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今回からハセガワのミニクーパーの製作をしていきます。市販車のカテゴリーかは微妙ですが、1990年代まで生産されていたので市販車いいかなと。製作のきっかけは、数年前に何気なく製作したタミヤ製ミニクーパーを奥さんが気に入ってくれていたのですが、だいぶ古くなったので作り直したくなったからです。選んだキットはこちら。いくつかバリエーションあるのですが、違いがわからずこちらを選択。まずは、ボディの処理から。パーティングラインはほとんどなく、ボンネット位でしょうか。削り落とす箇所にマッキーをな
今回は2台同時進行のレビン完成記になります。まずはプラッツAE92から。フロントフェースの特徴は、大きな補助ランプ。このショットだと、どことなくAE86にも見えるのは私だけでしょうか。このショットだと、低くスリムなシルエットで92らしい雰囲気になります。こうして見ても、ルーフが低く格好いいと思います。青いボディと黒いホイールの組み合わせが良いですね。実車はもう少し車高が低いのかなと思いますが、レーシーな感じで速そうに見えます。実際の選績はどうだったんでしょうか。今回、テールラ
F-104JSTARFIGHTERハセガワ1/72を作ってます。地味な作業の続きです。キャノピーの隙間と段差にパテを盛ります。丁寧にサンドペーパーで整形しました。そして、削りカスなどをきれいにふきとり、マスキングしました。これで、塗装前の工程は終わりにします。追伸です(T_T)やはり、ピトー管に手が当たり折ってしまいました。仕方がないのできれいに切り取り、ピアノ線のピンをてて後から取付けできるようにしました。最初からこうしておけばよかったで
今週は暑さも和らぎ、過ごしやすい日が続きますね。昨日はいつものTシャツで寝てたら寒くて起きてしまいました。暖かい布団が心地よくて、なかなか起きれない朝を迎えます。さて、ミニのシャーシ製作の続きです。キャビンは取説通りに塗り分けしました。シート、ヘッドレストともには2つのパーツを合わせる構造。合わせ目だけ、簡単に処理しました。付属のデカールでラインを再現してます。ラインデカールはヘッドレストもありましたが、途中失敗したのでオーミットしてます。リヤシートにもストライプデカール貼り
“模型男子7504さん”主催模型男子さんの想いを引き継いでくれた「大ちゃん」と「めぐみさん」の企画により実現されたスーパーカーコンペに参加させて頂いてます。深緑色のミウラ「ヴェルデ•スクーロ」を“S”ではなく“SV”で作ってます。前回はボディに色が入りとりあえずのクリアーまで塗装しました。まだ1日半程しか経ってませんが外は良い天気なのでサイドシルを塗り分ける為にマスキングしました。シルバーが吹き漏れると後々面倒なので念入りに。そしてクレオスさんの普通のシルバーを2度塗り重ねました。10分
いきなりですが完成です。つるんつるんじゃないですが、実車っぽく程よい艶というか。タミヤのコーティングとワックスがいい仕事してるかな。写真に撮ると赤ってなかなかうまく再現できませんが、実際は深紅です。デュフューザーのフィンをプラ板に代えたのは良かったところですね。テールランプもいい感じじゃないでしょうか。グローブボックス上部のメーターもチラリと見えます。リアウインドーはスモークがかかっているので程よい暗さになっています。しかしクリアーパーツ、汚しがち(笑)スモーク
今年度1発目の模型開始ヽ(`▽´)/でね。着弾した充電式エアブラシ初めて使ってみました。先ずは初期不良の確認。初動確認として溶剤だけを入れて、出るか?の確認なんだけど。何度試しても上手く行かない。1発目の線は書けても2発目がダメ……安定して出ないのよね。取説通りニードルの分解調整も何度か試みてみるも変化無し……溶剤だけだと揮発して目に見える形で残らないから。と塗料カップに6割くらい溶剤入れてるとこに一滴、有色クリアを入れてテストするも変化無し。やはりトリガー
