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ハセガワの二式大艇が完成しましたキットは2013年発売の割と新しめなキットで、デカールは奇跡的に生きておりましたちなみに2013年と言えば私は大学4年生で、本土での就職を諦め、佐渡を中心とした就活に苦しんでいた時期ですね卒論執筆とその後のゼミ仲間との飲み会や食事会が癒しでしたあの日々から早13年経とうとしているとか、震えてくるぜ...二式大型飛行艇は九七式大艇の弱点であった運動性と武装を改善した大型飛行艇で、大戦中期以降に活躍しましたまぁ、制空権を喪った状
こんばんは♪今日のトヨタソアラです。ちまちまと塗装してましたー。写真撮り忘れてますが、ボディは、タミヤのレーシングホワイトを塗った後に、パールクリアを吹き付けました。乾燥後にツートンのためにマスキング。この構造は塗り分けがやりやすい!タミヤのシャンパンゴールドを缶スプレーのまま塗装しました。めっちゃいい感じ♪乾燥後にクリアーを吹いて保護です。内装も塗装を進めてます。手持ちの塗料と過去作品を思い出しながら仕上げていきました。グリルはラッカーシルバーを吹いたのちに、エナメルのス
今年の福井プラホビーコンテストに向けて、117クーペを作っています。といっても今突然イチから作り始めたのではなく、以前に途中まで作ってたヤツを継続して完成まで持っていこうというだけです。大まかな塗装はすでに当時の時点で終わっていて、シャシーの排気管の塗り分けだけがまだだったり、ボディは窓サッシのシルバーがまだだったりという感じ。ボディは研ぎ出しも終わっていました。「以前」てどのくらい前かというと、多分新発売の時に買ってすぐに作り始めてたんだと思うので2021年、4年前。
F-104JSTARFIGHTERハセガワ1/72を作ってます。地味な作業の続きです。キャノピーの隙間と段差にパテを盛ります。丁寧にサンドペーパーで整形しました。そして、削りカスなどをきれいにふきとり、マスキングしました。これで、塗装前の工程は終わりにします。追伸です(T_T)やはり、ピトー管に手が当たり折ってしまいました。仕方がないのできれいに切り取り、ピアノ線のピンをてて後から取付けできるようにしました。最初からこうしておけばよかったで
はい、製作後記2回目ですシートカウルの前のデカール貼りは難儀しますこの状態の右上から対角の左下まで貼ると左上と右下が浮いて押さえられないのですホットタオルかドライヤー等の出番なのかもですがなしでやろうとして失敗しました少しだけ乾燥した後にマークセッターで押さえ込みしたのが左側かなり苦労しましたが何とか貼れております(2枚目)このシートカウルのデカール貼りには手順がありましてシルバーのラインを貼ってから赤いストロボラインを貼りますそうでないとシルバーを貼るラインが確保できませんデカ
お早う御座います海山鉄ですウマヤマテツもいるぞいはい、今日は定休日天気はドピーカンでも・・・気温は低めんが!外出は防寒対策しっかりね!はい。今朝の喫茶茶房海山鉄のモーニング今日はシリアル付ですワンコイン(記念コイン¥1000)(笑)お昼はまた買い出しマ:任せとけい!その前にまた飯喰わせろな!お昼は食材の買い出しに塗料(サフ他)行きたいですねほんでわハセガワのZ20ソアラの製作を進めて行きますネンハセガワさんもダッシュボードの一番目立つ所にゲートを持って来る
お早う御座います海山鉄です。あ?昨日は雨でしたので然程・・・?うんにゃ💦やっぱり慌ただしい師走の商業施設です今日も普通に普通にでも・・・今日も忙殺と言う蛸殴り何でしょうな(;∀;)んが!今日も御安全に!はい。今回は先日購入したHASEGAWAKAWASAKIGPz900R(A1)此方の箱を開梱してみたいと思います。まだ内袋の封を切る度胸は有りませぬ(´∀`)ハセガワさんの伝統一緒くたに封入されているパーツ群成型色は・・・白・黒・グレー・・・外装
