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TheMichaelSchenkerGroup神1980★一昨日辺りからマイケル・シェンカー聴き出したら止まらなくなってしまい1stから順に聴き倒しました〜レコード時代のマイケルシェンカーグループしか知りませんが、いや〜多摩蘭アルバム毎にメンバーが違う、あいつはすげ〜とかあいつは下手だなぁなんて聴いてたら楽しくて楽しくて、アルバム貼る事にしました。1stのアルバムなんて、ドラムスはサイモン・フィリップスですよーVOはご存知、ゲイリー・バーデン当時からもう散々言われ続けてますか
毎日ブログ、2501日目OZMAさんのブログに!!危険物品も再び登場させていただいていたよ(嬉しい)■ハードロックが良いんだよ〜❤️上野音横丁“上野混沌”終了しました〜!|OZMA“HARDROCKPRESS”https://t.co/RBozQIhaSB#Amebaブログ#アメブロ—臼井OZMA孝文(@OZMA_TAKAFUMI)2026年10月12日本当に!ハードロックいいなぁと実感した昨日でした危険物品も!さらに素敵なお写真いただいてそしてYouTu
Vandenbergの来日が急遽決まりましたね。これでFULLMATALJAPAN2026もさらに盛り上がるのではないでしょうか!!私はエイドリアン・ヴァンデンバーグは1990年と1994年のWhitesnakeの来日公演で2回観ています。ふと「もし自分がエイドリアン・ヴァンデンバーグだったらどんなセットリストにするだろう?」って思いました。という事でセットリストを考えてみました(笑)今回の来日でのライブは持ち時間は少ないと思いますが、フルのライブでの感覚で18曲選びまし
Mr.Bigのブログが続いたら、ルーツのこのバンドを聴きたくなりました。でも実はHumblePieはベストアルバムから入ったので、スタジオアルバムはそれほど聴き込めていないんです。このチャンスに、アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみようと思います。HumblePie『Smokin'』リリース:1972年スタジオアルバムとしては、通算5枚目のアルバム。代表作であり、ブルース、ソウル、ハードロックを融合させた骨太でグルーヴィーなロックアルバムである。スティーヴ・マリオッ
昨日は12/5目黒鹿鳴館でのライブ#junyaprojectのリハでした😆🤘大先輩方とご一緒させていただけることがとってもありがたく✨めちゃ楽しくも本気のリハで学ぶことも多く、誘っていただいたJUNYAさんには本当に感謝です🎸🎶皆さんの面白トークでめちゃ笑ったし🤣🤣🤣これから本番に向けてどんどん上げて行きます🔥個人的には10月の修正手術後初のリハで、数日前まで歯の根の奥に膿が溜まっていて、一週間で3回も歯医者行ったぐりい激痛で⚡マジでやばかったので、ヒヤヒヤでしたが😥それも何とか
讃えよ!CaparisonGuitars。CaparisonGuitars。ギターデザイナー・菅野到氏が設立したギターメーカー。キャパリソンと読みまして、中世的な馬衣。馬飾り。動詞なら、飾り立てる。他、人や馬の正装などの意味があります。CaparisonGuitars|HandcraftedinJapanDiscoverCaparisonGuitars—precision-craftedinJapanforultimatetone,p
「コスパの良いギターが欲しい。でも安物を掴んで後悔するのは絶対に避けたい」「バッカスって名前は見かけるけど、本当にちゃんと弾けるギターなのか。ネットの評判だけじゃ判断しきれない」「Universe、Global、Handmadeとシリーズが多くて、自分に合う1本がどれか分からない」読み終わる頃には、あなたの予算・演奏スタイルにぴったりのバッカスが1〜2本にスッと絞れているはずです。この記事は、メーカー公式情報と各ECサイト・楽器レビューサイトの100件超のユー