お早う御座います海山鉄です。今回はいよいよ内装のカタチが見えて来ますでは行って見よ!まずは内装のメイン取り敢えず綺麗に塗れました。ドアの内張もまあまあ上手く塗り分けられたかな?左側もそれではシート同様に墨入れを施してメリハリ感質感アップを目指しますダッシュボードも色味も悪い感じでは無く落ち着いて居る色味に仕上がりましたシートはベージュ系の色味と記憶は有るのですがダッシュボードなどは・・・記憶が定かでは無いので説明書に近似て製作を進めて行きますセンターコンソール
次期総裁候補に名前が挙がってる女性議員さん!前回の総裁選に敗れ、負けて頭に来て石破政権から入閣を打診されても拒否する人!民意を受けて国の代表となった人間が、個人の感情で仕事を拒絶する!こんな人が外交したら、頭に来て相手国の大統領にブチ切れてしまうんちゃう??ヤバいぜ!、ヤバいぜ!かもね???さて、ここから本題ですあるとさん主催「#MOTORCYCLEコンペ2」に参加させて頂いておりますタミヤ1/12ホンダRS1000耐久レーサーを製作しています塗装前に合わせ目消し作業を
ハセガワ1/20スケールメカトロウィーゴ「まじんがーぜっと」税抜¥3,600也これを購入したので、製作していきます。パッケージ。まじんがーぜっとを前面に押し出したパッケージになってます。お気づきかと思いますが、胸部の塗装ラインと目の周りが赤なのと、ホバーパイルダーが白色なのでアニメ版ではなく、原作版仕様となっております。側面①側面②こちらは店舗などで最近多い、商品を縦にして陳列してるのに対応した、縦レイアウトの側面・・・・と、個人的に思っております。側
1/700ヤマシタホビーの響を製作します。このキットは、電1944、響1945のコンバーチブルキットです。今回は響1945を製作することにしました。ヤマシタホビーのキットは、初めてです。船体は、バスタブタイプで艦底パーツの合わせ目処理をしなくて良いので嬉しいです。甲板パーツの合いも大変良いです。魚雷発射装置は、4つのパーツで構成。ディティールも良いです。12.7mm砲も良いディティールです。サクッと組立、完成させたいと思います。
エレガンスなのは、確かに当時そんなようなキャッチコピーだったからなのは覚えてるけど…何故に今AE92後期トレノ?レビンの金型があるから、そいつの顔面のとこだけ改修して…みたいな安直な考えではなさそうだけど()そういや、ずいぶん前にタミヤからAE92トレノの前期は出ていたんですよね。各模型誌にはレビンへの改造例や造り方などが踊り、サードパーティー製グループAマシンのデカールには「レビンっぽく見えるヘッドライトのようなもの」まで印刷されていたり。しかし、トレノはトレノとして仕上げた作例をみる
種類:スケールモデル形式:EF3名称:MUGENMOTULCIVIC(EF3)”1988JTCCHAMPION”(無限MOTULシビック(EF3)“1988JTCチャンピオン”)定価:3900円Scale:1/24発売日:2025/11発売元:HASEGAWA【#04】26/04/05進捗100%──────────完成!!!!製作期間8日間。まずまずの出来です。残りのクリアーコートをして乾いてからボディーとシャーシをドッキングし、ワイパ
今週末は、メジャーリーグにプロ野球など色んなスポーツが始まりましたね。そんな中、F1は第3戦で日本グランプリ。1年前は、角田選手がレッドブル昇格で大興奮してたのが懐かしいです。今年は、角田選手がリザーブになり、フジCSの視聴料値上がりもあって、観るのをためらいましたが、今月は契約しました。レギュレーションも大幅変更で賛否両論ですが、個人的には好意的に捉えてます。何より、ドライバー勢力図が大きく変わりそう。歴史的にも大きな世代交代を予感させる展開で大興奮してしまいました。もしかしたら
