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Dogmaの新曲が流れてきたー!というわけで相変わらず映像の内容はアレだけども。ヴォーカルとギター二人が変わっとるやんけ(笑)。ネットでは癖が…とかビブラートが…動きが…体型が…とか言われているようだけど、特にギター二人は明らかに顔が違う(笑)。たぶんヴォーカルも別人だけど、巧い人に入れ替わっているので問題なし!()まあでもどうせなら別のキャラクターを用意して、ちゃんと人が入れ替わったと明示すりゃいいのになと思う。そう、聖飢魔Ⅱのようにな!ち
おはようございます。あなたの心の恋人jalanmelastiです。5月3日(日)、久々に出撃します。それはさておき動画編集中にyouTUBEで凄いの見つけてしまった。タイ🇹🇭プーケット在住の13歳、最近14歳になったらしい。ネネロイヤルロック好きなら分かるスゴすぎる!ImproviseGuitarEMinorROCKbyNeneRoyal#guitarsolo#improviseguitar#rock#nuxthailandofficialYouTu
前回でも書きましたが、1970年代はロックンロール系が少なく、ハード系ロックバンドが軒を連ねました。フラワー・トラベリン・バンドは、内田裕也プロデュ―スで1970年デビューのバンドでボーカルはジョー山中、日本独自のハードロックの最高峰ではないかと思います。カナダでヒットチャートに入っています。クリエイションは、竹田和夫率いるブルースハードロックバンド。プロレスのファンクス入場曲として作られたスピニング・トー・ホールドは大ヒット。外道は、過激な爆音ハードロック。flowertr
BURRN!PRESENTSTHE伊藤政則【伊藤政則選・HM/HR名盤200選】●伊藤政則氏が選んだオールタイム・ベストなアルバム200枚を一挙紹介伊藤政則選のHM/HR名盤200選は非常に良い!ロックが最もロックらしかった70年代時代のロック・アルバムがほとんどです。全てのアルバムを聴いたわけではないですけど、これらのアルバムは好きですね~♪ワクワクするようなアルバムばかりです。70年代、ロックと言えばハード・ロックと言う感じで、私はロックをを代表するジ
昨日は12/5目黒鹿鳴館でのライブ#junyaprojectのリハでした😆🤘大先輩方とご一緒させていただけることがとってもありがたく✨めちゃ楽しくも本気のリハで学ぶことも多く、誘っていただいたJUNYAさんには本当に感謝です🎸🎶皆さんの面白トークでめちゃ笑ったし🤣🤣🤣これから本番に向けてどんどん上げて行きます🔥個人的には10月の修正手術後初のリハで、数日前まで歯の根の奥に膿が溜まっていて、一週間で3回も歯医者行ったぐりい激痛で⚡マジでやばかったので、ヒヤヒヤでしたが😥それも何とか
1976年~諏訪市立上諏訪中学校在籍軽バンドクラブに所属していて、ドラムを担当してましたビートルズの曲を主に演奏してました。ドラムは移動が大変です。人力では移動できませんしんたろうは、自営会社のライトバンで運んでました!~無免許運転~それが、当たり前の日常で両親は何も言いませんでした当然ながらバンド仲間も当たり前でした!校則で県外への電車利用は保護者同伴の事東京の国立競技場に陸上競技の国際大会があり悪友3人だけで{特急あずさ}で出かけました
讃えよ!CaparisonGuitars。CaparisonGuitars。ギターデザイナー・菅野到氏が設立したギターメーカー。キャパリソンと読みまして、中世的な馬衣。馬飾り。動詞なら、飾り立てる。他、人や馬の正装などの意味があります。CaparisonGuitars|HandcraftedinJapanDiscoverCaparisonGuitars—precision-craftedinJapanforultimatetone,p
