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日曜日は中山峠を通って喜茂別〜ルスツをドライブしました。道の駅などでお買い物をするのが楽しみなんです。先ずは中山峠の「峠の茶屋」に伺いましょう中山峠には2つ施設があります。こちらは小さい方の「峠の茶屋」眺望がいいのです、羊蹄山ソロ揚げじゃがここの揚げいも、とっても美味しいですよー鶏から揚げ自分で作るザンギの味に似ていますそしてコーヒーも美味しいですお店で使っているハーブソルトが売っていました。洞爺湖産のハーブソルト🌿チャイブ、タイム、バジル、ホーリーバジル、オレガノ、パセリ🌿
讃えよ!CaparisonGuitars。CaparisonGuitars。ギターデザイナー・菅野到氏が設立したギターメーカー。キャパリソンと読みまして、中世的な馬衣。馬飾り。動詞なら、飾り立てる。他、人や馬の正装などの意味があります。CaparisonGuitars|HandcraftedinJapanDiscoverCaparisonGuitars—precision-craftedinJapanforultimatetone,p
遂にこの時がロックバンド/聖飢魔IIがツアーファイナル武道館2daysを発表、併せてACE長官の復帰、そしてこれが彼の最後の黒ミサ(ライブ)参加となる旨併せてリリースされました信者(ファン)の皆様からは悲喜交交な意見/お気持ちが飛び交っています今日はこのニュースについて考えてみます聖飢魔II(以下、聖II)はかなり変わった経歴のバンドですバンド結成から淀みない活動を続け、予定通り1999年(世紀末)に解散しましたが、2005年には「期間限定」の枕詞付きで再集結その後も5年ごとに解散と
それでは後半です。今年の新作で特に気に入っているものをピックアップしています。10枚選んだ中の残りの5枚です。なお今回も順位は付けず、アルファベット順にご紹介します。曲は決してリードトラックではなく、自分の好きなものを選んでいます。(追記)昨日アップした際、Pendragon(イギリスのプログレバンドではありません)を選んでいたのですが、AIで生成されたものだったようなので、変更しました。MatteoMancuso、U2、BlackCrowesなど候補ありましたが、最終
なんじゃこのバンドは(笑)。というわけで筆者も遂に謎のバンドDogmaと出会ってしまいました。スタイルはオーソドックスなモダン風味の歌モノメタルといったところでしょうか。サムネイルのインパクトもあってゴリゴリのデスメタルかと思ったら、フツーにかわいらしい声で歌ってます。最後に期待通りのデスボをかましてますが(笑)。しかしアレですね。後述のライブを見てもわかるように、太ももを見せるためにガニ股になるんでしょうけども。ベースだけ動きがジーン・シモンズで(笑)。
OZZIFESTKYOTO2026、やり切りました。開催直前までいろいろありました。台風(ダブルタイフーン)でヤキモキしてて、前日深夜には山梨で大きな地震もあって。雨は(この時期だけに)想定はしていたけれど、台風とか地震とか、あとこれで火事とかオヤジとか来たら、ポーカーならFOURCARDでした(あ、ステージで暴れてたのはオヤジばっかりか💦、THREECARD達成w)。思えば、この京都FanJでの開催を目論み始めたのは去年のOZZIFESTの数ヶ月前、確か春先だったよう
レジェンドにまでなったハードロックバンドKISS(キッス)♪見た目やド派手なステージが話題になることが多かったけれど,なかなかどうして。長続きするだけの力があったと思っている私白塗り+黒や赤・銀色の化粧(フェイスペイント),重厚な衣装,断続的に舞台袖から立ち上がるデカい炎,ギラギラした照明が明滅する超ド派手なステージ,そして,フロントマンを務めるメンバーが披露する火吹きや口からの血糊ダラ~リ…等々,とにかく,オーディエンスの視覚に「これでもかっ!」というほど
