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5月に米国🇺🇸、6月に英国🇬🇧でAuthor:HidekoYamashita《Danshari》英語版発売🎉を機に《やましたひでこ英語版SNS》あなたのフォローを♪YouTubeInstagramTikTok◇◇◇母が施設に入ってひと月が過ぎました。カレンダーを確認して「まだたったの一ヶ月なんだ。」年明けからの状況のアップダウンに時間の感覚が吹き飛んでいるような所があります。◇◇◇ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離®︎チ
懐かしい仲間とともに、ホスピスにいる友人のお見舞いへ!三線鳴らすと入院中の方が集まってきて、一緒に楽しみました。最後はどんたく弾いて盛り上がりましたね~
ご訪問ありがとうございます約7ヶ月お世話になった訪問看護師さん、断ることに。お別れは突然です👱訪問看護師さんが来たら、体温、体重、血圧、酸素を測る。病院からいただいた症状日記(血圧、体温、副作用があれば記載)をチェック後は雑談。私の場合、お風呂、家事、ゴミ捨て、爪切り、買い物(去年はネットスーパー頼み)は自分で出来る。担当医🧑⚕️に聞くと、「それならもう断っていいですよ。」で、結局お断りになりました。正直、訪問看護を頼むのもお金かかりますし👛担当訪問看護師さん👱が電話
ご訪問ありがとうございます初回の訪問看護師さんから、別の方に代わり私の担当になりました。癒し系の優しい方👱で安堵余命宣告の話もせず。趣味も合い、話しを聞いてくれますが、看護師経験も長くアドバイスもきちんとしてくれ、心強い方でした👱自宅が階段の為、大きなごみは片付けられないと一緒に片付けてくれたり、食器洗い中腰が痛い時は、椅子に座っては。と、アドバイス。その通りにすると痛みは無くなりました。担当の訪問看護師さんがお休みの時は、別の方達👱👱👱が来てくれ、運良く良い方が多
ご訪問ありがとうございます訪問看護師さんが週1回、お願いすることになりました。ただ、人間ですので相性はありました初回の方👱、初対面の時、無理して笑っているな。と思ったら、けっこうハッキリ発言もする。去年は、薬💊を1回10錠以上飲んでました。私🙍♀️「薬が多すぎて…」訪問看護師👱「もっと薬を沢山飲む方はいます😡」私🙍♀️「……」入院中の看護師さん達は「薬が多すぎて、お腹いっぱいになっちゃいますね。」と、否定しないでくれました✨③につづく
ご訪問ありがとうございます訪問看護をお断りしました。約7ヶ月お世話になりました。ずっと健康だったので、医療に関しては何もわからず、退院が決まり病院のソーシャルワーカーに言われるまま。初回、訪問看護の上の方が契約に来て、週1回でお願いすることに。兄弟👩🦰👨🦱は心配だと週3回希望しましたけど。担当医に余命宣告されてるので、訪問看護師さんもその流れで話しをするんです👱「ホスピス(緩和ケア病棟)のことはお考えですか?」と、聞かれびっくりしましたがんは寛解してる患者さんも
昨年と違って穏やかなGWを過ごしている。昨年は、姉のことでドタバタしていたし、父をどうするかという課題が出てきた。父にはショートステイに入ってもらって姉の退院を待ってもらおうという流れになった。ショートステイを繋ぎ合わせたり、施設を変わったりして、父にはあれからもう1年も施設に入って貰っている先日の面会では穏やかな父がいた。これまで、面会の度に、丁度よかった連れて帰ってくれと、言われ、返答に困ったけれど、今の父は穏やかな笑顔で私たちを出迎えてくれ、穏やかな表情
