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こんにちは海山鉄です。さてさてラストストレッチを駆け抜けて行きましょうか~!んが!I'mveryverytired.はい。その前に腹ごしらえ腹が減っては戦は出来ませんからね!模型製作も戦いです(笑)今朝は喫茶茶房海山鉄のMモーニング目玉焼きの下にはMシンハンバーグが隠れていました。あると様主催のモーターサイクルコンペ2に参加しています現在はハセガワのHONDAXLR250Rの製作を進めています。トップクラウン?アッパークラウンにウィンカーを付けるんですがコ
こんばんはお久しぶりです、ゴールデンウィークになりましたねえ。ブログ更新してない間は記事にするまでもないかな~というリトルアーモリーとか何丁か仕上げてました。あとは、映画観てました。超かぐや姫、プロジェクト・ヘイル・メアリー、パリに咲くエトワールどれも凄い作り込まれていて今年もうすでに1年分の映画観た気分ですんで、ようやく製作記書く気分になってきたので、はじめます。頂き物なのでちょっと箱がという感じですが、ハセガワの定番のF-15Eス
フォードフォーカスですが、シャーシ塗装が完了しました。塗り分けは、取説を参考としつつ、ある程度我流で進めてます。メタリックブルーの箇所以外は、筆塗りで処理しました。足周りパーツ。ゴールドのサスアームが新鮮です。ステアリングタイロッドを受けるJ4部品ですが、取説と上下逆さまにすることで、車高ダウンによるタイロッドと、シャーシの干渉を避けます。こんな感じ。特に問題なく、下回りは完成です。もう少し進めて、内装までいきます。助手席のフロワにある消火器ですが、プレートと一体成形だったの
久しぶりの更新です。F-104Jの製作は、合わせ目消しや細かい部品の組み立てなどをしました。先週は私用で忙しく、模型製作にあまり時間が取れませんでした。この土日は模型活動に集中しようと思います。貼り合わせておいた各部の合わせ目消し作業をしました。機体を始め多くのパーツはメタリックで塗装する予定なので、削った後はしっかり研ぐ必要があります。耐水ペーパーの番手を徐々に上げながら、2000番まで使って研ぎました。この際、コクピット直後の機体上面に組み込んだクリアパーツに耐水ペーパーが当たり
こんばんは♪今日のトヨタソアラです。ちまちまと塗装してましたー。写真撮り忘れてますが、ボディは、タミヤのレーシングホワイトを塗った後に、パールクリアを吹き付けました。乾燥後にツートンのためにマスキング。この構造は塗り分けがやりやすい!タミヤのシャンパンゴールドを缶スプレーのまま塗装しました。めっちゃいい感じ♪乾燥後にクリアーを吹いて保護です。内装も塗装を進めてます。手持ちの塗料と過去作品を思い出しながら仕上げていきました。グリルはラッカーシルバーを吹いたのちに、エナメルのス
何に影響されるのか?今回のSTですが箱絵は綺麗なターコイズブルーごんなの見だこだねぇ。あったんだ。LBにもこの色。ちなみにおじさまの叔父が乗ってたのが、こんな色したカリーナハードトップ1600STでした。このカリーナが大好きだったので、セリカLBでは、この色はやりません。ダルマセリカか、いつかカリーナハードトップのキットが令和に出たら(そんな日あるの?)やりますね。そんなワケで、セリカの色は、これにします。「マンリーブラウン」だいたいLB2000GTは、この色の印象
今回は、戴き物です。ハセガワ1/728トンハーフトラックです。“Sd.Kfz.78-TONHALFTRACK”8トンハーフトラック(SdKfz7)は、牽引力8トンのハーフトラックです。クラウス・マッファイ社が開発したKMm8が、最初のSdKfz7として1934年に採用され、1938年にはボンネットのデザインを変更し、足回りも改良されたKMm11が採用され、新たなSdKfz7として量産されました。最大で12人の兵員を乗せることができ、8.8cm