クイーンの「TheProphet’sSong:預言者の唄」で、アルバムは1975年『ANightattheOpera:オペラ座の夜』ですね。名盤になるのかな~と思うけど……実は…ブリティッシュ・ロックファンなら誰もが知る“ド定番”のこのアルバム。当時(75〜76年)私は中→高の頃でしたが、男子の多くはハードロックならレッド・ツェッペリンやディープ・パープルに夢中。一方、クイーンはTVでも“女の子人気のあるバンド”という印象が強く、『オペラ座の夜』を聴くと変調の嵐。「これはこれでス
ブログのフォロワーさんと最近話題に出たバンド。このバンド、結構好きなんです。久し振りに聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。UglyKidJoe『America'sLeastWanted』リリース:1992年デビュー・フルアルバム。このアルバムの前のミニアルバムから話題となる。ハードロック、メタル、オルタナ、ファンク、パンクを自由奔放に融合させた、90年代ロックシーンを象徴する痛快な作品である。コミカルで不真面目なイメージを持ちながらも、演奏力と楽曲セ
今年の3月は、私がradikoで聴いていたハードロック/ヘヴィ・メタル(HR/HM)のラジオ番組が3つも終了してしまいました。洋楽やHR/HMの人気が落ちているもあるだろうし、ファンが高齢化もその原因かもしれません。日本のHR/HMの業界では、"日本のメタルゴッド"伊藤政則さんの番組が最後の砦といった感じです。伊藤政則さんがいなくなったら、この業界はどうなってしまうでしょうか。伊藤さんの後を継ぐ人が見当たらないのが不安です。WRockPartyRadio(FM
「コスパの良いギターが欲しい。でも安物を掴んで後悔するのは絶対に避けたい」「バッカスって名前は見かけるけど、本当にちゃんと弾けるギターなのか。ネットの評判だけじゃ判断しきれない」「Universe、Global、Handmadeとシリーズが多くて、自分に合う1本がどれか分からない」読み終わる頃には、あなたの予算・演奏スタイルにぴったりのバッカスが1〜2本にスッと絞れているはずです。この記事は、メーカー公式情報と各ECサイト・楽器レビューサイトの100件超のユー
フジゲン(FujiGen/FGN)のレスポールが気になっている。FenderJapanやIbanezPrestigeの製造を手がけてきた国産メーカーが、自社ブランドで出すレスポールタイプ。ネットでは「コスパ最強」「国産でこの価格は破格」という声が目立つ。でも、本当にそこまで良いのか。CFS(サークルフレッティングシステム)という独自のフレットが「不要」「リフレットが高い」と言われているのも気になる。オリジナルピックアップの評価も賛否がある。良い話ばかりだと逆に不安になる。実際
最近購入したCDの全曲レビューをしてみたいと思います。SLY「SLY」リリース日1994年先日伊藤政則さんと二井原実、石原慎一郎の対談を聞き、このSLYの話に興味を持ったので購入してみました。当時、VOWWOWに夢中だったので、VOWWOWと比較して買うまでもないと思い、見送っていました。日本のハードロック/ヘヴィメタル界の重鎮たちが集結して結成されたスーパーグループの1stアルバム。先日の対談で、元々は石原慎一郎さんがソロアルバムの制作をしており、ゲストで二
先々週、愛用していたPCが壊れたのを切っ掛けに、iTunesのプレイリストを新たに作り直す作業を行っているのですが。その際に、今まであまり熱心に聴いていなかった※なんて書くとファンの怒りを買ってしまいそうですがハードロック・バンドBONJOVIのCDを引っ張り出し、iTunesにリッピング(取り込み)を行ったのです。BONJOVIと言えば、80年代の初めに登場したイケメン・ハードロック・バンドですね。BONJOVIと書いてボン・ジョヴィと読みます。日本では、今年(2025年)
少し前に購入したCDですが、全曲レビューをしてみたいと思います。L.A.GUNS『HollywoodVampires』リリース:1991年L.A.Gunsのサード・アルバム。荒削りだったロックスタイルから円熟味を増した内容となっている。『Cocked&Loaded』で成功を収めた後にリリースされ、ハードロックの勢いを保ちながらも、よりメロディックでシリアスな側面を打ち出しています。1st、2ndほど一般的には評価は高くないと思うが、忘れ去られるには惜しい一枚である