ようこそ感想ネタバレありです実話ベースの作品阪神ファンの方には特に気になる映画ですよね阪神タイガースの元プロ野球選手、横田慎太郎さんの実話をもとにしたヒューマンドラマ映画ドラフト2位で阪神に入団した外野手・横田慎太郎の野球人生、病との闘い、家族や仲間との絆、そして伝説となった「奇跡のバックホーム」までが描かれています主題歌には、横田さん自身が大切にしていた楽曲であるゆずの「栄光の架橋」プロ入りから病との闘い、そして引退試合までのエピソードと重なり合いながら、進んでいきます家族と
2026.5.4早朝、守護霊による夢を視ました。自分の記憶のため、そして皆様の知識のため、シェアさせて頂きますね。場所:この世とあの世のはざま具体的場所:池に視えましたが、川かもしれません。水面が凪いでいたので池に視えました。いずれにしても地面に水が張ったところでした。私の役割:死者をこの世からあの世に案内する係(仮にAとする)。私が案内した人:私の母(故人)30年前に死亡。あの世の案内人:若い女性数人(仮にBとする)。このかたがたが、死者案内係でした。
「通院できる限り当院で面倒みます」との言葉頂いているPSA二桁になりBSI(骨転移%)再悪化の兆しあるも今の処痛み無し5年4ヶ月闘病2種類のホルモン療法2種類の抗がん剤そして放射性医薬品いろいろやつてきて現在イクスタンジ(ホルモン療法)服用最後の標準治療だ一旦改善した歩行力に陰りが見えてきた足のシビレどうにもいかん最近は足にバネでもかけられたような有様さっそうとなんか歩けないもっぱら転ばぬよう…爺さん歩き住まい
2023年年末にステージⅣのすい臓がんが見つかった元同僚。終末期に入りました。彼女のことを書いた二年前の記事です。膵臓がん友人のその後|父母との死別、早期退職を経て、自分を見つめる暮らし。1月にもう一人の友人と3人で中華のランチを食べに行き、次はどこに行こう、と話していた彼女。3月には、2度目のクルージングの予約も入れていました。ところが薬が効かなくなり、新たな治療の影響もあってめっきり体力を失い、それ以降は入退院を繰り返す日々。4月には肺塞栓を起こし、危険な
先日、主治医から「体が弱ってきています。会いたい人に連絡をしてください」とお話がありました。10日ほど前の往診で伺った「お別れが近いと思います。心の準備をしてください」という言葉も、静かによみがえります。薬を飲み込むことも少しずつ難しくなり、食欲も落ちてきました。そんな中でも、穏やかな時間が流れています。ゴールデンウィークには、遠方から娘や息子家族がお見舞いに来てくれます。孫たちと再会し、笑顔のひとときを過ごせたら——きっと、たくさんの元気をもらえることでしょう。💗次々に咲
問答無用で好きな作家さんが数人いる。吉本ばなな、松浦理恵子、銀色夏生、山本文緒、氷室冴子、森茉莉。すぐ名前が出てくる方だけでもこれだけ、ほかにもたくさんいる。50代でお亡くなりになられた方がお二人。そのうち、山本文緒さんの「無人島のふたり」をたまたま図書館で見つけて読んだ。がんによるリアルな現在の在宅医療が想像できて、最後までありがたい。私もがんの場合、病院で〇ぬのは避けたい。でも在宅にはやはり、協力者がいることを実感。そらそうだ。身内なら最高だけど、そうもいかないだろう。公的な訪問
ポムママのブログを見に来てくれてありがとうございますアラフォー介護士ポムママ小学2年生の息子ポム太郎同居中の父の妹(現在入院中)3人での生活を楽しく!時に毒を吐きつつ笑書いていくのでよろしくお願いします私は父子家庭で育ちましたその父も亡くなり母も15年以上前に亡くなっていますそんな経験も少しずつ書いていきたいと思っていますこのブログはPRを含むことがありますポムママおすすめ商品細かいカットで食べやすい国産・無添加乾燥わかめ【セール限定価格&数量限定品_無