今年の福井プラホビーコンテストに向けて、117クーペを作っています。といっても今突然イチから作り始めたのではなく、以前に途中まで作ってたヤツを継続して完成まで持っていこうというだけです。大まかな塗装はすでに当時の時点で終わっていて、シャシーの排気管の塗り分けだけがまだだったり、ボディは窓サッシのシルバーがまだだったりという感じ。ボディは研ぎ出しも終わっていました。「以前」てどのくらい前かというと、多分新発売の時に買ってすぐに作り始めてたんだと思うので2021年、4年前。
ハセガワ1/24タカキュートヨタ88C“1989WSPC”製作記①仮組み〜ボディ編今回から新キットです。『ハセガワ』さんの1/24「タカキュートヨタ88C“1989WSPC”」を作ります。今回は、久しぶりのレースカーになります。しかも、因縁の「タカキュー」を冠にしたレースカーですから楽しみです。こちらは『ハセガワ』さんから2〜3年前に再販されたキットです。『タカキュー』のレースカーって、当時は各社から色んなバリエーションが発売されて
昨年、大谷翔平専用ガンダムやバルキリーのガウォークやら作ったプラモデルですが、またプラモデル熱が出始めてしまいました。何年ぶりだろう?と言うことで、ガンダムを作った時のペースよりは少し落としますが、今年も作ろうと、1-72のF-14を2機購入しました。両方ともハセガワのモデルですが、旧金型と新金型です。まぁ、新金型と言っても古いですが。この他に、タミヤとファインモールドのF-14も予約注文してあります。2026年1月と3月の発売予定です。日本メーカー3社、つごう4機のF-14です。サイズは1
いきなりですが完成です。つるんつるんじゃないですが、実車っぽく程よい艶というか。タミヤのコーティングとワックスがいい仕事してるかな。写真に撮ると赤ってなかなかうまく再現できませんが、実際は深紅です。デュフューザーのフィンをプラ板に代えたのは良かったところですね。テールランプもいい感じじゃないでしょうか。グローブボックス上部のメーターもチラリと見えます。リアウインドーはスモークがかかっているので程よい暗さになっています。しかしクリアーパーツ、汚しがち(笑)スモーク
お早う御座います海山鉄です。あ?昨日は雨でしたので然程・・・?うんにゃ💦やっぱり慌ただしい師走の商業施設です今日も普通に普通にでも・・・今日も忙殺と言う蛸殴り何でしょうな(;∀;)んが!今日も御安全に!はい。今回は先日購入したHASEGAWAKAWASAKIGPz900R(A1)此方の箱を開梱してみたいと思います。まだ内袋の封を切る度胸は有りませぬ(´∀`)ハセガワさんの伝統一緒くたに封入されているパーツ群成型色は・・・白・黒・グレー・・・外装
マツダ767Bようやく完成しました。クリアの乾燥も先週末には終わってたのですが、細かい作業が進まずでした。フロントビューは、実車の雰囲気がうまく再現されてます。ただ、フェンダーミラーのステーが少し長い感じがします。それ以外は良い感じではないでしょうか。ライトレンズカバーに合わせて、フェンダーを加工すると自然なラインになってくれます。その他の細かい加工も他の方の作例がとても参考になりました。製作記でも触れましたが、メインボディとサイドパネル、シャーシの合いがとても良いので、変なスト
A-10Cの徹底解説書が来たので早速製作開始します。キットは、ハセガワの1/72戦闘機のキットの製作開始は、だいたいコックピットから始めるのが一般的なのですが、このA-10CエンジンからA-10Cと言えば特徴的なエンジン良いスタートだなと思いました。エンジンナセルとインテークの仮組みは、問題無しエンジンノズルがエンジンナセルの下部パーツに2点支持だけとはちょっと心配今日はここまで
どーもお疲れ様です。今日は二日酔いで、今復活😔笑ハセガワ1/700海上自衛隊ヘリコプター搭載護衛艦いずもハセガワ1/700ウォーターラインシリーズ海上自衛隊ヘリコプター搭載護衛艦かがプラモデル032Amazon(アマゾン)ハセガワ1/700海上自衛隊護衛艦いずもディテールアップエッチングパーツプラモデル用パーツQG53Amazon(アマゾン)ハセガワ1/700ウォーターラインシリーズ海上自衛隊ヘリコプター搭載護衛艦いずもプラモデル
