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(,゜_J゜)こんばんはボクだ。はい。続きです。(´m`*)1500番と2000番のペーパーを使って水研ぎで中研ぎをした後にガイア・ブラシマスター溶剤で割ったEXクリアーを塗りました。クリアーコート後、数日置いてコンパウンドかけました。いつもの、ソフト99です。仕上げにハセガワのセラミックコンパウンドをかけました。まぁまぁですかね。(´m`*)どの辺がまぁまぁ?知らんけどwww(´m`*)
#All_That_Competition_Car2026詳細4年に1度開催の全てのレースカーモデルを対象にした特別な模型コンペ#All_That_Competition_Car2026の開催です!今回も賞典は有りますが、基本的なコンセプトはいつもと同じです。みんなで1番好きなレースカーを作って、見せ合って、交流して、楽しいを共有しよう!というのが毎回のコンセプト!新しいキットを買ってくるも良し!これをキッカケに積みを崩すも良し!お手付きでなかなか完成しないキットを完成させる
ハセガワのサニートラック前期型です。今回は、グリルの塗装しました。これも、メッキ落として塗り直ししました。グリルの黒い部分は筆塗りです。グリルは、タミヤのスミ入れ塗料で塗装しようとしてましたが、上手くいきませんでしたwスミ入れ塗料は、穴には入ってくれはしましたが(笑)試しに、本体に借りで取り付けてみました。いい感じです!塗装が剥げてるとこがあるので、また微修正しないといけませんね。あと、2代目サニトラは、中期の物も持ってます。前期の物とツーショットしてみました。後期型の
おはようございます。今回から『ハセガワ1/24ADVANCOROLLALEVIN』を製作していこうと思います。本当は違うキットを作ろうかと思っていたのですが、丁度年度末に掛かる上、少し今までとは違う忙しさも予想されていることもあって、部品点数が少なく出来るだけサクッと作れるキットは無いかと思い、積みを物色した結果、このキットを作ることになりました。また、アドバンレビンは少し前にフジミのAE86も作りましたし、更に2020年にはAE92も作りましたので、このAE101が完成すれば
いきなりですが完成です。つるんつるんじゃないですが、実車っぽく程よい艶というか。タミヤのコーティングとワックスがいい仕事してるかな。写真に撮ると赤ってなかなかうまく再現できませんが、実際は深紅です。デュフューザーのフィンをプラ板に代えたのは良かったところですね。テールランプもいい感じじゃないでしょうか。グローブボックス上部のメーターもチラリと見えます。リアウインドーはスモークがかかっているので程よい暗さになっています。しかしクリアーパーツ、汚しがち(笑)スモーク
お早う御座います海山鉄です。あ?昨日は雨でしたので然程・・・?うんにゃ💦やっぱり慌ただしい師走の商業施設です今日も普通に普通にでも・・・今日も忙殺と言う蛸殴り何でしょうな(;∀;)んが!今日も御安全に!はい。今回は先日購入したHASEGAWAKAWASAKIGPz900R(A1)此方の箱を開梱してみたいと思います。まだ内袋の封を切る度胸は有りませぬ(´∀`)ハセガワさんの伝統一緒くたに封入されているパーツ群成型色は・・・白・黒・グレー・・・外装
今週は暑さも和らぎ、過ごしやすい日が続きますね。昨日はいつものTシャツで寝てたら寒くて起きてしまいました。暖かい布団が心地よくて、なかなか起きれない朝を迎えます。さて、ミニのシャーシ製作の続きです。キャビンは取説通りに塗り分けしました。シート、ヘッドレストともには2つのパーツを合わせる構造。合わせ目だけ、簡単に処理しました。付属のデカールでラインを再現してます。ラインデカールはヘッドレストもありましたが、途中失敗したのでオーミットしてます。リヤシートにもストライプデカール貼り
