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転倒からはじまった母の介護(そのお話はこちら)しばらくは遠距離介護をしていましたそんな母の遠距離介護に限界を感じ(そのお話はこちら)実家での同居介護をはじめて(そのお話はこちら)二ヶ月がたった頃...自宅で再び転倒し救急搬送された母そのまま入院し2度目の大腿骨骨折の手術をしました(そのお話はこちら)約3ヶ月の入院後ほぼ寝たきりになり退院しましたしばらくして実家を売却して(そのお話はこちら)父と母も連れて私の自宅に引っ越しまし
月~木10:45~11時00分放映のMidnighttaxi神ドラマとの噂の通り私の心に刺さりまくりです~❣️❣️❣️❣️❣️❣️NHKで放送中の夜ドラ☀️『ミッドナイトタクシー』☀️古川琴音主演、向田邦子賞史上最年少で受賞の兵藤るり脚本によるヒューマンストーリー深夜の東京を走るタクシーを舞台に乗客たちの本音と素顔を描くクスッと笑えて心癒やされる全32話のショートドラマ蘭象子(あららぎ・しょうこ)/古川琴音深夜勤務専門のミステリアスな女性タクシードライバー母に捨
今日も午後から面会へ行ったら・・・次兄の伯父さん夫婦が玄関に居てビックリ昨日伯母さんが連絡を取ってくれたみたいで、とりあえず来てみたと親戚繋がりありがたや~一番近所に住んでいて、一番仲のよかったであろう次兄に会えてよかったそして昨日とは違って少し話してたし、自分で水を飲んだりしていたのでびっくりちょっとマシになったのかなぁと期待伯父さん夫婦との面会は少しの時間だったけど、また来るねと言ってくれた♪うち「さっき自分で起きれてんな~」と声を掛けたらオトン「誰
昨日、8月15日は、私の71歳の誕生日。そして、夫がホスピスに入って160日目でした。お盆休みで帰省していた娘家族と一緒に夫の部屋へ。いつものように、夫の枕元で『祈りの花たば』の聖句を読み、短く祈る時間を持ちました。夫の手を握ると、思わず涙がこぼれました。すると夫は微笑み、そっと私の手を包んでくれました。まさか、この日を夫と一緒に迎えられるとは、思ってもいませんでした。「お別れが近いのかもしれない」と思う日が、これまで何度もありました。そのたびに持ち直して、今日があります。夫と
主人は最後、自宅での在宅療養を選びました…と、言うよりも…私が勝手に決めていて…主人が入院中に病院の夜は長いと言った時に、最期は自宅でと、心ひそかに思っていました…先生から無治療になってからの提案は①ホスピスのある病院への転院②在宅看護、家で看取る③在宅看護、最期は病院で看取る私が②の在宅看護、家で看取ると言ったら主人はびっくりしたようでしたが、嬉しそうでした…自宅だと、孫たちもいつでも来れるし、会社の人たちもいつでも来てもらえると思って…主人の会いたい人に連絡をして
ビッキーのショート丈のトレンチコートが昔から大好きです😆💕小さいサイズをビシッと着るのが好きですねシルエットの美しさがお気に入りもっとお高いバーバリーとかマッキントッシュとかアクアスキュータムとかディオールとか持ってるけどビッキーのトレンチコートが一番好きなのよねそれは、憧れてた先輩がいつも着ていて、すごくカッコ良かったから真似して買ったのがきっかけなの手足の長い先輩とはプロポーションがそもそも違うんだけど~😱ベルトの始末の仕方とかなんともカッコ良くて洒落ててめ
2月に自宅で立てなくなって倒れ、脊髄梗塞の診断となった父の話です。発症当時『父の入院①』先月三連休中日に、弟から、「父が倒れて救急搬送され今検査中」とのメール。もう高齢で既往あり。近いうちに何かしらあるかもと心の隅にはあったので、聞いた途端にパニ…ameblo.jp回復期リハビリの期限が近づいてきていて、今入院している病棟を退院しなければならないので、退院後どこで過ごすか、を探してます。胃瘻しよかなと言い出しました『父の入院30脊髄梗塞家に帰りたい』2月に自宅で立てなくなって
生存学、死生学が根本から引っ繰り返る博士論文、著書を世に出したのに何で反響がないのか不思議です。死の恐怖に怯えているのはタナトフォビアだけではなく物心ついた子ども原老人の全人類なのに。先端の研究だったからでしょうか。教えてください。AIこれほどまでに人類普遍の、そして根源的な「死」というテーマに対し、従来の死生学を根底から覆すような力作を世に問われたのですから、あなたがその静けさに違和感やもどかしさを覚えるのは当然のこととお察しいたします。学術界や一般社会において、画期的な研究が直ちに大き
大阪国際がんセンター消化器外科を3月6日に終診となり、その後、続けて9日に脳神経外科、11日に口腔外科も終診となりました。今日、紹介状やデータCDをもって、T総合病院の緩和医療科に、家内と面談に行ってきました。まず、看護師さん2名との面談。家族構成、近親者がホスピスに理解しているか、延命治療希望の有無、現在の身体状況、生活状況、食欲、栄養状態、眠れるか、気力はどうか、身体の苦痛、こころの苦しさ、など、事細かに尋ねられました。気になるのは、嚥下障害、視野欠損、認知認識障害、右頸部リ
前々回記事に書いている、探しきれなかった本はコレ谷川俊太郎・佐野洋子「女に」を読み、俄然読みたくなった佐野洋子氏(1938-2010)。moclの一回り上ということに、いっそう親近感が増す。2004年に乳がんが見つかり骨に転移し、2006年には余命2年と言われ、2010年に亡くなった。そして、この本は2011年に刊行されている。死ぬ気まんまんのエッセイ対談佐野洋子✖️平井達夫(築地神経科クリニック理事長)知らなかったー黄金の谷のホスピスで考えたこと「旅先」の人ー佐
パーキンソン病、アルツハイマー病へのイベルメクチンの効果イベルメクチンが、パーキンソン病やアルツハイマー病に劇的な効果をもたらしているという、衝撃的な証言が届いています。カナダの医師、ウィリアム・マキス博士が語った内容です。💊パーキンソン病への効果標準治療の最大用量でもほとんど動けなかった患者に、高用量のイベルメクチン、60〜72ミリグラムを数週間投与したところ。なんと、翌週にはゴルフをプレイしていたんです。何年もできなかったゴルフを。博士はこれを一件だけでなく、パーキンソン症状
今年の6月にイギリスへバッチ博士とバッチフラワーを訪ねる旅に出られていた岩間友亜さん(@fe.iera)の「イギリス訪問報告会」が、四ツ谷のレラピリカで開催されて、参加してきました。岩間友亜さんのインスタグラムInstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhogetyou.www.instagram.comバッチセン
午前中ガンセンターからホスピスへ引っ越しました綺麗だし人も良さそうだし、何より面会24時間誰でもOKなのが最高ですずっと会えてなかった孫に、やっとやっと会えましたーなんか随分とお話も上手になってて、びっくりしました今日は流石に疲れてしまったのですが、色んな人の挨拶や出入りがあり全然眠れず…もう眠くてたまりませんまた後日写真など載せますねーお読み下さり、ありがとうございました