局地戦闘機三菱雷電二十一型進捗状況③各所デカール貼りが終わったので半光沢のクリアーでコーティングしました。乾燥待ちの間にエンジン等細かい部品を作っていく。エンジンの仮組みしてみました。このエンジンは火星23型甲複列14気筒エンジンと言うものらしいですが複列エンジンってメカメカしくてコレだけでも十分にカッコ良いですね!もはや芸術品です✨塗装して汚しまで完了です。これだけ頑張っても完成後はほぼ見えません!プロペラと車輪も組み立て完了。エンジンの取り付け。これでエンジ
1/32疾風のパーツを塗装しました。メタリックで塗装するパーツを塗装するため、まず事前の整形をしました。減速機とプロペラ基部のパーツは合わせ目消しを行い、排気管は開口部にピンバイスで穴を開けました。脚庫内の金具パーツにはヒケがあり、事前に盛っておいたパテを削って平面にしました。整形したパーツに下地としてMr.カラーGX2ウィノーブラックを吹き、ツヤありのグロスブラックにしました。今日のところはこのまま乾燥させ、メタリック色を塗る作業は明日以降に行います。連休に突入したので、模
ハセガワのF-1、特別塗装機を作ります。F-1は通算2機目です。パーツはT-2とも共用。F-1は単座機で座席やキャノピーがそれに応じた部品となってます。武装もたくさんですが、今回は箱の写真の仕様で作ります。主翼のミサイルと増槽だけかな。随分前に作ったF-1。当時はあまり凸モールドに慣れてなかった記憶があり、開封して組んで塗装するまで結構な時間を要した記憶が。https://ameblo.jp/kyabetusan0024/entry-12531081205.html『ハセガワ1/72「
完成!遂に完成したハセガワトヨタスープラA702.5GTツインターボR`カスタムバージョン`総括等は後にして。先ずは画像をどそ(╹▽╹)つ【画像】ボディカラーレッドマイカ(クレオスGXメタルブラッディレッド+マルーン+色ノ源シアン)制作期間12/1〜1/1Part0は此方(*´ω`*)つ『新キット開始!レビュー&仮組み編』新年明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします🎍m(__)m🎍では新年1発目は〜
今回は2台同時進行のレビン完成記になります。まずはプラッツAE92から。フロントフェースの特徴は、大きな補助ランプ。このショットだと、どことなくAE86にも見えるのは私だけでしょうか。このショットだと、低くスリムなシルエットで92らしい雰囲気になります。こうして見ても、ルーフが低く格好いいと思います。青いボディと黒いホイールの組み合わせが良いですね。実車はもう少し車高が低いのかなと思いますが、レーシーな感じで速そうに見えます。実際の選績はどうだったんでしょうか。今回、テールラ
ヨーロッパ最高峰の大会"Clashofthetitansにて現世界チャンピオン【星光選手】、ヨーロッパNo,1ドライバー【SebastianThorley選手】のTeamRêveDWエースが1.2フィニッシュを果たしました。120名を超える世界的にも格式高い本イベントには、Teamweld石井選手、白井選手も参戦。Topクラスのドライバーが多数参加する中、MC-3が得意とする圧倒的な車速と角度を活かし星選手が自身初優勝となりました。アスファルト特設コースの、慣れない環境下の
最初にボディを組み立てます。バリエーション展開向けに、埋めるところと、穴を開けるところがあるので、それぞれ加工していきましょう。大まかなパーツ構成はこんな感じです。ダクト類が多いので、フチを薄く削ると全体が引き締まります。1ヶ所薄くしてみました。随分雰囲気が変わるのがわかります。別パーツになっているサイドパネルですが、組立説明書では、シャシーを取り付けた後、最後の方で接着する指示になっています(・_・;)。でも、パーツ構成を見ると、最初に接着しても問題