どーもお疲れ様ですハセガワモノグラム1/48B29スーパーフォートレス完成大型キットmonogram1/48B-29superfortressプラモデル爆撃機アメリカ空軍軍用機戦闘機モノグラムAmazon(アマゾン)アメリカレベル1/48B-29スーパーフォートレスプラモデルAmazon(アマゾン)1/48「B-29スーパーフォートレス」爆撃機プラモデル東京大空襲本土空襲朝鮮戦争Amazon(アマゾン)Revell1:48B29
こんばんはお久しぶりです、ゴールデンウィークになりましたねえ。ブログ更新してない間は記事にするまでもないかな~というリトルアーモリーとか何丁か仕上げてました。あとは、映画観てました。超かぐや姫、プロジェクト・ヘイル・メアリー、パリに咲くエトワールどれも凄い作り込まれていて今年もうすでに1年分の映画観た気分ですんで、ようやく製作記書く気分になってきたので、はじめます。頂き物なのでちょっと箱がという感じですが、ハセガワの定番のF-15Eス
なんとか2個目がゲットできたフジミのF-22。何気にプチレアなアイテムなんだよね。中古屋などでもあまり見かけることがなく、一時期ヤフオクでは結構な高値で買い占める奴がいて、入手難度が結構高いのよ。それなりに評価が高いキットなのだが、F-15Eでフジミのバトルスカイシリーズはケチがついてしまったのが原因か、生産が無くなってしまったからね。『フジミ1/72F-15E』フジミのバトルスカイシリーズ№4のF-15Eを組んでみた。接着剤不要のスナップキットだ。組んだ感想と
自称艦船モデラ―なのに初の戦艦製作。懐かしの戦艦サウスダコタ。ここ迄進んでいながら放置状態であった自称(当時)艦船モデラー(現在は辞退)初の戦艦製作中、USSBB57サウスダコタ1945です。今日は暑かった。帰ってきてぐったり。な~んにもヤル気が起きず、それもマズイので少しでもできる作業と言うことで、駆逐艦『涼月』の波除板と手摺の塗装を行いました。同じ5Nネイビーブルーであれば、とこのサウスダコタも引っ張り出して、艦載機であるカワセミをついでに塗装したのです。
前回に続きプラモデルいきますハセガワ1/24ホンダシビックSiR(EF9)1990これも、長いお付き合いの方にはお馴染みの1台空冷ワーゲン以外で同型車種を複数台乗ったのは、このEF型だけ。最初は前期の赤、写真撮る間もなく居眠り運転に突っ込まれてジ・エンド勿論自分も救急車乗せられて全治1か月、後遺症は現在も続く状態、赤は事故る!とグレード下げて白ボディ買い直し。インテグラの下取りに出して、インテも1年乗らずに空冷ワーゲンに化けたwその後、ワーゲンタイプ3所有時に足用に後期
こんにちはこんばんはリンクスですぅ仕事が忙しくやらガンプラへの熱意も冷めてしまったので最近全然ブログ更新出来てませんでした🤭ですが私用で東京に行ったついでにガンダムベースに久しぶりに行って来ましたなんか限定のMG百式メカニカルコアメッキが置いてあったのでちょっと高かったけどせっかくなので買って来ました作れる余裕が今はありませんがそのうちきっと・・・
体調が回復したので、新しいキットを作り始めました。先週水曜日に風邪を発症して以降、ひどい目に遭いました。土曜日には熱が下がり、このまま回復するかと思いきや、続いて重篤な花粉症の症状が出始めました。花粉症について、昨年までは春先に鼻水が少し多くなる程度で、大した症状ではなかったんです。しかし先週からは、鼻水が止まらず、涙がたくさん出て目ヤニが溜まり目が見えにくいという重症に。仕事もままならず、アレルギー対策の薬と目薬で緩和するのが精一杯でした。その後、風邪で低下した体力が戻ってくると、徐々に
こんばんは♪今日のトヨタソアラです。ちまちまと塗装してましたー。写真撮り忘れてますが、ボディは、タミヤのレーシングホワイトを塗った後に、パールクリアを吹き付けました。乾燥後にツートンのためにマスキング。この構造は塗り分けがやりやすい!タミヤのシャンパンゴールドを缶スプレーのまま塗装しました。めっちゃいい感じ♪乾燥後にクリアーを吹いて保護です。内装も塗装を進めてます。手持ちの塗料と過去作品を思い出しながら仕上げていきました。グリルはラッカーシルバーを吹いたのちに、エナメルのス