💗夕方の訪問💗先日の夕方、いつものように夫の部屋を訪れると、夫は静かに眠っていました。寝顔があまりにも穏やかで、かえって心配になり、そっと脈をとってみました。すると、しっかりとした脈を感じ、ホッとひと安心。私に気づいたのか、ふと目を開けて「水は?」と、かすかに声を出しました。そばに置いてある水を差し出すと、美味しそうに口にしてくれました。帰り際、夫の手を握ると、ぎゅっと握り返してくれました。言葉を交わさなくても、心が通じ合う――そんなひと時が、ただただ愛おしく感じら
GCRによる共和国の復元2026年4月30日現在後半RestoredRepublicviaaGCRasofApril30,2026ThereportdiscussesatransformativeeventexpectedonMay1,2026,involvingadvancedmedicaltechnology,financialsystemchanges,andsignificantpoliticalupheaval
こんにちは。月末なのでこのブログを書きます。いつもは予約投稿ですが、今月はさすがにブログを書いている余裕がある日がなく、リアルタイムで書いております。今日の6年前、私と夫は夫婦になりました。二人ともマスクしてます。コロナ禍でした。コロナに結婚を押してもらい、コロナに予定を邪魔され、いい意味でも悪い意味でもコロナがかかわった結婚への道のりでした。このころは父もしっかりしていて(笑)、結婚の挨拶に来たのになかなか言い出さない夫に、「結婚式はするの?」とナイスアシスト
姪から電話があった。ご主人が亡くなり、来月4日納骨に郷里まで赴くと言う。30年別居生活をして最期はホスピスで迎えた。昭和の頑固ジジイそのものだった彼とは恋愛結婚だった。二人の子供にも恵まれ良き父、優しい母に写っていた。私は知らずに冗談を言い合っていた。娘が結婚したい、と言い出した時姪は出張先の頑固ジジイの元に許しを乞う為に行くようにと伝え『最初に父に相談する為に来た』と姪は娘に作戦を説いた。母ではなく父が一番早くに。頑固ジジイは涙声で電話ボックスから『今駅前
マザー・テレサ(MotherTeresa、本名:AgnesGonxhaBojaxhiu、1910-1997)に対する「一方的に悪く劣る」という極端な主張に対する反証・反駁・反対意見・批判的な視点を、事実ベースの公開情報(書籍、論文、記事、証言など)からまとめます。クエリ指定通り、推論・推測・仮説等を排除し、現在入手可能な公開資料に基づきます。前提として、彼女の主な業績は**ホスピス(死を待つ人のための施設)**であり、近代的な病院運営を目的としたものではありませんでした。Missionar
再発…いつどんなときでも嫌な響き嫌な言葉3女の旦那様のお父様たかおちゃんより半年後にすい臓がんが見つかり、自分もお医者で腫瘍マーカーとか調べていたらわかったことステージ2すい臓尾だったので抗がん剤で小さくしてオペしてその後は元気でお薬なしの日々がつづいていたそれが、4月ある日CT検査の結果が出た再発+肝臓+肺に転移も見られたまだ小さいのでもう一度抗がん剤で叩くらしい涙が出た久しぶりに泣けた4月はじめにお宮参りに行った時にはめっちゃ元気でアルコールも嗜んでいたのにそ
まずはこちらの動画をご覧くださいこの方に関して私はヴィーガンになってすぐに疑問を持ちました(理由は後述します👇)それが最近この動画を見て再確認されたのとあと念の為AIにも聞いてみましたが保守的なはずのAIもその疑念を認めていたのでもちろん悪人でこそはなかったにしろノーベル平和賞をもらうほどではなかったろうというのが私の個人的な感想です(むしろノーベル平和賞ならジェーン・グドールさんにあげてほしいです❣️)特に私が認められないと思うのはAIにも確