先々週、愛用していたPCが壊れたのを切っ掛けに、iTunesのプレイリストを新たに作り直す作業を行っているのですが。その際に、今まであまり熱心に聴いていなかった※なんて書くとファンの怒りを買ってしまいそうですがハードロック・バンドBONJOVIのCDを引っ張り出し、iTunesにリッピング(取り込み)を行ったのです。BONJOVIと言えば、80年代の初めに登場したイケメン・ハードロック・バンドですね。BONJOVIと書いてボン・ジョヴィと読みます。日本では、今年(2025年)
NHKMUSICSPECIALの余韻と、MVの破壊力NHKMUSICSPECIAL「いま、世界で」について書こうと思ったのですが、あまりにも『INeedUBack』のMVの破壊力がありすぎて、今日は一日中考えていました(ダメダメなヤツ)。イギリスを拠点とし日本の音楽を紹介するニュースメディア「ElectricBloomWebzine」で10月9日にMVが取り上げられていました。抜粋してご紹介したいと思います。(翻訳はほぼCopilot)FujiiKaze
書きたいことは多々あれど、振り返ってみると1年ぶりの投稿である。タイトルにあるように、僕の大好きなBAND-MAIDが2027年は「小休止」すると発表した。「あぁ、やっぱり・・・」そんな淡白な想いが僕の最初の感想だった。ここ最近の彼女たちの快進撃をみると「そろそろ一度休んだほうがいいのでは?」と思っていたのもあるし、僕自身が今現在プライベートで困難な事に陥ってる事もあり、いくら大好きなBAND-MAIDといえども深く感情移入する余裕が無かったということもある。何
BabeRuth/FirstBaseベーブ・ルース/ファースト・ベース(邦題:一塁占領)1972年リリース◆ジャズ&ブルースをベースにしたブリティッシュプログレの傑作◆紅一点のヴォーカリストのジェニー・ハーンと天才ギタリストのアラン・シャックロックを中心としたプログレッシヴロックグループ、ベーブ・ルースのデビューアルバム。そのアルバムはヘヴィなブルースを基調としたジャズロックやハードロック、ファンクの要素を絡めた多様なサウンドになっており、そこにフリーキーなサックスや炎のよう
もともと海外の一部のストアで販売してアナログ盤にのみ収録されていた新曲で2025年10月24日に日本発売のアルバム【FOREVER(LegendaryEdition)】日本盤<デラックス>エディションのみに収録されているボーナス・トラック(2025年11月12日現在デラックス盤CDのみ)❤️🔥【BONJOVI】❤️🔥【FightSomebody】今回は私なりに歌詞を深掘り特に心に残った歌詞の一節を歌詞を書き出し【直訳】したり【感情】【情景】などをイメージし
「コスパの良いギターが欲しい。でも安物を掴んで後悔するのは絶対に避けたい」「バッカスって名前は見かけるけど、本当にちゃんと弾けるギターなのか。ネットの評判だけじゃ判断しきれない」「Universe、Global、Handmadeとシリーズが多くて、自分に合う1本がどれか分からない」読み終わる頃には、あなたの予算・演奏スタイルにぴったりのバッカスが1〜2本にスッと絞れているはずです。この記事は、メーカー公式情報と各ECサイト・楽器レビューサイトの100件超のユー
なんじゃこのバンドは(笑)。というわけで筆者も遂に謎のバンドDogmaと出会ってしまいました。スタイルはオーソドックスなモダン風味の歌モノメタルといったところでしょうか。サムネイルのインパクトもあってゴリゴリのデスメタルかと思ったら、フツーにかわいらしい声で歌ってます。最後に期待通りのデスボをかましてますが(笑)。しかしアレですね。後述のライブを見てもわかるように、太ももを見せるためにガニ股になるんでしょうけども。ベースだけ動きがジーン・シモンズで(笑)。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーBOSSME-90の何が凄いのか?怒涛の18連勤をこなしまして、やっとお休みの日です…これで仕事もひと段落です…(-。-;ギターを久しぶりに触ったら、めっちゃ下手になってた。(笑)…っていうか。ネックがめちゃくちゃ反ってたのよ。えーーーっ!ここ数年、1mmも反らなかったのに?もう泣いたよね。(T_T)おいおい、どうしたんだよぅ…と、ネックを手ですりすりしてたら…直った。まさに、アメージ
