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お早う御座います海山鉄です昨日の転寝が少なかったのか?今朝は(´Д⊂ヽ眠い正に春眠暁を覚えずでしょうか?違うか?💦んが!前半戦も無理無く!はい。まずは昨日の塗装の結果フロントカウルの内側シートヤスリで研磨した小傷を埋めるために軽く黒サフを吹いた後コレも軽くEXブラックを載せる様に砂吹きしましたシートだけで見たら良い感じですけどね(笑)チェーン関連ドライブ・ドリブンスプロケットにマスキングゾルを塗りたくりましたチェーンは・・・何色にしよう?チェーンも黒とかシルバ
いきなりですが完成です。つるんつるんじゃないですが、実車っぽく程よい艶というか。タミヤのコーティングとワックスがいい仕事してるかな。写真に撮ると赤ってなかなかうまく再現できませんが、実際は深紅です。デュフューザーのフィンをプラ板に代えたのは良かったところですね。テールランプもいい感じじゃないでしょうか。グローブボックス上部のメーターもチラリと見えます。リアウインドーはスモークがかかっているので程よい暗さになっています。しかしクリアーパーツ、汚しがち(笑)スモーク
4月に間に合わなかった。だから何?早いものであっと言う間に5月です。4月中には完成させようとしていたダルマセリカでしたが間に合いませんでした。まあ「〆日」があるワケじゃないし、あくまで「希望」でしか無いので焦らず行きましょう。インパネやって、ステアリングは真ん中のシルバー部をラッカー下地でシルバー塗った後、水性のブラックで塗り、マジックリンで拭き取るやり方でやってみましたが...1mm以下の空間をつまようじで拭き取る技術は、おじさまには無かった▪︎▪︎▪︎▪︎老眼だし。キ
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。トップコートの磨きが終わりました。写真を取り忘れましたが、磨きの途中、デカールが剥げたり取れたりしてしまいました。デカールがかなり劣化してましたので、変質したり強度が弱くなってたようです。貼り直しやレタッチなどの作業に手間取ってしまい、めんどくさくなって暫く放置してました。下面は単色のシルバーです。色調を変えればよかったかな。トップコートが終わり、灯火類にレジンを上塗りしました。硬化中です。仕上
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。塗装編です。前回の最後の写真です。この続きです。キャノピーなどをマスキングしました。シルバー塗装の下地に、黒サフ1500を吹き付けました。今回は以上です。次回は、キャノピー前方のアンチグレアを塗装してから、機体のシルバーを塗装する予定です。
アイピーフォーのガチャ、1/64ホンダ・シビックRSを再度まわしてきました。プラモデルになっているガチャアイテムで、ランナーにはハセガワの刻印が、、3色目の購入になりますが、このイエローのボディがいちばんツヤツヤしてる感じです。塗装済みのバンパーやグリルの塗り分けが素晴らしく、、プラモデルとしても組み立てがめちゃくちゃ楽しい最強のガチャアイテムです。ハセガワ製のプラモデルをそのまま縮小したような雰囲気で、、プロポーションも良くミニカーとしても良く出来ています。シビックに続くシリー
1/12ハセガワHONDAVT250Fインテグラのサイドカウルのクリア層のクラック、なんとデカールまでいっています(*´Д`)黒の部分に筋が入っていますが・・・拡大すると黒色からロゴまでパックリ亀裂が入っています。どうしようか悩むところですが、なんとハセガワ製品ライン塗装を前提としたと思われるロゴのデカールが印刷されて入っています。ここは一番ライン塗装をしてみようと思います。と言う訳で、シンナー風呂に漬けて全体を剥離、EXホワイトで再塗装しました。
