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記録としてほぼ日本人レスラーとしかタッグを組むことが無かったタイガー。(クロネコさんは日本人扱いとする)日本・海外、4人・6人タッグ合わせて216試合の気になる記録と共に振り返ります。◆第1位星野勘太郎◆73回星野さんはあの頃38歳、キャリアは約20年でしたのでタイガーと年齢差が15歳ほど、キャリアも10年以上上でしたが常に脇役に徹していました。後ほど紹介するタッグマッチでピンを取った回数も驚愕の0回です!!◆第2位グラン浜田◆35回(メキシコ9回)浜
対日本人レスラーを振り返ります。★第1位ブラック・キャット16回(内シングル12回)※黒猫さんは日本人扱いとします。デビューの年に対戦が続きました。キッドなどとの抗争は82年に入ってからですので81年はメキシカン多めの手探り状態といった事情からですかね。また他のキックボクシングなどの興行でも提供されています。大拳ジムチャリティ興行藤原敏男引退記念興行★第1位(同率)小林邦昭16回(内シングル7回)82年闘魂シリーズで反旗を翻してから約10か月
ドラマVIVANTのロケ地&初代タイガーマスクの講演会聖地神田明神にお参りしてきました😊東京千代田区武道ブログランキング
日本初登場がNWA世界ジュニアの王座決定戦という期待の表れというべき待遇でしたが酷評気味な試合となってしまい、その後の活躍にも影響がでてしまいましたが2大タイトルを保持し続けたことは評価すべきことかと思います。1983年11月3日蔵前国技館NWA世界ジュニアヘビー級王座決定戦○ザ・コブラ(20分3秒体固め)●デイビーボーイ・スミス第66代新チャンピオン誕生1984年2月9日大阪府立体育会館NWA世界ジュニアヘビー級選手権△王者:ザ・コブラ(14分31秒両者フ
タイガーの対戦相手としてヘビー級の一流レスラーとの対戦もそれなりには記録として残っているので振り返ります。1982年1月8日後楽園ホール○タイガーマスク、藤波辰巳、アントニオ猪木①藤波(8分57秒体固め)フェイス②タイガー(4分15秒反則)ブッチャー●ベビー・フェイス、ダイナマイト・キッド、アブドーラ・ザ・ブッチャー(3回)1982年1月12日西尾市総合体育館○タイガーマスク、藤波辰巳、アントニオ猪木①日本組(9分17秒反則)外人組②猪木(3分40秒体固め)
錬志道拳法2025年度護身技術発表会‼️10月26日(日)錬志道拳法本部道場愛知県一宮市9時開始武道ブログランキング
三沢タイガーマスク遍歴9枚目「黄色ゲジゲジプライベート用」使用時期:1984年秋~冬こういうのなんていう生地って言うんですか?ラメでも無いしジャージでもないベロアとも違うやつこの時期の代表的なPVマスクの顔つきを飾る。耳縁は銀色で月刊ゴングの表紙などを飾る。似たようなマスクで試合用もあるので見分けに注意。