YardbirdsOverUnderSidewaysDown1966年8月USオリジナル盤★ヤードバーズと言えば日本だけに通用する呼称の"3大ギタリスト"が所属した英国のバンドですが、僕はあまり詳しくないのです。それでも、ベック在籍時期のヤードバーズは興味有りなんですが、なるべく曲がダブらないでベックを大々的に推したLPを探すとそんなに無いのですよ〜↑↑↑これは、英米ではジャケット、タイトルが違い、米国盤は英国盤から2曲カット、それでも米国盤購入したのは、ジャケットがカッコい
Free「FireandWater」(1970年)ども、ガムです!いや、実はこのアルバムのメモを書くなんてマジで書き出すまで思わなかったというのが本当のところ。かなり懐かしい“ハードロック”と、今でも呼ばれるバンドで間違いないよね...笑極私的名盤として取り上げるにはどうなんだろ?メジャーすぎて面白くないかも?なんて思う節もあるが、たまぁ〜に無性に聴きたくなって、かけると一気に最後まで聴いてしまう!という意味ではやはり間違いなく名盤だと思う!通して聴いてもほんの35分程度、と
📢ライブ情報︎解禁📢︎26/11/28(土)目黒ライブステーション出演:CODExo13/PARADOXX/TSP【TheRoarofRockVol.1】START17:30/OPEN18:00前売¥4500(+1Drink)TheRoarofRockVol.1開催日:2026年11月28日(土)出演:PARADOXXCODExo13TSP会場:ライブハウス目黒ライブステーション「TheRoarofRockVol.1」出演:P
Dogmaの新曲が流れてきたー!というわけで相変わらず映像の内容はアレだけども。ヴォーカルとギター二人が変わっとるやんけ(笑)。ネットでは癖が…とかビブラートが…動きが…体型が…とか言われているようだけど、特にギター二人は明らかに顔が違う(笑)。たぶんヴォーカルも別人だけど、巧い人に入れ替わっているので問題なし!()まあでもどうせなら別のキャラクターを用意して、ちゃんと人が入れ替わったと明示すりゃいいのになと思う。そう、聖飢魔Ⅱのようにな!ち
NHKMUSICSPECIALの余韻と、MVの破壊力NHKMUSICSPECIAL「いま、世界で」について書こうと思ったのですが、あまりにも『INeedUBack』のMVの破壊力がありすぎて、今日は一日中考えていました(ダメダメなヤツ)。イギリスを拠点とし日本の音楽を紹介するニュースメディア「ElectricBloomWebzine」で10月9日にMVが取り上げられていました。抜粋してご紹介したいと思います。(翻訳はほぼCopilot)FujiiKaze
GammaRay'LustForLife'feat.RalfScheepersfromtheAlbum'30YearsLiveAnniversary'GammaRay'LustForLife'feat.RalfScheepersfromtheAlbum'30YearsLiveAnniversary'LustforLife(Remastered)LustforLife(Remastered)ドイツ・メタルには特有の
ラリージャパン2025’が今年も日本で開催。今年で4年連続(愛知・岐阜)開催。岡崎市では9日に開催予定ですが、9日は雨予報なのでちょっと心配です。愛知県長久手市出身で、ラリー・ドライバー、勝田貴元選手、4年連続母国開催で、祈願の初制覇なるか注目です。初日は3位スタートだそうです。B'zB'z-Liar!Liar!LIVEVer.<1997年>※ハードロックとJ-POPの要素を併せ持つ、重厚なギターリフが特徴的なサウンドに乗せて嘘つきな世界を歌い
DrummerJapanの人気投票です。【クイズの正解】投票数50票超え!?日本人ドラマー人気投票で「高市早苗さん」が猛威を振るった理由-DrummerJAPANSNSのクイズから来てくださった皆様、ありがとうございます!現在、DrummerJapanでは「日本人ドラマー人気投票」の最終集計を行っていますが、プロドラマーたちに混ざって、異色の存在が票を伸ばしています。drummerjapan.com抜粋です。SNSのクイズから来てくださった皆様、ありがとうございます!