昔、ランエボⅢに乗っておりました。だから言えます。今回アオシマから発売された「エボⅢ」は傑作であると。これまで、フジミやハセガワがエボⅢを出しましたが、フジミは全然似ていないし、ハセガワもいまいちな感じでした。今までのエボⅢのプラモデルに違和感を感じていた理由があります。「エボⅢにしては、タイヤサイズが小さい」です。実車のランエボは、初代のタイヤサイズは「195/55/15」と、小さいものでした。自分もランエボに飛びついた人間ですが、タイヤサイズの小ささは疑問
ハセガワ1/72スケールグラージが完成いたしました。素組みの記事はこちらです。『ハセガワ1/72スケール「グラージ」素組んでみたよ』ハセガワから、マクロスシリーズ私は、待ちに待ったプラモ!1/72スケールの「グラージ」がウチに届きました!パッケージ。1/72と言うだけあって、結構大きい!…ameblo.jpウデ部にあたる、インパクト・キャノンの下部ここの合わせ目は、段落ちスジ掘りすることで逃げちゃいました。このユニットは全て同じ色なので、消しちゃっても良かったんです
ハセガワ1/20スケールメカトロウィーゴ「まじんがーぜっと」税抜¥3,600也これを購入したので、製作していきます。パッケージ。まじんがーぜっとを前面に押し出したパッケージになってます。お気づきかと思いますが、胸部の塗装ラインと目の周りが赤なのと、ホバーパイルダーが白色なのでアニメ版ではなく、原作版仕様となっております。側面①側面②こちらは店舗などで最近多い、商品を縦にして陳列してるのに対応した、縦レイアウトの側面・・・・と、個人的に思っております。側
F-104JSTARFIGHTERハセガワ1/72デカールの黄ばみとりに日光浴しました。2時間程度、日に当てました。けっこう黄ばみがとれた感じがします。トップコートしました。1回目はグロスで仕上げ、磨きをかけました。で、その上からフラットを重ねて吹き付けました。トップコートが終わりました。機体最後の仕上げ作業に灯火類レンズの代わりににレジンを盛りました。この部分はレンズ感をだしたくて、あえて少し丸みを持たせました。キットにはこの部分の透明パーツ
なんとか2個目がゲットできたフジミのF-22。何気にプチレアなアイテムなんだよね。中古屋などでもあまり見かけることがなく、一時期ヤフオクでは結構な高値で買い占める奴がいて、入手難度が結構高いのよ。それなりに評価が高いキットなのだが、F-15Eでフジミのバトルスカイシリーズはケチがついてしまったのが原因か、生産が無くなってしまったからね。『フジミ1/72F-15E』フジミのバトルスカイシリーズ№4のF-15Eを組んでみた。接着剤不要のスナップキットだ。組んだ感想と
またまた古いプラモだす。アメリカレベルの1/48F-5FタイガーⅡのハセガワOEM版。レベルのキットで、取説とデカールをハセガワが作ってセットした物。スジボリ凸線の昔のプラモなのだが、古き良き時代のアメリカを象徴するような日本のプラモのお手本みたいな雰囲気がなんとも言えないのよね。日本に追い越されて、今は消えてしまったメーカーだけどね。正直今の精密プラモは凄いと思うけど、逆に作り手の個性が出しにくい気がするよね。ガンプラの旧キットに通じるプラモ本来の楽しさが昔のキットには
村正ハセガワ製ハリアーを改修す!ハセガワ1/72AV-8BハリアーIIを作る!😃機体合わせです。コクピットを挟み込みました。😅インテークファンのパーツを挟み込むのをうっかり忘れてしまい、ちょっと焦りました。後付けで嵌まって良かったです。ハリアーでは機体内部に可変ノズル用の軸パーツを通す工程があり、翼は後で被せる形なので助かりました。😃軸パーツが大黒柱の役割を果たしており、衝撃には結構強いです。🤔今回はハリアーを空中静止状態で展示したいと思います。そのためにはフラップを下げ
こんにちは海山鉄です。今日は一歩も外に・・・あっ?ベランダに塗装に出ましたか殆ど寒くはない部屋でチマチマ、休み休みモケ事従事!んが!明日から笑ってお仕事💦はい。なぁ~んか・・・此処の所、リズムがヅレている?夜も遅めに就寝朝も起きれず、朝練迄何で?そうか?!主食のパスタ食べて無かったヤン(´∀`)今日のパスタはオーマイのガリバタ醤油にチューブ大蒜増し増し💦ニンニクパワーで明日からもがんばんべ~!・・・って。終わり?ぢゃ無いよ!グレーの成型色のランナー