超都会の横浜にサーキットがOPENします!その名も"YOKOHAMASRCサーキット"普通にランドマークタワー見えますからね🤣紹介動画も是非ご覧ください!昨日一日でなんとか仕上げました!!HPはこちら🔻横浜SRCサーキット神奈川県横浜市の中心部に4月にオープンしたRCサーキットです。1/10サイズのドリフトRC、MRDや蚊車などのミニドリフトRCで走行いただけます。キッズコーナーにはお子様向けのRCもご用意しております。sorarc.hp.peraichi.comマイクロRCドリ
いつもご覧いただき誠にありがとうございます。店長の筋師です。26年4月~27年4月以降発売予定の新商品についてTamcaサイトにて予約開始となりましたのでご紹介をさせていただきます。プラモデルフィギュアグッドスマイルカンパニー・マックスファクトリーのプラモデル・フィギュアにつきましては、ご予約分のみの入荷となります。購入を希望される方は必ず期間内のご予約をお願いします。タムカ会員のお客様はwebでのご予約も受付しております。Ta
ボディの塗装です。まずペーパー当てた後、ピンクサーフェーサーしてレッドに塗装、クリアー吹いて2000番のあと、ゆるめのクリアー、そしてコンパウンド粗目~最終ハセガワのセラミックコンパウンドで仕上げました。レッドはクレオスのレッドに少々のブルーとブラックを。赤じゃなく「深紅」に見えるように。ただレッドってiphoneでは綺麗に写せるけど、PCじゃうまく再現できないのよねー。そこそこピカピカでいいです、個人的に。あまりしんどいのはイヤ。上面はカーボンのようですが
ハセガワの1/20フェラーリ312T2を作っています。最初の記事はこちら↓『#00【1/20フェラーリ312T2】』ブログ、再開です。ハセガワの1/20フェラーリ312T2"1976モナコGPウィナー"を作り始めます。このキットは2008年にリリースされました。スケール…ameblo.jpモデラー視点で気になるのは…この、体毛の網目模様の幅が均一なところですかね。自然にこうなるのってすごいなー。フェラーリ312T2はボディの加工に入りました。最初の工程は外装各部の擦り合わせで
最初にボディを組み立てます。バリエーション展開向けに、埋めるところと、穴を開けるところがあるので、それぞれ加工していきましょう。大まかなパーツ構成はこんな感じです。ダクト類が多いので、フチを薄く削ると全体が引き締まります。1ヶ所薄くしてみました。随分雰囲気が変わるのがわかります。別パーツになっているサイドパネルですが、組立説明書では、シャシーを取り付けた後、最後の方で接着する指示になっています(・_・;)。でも、パーツ構成を見ると、最初に接着しても問題
超時空要塞マクロスクァドラン・ロークァドラン・ローゼントラーディの女性兵士用巨人族用パワードスーツ劇場版アニメ『超時空要塞マクロス愛・おぼえていますか』男性型巨人族ゼントラーディ女性型巨人族メルトランディ搭乗するまずはハセガワから販売されているクァドラン・ロー(プラモデルver.)スケールが、1/72なので、DX超合金(約1/60scale)に比べるとちょっと小さい造形はめちゃくちゃ良い光沢クリアーを吹くと、劇中のような反射が見られ曲線美にやられま
ホビースクエア秋葉原のブログで以前作った1/72F-104J内部構造再現が紹介されました!!沢山褒めてもらえて嬉しく思います。ボークス公式ブログ■HS秋葉原!ファレホペイントコンテスト6参加作品紹介!その19(No.77,81~82,85)|ホビースクエア秋葉原店舗ブログ|ボークス皆様こんにちは!どんどんやっていきます、「ファレホペイントコンテスト6」作品紹介!!今回は鉄道フロアが作品No.77,81~82,85の4作品をご紹介させていただきます!また、現在作品人気投
こんばんは♪今日のトヨタソアラです。ちまちまと塗装してましたー。写真撮り忘れてますが、ボディは、タミヤのレーシングホワイトを塗った後に、パールクリアを吹き付けました。乾燥後にツートンのためにマスキング。この構造は塗り分けがやりやすい!タミヤのシャンパンゴールドを缶スプレーのまま塗装しました。めっちゃいい感じ♪乾燥後にクリアーを吹いて保護です。内装も塗装を進めてます。手持ちの塗料と過去作品を思い出しながら仕上げていきました。グリルはラッカーシルバーを吹いたのちに、エナメルのス