ホスピスでの生活も、いつの間にか50日を越えました。寝たきりの日々が続いていますが、夫は本当に我慢強く、その一日一日を過ごしています。穏やかな日もあれば、医療用麻薬でコントロールされているとはいえ、激しい痛みや尿意の不快感に悩まされる日もありました。緩和ケアの先生から、「お別れが近いかもしれません」と告げられた日もあります。先日からは、少しでも痛みや不快感が和らぐようにと、これまでの点滴に加えて、リスペリドン(※後述)も併用するようになりました。そのためか、眠っている時間がこ
家じまいを兼ねた5回目ぐらいの断捨離1Kのアパートの次は老人ホームか病院かホスピスか?だから箪笥とか大きなテレビラックは全て取り壊す実家に置いていきます旅行先で買った思い出のある品々も可燃ゴミで処分しました1ヵ月もあれば鞄2つまで減らせるようにしました→1ヵ月と言うのは粗大ごみの日があるから名古屋駅に近いので良いアルバイトでも無いかと探していますが60歳超えても出来そうな仕事は無いですね。。。しかも腰が悪いのでシニアに人気の清掃のお仕事
https://himitukichi6455.hatenablog.com/entry/2026/04/27/213024?_gl=1*19f9sb7*_gcl_au*NjY4OTgwMDg3LjE3NzYwNjE1MDA.ヒーリングハープ-HSPの秘密基地ヒーリングハープ:手術前に落ち着かない人に聞かせたり、ホスピスでメディカルケアから死への移行をスムーズにできるように演奏します。アメリカでは亡くなる時だけ呼ばれていくハープ演奏者もいるそうです。鹿島さんは「実は、一番気持ちいいのは演
ホスピスの友人を見舞い、談話室で三線ライブ!ぼちぼち集まってきて、最終的に7名の方に三線を聴いてもらいました。安里屋ゆんた、十九の春、涙そうそうの沖縄の曲から懐メロ、童謡まで。30分程度のミニライブでした。最後は職員も一緒にカチャーシー。楽しいひと時でしたね!
💗WEB礼拝💗先日の日曜日、ホスピスの部屋で夫と一緒にWEB礼拝にあずかりました。夫が入所する前日に病床洗礼を受けてから、私たち夫婦の新しい習慣となり、今回で7回目になります。この日は珍しく、「メガネをちょうだい」と夫から声をかけられ、久しぶりにメガネをかけた夫と共に、礼拝の時間を過ごしました。この日の説教は、ヨハネによる福音書第6章1〜13節。パン5つと魚2匹が、5000人以上の人々に分け与えられ、なお12の籠がいっぱいになったというお話でした。イエス・キリストの奇跡の
ホスピスへ入院しました。ここまでとてもスムーズに事が運んだ事に感謝。一安心しました。生活に支障がある腹水を減らすため、利尿剤を増量するそうです。少しでも楽になり、肝臓の数値がこれ以上悪くならないようにお願いします。ホスピスのスタッフの方々(カウンセラー?、薬剤師、栄養士、看護師、先生)がとても優しく、色々な事で患者ファーストで希望を聞いて下さり、感謝です。
ホスピスへ入院するまでの3日間、相談できる事は相談しておきます。①遺影僕のスマホには、あまり良い写真が無かったので、遺影の候補写真を送ってもらいました。奥さんの好きな花が背景に写っているとの事。写真の笑顔も素敵で遺影が決定。②BGMクラシック好きなので、葬式のどこかで流そうと思い、何曲かライブラリに登録してもらいました。③出棺前棺桶に何か入れてほしいか聞いたら、入れなくて良いとの事。④お墓僕が次男なので、お墓は無しで一心寺でも良いか聞いたら一応オッケーとの事。今後、子供たちとも相
ホスピスへ入院するまでの3日間、少しづつ体調が悪くなってる様子。少し黄疸が進んでるようにも見え、腹水のせいなのか起き上がり、歩くのもしんどい様子。眠剤飲んでも夜寝付けないようで、早く入院したいとの事。急変しないかと、心配でした。これまでは、洗濯だけはお任せしてきたが、いよいよホスピスへ行く日の朝は、僕が洗濯した。いよいよできる事が無くなり、さみしい。