今年の福井プラホビーコンテストに向けて、117クーペを作っています。といっても今突然イチから作り始めたのではなく、以前に途中まで作ってたヤツを継続して完成まで持っていこうというだけです。大まかな塗装はすでに当時の時点で終わっていて、シャシーの排気管の塗り分けだけがまだだったり、ボディは窓サッシのシルバーがまだだったりという感じ。ボディは研ぎ出しも終わっていました。「以前」てどのくらい前かというと、多分新発売の時に買ってすぐに作り始めてたんだと思うので2021年、4年前。
ハセガワ1/72F-20タイガーシャークが完成しました。前回に続き、完成写真を紹介します。最終回は、兵装した状態の写真です。今回も写真多めです。以上で、「ハセガワ1/72F-20タイガーシャーク」、完了とします。このキット標準の塗装は、イマひとつ面白くなさそうでしたので別の塗装にしたいと思ってました。サンダーバーズ、スイス空軍のパトルイユ・スイス、RF-5Eのプロトタイプに施されたブルー3
またしてもプラモデルを作りました。この前作った雷電からそんなに経っていないのでペースはまぁまぁかなと思います。ハセガワF-16Aプラスファイティングファルコン少し前に再販されていたのを見つけて買ってきました。ジェット戦闘機の中では一番好きかもしれません(F-2も含む)主翼から胴体に掛けてヌルっと繋がったブレンデッドウイングボディ。360°どこから見ても破綻の無い究極の機能美です。回転テーブルに乗っけてずっと見ていたいです。キットの方はいつものスケールメイトで確認してみると
ハセガワのランチアデルタHF16vの続きになります。塗装を剥離したボディの下地を少しだけ整えてガイアノーツのグレーサフを吹きました。今度は、前回より少しだけ丁寧にマスキングしてみました。で、モンザレッドを塗った結果、こうなりました。今度は納得のいく仕上がりになりました😁いよいよ、デカールの貼り付けに入ります。どこから貼るべきか迷いましたが、やはりマルティニラインから貼って行こうと思います。ただ、貼る場所にはブリスターフェンダーが含まれるので、上手く馴染ませるのに苦労する予感がし
はい、製作後記2回目ですシートカウルの前のデカール貼りは難儀しますこの状態の右上から対角の左下まで貼ると左上と右下が浮いて押さえられないのですホットタオルかドライヤー等の出番なのかもですがなしでやろうとして失敗しました少しだけ乾燥した後にマークセッターで押さえ込みしたのが左側かなり苦労しましたが何とか貼れております(2枚目)このシートカウルのデカール貼りには手順がありましてシルバーのラインを貼ってから赤いストロボラインを貼りますそうでないとシルバーを貼るラインが確保できませんデカ
最新キットをゲットしました😀ハセガワの最新キット、スカイラインターボRS。新規設計。スカイラインRSのプラモは、今までアオシマ、LSと、タミヤは2ドアと4ドアもあって、後期型はフジミという、なぜかハセガワからのリリースはなかった。取説を見ると、ハセガワお決まりの穴あけから(笑)0.7ミリと1.7ミリのドリルは持ってないので買わないといけなくなりました・・・中身ボディはバンパーと別パーツなので、アオシマ製よりかはツートンカラーの塗装がラクそうです😀制作が楽
どーもお疲れ様です。ハセガワ1/32ドイツ空軍戦闘機メッサーシュミットMe163コメット完成【全品10%OFFクーポン1日0時〜3日23:59迄】【中古】ハセガワデラックスシリーズ1/32メッサーシュミットMe163Bコメートプラモデル楽天市場【中古】ハセガワ1/32ドイツ空軍Me163BコメートプラモデルS4X楽天市場【中古】ハセガワ1/32ドイツ空軍Me163BコメートプラモデルS4X楽天市場【中古】【未使用】ハセガワ
ハセガワ1/24タカキュートヨタ88C“1989WSPC”製作記⑤完成編『ハセガワ』さんの1/24「タカキュートヨタ88C“1989WSPC”」完成しました。※製作記①仮組み〜ボディ編はこちらから。『ハセガワ1/24タカキュートヨタ88C“1989WSPC”製作記①』ハセガワ1/24タカキュートヨタ88C“1989WSPC”製作記①仮組み〜ボディ編今回から新キットです。『ハセガワ』さんの1/24「タカキ…ameb