週末は年に一度の楽しみの「静岡ホビーショー」でした。僕は土曜日に見学してきました。数年前から完全事前予約制になったんだけど今年は2日間で予約枠が埋まってしまったとか。凄い人気です。入場してまずはメーカーブースから見学します。掘り出し物があったら先に買っちゃわないとね。入って直ぐにあるのは「アオシマ」です。数年前からバイクの完成品に力を入れています。キットでも発売しているホンダCB400Fですが作らない人は完成品もいいかも。また楽プラスナップキットも車種が増えています。新発売予定は
ハセガワ1/24タカキュートヨタ88C“1989WSPC”製作記⑤完成編『ハセガワ』さんの1/24「タカキュートヨタ88C“1989WSPC”」完成しました。※製作記①仮組み〜ボディ編はこちらから。『ハセガワ1/24タカキュートヨタ88C“1989WSPC”製作記①』ハセガワ1/24タカキュートヨタ88C“1989WSPC”製作記①仮組み〜ボディ編今回から新キットです。『ハセガワ』さんの1/24「タカキ…ameb
お早う御座います海山鉄です。昨日はあの後少しだけ延長戦本日帰宅後最後の完成に持って行く事も・・・んが!焦りは禁物?!はい。まだ、そこそこパーツも残って居ますし焦らない様に明日完成に持って行きたいです。まずは延長戦の結果リアウィンドウに両面クリアーコート透明度が上がりましたねマッドガードは裾の部分は塗装横の部分は黒マジックでヌリヌリ後はメッキパーツを切り出してゲート処理して、くっ付けて完成!・・・の予定です。次回製作予定のハセガワGPz900Rの外装色は此れ
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催の..."ドリームカーコンペSeason2"に参加しています...。参加キットは...こちら💁♀️...ハセガワ/モノグラムの...'66年式マスタングを改造して...60セカンズのエレノアを製作しています...。前回の続きより...ボディにブラックサフを吹いて...小物パーツを塗り分けしていました...。さてさて!ボディカラーを吹いて見ましょう‼️センターラインのマスキングまでして一晩放置していました...。調色カラーが余り多く無いので...。ま
レゴを飾ると必ず悩まされるほこり問題。きれいにしようと掃除機でパーツまで吸い込んでしまったことも1度や②度ではありませんでした。結論から言うと毎日のブラッシングが最強です。今回は細かいパーツが多く、ポッチ構造のためにほこりが溜まりやすいレゴを、崩さず掃除するための具体的な方法や道具をわかりやすく解説していきます。レゴを飾っていると、気づけばほこりが溜まって見た目が悪くなっていた…なんてことってありますよね。この記事では、掃除の手順やおすすめ道具、ケースや収納方法の工夫ま
今週末の福井プラホビーコンテストに出すために、ハセガワの1/200ボーイング777-300ERANAを作っています。といっても今突然イチから作り始めたのではなく、過去に作りかけて止まっていたものを再開したものです。↓こちらは2023年11月8日のブログ記事に載せた画像。このあと主翼を接着したあと放置してました。放置してたのには実は理由があり、それは主翼の翼端を折ってしまったから。なぜ折ってしまったかというと、主翼の翼端が少し垂れ下がってるよう
🔴🟠ハセガワの1/72日本海軍三菱A6M5c零式艦上戦闘機52型丙プラモデルD23を買いましてこれから組み立てていこうと思います前回の記事『プラモデル零戦』前回、Hondaダックスのバイクのタミヤプラモデルを作り終わりましたHondaダックス125タミヤリミテッドエディションの記事⚫︎プラモデル1/12…ameblo.jpコックピットの塗装コックピット機体のコックピット部分の塗装とコックピット取り付け塗らない部分をマステを貼り塗装しましたコックピット、航空計
以前作ったフジミとハセガワのS30フェアレディZと、今回タミヤも同じ様な仕様に仕上げたので違いを比べてみた✨フジミの悪魔のZ『フジミ1/24湾岸ミッドナイトNo.1悪魔のZS30フェアレディZ』この前、頭文字Dの高橋啓介仕様のFDを作り出したついでに数年放置してたコイツも一緒に仕上げた✨作りかけなので、製作途中の写真はないです😓放置した理由は筋彫り失…ameblo.jpハセガワのカスタムバージョン『ハセガワ1/24日産フェアレディZ240Zカスタムバージョンその2