全世界の太ももフェチを魅了してやまないバンド、Dogmaの最新のライブ映像がすっ転がっていた。前のエントリでギター二人とヴォーカルが変わっている、と書いたけど、これを見れば疑う余地がないのがよく分かる。あとついでにドラムも別人だわ(笑)。つまりベーシストのジーン・シモンズもどき以外全員チェンジ…!これが真相である。メンバーの入れ替わりに関して、ヴォーカルとドラムは実力不足が主な理由だと思う。新しいヴォーカルもわりとヘロヘロしてるけど、前の人とはヘロヘ
最近購入したCDの全曲レビューをしてみたいと思います。長い間廃盤になっていた作品が、再発されました。LaurenceArcher『L.A.』リリース:1986年UK出身のギタリストLaurenceArcherがソロ名義で発表した貴重なスタジオ・アルバム。1980年代初頭から活動しており、LAUTREC、STAMPEDEと活動し、THINLIZZY解散後のフィル・ライノットと結成したGRANDSLAMで一躍注目されるようになります。その後UFOにも加入し、近年では
まさかすぎるガールズロックバンド、HADES(ヘイディーズ)がワンマンを前に解散を発表ですAZAZELの頃から何回か観てましたが、基本同期無しの潔いサウンドが最高でしたMotörheadか東京ヤンキースかって感じの暴走R&Rな最新曲がめちゃ良くて痺れました素敵なドラム姉御MayoさんM.D.M.Sが止まった後、彼女のロッキンなドラムが最も似合うバンドでしたSaraさんの声もめちゃバンドにフィットしてました空也さんの紡ぐワイルドなリフも抜群にカッコよかったメンバーのポストからは混乱
「トッド・マイケル・ホールが脱退だと…!?」というタイトルで残飯のさらに残りカスみたいになってる現行バンドをボロクソに書いていて、これは面白くないなというわけで、だいぶ前に捨て曲なしの名盤…と書いたシリーズの続編的な感じで、「このバンドはこれを聴け!!」と銘打ってみました。はい、捨て曲なしの名盤というと、ほんと数が限られてしまうので、どうしようかなーと考えていたわけですね。そんなわけでRiotといったらなThundersteelです。タイトルトラックもメタル史に残るレベ
ちょうど1970年のベストアルバムのブログを更新しています。前回BlackSabbathの1stを聴いたらやはりこの2ndも聴きたくなりました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。BlackSabbath『Paranoid』リリース:1970年ヘヴィメタル史上最も重要なアルバムの一つであり、バンドの名を世界的なものにした歴史的名盤である。デビュー作『BlackSabbath』発表からわずか数か月後にリリースされた本作は、圧倒的なヘヴィネスを兼ね備え、後のヘ
少し前に購入したCDですが、全曲レビューをしてみたいと思います。カルメン・マキ&OZ『カルメン・マキ&OZ』リリース:1975年カルメン・マキ&OZのデビュー・アルバム。当時の日本ロックシーンに強烈な印象を残した名盤として語られている作品です。カルメン・マキさんの表現力豊かなボーカルを核に、春日博文さんらOZの演奏はハードロック~フォーク~シアトリカルな要素があり、情感と熱量に満ちた音世界を作り上げています。アルバム全体は叙情的なバラードからロック、長尺な曲などバラエティ豊
VOWWOWのBlu-ray+2CDの「THERETURNOFTHEKING」が到着しました。ライブは抽選だったので行けず、これを楽しみにしていました。2年前のブログ。https://ameblo.jp/ksgsntm/entry-12840172890.html今年1月のブログ。https://ameblo.jp/ksgsntm/entry-12953817077.html1番の楽しみは「BREAKDOWN」のライブ映像です。この曲はBOWWOWからVOWWOW