フジゲン(FujiGen/FGN)のレスポールが気になっている。FenderJapanやIbanezPrestigeの製造を手がけてきた国産メーカーが、自社ブランドで出すレスポールタイプ。ネットでは「コスパ最強」「国産でこの価格は破格」という声が目立つ。でも、本当にそこまで良いのか。CFS(サークルフレッティングシステム)という独自のフレットが「不要」「リフレットが高い」と言われているのも気になる。オリジナルピックアップの評価も賛否がある。良い話ばかりだと逆に不安になる。実際
なんじゃこのバンドは(笑)。というわけで筆者も遂に謎のバンドDogmaと出会ってしまいました。スタイルはオーソドックスなモダン風味の歌モノメタルといったところでしょうか。サムネイルのインパクトもあってゴリゴリのデスメタルかと思ったら、フツーにかわいらしい声で歌ってます。最後に期待通りのデスボをかましてますが(笑)。しかしアレですね。後述のライブを見てもわかるように、太ももを見せるためにガニ股になるんでしょうけども。ベースだけ動きがジーン・シモンズで(笑)。
1973年のベストアルバムのブログを更新しようと思っています。そんな中、今回何位にしようか悩んでいるアルバムを聴いてみました。前回はランク外だったので、魅力を発見できるかチャレンジシリーズにも該当します。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。DeepPurple『WhoDoWeThinkWeAre』リリース:1973年7枚目のスタジオ・アルバム。第二期の最後のスタジオ作品である。メンバーは、イ
昨日書いた、うたコンのビートルズ噺で思い出したのが、、、、ロック愛は不変!の老害おじさん図鑑ファーブルの昆虫記のような視点での生態ポンチ絵も、あるある感があって、笑えましたね!老害というのは可哀想で、絶滅危惧種になりつつあるのでは、、、、たぶん、実在のモデルがいるのでしょうね、知らんけど、、、①ビートルズ絶対王者型マッシュルーム型ヘアーにサングラス②ハードロック型、③パンク型、⑤グランジ型音楽の嗜好によって、髪型が変わるのか?あるいは、髪型によって音楽志向は変
遂にこの時がロックバンド/聖飢魔IIがツアーファイナル武道館2daysを発表、併せてACE長官の復帰、そしてこれが彼の最後の黒ミサ(ライブ)参加となる旨併せてリリースされました信者(ファン)の皆様からは悲喜交交な意見/お気持ちが飛び交っています今日はこのニュースについて考えてみます聖飢魔II(以下、聖II)はかなり変わった経歴のバンドですバンド結成から淀みない活動を続け、予定通り1999年(世紀末)に解散しましたが、2005年には「期間限定」の枕詞付きで再集結その後も5年ごとに解散と
先日のブログで、1969年がハードロックの歴史の始まりではないかと書きました。それから20年後の1989年、自分がハードロックの魅力に気づき、聴き始めた年です。という事で、1989年の自分にとって想い出深い作品を聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。まずはもっとも重要なこのアルバムから行きます!!McauleySchenkerGroup『SaveYourself』リリース:1989年McauleySchenkerGroupとしてはセカンド・アルバム。
ここ数年パワーメタルやメロスピ沼におりましたが、やはりEUROPEは安定の推しであります、ときぺです。我らがEUROPEの9年ぶりのニューアルバム「ComeThisMadness」が9月25日についにリリースされました!すでに何回か語っておりますが、個人的には再結成後の集大成とすら感じる名盤だと思います。活動休止前しか認めん!という人がどう捉えるかはわからないですが、再結成後の6枚のアルバムの良いところを抽出してバランスよくまとめている...今までの足跡を丁寧に辿ってきたことが伺えるよ
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。ふとした瞬間に思い出して、無性に聴きたくなるバンド/アーティストの第46弾。今回はLITTLEANGELSです。YoungGods-1991-13年振りに再結成して英国ツアーを行う事が発表になったLITTLEANGELS。スペシャルゲストはTHUNDERのLukeMorley(gt)で、全公演でサポートを務めるとの事。既にロンドン公演はソールドアウトで追加公演も決定したという話なので、かなり好評の様である。全