「菊水作戦BOX」大和最期の決戦昨日は自分で選択したキットで天一号作戦時の艦船を紹介しました。艦船模型雑誌等では「静岡模型教材協同組合」から1/700ウォーターラインシリーズ「菊水作戦BOX」大和最期の決戦という商品名で、10艦がセットになった特製専用パーッケージが発売されていることを知りました。おっと思いましたが、ラインナップを見てみると、既に所持しているものがほとんどでした。しかも製作済みでもあります。厳密にいえば、アオシマ製はリニューアルキットになっている
水性「無印レッド」のチカラを知りたい。そもそも「何で水性を選ぶの?」「ラッカーで良くね?」「ミスターカラーと水性ホビーカラー値段一緒ですけど?」そこですよね。まあ、ラッカー塗料の方が発色良いし、新色どんどん出るし、乾くの速いし、各メーカー揃ってるし、ガイアノーツさんはほぼラッカーだし。おじさまだって本当はラッカーメインで所々に水性で筆塗り▪︎▪︎▪︎みたいなカンジが良いです。しかし。あの「刺激臭」。一人モンなら全く問題無いのですが、誰かと住んでいて模型やりたい方
完成!遂に完成したハセガワ1/24フェアレディZ(Z32)バージョンRツインターボ2by298総括等は後にして。先ずは画像をどそ(╹▽╹)つ【画像】ボディカラーライトニングイエロー(クレオスキアライエロー+オレンジイエロー少々)制作期間3/28〜4/25Part0は此方(*´ω`*)つ『新キット開始!レビュー&仮組み編』前回アオシマ1/24ニッサンS12シルビア/ガゼールターボRS-X"84。そしてHGCEインパルスも完成したの
マツダ767Bようやく完成しました。クリアの乾燥も先週末には終わってたのですが、細かい作業が進まずでした。フロントビューは、実車の雰囲気がうまく再現されてます。ただ、フェンダーミラーのステーが少し長い感じがします。それ以外は良い感じではないでしょうか。ライトレンズカバーに合わせて、フェンダーを加工すると自然なラインになってくれます。その他の細かい加工も他の方の作例がとても参考になりました。製作記でも触れましたが、メインボディとサイドパネル、シャーシの合いがとても良いので、変なスト
皆様のおかげでブログ収益のポイントがソレナリに。楽天市場で買物を(*´ω`*)昨年だけで50個近く組んだし、今年はゴジュラスとか半端ないキットを組んだりしたからか、流石に研いだりメンテしててもニッパーの切れ味が凄まじい早さで低下。一軍ドコロか二軍のニッパーも2度切りしてても軽くパーツがエグられるというね(´;ω;`)インジャが……なのでポイント使ってニッパーを購入したんですが、購入特典?で24h内限定の1500円クーポン貰えたり……使わなきゃ勿体無いのでハセガワのZ
ヨーロッパ最高峰の大会"Clashofthetitansにて現世界チャンピオン【星光選手】、ヨーロッパNo,1ドライバー【SebastianThorley選手】のTeamRêveDWエースが1.2フィニッシュを果たしました。120名を超える世界的にも格式高い本イベントには、Teamweld石井選手、白井選手も参戦。Topクラスのドライバーが多数参加する中、MC-3が得意とする圧倒的な車速と角度を活かし星選手が自身初優勝となりました。アスファルト特設コースの、慣れない環境下の
2025/4/27日に、ハセガワ品番D241/72AV-8BハリアーIIプラスが完成しました。下の写真のように、塗り分けが大変ですが楽しかったです。機体色は三色で、上から下にだんだん薄くなります。上の色から塗装してマスキングしての繰り返しです。また、エアインテークの内部が白色でタービンブレードが銀なので、それは機体塗装前に塗装してマスキングゾルでマスキングしました。スミ入れも少ししています。デカールも凄く多いわけでなく快適でした。さすが、飛行機のハセガワですね。このプラモデルは定価税抜
