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おはようございます。今日はFyreAblazeの紹介です。カナダ産です。このバンドはメロハーですね。80年代サウンドにインスパイアされた感じの曲がカッコイイですね。なかなか聴かせてくれますし聴き応えもグリっとありますのでオススメしますよ。今日はリリックビデオになります。是非ともご覧下さい。それではみなさん今日もメタルでレッツトライランキングに参加してます。クリックお願いします_(._.)ハードロック・ヘヴィーメタルランキング
なんじゃこのバンドは(笑)。というわけで筆者も遂に謎のバンドDogmaと出会ってしまいました。スタイルはオーソドックスなモダン風味の歌モノメタルといったところでしょうか。サムネイルのインパクトもあってゴリゴリのデスメタルかと思ったら、フツーにかわいらしい声で歌ってます。最後に期待通りのデスボをかましてますが(笑)。しかしアレですね。後述のライブを見てもわかるように、太ももを見せるためにガニ股になるんでしょうけども。ベースだけ動きがジーン・シモンズで(笑)。
朝こちらのニュースを見て、一気に眼が覚めました急遽決定の10月のFULLMETALJAPANでの来日に続いて、来年2月に単独ライブが行われるそうです!!ヤッターVANDENBERGJAPANTOUR20272027.2.23(火、祝)名古屋大須eLLFITZALL2027.2.24(水)東京五反田BLAZEGotanda2027.2.25(木)東京五反田BLAZEGotanda2027.2.26(金)神戸HARBORSTUDIO前売
ここ数年パワーメタルやメロスピ沼におりましたが、やはりEUROPEは安定の推しであります、ときぺです。我らがEUROPEの9年ぶりのニューアルバム「ComeThisMadness」が9月25日についにリリースされました!すでに何回か語っておりますが、個人的には再結成後の集大成とすら感じる名盤だと思います。活動休止前しか認めん!という人がどう捉えるかはわからないですが、再結成後の6枚のアルバムの良いところを抽出してバランスよくまとめている...今までの足跡を丁寧に辿ってきたことが伺えるよ
今年リリースされた新譜を聴きました。アルバムを聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。TomMorello『EveryoneGetsEverythingTheyWant』リリース:2026年RageAgainsttheMachine(以下RATM)、Audioslaveで活躍してきたTomMorelloのソロアルバム。常に独特のギター・サウンドを追求してきたTomMorelloだが、本作では「ロック・ギタリストとしてのTomMorello」という部
日曜日は中山峠を通って喜茂別〜ルスツをドライブしました。道の駅などでお買い物をするのが楽しみなんです。先ずは中山峠の「峠の茶屋」に伺いましょう中山峠には2つ施設があります。こちらは小さい方の「峠の茶屋」眺望がいいのです、羊蹄山ソロ揚げじゃがここの揚げいも、とっても美味しいですよー鶏から揚げ自分で作るザンギの味に似ていますそしてコーヒーも美味しいですお店で使っているハーブソルトが売っていました。洞爺湖産のハーブソルト🌿チャイブ、タイム、バジル、ホーリーバジル、オレガノ、パセリ🌿
マイケル・シェンカーの来日を記念して、最近もっとも聴いているマイケル・シェンカーのアルバムの全曲レビューをしてみたいと思います。なぜ本作を多く聴いているかというと、数年前にUKミックスの素晴らしさを知り、ハマったからです。TheMichaelSchenkerGroup『BuiltToDestroy』リリース:1983年4作目のスタジオ・アルバム。前作『AssaultAttack』でのグラハム・ボネット脱退を経て、オリジナル・ボーカリストゲイリー・バーデンが復
1973年のベストアルバムのブログを更新しようと思っています。そんな中、今回何位にしようか悩んでいるアルバムを聴いてみました。前回はランク外だったので、魅力を発見できるかチャレンジシリーズにも該当します。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。DeepPurple『WhoDoWeThinkWeAre』リリース:1973年7枚目のスタジオ・アルバム。第二期の最後のスタジオ作品である。メンバーは、イ
讃えよ!CaparisonGuitars。CaparisonGuitars。ギターデザイナー・菅野到氏が設立したギターメーカー。キャパリソンと読みまして、中世的な馬衣。馬飾り。動詞なら、飾り立てる。他、人や馬の正装などの意味があります。CaparisonGuitars|HandcraftedinJapanDiscoverCaparisonGuitars—precision-craftedinJapanforultimatetone,p
Free「FireandWater」(1970年)ども、ガムです!いや、実はこのアルバムのメモを書くなんてマジで書き出すまで思わなかったというのが本当のところ。かなり懐かしい“ハードロック”と、今でも呼ばれるバンドで間違いないよね...笑極私的名盤として取り上げるにはどうなんだろ?メジャーすぎて面白くないかも?なんて思う節もあるが、たまぁ〜に無性に聴きたくなって、かけると一気に最後まで聴いてしまう!という意味ではやはり間違いなく名盤だと思う!通して聴いてもほんの35分程度、と