休日の朝、80年代のお気に入りのアルバムを聴きたくて、選んだのがこのアルバムでした。ItBites、本当に良いバンドでした(涙)久し振りにアルバムを聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。ItBites『OnceAroundTheWorld』リリース:1988年イギリスのロックバンドItBitesの2ndアルバム。デビュー作『TheBigLadInTheWindmill』で、キャッチーなメロディーとテクニカルな演奏を融合させた個性的なサウンドを
ァィ(。・Д・)ゞ、今日はこの曲から紹介したいと思います。紹介する曲はTMGの曲で「SAYONARA(feat.Ado)」です。B'zの松本孝弘さんが率いるスーパーロックグループのTMGが発表したニューアルバムのタイトル曲「SAYONARA(feat.Ado)」は、タイトルやしんみりとした響きから連想されるバラードではなく、冒頭から激しく疾走感にあふれるハードロックナンバーとなっています。MR.BIGのエリック・マーティンさんと、圧倒的な歌唱力を持つAdoさんの歌声
全世界の太ももフェチを魅了してやまないバンド、Dogmaの最新のライブ映像がすっ転がっていた。前のエントリでギター二人とヴォーカルが変わっている、と書いたけど、これを見れば疑う余地がないのがよく分かる。あとついでにドラムも別人だわ(笑)。つまりベーシストのジーン・シモンズもどき以外全員チェンジ…!これが真相である。メンバーの入れ替わりに関して、ヴォーカルとドラムは実力不足が主な理由だと思う。新しいヴォーカルもわりとヘロヘロしてるけど、前の人とはヘロヘ
レジェンドギタリスト、圭ちゃんこと品川圭介さんの訃報が飛び込んできました。一般の方にはあまりなじみのない方だと思いますが、六本木界隈では名の知れたカリスマギタリストでした。老舗ライブハウス「バウハウス」の店長を務めていた圭ちゃん。私はその頃は存じ上げないのですが、私が圭ちゃんのステージを見に行くようになってからも、バウ時代からのお客さんがいつも大勢客席に来ていました。私と圭ちゃんの出会いは最初は2014年ごろ、ハリマオのライブに行った時、客席に「圭ちゃんという人」がいたというだけで、お話
前回の『HeyMan』のブログでMr.Bigが終わってしまったら、微妙な結末になってしまうと思い、この1stアルバムを聴いてみました。このアルバムを通して聴くのは何年ぶりだろう?アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみようと思います。Mr.Big『Mr.Big』リリース:1989年デビューアルバム。卓越したテクニックを持つメンバーが集結し、そこでソウルフルなエリック・マーティンが歌う。70年代ロックからの強い影響を感じるが、それだけではないキャッチーな部分が多々ある。
サイケデリック・ノイズ・フリークスと題したブログを書いたのは、①の田畑満の『Brainsville』が2024年5月28日、直ぐに番外編になってしまった②のDunkelzifferとダモ鈴木の2024年6月6日の2回だけだった。その頃はもっと書くつもりだったが、聴く音楽がどんどん変わって行ったため、書く機会を逃してしまった。灰野敬二の不失者について書くなら、やはりP.S.F.=サイケデリック・スピード・フリークスと題して書きたいと思ったが、サイケデリック・ノイズ・フリークスと題したシリーズ
ちょうど1970年のベストアルバムのブログを更新しています。そのため1970年の作品を聴き直しており、久し振りに真剣に聴きたいと思ったのが本作でした。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。BlackSabbath『BlackSabbath』リリース:1970年デビューアルバム『BlackSabbath』は、ヘヴィメタルというジャンルの原点とも言われる歴史的名盤である。それまでのブルースロックをベースにしながらも、重苦しいギターリフ、不気味な世界観、暗黒的な
