」という理念のもと、・サポートエネルギーの伝授と活用・無自覚な意識の構造への気づき・意識の構造のエネルギー的な作り変えの方法を使わさせていただき、人生の流れを劇的に変えるお手伝いに力を注がさせていただいています。●このブログがはじめての方は氣乃介(きのたすく)のプロフィールを読んでみましょう●サポートエネルギーのフュージョンとは我々の意識を鎮め、様々
無意識セラピスト&コーチmatsukoです。自分を大切にする。というのは、よく聞かれるかと思います。いつも、他人に合わせていたり、他人のご機嫌をとったりしていると自分が、どんどん犠牲になったり後回しになったりしてしまうんですよね。そこで、もう、他人に振り回されるのはやめよう!と、決意したり、覚悟したりすると。●お試し現象が、やってきます。子供が、甘えてきたり子供が、インフルエンザになったり会社の上司から、急な仕事を任せられたり脳のメカニズムからするとこれを、ホメ
■はじまり他者の困難や失敗を目の当たりにしたとき、「それは自業自得だ」「自己責任でしょ」と冷ややかに切り捨てる言説を、SNSやビジネスの現場でよく見かけます。一見すると、自立を促す厳しい正論のように聞こえるかもしれません。しかし、社会科学や心理学、行動経済学の視点からこの「過剰な自己責任論」を解剖すると、全く異なる真実が浮かび上がります。結論から言えば、「自己責任」という言葉を頻繁に使う人ほど、本質的には最も無責任な心理状態にあります。なぜ彼らは他者に厳しくなってしまうのか。2026年
カラダの中や、心の中に停滞していものがあると停滞を解消させようとしてカラダは活発に動きだす。動き出した結果を、ぼくらは風邪や発熱として認識する。カラダが活発に動いている現象を病気だと認識してしまって慌てたり、不安になってしまうとせっかく動き出した働きの邪魔をしてしまう。不安や恐怖の在り方は無意識運動が働けないように邪魔をする。カラダが元気を動員できているのに頭の緊張は真逆の作用として働いてしまう。カラダが元気を
この世界は、陰陽で成り立っている。私はそう感じています。良いこと、悪いこと。私たちはつい物事を白黒分けて考えてしまいますが、本当は「善悪」ではなく、ただの「陰陽」なのではないでしょうか。不安や恐れは、本当に「悪」なのかたとえば、不安や恐れ。これらは一般的に、「できれば感じたくない」「避けたい感情」として扱われがちです。けれど、この感情があるからこそ、人間は危険を察知し、身を守り、ここまで生き延びてこられました。不安や恐れは、私たちの命を守る自己防衛本
カラダが勝手に動き出すことを不安材料にされている人がいた。突如としてカラダが自分の意思に反して勝手に動き出してしまう。病院で精密検査をしても原因不明。不安いっぱいで整体指導を受けに来室された。最初の整体指導ではカラダが勝手に動く現象は確認できなかった。2回目の整体指導で腰椎5番を動かした瞬間にカラダが突如として動き出した。お話を伺って推測していた通り、カラダは腰椎5番を調整したかったみたい。その後も頭の緊張を緩めるために頭部に
メンタルを強い=自分自身が十分に満たされてる「メンタルが強い」と聞くと、多くの人は・どんなストレスにも耐えられる頑丈な壁・感情を押し殺して耐えるタフさをイメージしがちではないでしょうか。しかし、そうした「無理な力み」による強さは、何かショックな出来事(悪口や失恋、過度なプレッシャーなど)があったときに、ある日突然ポッキリ折れてしまいます。真の強さとは、硬い壁ではなく「自分自身が内側から十分に満たされている状態(内部の充足感)」であり、これがあるからこそ、外からの衝撃を柔軟にしな
「頑張っているのに、なぜか同じところをぐるぐる回ってしまう」「起こってほしくない出来事に定期的に巻き込まれる」そんな感覚を持ったことはありませんか?売上が上がってきて、「さあ、これからだ!」と思ったタイミングで、なぜか流れが止まる。数年おきに同じようなトラブルが起きる。気持ちが落ち込みやすくなったり、体調に問題が出たりする。恋愛では、なぜか傷つく相手ばかり選んでしまう。仕事では、前向きに進みたいのに、やる気が出ない。頭では「変わりたい」「前に進みたい」
昨晩は「陰陽師の砂場」という気功技術を教えてほしいというリクエストにお応えして、パーソナル・セッションでした!!!受講生の方はお疲れ様でした!!!またご依頼いただきまして、苫米地論文の製本を代行し、今回のセッションでお渡ししました!!!製本化された苫米地論文を通じても、苫米地定理の世界に馴染んでいくことができれば幸いです!!あ、本家主宰と相談しまして、苫米地論文(苫米地認知宇宙論)の製本用のPDFは公開することにしました!必要な方はGoogleDri
今週末こそあのカフェに!と思っていたのに気づけば家でダラダラしてしまった・気になっていた展示会やイベントが「そのうち」と思っているうちに終わってた・「行ってみたい」「やってみたい」と思ってもう1ヶ月以上経っていた...やる気がないわけではない。本当に、行きたい気持ちはあるこうやって、自分を責めてしまうことありませんか。こんにちは!望月まい運営事務局の越川です。実は私も、まさに上記の状態がありました。