今回、製作の「柱」です。前回。水性ホビーカラー#3レッドで塗ったボディ。良いです。このツヤ好きです。今回、ついに計画の「柱」になります。これまで割りと泣かされた「メッキな窓枠」ある時はガンダムマーカーメッキシルバー。ある時はミラーフィニッシュ。色々やって来ました。でも、おじさま的には巧く使いこなせて無くてこの工程で時間かかってしまうのです。カンタンに、綺麗に窓枠出来ないか?そんなワケで行ってみよう。マジックリンと細目な綿棒で窓枠を擦って行きます。こうやってシルバー
ボディの塗装です。まずペーパー当てた後、ピンクサーフェーサーしてレッドに塗装、クリアー吹いて2000番のあと、ゆるめのクリアー、そしてコンパウンド粗目~最終ハセガワのセラミックコンパウンドで仕上げました。レッドはクレオスのレッドに少々のブルーとブラックを。赤じゃなく「深紅」に見えるように。ただレッドってiphoneでは綺麗に写せるけど、PCじゃうまく再現できないのよねー。そこそこピカピカでいいです、個人的に。あまりしんどいのはイヤ。上面はカーボンのようですが
2025年に作ったけどブログに載せていなかったシリーズ①他のプラモデルを作っていた時、気分が乗らなくなってしまい何となく手を付けた物です。ハセガワANAボーイング737-500いつものscalematesで確認すると1996年に発売されたキットのようです。部品点数がめちゃくちゃ少なくてすぐに完成させられそうだったのでこれにしました。胴体が上下分割、主翼と尾翼がそれぞれ左右1体、垂直尾翼は独立、左右エンジン、あとタイヤ。総部品点数24点(選択式有り・台座除く)最高にシン
先日静岡ホビーショーに行ってきたわけですが、メーカーさんの展示で印象に残ったのは、タミヤのプレリュードもさることながら、ハセガワのスカイマーク737-800も要注目だと思いました。このキット、単なるデカール替えキットと片付けていいシロモノではないようです。といってもパーツ自体は既存の737-800となんら変化はないのですが、デカールがすごいのです。最初にパッと見て気づくのはコクピットの窓のデカール。実は今までのハセガワの737-800のキットのデカールは、コクピットの
明けましておめでとうございます!!新年最初はIP4のガチャガチャ、1/64ホンダ・シビックRSをまわしてきました。ボディカラー5色のラインナップ、、オレンジが出ました。ハセガワの1/24スケールのプラモデルを1/64スケールのガチャアイテムとして商品化、、バンパーやグリルなどは塗装されていたりとめちゃくちゃ良く出来ています。パーツ点数は多めですが、パーツ同士の合いも良いのでストレス無く組み立てる事が出来ます。小さいながら車内も精密に再現され、、前輪はステア可能だったりとシャーシ
(,゜_J゜)こんばんはボクだ。なんとか完成させました。ボデーとシャシーを合体させるのにタミヤの調色スティック使いました。まぁまぁタイトです。(´m`*)合体が完了してから墨入れたりデカール貼ったり色々しました。シャシーと合体させる前に伝統のキドニーグリル他を組付けときました。完成しました。(´m`*)今時のキドニーグリル。( ̄д ̄;)なんでこんなにデカいんだ。成り上がりの47人向けか?(´m`*)所詮ボ
2025/4/27日に、ハセガワ品番D241/72AV-8BハリアーIIプラスが完成しました。下の写真のように、塗り分けが大変ですが楽しかったです。機体色は三色で、上から下にだんだん薄くなります。上の色から塗装してマスキングしての繰り返しです。また、エアインテークの内部が白色でタービンブレードが銀なので、それは機体塗装前に塗装してマスキングゾルでマスキングしました。スミ入れも少ししています。デカールも凄く多いわけでなく快適でした。さすが、飛行機のハセガワですね。このプラモデルは定価税抜
