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私の知る限りコメント数『ピカ一』サンフランシスコさんのblogです。元気をもらえましたので紹介します。我がブログファンの中には闘病中の方が沢山おられます。アイアンマン稲田弘さんからのメッセージです。・諦めない心を持ってほしい・チャレンジすることを恐れないでほしい・夢を持ち続けてほしい『やれば出来る!93歳過酷なアイアンマンレースに挑戦し続ける男』アイアンマンレース史上最も偉大な挑戦者の一人世界最高齢完走者としてギネス世界記録を持つ稲田弘さん佐原(千葉県)倉敷
ゴールデンウイークに、娘家族と息子家族がお見舞いに来てくれました。全員が揃うのは、2か月ぶりです。ホスピスに入所する時、「ゴールデンウイークにはまた会いたいね」と話していた、皆の願いが叶いました。眠っている時間が長く、目を開けていてもぼんやりしていた夫ですが、孫たちの訪問にふっと目がさめ、和やかで嬉しいひとときを過ごすことができました。「ありがたいね」と、しみじみ話す夫。孫たちに会い、笑顔が戻り、元気をもらったようでした。💗つつじから「サツキ」へ今年のゴールデンウイー
ビッキーのショート丈のトレンチコートが昔から大好きです😆💕小さいサイズをビシッと着るのが好きですねシルエットの美しさがお気に入りもっとお高いバーバリーとかマッキントッシュとかアクアスキュータムとかディオールとか持ってるけどビッキーのトレンチコートが一番好きなのよねそれは、憧れてた先輩がいつも着ていて、すごくカッコ良かったから真似して買ったのがきっかけなの手足の長い先輩とはプロポーションがそもそも違うんだけど~😱ベルトの始末の仕方とかなんともカッコ良くて洒落ててめ
毎日夢か現か…眠くて眠くてボケーッと過ごしています今私が過ごしている所は、完全なホスピスというよりは、ほぼ老人ホームに近い感じなのだと思います引きこもりだからよくわからないんですが、多分老人が殆どを占めているんじゃないかと思いますそれ故に毎日びっくりな事が起きるのです入所前に確かに排便障害のことは伝えてあったのですが、オムツだとは一言も言っていないし、ちゃんと否定もしましたそれなのに消灯後(消灯20時)にドンドンノックされて「オムツは大丈夫ですか?」と介護士さんがやってきます大丈夫で
家じまいを兼ねた5回目ぐらいの断捨離1Kのアパートの次は老人ホームか病院かホスピスか?だから箪笥とか大きなテレビラックは全て取り壊す実家に置いていきます旅行先で買った思い出のある品々も可燃ゴミで処分しました1ヵ月もあれば鞄2つまで減らせるようにしました→1ヵ月と言うのは粗大ごみの日があるから名古屋駅に近いので良いアルバイトでも無いかと探していますが60歳超えても出来そうな仕事は無いですね。。。しかも腰が悪いのでシニアに人気の清掃のお仕事
先週はみなとみらいの放射線学会総会に参加してました。自分の発表は、動注の即効性の効果について、です。癌性症状の緩和を実感する時間がカテ後翌日が最も多く、僕の101例の臨床経験では、やはり動注は即効性だったが結論でした。が、まあ、放射線科の学会は画像が中心なので、臨床や抗がん剤のこういった話はあまり受けが悪くて、5月のIVR学会ではもう少しウケてほしい。でも、関東の親友先輩先生が、やっぱり関の治療は面白くて臨床効果も高いな、俺も真似してみようかなあと言ってくれたのはちょい嬉しか
https://www.poplar.co.jp/pr/oyatsu/ライオンのおやつ|ポプラ社人生の最後に食べたいおやつは何ですか――余命を知った主人公は、島のホスピスを選ぶ。食べること、生きることを描き出す感動作!www.poplar.co.jp『ライオンのおやつ』小川糸著2019年発行【瀬戸内海の小さな島にあるホスピスで穏やかに生をまっとうした33歳末期がん女性の物語】私はがんになってから読書はかなりするようになった。大半は闘病記かがん専門医が書いた本か猫の本だ。闘病の様子
