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「山崎健太郎建築経歴」と検索した方は、グッドデザイン大賞を受賞した建築家・山崎健太郎さんの経歴が気になっているのではないでしょうか。山崎健太郎さんは1976年生まれの千葉県佐倉市出身で、2008年に「山﨑健太郎デザインワークショップ」を設立した建築家です。この記事では、山崎健太郎さんの建築の経歴について整理します。気になるポイント答え生年・出身1976年生まれ・千葉県佐倉市出身学歴工学院大学・大学院(建築学専攻)独立2008年「山﨑健太郎デザインワークショップ
主人は最後、自宅での在宅療養を選びました…と、言うよりも…私が勝手に決めていて…主人が入院中に病院の夜は長いと言った時に、最期は自宅でと、心ひそかに思っていました…先生から無治療になってからの提案は①ホスピスのある病院への転院②在宅看護、家で看取る③在宅看護、最期は病院で看取る私が②の在宅看護、家で看取ると言ったら主人はびっくりしたようでしたが、嬉しそうでした…自宅だと、孫たちもいつでも来れるし、会社の人たちもいつでも来てもらえると思って…主人の会いたい人に連絡をして
肺がんALK陽性、ステージ4とわかって14年が過ぎました。いつも応援ありがとうございます
ポカポカの陽気で人々が上着を脱いで軽やかですけど私は、紺のピーコートのボタンをすべてきっちり止めて赤いカシミアのマフラー巻いてセーターの下はヒートテックお腹には貼るカイロを2つ体重32kgのボディには伊達の薄着は禁物なんです~😱💦冷やすと、身体中の骨が痛くなるの寝る時はパジャマの下はまだ、ヒートテック超極暖なんですよボトムスはXSが腰骨で引っ掛かってるだけだし腕が骸骨だし、胸は全摘でぺちゃんこだし薄着の季節が、ちょっと憂鬱だな~💦それでも、冷えて身体中痛むよりマ
転倒からはじまった母の介護(そのお話はこちら)しばらくは遠距離介護をしていましたそんな母の遠距離介護に限界を感じ(そのお話はこちら)実家での同居介護をはじめて(そのお話はこちら)二ヶ月がたった頃...自宅で再び転倒し救急搬送された母そのまま入院し2度目の大腿骨骨折の手術をしました(そのお話はこちら)約3ヶ月の入院後ほぼ寝たきりになり退院しましたしばらくして実家を売却して(そのお話はこちら)父と母も連れて私の自宅に引っ越しまし
【与えられた人生の時間】6199有川真由美氏の心に響く言葉より…大切な友人が、この世界から旅立っていきました。家族のいない彼女は、亡くなる数ヵ月前に主治医から「動けるのはあと2~3か月ですから、いまのうちに会いたい人に会って、行きたいところに行っておいてください」と言われたといいます。そのとき、「そんなこと、いまさら言われなくても、ずっとやってきたあたりまえのことよね」と笑った彼女は、たしかに、それまでと同じ時間との向き合い方をしていました。やり
私の知る限りコメント数『ピカ一』サンフランシスコさんのblogです。元気をもらえましたので紹介します。我がブログファンの中には闘病中の方が沢山おられます。アイアンマン稲田弘さんからのメッセージです。・諦めない心を持ってほしい・チャレンジすることを恐れないでほしい・夢を持ち続けてほしい『やれば出来る!93歳過酷なアイアンマンレースに挑戦し続ける男』アイアンマンレース史上最も偉大な挑戦者の一人世界最高齢完走者としてギネス世界記録を持つ稲田弘さん佐原(千葉県)倉敷
先週はみなとみらいの放射線学会総会に参加してました。自分の発表は、動注の即効性の効果について、です。癌性症状の緩和を実感する時間がカテ後翌日が最も多く、僕の101例の臨床経験では、やはり動注は即効性だったが結論でした。が、まあ、放射線科の学会は画像が中心なので、臨床や抗がん剤のこういった話はあまり受けが悪くて、5月のIVR学会ではもう少しウケてほしい。でも、関東の親友先輩先生が、やっぱり関の治療は面白くて臨床効果も高いな、俺も真似してみようかなあと言ってくれたのはちょい嬉しか
何もしなければ、半年から1年私のペット検査結果は、厳しいものでした腹膜播種で、急激にあちこちのリンパ節への転移が広がっていましたさすがに、まさか半年とは思ってなかったのでびっくりしましたね半年前の造影CTでは異常なしだったし~💦どんな事を希望しますかと問われて言葉が出ないけど、何かを答えなければならない事態は急を伝えているのですから私は、今と同じ生活をなるべく続けていよいよとなったらつまり、痛みや苦しみに耐えられなくなったら癌性疼痛が厳しく腹部症状が悪化したらその
市立病院で定期的に開催されている多職種勉強会に参加してきました。今回のテーマは「身寄りのない患者さんの看取り」。在宅医療に関わっていると、避けて通れないテーマの一つだと思います。非常に興味のあるそして考えさせられるテーマで、どんな新しい気付きが得られるかと楽しみにして参加しました。いつも通り、多職種勉強会では簡単な症例提示の後で、その事例についてグループワークを行うのですが、今回はみなさんにもぜひ同じように考えてみてほしいなと思い、ぼくのほうで内容を改変したものを載せました。
昨夜放送のNHK「クローズアップ現代」は、『「最期は家で」と言うけれど...急増“ホスピス型住宅”とは?』として、“「ホスピス型住宅」の急増”を取り上げた。業界では勝手に「ホスピス型住宅」を定義しているが、法令上の定義はない。通称であり、法令上の区分としては「住宅型有料老人ホーム」等の“住宅扱い”(病院や老人保健施設や特別養護老人ホームではない)である。どのくらい“急増”かとみると、10年で6倍の600軒以上に達している。2年以上前の日経新聞にも「急増するホスピス型住宅」
ホスピスを退院してもうすぐ1ヶ月退院後の診察に行ってきました主治医の先生は、相変わらず優しくて丁寧で的確で、とても安心できました姉が笑顔で過ごせるよう提案してくださいました姉は、右腎臓にスタントが入っているためそのステントが詰まることだけが、リスクここ1週間、何度か血尿がでているため詰まりかけてるのかも、、、と。来月ステントの入れ替え予定ではありますが、早めに入れ替えをしていただけるか大学病院に問い合わせをしました。夕方だったため、医師の判断を仰ぐことができず、