「JUDYANDMARYのベースの恩田快人さんがJUDYANDMARYの前にやってたバンドのライブを、先輩と渋谷eggmanに観に行ったことかあったのね。」「ジャクスン·ジョーカーCD持ってます。」「そう!ジャクスン·ジョーカー!天城さん詳しいよね!男性がヴォーカルでハードロックみたいな感じで、JUDYANDMARYみたいなポップな感じじゃないの。」「恩田さんはその前にやってたプレゼンスも好きです。ジャクスン·ジョーカーはギターが元ガスタンクのタツ、ドラムが元リアクションのウメ
魅力の再発見をできるかチャレンジです!!第一印象がパッとしなかったため、今でもお気に入りでないアルバムをピックアップしてみました。前回は70年代の作品だったので、今回は80年代のアルバムにしました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。Ratt『ReachForTheSky』リリース:1988年4作目スタジオ・アルバム。ボー・ヒルとマイク・ストーンによるプロダクションは分厚く、ウォーレン・デ・マルティーニ
Free「FireandWater」(1970年)ども、ガムです!いや、実はこのアルバムのメモを書くなんてマジで書き出すまで思わなかったというのが本当のところ。かなり懐かしい“ハードロック”と、今でも呼ばれるバンドで間違いないよね...笑極私的名盤として取り上げるにはどうなんだろ?メジャーすぎて面白くないかも?なんて思う節もあるが、たまぁ〜に無性に聴きたくなって、かけると一気に最後まで聴いてしまう!という意味ではやはり間違いなく名盤だと思う!通して聴いてもほんの35分程度、と
今年の3月は、私がradikoで聴いていたハードロック/ヘヴィ・メタル(HR/HM)のラジオ番組が3つも終了してしまいました。洋楽やHR/HMの人気が落ちているもあるだろうし、ファンが高齢化もその原因かもしれません。日本のHR/HMの業界では、"日本のメタルゴッド"伊藤政則さんの番組が最後の砦といった感じです。伊藤政則さんがいなくなったら、この業界はどうなってしまうでしょうか。伊藤さんの後を継ぐ人が見当たらないのが不安です。WRockPartyRadio(FM
おはようございます。今日はSolitarySabredの紹介です。キプロス産です。このバンドはパワメタですね。B級感ば満載でかなりマニアックな感じです。レベルはそれなりに高いと思いますし聴き応えもちゃんとありますのでオススメです。今日はアルバム音源になります。ゆっくり聴いてみましょう。それではみなさん今日もメタルでファイト一発ランキングに参加してます。クリックお願いします_(._.)ハードロック・ヘヴィーメタルランキングTempleof
2015年8月22日(11年前の今日)☆☆☆SaturdayNightは明日仕事でも気分は週末気分になります!!☆☆☆皆さん、今晩は、今日の土曜日は如何でしたか?WasitprettyniceSaturdayforyou?私は、この時間になって、ゆっくりYouTubeを楽しみ出しました。本当に便利な時代になりましたね。AnytimeAnywhereで自分の好きなMusicが楽しめるのは幸せですよね!!さて、何故か、今夜はエアロ
魅力の再発見をできるかチャレンジです!!第一印象がパッとしなかったため、今でもお気に入りでないアルバムをピックアップしてみました。70年代、80年代の作品と続いたで、今回は90年代のアルバムにしました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。YngwieMalmsteen『FacingTheAnimal』リリース:1997年彼のディスコグラフィの中でも特にヘヴィメタル色が強いアルバムである。特筆すべきは新メ