フジゲン(FGN)の「NeoClassic」シリーズが気になっている。FenderJapanやIbanezPrestigeを長年製造してきた国産ファクトリーが、自社ブランドとして世に出したギターライン。ネットでは「この品質で15万円台は異常」「GOTOH製パーツに国産の丁寧な仕上げ、文句のつけどころがない」という評価が目立つ。でも、NeoClassicはストラト・テレキャス・レスポールとモデルが多い。ウレタン塗装とラッカー塗装でも価格が大きく違う。ピックアップもFGNオリジナルとS
遂にこの時がロックバンド/聖飢魔IIがツアーファイナル武道館2daysを発表、併せてACE長官の復帰、そしてこれが彼の最後の黒ミサ(ライブ)参加となる旨併せてリリースされました信者(ファン)の皆様からは悲喜交交な意見/お気持ちが飛び交っています今日はこのニュースについて考えてみます聖飢魔II(以下、聖II)はかなり変わった経歴のバンドですバンド結成から淀みない活動を続け、予定通り1999年(世紀末)に解散しましたが、2005年には「期間限定」の枕詞付きで再集結その後も5年ごとに解散と
Vandenbergの来日が急遽決まりましたね。これでFULLMATALJAPAN2026もさらに盛り上がるのではないでしょうか!!私はエイドリアン・ヴァンデンバーグは1990年と1994年のWhitesnakeの来日公演で2回観ています。ふと「もし自分がエイドリアン・ヴァンデンバーグだったらどんなセットリストにするだろう?」って思いました。という事でセットリストを考えてみました(笑)今回の来日でのライブは持ち時間は少ないと思いますが、フルのライブでの感覚で18曲選びまし
Spoonful(Live)Spoonful(Live)Cream-SpoonfulCream-Spoonfulこれまでにクリームを更新した回は、下記です。【cream】のブログ記事検索結果|Ameba検索ジャック・ブルースとジンジャー・ベイカーは、同じバンドながら犬猿の仲だったLive中に喧嘩が始まり、それをエリック・クラプトンが止めるときすらあったクリーム(バンド)-Wikipediaクリーム(Cream)は、イングランド出身のスリ
ニューアルバムをリリース予定で、来日も控えているEUROPEです。盛り上がって来ましたね。EUROPEには好きなアルバムがたくさんありますが、あまり知られていないライブアルバムをご紹介します。EUROPE『AlmostUnplugged』リリース:2008年スウェーデンを代表するハード・ロック・バンド、EUROPEが2008年に発表したライブ・アルバム。2008年にストックホルムのNalenで行われた特別なライブを収録した作品で、通常のEUROPEのライブとは大きく異なる、
大分前の事ですが、サクラメントにショートトリップに行った時の事。(2024年VeteransDayの連休)めっちゃ前やん、笑。1日目サクラメントって何回か行ってるけど、州議会議事堂って行った事なかったな〜って思って今回行って見た。州議会議事堂に行く前に大好きな日系パン屋さん、「まほろばベーカリー」に寄ってから行きました。(パン屋さんのブログだけ先に上げてた)『Sacramento:日系ベーカリー、まほろばベーカリー』Sacramentoにショートトリップに行った時に日系パン屋さ
ちょうど1970年のベストアルバムのブログを更新しています。そのため1970年の作品を聴き直しており、久し振りに真剣に聴きたいと思ったのが本作でした。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。BlackSabbath『BlackSabbath』リリース:1970年デビューアルバム『BlackSabbath』は、ヘヴィメタルというジャンルの原点とも言われる歴史的名盤である。それまでのブルースロックをベースにしながらも、重苦しいギターリフ、不気味な世界観、暗黒的な
デイヴィッド・カヴァデールが引退しました。年齢を考えるとしょうがない気持ちもありますが、淋しいですね。久し振りにWhitesnakeを聴いてみようと思い、まず手に取ったのは本作でした。特に最高傑作ではないと思うし、もっとも頻繁に聴いている作品というわけでもないです。単に今の気分です。聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。Whitesnake『LoveHunter』リリース:1979年Whitesnakeの2ndアルバム。ブルースロックを軸に、後の成功へと
大人になってからはもちろんお年玉をもらうことなんて久しくなかったわけだが、2026年は嬉しいお年玉をもらった気分でスタート。なぜなら、元旦早々にBAND-MAIDの新しいMVが公開されたから!…なーんて書き出してしまったので、さすがに1月中に上げときたかった。2021年の名作「UNSEENWORLD」のラストに収録されていた傑作インストゥルメンタル"withoutholdingback"、昨年のツアーファイナルである12月の東京ガーデンシアター公演からのもの。「進化型BAND-M
昨日は久しぶりにGr8Cafeのメタルセッションに参加しました。朝から鼻炎がひどく、薬を飲んだら普段は治るのに夕方になっても鼻水ダラダラ、くしゃみが止まらない調子が悪すぎてせっかく用意していた歌詞のカンペも一式持って行くのを忘れてしまい…なんかダメダメな感じでしたが共演頂いた皆様ありがとうございました。歌った曲Stagefright/DefLeppardShotintheDark/OzzyOsbourneSweetLittleSister/SkidRow