こんばんは♪久しぶりの投稿となります。今日からハセガワのシビックを作ります。なんとなくレースカーを作りたくなりました。カラーリングがかっこいい!ウルトラマンみたい⁈中身はぎっしりですが、余剰パーツも多いらしい。デカールをみてわかる通り、蛍光レッドは自分で塗らなければばなりません。これは難しそう…塗り分けラインもけがかれてません。塗装説明図は原寸ではないので1.33倍して等倍にして、寸法測りながらマスキングしていこうと思います。とりあえずボディ下拵え。このキットはバリ展がす
おはようございます。1/32Bf109G-2、G-14、Fw190D-9を製作しています。造形村のメッサーエンジン、コックピット、胴体部分は、形になりました。厳密には、機関銃など取り付けを後回しにして、側の塗装をしやすくしてます。レベルのG-2、サフ処理。機首の張り合わせ部分の境目消しに少し時間がかかりました。G-14は主翼を組んでから、塗装の仕方を考えます。左側主翼上面は一部切り離して、完成後取り外しできるようにしています。キャノピーマスキング。後半部分(エルラハウ
『イギリス機は良い』今週は家のことで忙しくて、昼間は何も出来ませんでしたので、寝る前にちょこっと模型を進めます。ハセガワの1/72BACライトニングホントに好きなんですよ、こ…ameblo.jp以前に作りかけをアップしてから、気づけば3年以上経過してました(爆)いつ見ても痺れるデザインだぜ。胴体がエンジンで一杯のため、子持ちシシャモのようなお腹に燃料タンクがあります。機関砲もこの膨らみの中に装備。翼下に増槽を付けるスペースがなく、主翼の上に付けてしまうという思い切っ
先日発売されたハセガワの1/200スカイマークボーイング737-800です。一個2千円しないので2個買いました。先月末(2025年7月)に発売されたキットですが、金型自体は2008年に発売されたキットのデカールがえキットということになります。お盆休み中はほとんどプラモやってなかったのですが、コレは少しずつ進めてました。まずは胴体を合わせて主翼を接着。そしていろいろ塗り重ねて白を塗装。胴体を合わせる前に、内部はExフラットブラック(ガイア)を塗ってあります。
あ、朔日に初詣行きました。載せるの忘れてた🤣おみくじしたら吉だって(゜o゜ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/ハセガワ1/24トヨタスープラA702.5GTツインターボRカスタムバージョンプラモデル20645Amazon(アマゾン)4,980〜5,180円ハセガワ【再生産】1/24トヨタスープラA702.5GTツインターボR“カスタムバージョン”【20645】プラモデル楽天市場3,520円いざ!前回レビュー
ハセガワの二式大艇が完成しましたキットは2013年発売の割と新しめなキットで、デカールは奇跡的に生きておりましたちなみに2013年と言えば私は大学4年生で、本土での就職を諦め、佐渡を中心とした就活に苦しんでいた時期ですね卒論執筆とその後のゼミ仲間との飲み会や食事会が癒しでしたあの日々から早13年経とうとしているとか、震えてくるぜ...二式大型飛行艇は九七式大艇の弱点であった運動性と武装を改善した大型飛行艇で、大戦中期以降に活躍しましたまぁ、制空権を喪った状
完成!遂に完成したハセガワ1/24フェアレディZ(Z32)バージョンRツインターボ2by298総括等は後にして。先ずは画像をどそ(╹▽╹)つ【画像】ボディカラーライトニングイエロー(クレオスキアライエロー+オレンジイエロー少々)制作期間3/28〜4/25Part0は此方(*´ω`*)つ『新キット開始!レビュー&仮組み編』前回アオシマ1/24ニッサンS12シルビア/ガゼールターボRS-X"84。そしてHGCEインパルスも完成したの
フォードフォーカスの続きです。塗装の前に、少し加工を。ボンネットにメッシュ状のモールドありますが、くり貫いて網を貼ろうと思います。こんな感じになりました。そして、サフ吹き。今回のこのボディ、すごくメリハリがあって好印象。全体のバランスも良い感じです。特に、前後のオーバーフェンダーが迫力あります。グレーサフの上に、白サフ吹きました。毎回、サフの上にサフを吹く、この工程に悩みます。隠蔽あるホワイトを塗り重ねても良いんですけどね。ムラも特になく、だいぶ白の下地が整いました。この