またしてもプラモデルを作りました。この前作った雷電からそんなに経っていないのでペースはまぁまぁかなと思います。ハセガワF-16Aプラスファイティングファルコン少し前に再販されていたのを見つけて買ってきました。ジェット戦闘機の中では一番好きかもしれません(F-2も含む)主翼から胴体に掛けてヌルっと繋がったブレンデッドウイングボディ。360°どこから見ても破綻の無い究極の機能美です。回転テーブルに乗っけてずっと見ていたいです。キットの方はいつものスケールメイトで確認してみると
さて、少し早いですが時間があるので今年の模型製作振り返りを(今年も6月から振り返ってました【1月】1.30MS身体セット新年一作目は30MSオプションパーツの袋キット(800円也)ティアーシャを使用2.ファインモールド1/350駆逐艦綾波ファインモールドの特型駆逐艦キットを製作左舷全力射撃状態とした3.4.ハセガワ1/24ファッションモデルフィギュア地元Joshinで売れ残ってたシリーズ1/24スケールだから
今年度1発目の模型開始ヽ(`▽´)/でね。着弾した充電式エアブラシ初めて使ってみました。先ずは初期不良の確認。初動確認として溶剤だけを入れて、出るか?の確認なんだけど。何度試しても上手く行かない。1発目の線は書けても2発目がダメ……安定して出ないのよね。取説通りニードルの分解調整も何度か試みてみるも変化無し……溶剤だけだと揮発して目に見える形で残らないから。と塗料カップに6割くらい溶剤入れてるとこに一滴、有色クリアを入れてテストするも変化無し。やはりトリガー
ハセガワ1/24タカキュートヨタ88C“1989WSPC”製作記⑤完成編『ハセガワ』さんの1/24「タカキュートヨタ88C“1989WSPC”」完成しました。※製作記①仮組み〜ボディ編はこちらから。『ハセガワ1/24タカキュートヨタ88C“1989WSPC”製作記①』ハセガワ1/24タカキュートヨタ88C“1989WSPC”製作記①仮組み〜ボディ編今回から新キットです。『ハセガワ』さんの1/24「タカキ…ameb
アイピーフォーのガチャ、1/64ホンダ・シビックRSを再度まわしてきました。プラモデルになっているガチャアイテムで、ランナーにはハセガワの刻印が、、3色目の購入になりますが、このイエローのボディがいちばんツヤツヤしてる感じです。塗装済みのバンパーやグリルの塗り分けが素晴らしく、、プラモデルとしても組み立てがめちゃくちゃ楽しい最強のガチャアイテムです。ハセガワ製のプラモデルをそのまま縮小したような雰囲気で、、プロポーションも良くミニカーとしても良く出来ています。シビックに続くシリー
ハセガワ1/12ホンダXLR250BAJA(MD22)を作っています。最初の記事↓はこちら『【ハセガワ1/12XLRBAJA#00】』【キット内容雑感】今年3作目として作るのはハセガワが昨年末に発売したばかりの1/12ホンダXLR(250)BAJAです。このキットの発売を知るまでは、あまり…ameblo.jp【塗装④】いきなりですけど、模型制作の便利な工夫を2つ紹介します!知ってたらすみません汗一つ目はインスト(組み立て説明書)を屏風型に折り直すこと。ホチキス止めで
風防マスキングを剥がしました。まだ接着してませんがこんな感じです。風防が大きいので目視にも有利だったかもしれませんね。WW2アメリカ海軍の艦上観測機はキングフィッシャー以外の前機種シーガルやダックも終戦まで生産され使用されてたようです。シーガルは複葉機でだいたい似たような機体。ダックはグラマン社で胴体と主フロートがくっついてフロート内部に収納スペースがあり、格納式主脚で完全水陸OKで着艦フックもあるから空母からも離着艦する機体。おもしろいくらいマルチです。キットはたしか半端なスケールだったか
明けましておめでとうございます!!新年最初はIP4のガチャガチャ、1/64ホンダ・シビックRSをまわしてきました。ボディカラー5色のラインナップ、、オレンジが出ました。ハセガワの1/24スケールのプラモデルを1/64スケールのガチャアイテムとして商品化、、バンパーやグリルなどは塗装されていたりとめちゃくちゃ良く出来ています。パーツ点数は多めですが、パーツ同士の合いも良いのでストレス無く組み立てる事が出来ます。小さいながら車内も精密に再現され、、前輪はステア可能だったりとシャーシ