ホテル・シーザースパレスでアトランティスショーを観た後に、私たちは再びストリップ通りに出て、北方向へと歩みを進めました。サーカスサーカスへ行く前に、旧ホテル・ミラージュの解体工事現場前を通るのですが、そこで新たな展開が判明したのでした。旧ホテル・ミラージュの解体工事現場です。鉄骨が剥き出しになっている広告塔は、全てが取り壊しになるのではなくて、基礎部分を残したまま、新たなパネルがはめ込まれるものと思われました。かつては、この辺りで火山噴火を模したボルケーノショーが無料で披露されて
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。ふとした瞬間に思い出して、無性に聴きたくなるバンド/アーティストの第65弾。今回はPROUDです。SecondAct-2021-今年、1985年以来となる約40年ぶりのLIVEを行ったというPROUD。管理人が選んだ1枚は本作2nd『SecondAct』です。80年代の北欧メタルの名盤1st『FireBreaksTheDawn』。この珠玉の1枚を残して消えたPROUDが奇跡的にカムバック!37年振りのリリー
どうも12/26年内最後の休みです次の休みはいつになるかわからないのでとりあえず洗濯しましたそしてこれを聴いてますBBM1994年にリリースされた唯一作AroundTheNextDream〜白昼夢〜GingerBaker(dr)JackBruce(b/vo)GaryMoore(g/vo)ムーアのソロアルバムに参加を依頼されたベイカーとブルースこの時に完成したアルバムがBBM名義でリリースされたということらしいですねCREAMの2/3が参加している事実私
デイヴィッド・カヴァデールが引退。それ以来ずっとWhitesnakeを聴いています。本作は最高傑作ではないと思いますが、一番最初に聴いたWhitesnakeのアルバムなので、思い出深いです。来日公演にも行きました。聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。Whitesnake『SlipOfTheTongue』リリース:1989年前作『Whitesnake』での成功を経てリリースされた作品。やはり特徴としては、スティーヴ・ヴァイ(G)が参加した事でしょう。非
Mr.Bigのブログが続いたら、ルーツのこのバンドを聴きたくなりました。でも実はHumblePieはベストアルバムから入ったので、スタジオアルバムはそれほど聴き込めていないんです。このチャンスに、アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみようと思います。HumblePie『Smokin'』リリース:1972年スタジオアルバムとしては、通算5枚目のアルバム。代表作であり、ブルース、ソウル、ハードロックを融合させた骨太でグルーヴィーなロックアルバムである。スティーヴ・マリオッ
NHKMUSICSPECIALの余韻と、MVの破壊力NHKMUSICSPECIAL「いま、世界で」について書こうと思ったのですが、あまりにも『INeedUBack』のMVの破壊力がありすぎて、今日は一日中考えていました(ダメダメなヤツ)。イギリスを拠点とし日本の音楽を紹介するニュースメディア「ElectricBloomWebzine」で10月9日にMVが取り上げられていました。抜粋してご紹介したいと思います。(翻訳はほぼCopilot)FujiiKaze
前回のブログからコージー・パウエル繋がりで本作を聴いてみました。コージー・パウエルを知ってすぐぐらいに聴いたアルバムなので、非常に印象深いです。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。BlackSabbath『TYR』リリース:1990年トニー・マーティン在籍期を代表する作品の一つであり、バンドの15枚目のスタジオ・アルバム。ボーカルにトニー・マーティン、ギターにトニー・アイオミ、ベースにニール・マーレイ、ドラムにコージー・パウエル、キーボードにジ
おはようございます。あなたの心の恋人jalanmelastiです。5月3日(日)、久々に出撃します。それはさておき動画編集中にyouTUBEで凄いの見つけてしまった。タイ🇹🇭プーケット在住の13歳、最近14歳になったらしい。ネネロイヤルロック好きなら分かるスゴすぎる!ImproviseGuitarEMinorROCKbyNeneRoyal#guitarsolo#improviseguitar#rock#nuxthailandofficialYouTu
久し振りにこのアルバムを聴きたくなったので、全曲レビューをしてみたいと思います。タイムリーに聴いていたので、自分としては愛着のあるアルバムですが、一般的には評価はそれほどでもないのかな?IronMaiden『FearOfTheDark』リリース:1992年9作目のスタジオ・アルバムであり、ブルース・ディッキンソン(Vo)在籍時代の最後の作品(その後再加入しています)。前作『NoPrayerfortheDying』の流れを引き継いでいるが、より楽曲が多彩になっ
SLUDGEMOTHER2025GRUNGESludgeMother-Pig[OfficialPerformanceVideo]