朝こちらのニュースを見て、一気に眼が覚めました急遽決定の10月のFULLMETALJAPANでの来日に続いて、来年2月に単独ライブが行われるそうです!!ヤッターVANDENBERGJAPANTOUR20272027.2.23(火、祝)名古屋大須eLLFITZALL2027.2.24(水)東京五反田BLAZEGotanda2027.2.25(木)東京五反田BLAZEGotanda2027.2.26(金)神戸HARBORSTUDIO前売
2025年12月3日。ガンズ·アンド·ローゼズが約2年ぶりに新曲2曲を同時配信開始!ガンズ・アンド・ローゼズの「Nothin'-Single」をAppleMusicでアルバム・2025年・1曲music.apple.comガンズ・アンド・ローゼズの「Atlas-Single」をAppleMusicでアルバム・2025年・1曲music.apple.comガンズ・アンド・ローゼズ、約2年ぶりの新曲「Nothin'」と「Atlas」配信(BillboardJAPAN)-
今年リリースされた新譜を聴きました。今年は予期せぬバンドが傑作をリリースして驚いています。Airbourne、BryanAdams、Anthraxなど。そしてこのKissin'Dynamiteも恐ろしいアルバムをリリースしてくれました。アルバムを聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。Kissin'Dynamite『Kissin'Dynamite』リリース:2026年ドイツのメロディアスハードロックバンド、Kissin'Dynamiteの9枚目のスタジオ・ア
キャンプで冷たいビールを開けたい。真夏の炎天下でも食材をしっかり冷やしたまま保ちたい。そんな思いでハードクーラーボックスを探し始めた方は多いはずです。でも、いざ選ぼうとすると「ロトモールドって何?」「保冷力はどれくらい違うの?」「高い製品と安い製品で何が変わるの?」と、疑問が次々と湧いてきますよね。YETI、ORCA、スノーピーク、コールマン……ブランドも多すぎて、正直どれを選べばいいのか決めきれない気持ち、よくわかります。キャンプ用クーラーボックスを30台以上比較して
YardbirdsOverUnderSidewaysDown1966年8月USオリジナル盤★ヤードバーズと言えば日本だけに通用する呼称の"3大ギタリスト"が所属した英国のバンドですが、僕はあまり詳しくないのです。それでも、ベック在籍時期のヤードバーズは興味有りなんですが、なるべく曲がダブらないでベックを大々的に推したLPを探すとそんなに無いのですよ〜↑↑↑これは、英米ではジャケット、タイトルが違い、米国盤は英国盤から2曲カット、それでも米国盤購入したのは、ジャケットがカッコい
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーBOSSME-90の何が凄いのか?怒涛の18連勤をこなしまして、やっとお休みの日です…これで仕事もひと段落です…(-。-;ギターを久しぶりに触ったら、めっちゃ下手になってた。(笑)…っていうか。ネックがめちゃくちゃ反ってたのよ。えーーーっ!ここ数年、1mmも反らなかったのに?もう泣いたよね。(T_T)おいおい、どうしたんだよぅ…と、ネックを手ですりすりしてたら…直った。まさに、アメージ
ジョニー・サンダース(JohnnyThunders)1952年生まれ、1991年没。🇺🇸ニューヨーク・ドールズ→ハートブレイカーズ。70年代のニューヨーク、CBGBあたりを中心に、時代の空気ごとかき鳴らすラフで危うい、ロックンロール。1977年、アルバム💿「L.A.M.F.」録音はロンドン。パンク・ロックが爆発していた頃。その中の一曲、BorntoLose。投げやりで、退廃的でやけっぱちな匂いがするパンクロックンロールのアンセム。80年代から90年代の日本俺がアマチュアバ
Mr.Bigのブログが続いて、流れからすると2ndというところですが、2ndは一般的に名盤で皆さんよくご存じなので、次はオリジナルメンバーが再集結したこのアルバムにしました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみようと思います。Mr.Big『WhatIf...』リリース:2011年オリジナルメンバーが再集結して制作されたスタジオ・アルバム。エリック・マーティン/ポール・ギルバート/ビリー・シーン/パット・トーピーという黄金ラインナップが復活し、再びこのバン