ハセガワ1/72AV8BハリアーⅡ製作記①仮組み〜機体工作編めちゃめちゃ久しぶりに戦闘機を作ります。ずっと積んであった『ハセガワ』の「AV8VハリアーⅡ」を作ります。前回戦闘機を作ったのは2024年の年末ですが、それは完成しませんでした。ちなみに、最後まで完成させたのは2024年の8月の『F-35A』でした。『タミヤ1/72ロッキードマーチンF-35AライトニングⅡ製作記③』タミヤ1/72ロッキードマーチンF-35
水性「無印レッド」のチカラを知りたい。そもそも「何で水性を選ぶの?」「ラッカーで良くね?」「ミスターカラーと水性ホビーカラー値段一緒ですけど?」そこですよね。まあ、ラッカー塗料の方が発色良いし、新色どんどん出るし、乾くの速いし、各メーカー揃ってるし、ガイアノーツさんはほぼラッカーだし。おじさまだって本当はラッカーメインで所々に水性で筆塗り▪︎▪︎▪︎みたいなカンジが良いです。しかし。あの「刺激臭」。一人モンなら全く問題無いのですが、誰かと住んでいて模型やりたい方
次はコレをやるもー2台まとめて面倒見ちゃうぞ(゚д゚)!コレはルマンタイプがまとめて買った模型の中に箱ナシで入っててスプリントは1200円と割合安かったので駿河屋で買ったモノボディはどちらもワンピースで色を塗るのは簡単そうだ基本的に白で塗ったらデカールで再現出来るんだけども大判の部分はデカール使わない方がラクそうフロント周りとかウイングとかの紫の部分ねでパープル70%ワインレッド30%と指定があるんだけどそもそもデカールの色味がルマンとスプリント
“模型男子7504さん”主催模型男子さんの想いを引き継いでくれた「大ちゃん」と「めぐみさん」の企画により実現されたスーパーカーコンペに参加させて頂いてます。深緑色のミウラ「ヴェルデ•スクーロ」を“S”ではなく“SV”で作ってます。前回はボディに色が入りとりあえずのクリアーまで塗装しました。まだ1日半程しか経ってませんが外は良い天気なのでサイドシルを塗り分ける為にマスキングしました。シルバーが吹き漏れると後々面倒なので念入りに。そしてクレオスさんの普通のシルバーを2度塗り重ねました。10分
私も先日から冬休みに入りました。で、浅草に新しいトイカプセルのショップが出来たので行ってみました。そこに、ホビーショーのハセガワブースで紹介していたトイカプセルのホンダシビックRSが売ってたので回してきました。ホビーショーのハセガワブースで紹介されていた様子。1/64ホンダシビックRS1974カラーバリエーションで、全5種あります。オレンジのカプセルに入っていたオレンジのシビックが出てきました。ボディ他、カプセルびっちり、ランナーが入っています。これで50
今日は50系5000番台、快速海峡編成です。マイクロエースの防災代用車製品に自分で白帯を入れて”海峡”として走っていた現役時代の仕様にアレンジするをやっています。前回の続き~弄る箇所は沢山、ちょっと物足りないを感じる部分もあるなど色々でした。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ED7919(KATO3076-1)牽引の50系5000番台快速海峡、12連はだいぶ長いですが、自分で実際撮影することが出来た姿(下方に写真掲載)を再現しています。全車マイクロエース(以
紫電改が我が家へ帰投しました。完成写真を掲載します。震電と零戦を製作して、大東亜戦争の飛行機をもっと作りたくなりました。そして、「ビッグサイズの飛行機模型を作ってみたい」と思ったので、馴染みの模型店の棚にあったハセガワ製の1/32紫電改を選びました。このキットは、胴体の組み立て後に下面からコクピットを入れることができますので、まず胴体の組み立てから開始です。機体の左右パーツに桁やコクピットを挟むと隙間ができるので、パーツ裏の突き出しピン跡や桁パーツの角などの干渉箇所を削って、隙間な