いすゞベレット1600GTRレース仕様ハセガワ1/24「和製アルファロメオ」の異名を誇った、日本で初めてGTを名乗った車がベレットGTその最上位モデルが117クーペ用のミクニソレックス2連装の1600DOHCエンジンを搭載した1600GTR。1600GTR発売前に、1600GT-Xとして68年の鈴鹿12時間レースに出場し、トヨタ1600GTを押さえ総合優勝を成し遂げました。日本初の本格GTカーはレースでも活躍当時のライバル車スカイラインGT-R、フェアレディZと比べると排気量
連休になったので久しぶりにプラモデル作ります今回のお車はハセガワ1/24いすゞベレット1600GTでございます。箱絵いいですね〜ジャケ買いしました〜名車ベレットはたくさんキット化されてますが、2灯タイプは珍しいですねハセガワのこのキットはヘッドライト2灯タイプで新規にプラパーツやデカールを追加したキットになります。ボディカラーもシブいですね〜まぁ手始めに天気もいいのでいきなりボディカラー塗っちゃえとなりまして…下ごしらえします…ボンネット裏の凸は切り取
はじめに早くも8月になってしまいました。ブログは全く更新できていませんでしたが、この間も少しずつですが製作を進めていました。その進捗を報告したいと思います。ボディー進捗ボディーに関しては、前回1回目のクリア塗装まで終わらせていました。その際に塗りが甘い部分を何カ所か見つけたのでまずはそこの補修を行いました。補修後、合計5回ほどクリア塗装を行いました。クリア塗装後、研ぎ出しを行いました。研ぎ出しは、神ヤスの2000番から始めて、4000番、6000番、8
お早う御座います海山鉄です。あ?昨日は雨でしたので然程・・・?うんにゃ💦やっぱり慌ただしい師走の商業施設です今日も普通に普通にでも・・・今日も忙殺と言う蛸殴り何でしょうな(;∀;)んが!今日も御安全に!はい。今回は先日購入したHASEGAWAKAWASAKIGPz900R(A1)此方の箱を開梱してみたいと思います。まだ内袋の封を切る度胸は有りませぬ(´∀`)ハセガワさんの伝統一緒くたに封入されているパーツ群成型色は・・・白・黒・グレー・・・外装
ハセガワ1/20スケールメカトロウィーゴ「まじんがーぜっと」税抜¥3,600也これを購入したので、製作していきます。パッケージ。まじんがーぜっとを前面に押し出したパッケージになってます。お気づきかと思いますが、胸部の塗装ラインと目の周りが赤なのと、ホバーパイルダーが白色なのでアニメ版ではなく、原作版仕様となっております。側面①側面②こちらは店舗などで最近多い、商品を縦にして陳列してるのに対応した、縦レイアウトの側面・・・・と、個人的に思っております。側
お早う御座います海山鉄です。いやぁ~過信が久々にやらかしに繋がりました😢もう、GPzお蔵入りにしようか?・・・とも思いましたがやはり完成実績を積み重ねて行こうとんが!気持ちを切り替えて!はい。昨日はデカール保護&艶出しの為にクリアーコートをしてました先日クリーニングしたタミヤのスパーマックスは不具合が出て使えず、部品も紛失。部品だけで取り寄せできるんだろうか?結局エアーマックスのビューティー4で圧の調整、トリガープルの調整が出来て居らず塗料が多めに💦っで、最大の
日本の軍艦の中では「大和、赤城、雪風」など人気、象徴としての艦艇は数多くありますが開戦から3年の間、最も活躍した空母は翔鶴と瑞鶴ではないでしょうか開戦間際に新鋭空母として竣役し真珠湾攻撃から始まりほぼすべての海戦で最前線の主軸であり続けました特に幸運艦と呼ばれた瑞鶴の最終の姿は防御に関しても戦訓を多く取り入れた当時としては理想に近いものと思われますそれに伴い模型としても魅力的な空母といえますキットはフジミ1/3501944年主にマリアナ沖海戦後、昭和19年7月呉海軍工廠で
戦闘メカザブングルより、ハセガワ1/500二代目アイアン・ギアー第26話でグレタ・ガリーとの交戦で大破したアイアン・ギアー(初代)を放棄し、鹵獲したグレタ・ガリーを2代目アイアン・ギアーとしたもの。修理後、初代と同色の赤に塗り替えられている。変形機構の信頼性が向上したためか、初代と比較してWM形態に変形しての戦闘が飛躍的に増えている。付属品は、同スケールのW.M.になります。グレタ・ガリーと並べてみました。頭部と腹部、格納庫にLEDモジュール