転倒からはじまった母の介護(そのお話はこちら)しばらくは遠距離介護をしていましたそんな母の遠距離介護に限界を感じ(そのお話はこちら)実家での同居介護をはじめて(そのお話はこちら)二ヶ月がたった頃...自宅で再び転倒し救急搬送された母そのまま入院し2度目の大腿骨骨折の手術をしました(そのお話はこちら)約3ヶ月の入院後ほぼ寝たきりになり退院しましたしばらくして実家を売却して(そのお話はこちら)父と母も連れて私の自宅に引っ越しまし
「通院できる限り当院で面倒みます」との言葉頂いているPSA二桁になりBSI(骨転移%)再悪化の兆しあるも今の処痛み無し5年4ヶ月闘病2種類のホルモン療法2種類の抗がん剤そして放射性医薬品いろいろやつてきて現在イクスタンジ(ホルモン療法)服用最後の標準治療だ一旦改善した歩行力に陰りが見えてきた足のシビレどうにもいかん最近は足にバネでもかけられたような有様さっそうとなんか歩けないもっぱら転ばぬよう…爺さん歩き住まい
ポカポカの陽気で人々が上着を脱いで軽やかですけど私は、紺のピーコートのボタンをすべてきっちり止めて赤いカシミアのマフラー巻いてセーターの下はヒートテックお腹には貼るカイロを2つ体重32kgのボディには伊達の薄着は禁物なんです~😱💦冷やすと、身体中の骨が痛くなるの寝る時はパジャマの下はまだ、ヒートテック超極暖なんですよボトムスはXSが腰骨で引っ掛かってるだけだし腕が骸骨だし、胸は全摘でぺちゃんこだし薄着の季節が、ちょっと憂鬱だな~💦それでも、冷えて身体中痛むよりマ
【与えられた人生の時間】6199有川真由美氏の心に響く言葉より…大切な友人が、この世界から旅立っていきました。家族のいない彼女は、亡くなる数ヵ月前に主治医から「動けるのはあと2~3か月ですから、いまのうちに会いたい人に会って、行きたいところに行っておいてください」と言われたといいます。そのとき、「そんなこと、いまさら言われなくても、ずっとやってきたあたりまえのことよね」と笑った彼女は、たしかに、それまでと同じ時間との向き合い方をしていました。やり
大阪国際がんセンター消化器外科を3月6日に終診となり、その後、続けて9日に脳神経外科、11日に口腔外科も終診となりました。今日、紹介状やデータCDをもって、T総合病院の緩和医療科に、家内と面談に行ってきました。まず、看護師さん2名との面談。家族構成、近親者がホスピスに理解しているか、延命治療希望の有無、現在の身体状況、生活状況、食欲、栄養状態、眠れるか、気力はどうか、身体の苦痛、こころの苦しさ、など、事細かに尋ねられました。気になるのは、嚥下障害、視野欠損、認知認識障害、右頸部リ
💗夕方の訪問💗先日の夕方、いつものように夫の部屋を訪れると、夫は静かに眠っていました。寝顔があまりにも穏やかで、かえって心配になり、そっと脈をとってみました。すると、しっかりとした脈を感じ、ホッとひと安心。私に気づいたのか、ふと目を開けて「水は?」と、かすかに声を出しました。そばに置いてある水を差し出すと、美味しそうに口にしてくれました。帰り際、夫の手を握ると、ぎゅっと握り返してくれました。言葉を交わさなくても、心が通じ合う――そんなひと時が、ただただ愛おしく感じら
高市政権となり政権安定を目指して衆議院を解散しました。何のために解散するのか?といえば高市さんがやりたいことをやれるようにするための解散。国民生活のことは一切無関係でやる、高市さんによる高市さんのための解散です。(国民不在で高市エゴの解散とも言えます)通常、総選挙というのは国民に政権政策の是非を問うために行うものですが、今回は国民生活の政策の是非はありません。「食料品にかかる消費税の減税をする。」と高市さんは言いますが、野党は皆、消費税減税か消費税廃止をスローガ
主人は最後、自宅での在宅療養を選びました…と、言うよりも…私が勝手に決めていて…主人が入院中に病院の夜は長いと言った時に、最期は自宅でと、心ひそかに思っていました…先生から無治療になってからの提案は①ホスピスのある病院への転院②在宅看護、家で看取る③在宅看護、最期は病院で看取る私が②の在宅看護、家で看取ると言ったら主人はびっくりしたようでしたが、嬉しそうでした…自宅だと、孫たちもいつでも来れるし、会社の人たちもいつでも来てもらえると思って…主人の会いたい人に連絡をして