やっぱり名盤でしょうか?久し振りにこのアルバムを聴きたくなったので、全曲レビューをしてみたいと思います。Rainbow『BentOutOfShape』リリース:1983年7作目のスタジオアルバムで、Rainbow最後の作品。よりメロディ重視・商業性重視へと舵を切った後期Rainbowを象徴する作品です。ジョー・リン・ターナーのボーカルを前面に出しつつ、ソロ等ではリッチー・ブラックモアらしさも残っている。80年代Rainbowの完成形のひとつといえる一枚。全曲レビ
アイマス以外では一番新しい作品です。イングランドのロックバンド•PorcupineTreeが2007年に発表した9thアルバム。21世紀のプログレを牽引する重要グループが満を辞して放つコンセプトアルバムだ。No-Manで活躍したStevenWilsonのソロプロジェクトとして1987年から始まり、1993年にJapanのキーボードRichardBarbieriらが加入し正式なバンド名義となった。90年代のプログレ界に新たな風を吹かせ、第二のPinkFloydと称されることもある
おはようございます。今日はDEATHDEALERUNIONの紹介です。アメリカ産です。このバンドはモダンメタルですね。いろいろな要素が織り成す音楽性がグッドです。女性ヴォーカルもパワフルでいいですし演奏もガチっとキマってます。聴き応えもバシッとありますのでオススメです。今日はMVになります。是非ともご覧下さい。それではみなさん今日もメタルで全開バリバリランキングに参加してます。クリックお願いします_(._.)ハードロック・ヘヴィーメタルラ
フジゲン(FujiGen/FGN)のレスポールが気になっている。FenderJapanやIbanezPrestigeの製造を手がけてきた国産メーカーが、自社ブランドで出すレスポールタイプ。ネットでは「コスパ最強」「国産でこの価格は破格」という声が目立つ。でも、本当にそこまで良いのか。CFS(サークルフレッティングシステム)という独自のフレットが「不要」「リフレットが高い」と言われているのも気になる。オリジナルピックアップの評価も賛否がある。良い話ばかりだと逆に不安になる。実際
DOGMAの中核を担っていたフロント・メンバー3人(Vo.GraceJanePasturini、Gt.AmberMaldonado、Gt.PatriGrief)と、すべての楽曲を手がけていたDARKMESSIAH、新メンバー2名(Ba.WenaVelasco、Dr.GemmaSofiaSalvatori)を加えた新バンド、VindictA(ヴィンディクタ)に行ってきました。内容はDOGMAの『DOGMAドグマ/Dogma+1~メタル教条主義~』2025(マドンナ
サイケデリック・ノイズ・フリークスと題したブログを書いたのは、①の田畑満の『Brainsville』が2024年5月28日、直ぐに番外編になってしまった②のDunkelzifferとダモ鈴木の2024年6月6日の2回だけだった。その頃はもっと書くつもりだったが、聴く音楽がどんどん変わって行ったため、書く機会を逃してしまった。灰野敬二の不失者について書くなら、やはりP.S.F.=サイケデリック・スピード・フリークスと題して書きたいと思ったが、サイケデリック・ノイズ・フリークスと題したシリーズ
最弱にして最強の歌唄いひとりでがむしゃらに弾き語りロックンロールをやっているSOUTOです!!無事にSOUTO&THEBIGMACCLUBのライブも終わり先日は初めて宮城県の柴田町船岡にあるSUNSETBOULEVARDさんに出演させていただきました!両日ともどもたくさん勉強する日になりましたし大盛況でしたありがとうございました!今回は10/31(土)の10周年記念ワンマンライブに向けてなぜロックンロールという音楽ジャンルにこだわっているかという
浜田麻里(はまだまり1962年7月18日🇯🇵日本東京🎙シンガーソングライター⭐ジャンルヘヴィメタルメタルロックハードロックポップロック活動期間1983年〜血液型はA型。🏫学歴青山学院大学文学部教育学科中退レーベルビクター音楽産業・Invitation(1983年-1990年)MCAビクター(1991年-1996年)ポリドール(1998年-2000年)トライエム(2002年-2003年)徳間ジャパンコミュニケーションズ・meldac(2