レゴを飾ると必ず悩まされるほこり問題。きれいにしようと掃除機でパーツまで吸い込んでしまったことも1度や②度ではありませんでした。結論から言うと毎日のブラッシングが最強です。今回は細かいパーツが多く、ポッチ構造のためにほこりが溜まりやすいレゴを、崩さず掃除するための具体的な方法や道具をわかりやすく解説していきます。レゴを飾っていると、気づけばほこりが溜まって見た目が悪くなっていた…なんてことってありますよね。この記事では、掃除の手順やおすすめ道具、ケースや収納方法の工夫ま
2日間にわたって開催された道の駅思川模型展示会、この記事で最後です。今回はモデラーズoyamaさんの作品たち。田宮会長を偲んで、キットやカタログなどが並べられていました。モデラーズoyamaさんのコンペテーマは「映像化、アニメ作品化された乗り物たち」でした。モデラーズoyamaさんの作品はスケールモデルが多め。F-19は想像でつくられたステルス戦闘機。ボクも持ってます。いつか作りたい。帆船模型。毎年いいものを見せてもらってます。フランカーがいっぱい。モデラーズoyamaさん
私も先日から冬休みに入りました。で、浅草に新しいトイカプセルのショップが出来たので行ってみました。そこに、ホビーショーのハセガワブースで紹介していたトイカプセルのホンダシビックRSが売ってたので回してきました。ホビーショーのハセガワブースで紹介されていた様子。1/64ホンダシビックRS1974カラーバリエーションで、全5種あります。オレンジのカプセルに入っていたオレンジのシビックが出てきました。ボディ他、カプセルびっちり、ランナーが入っています。これで50
またまた古いプラモだす。アメリカレベルの1/48F-5FタイガーⅡのハセガワOEM版。レベルのキットで、取説とデカールをハセガワが作ってセットした物。スジボリ凸線の昔のプラモなのだが、古き良き時代のアメリカを象徴するような日本のプラモのお手本みたいな雰囲気がなんとも言えないのよね。日本に追い越されて、今は消えてしまったメーカーだけどね。正直今の精密プラモは凄いと思うけど、逆に作り手の個性が出しにくい気がするよね。ガンプラの旧キットに通じるプラモ本来の楽しさが昔のキットには
今週末の福井プラホビーコンテストに出すために、ハセガワの1/200ボーイング777-300ERANAを作っています。といっても今突然イチから作り始めたのではなく、過去に作りかけて止まっていたものを再開したものです。↓こちらは2023年11月8日のブログ記事に載せた画像。このあと主翼を接着したあと放置してました。放置してたのには実は理由があり、それは主翼の翼端を折ってしまったから。なぜ折ってしまったかというと、主翼の翼端が少し垂れ下がってるよう
昔、ランエボⅢに乗っておりました。だから言えます。今回アオシマから発売された「エボⅢ」は傑作であると。これまで、フジミやハセガワがエボⅢを出しましたが、フジミは全然似ていないし、ハセガワもいまいちな感じでした。今までのエボⅢのプラモデルに違和感を感じていた理由があります。「エボⅢにしては、タイヤサイズが小さい」です。実車のランエボは、初代のタイヤサイズは「195/55/15」と、小さいものでした。自分もランエボに飛びついた人間ですが、タイヤサイズの小ささは疑問
ハセガワのVT250FⅡ型(MC081984年式)を作っています。できるだけ真面目に説明書のとおりに作りたいのですがこの細かさに最後までついていけるかが心配です。今回はビニールパイプによる配線に挑戦です。AからNまで14本もあって、この図をみるだけで気が滅入りますね(トシはとりたくないものです)。タミヤやアオシマのキットに付属してきたビニールパイプは艶消しの黒でしたがハセガワのはツヤツヤ・テカテカの黒です。なので、前回貼ったちっちゃいデカールのコーティングのついでにビニールパイプも
ハセガワ1/24タカキュートヨタ88C“1989WSPC”製作記②ボディ塗装〜デカール編『ハセガワ』さんの1/24「タカキュートヨタ88C“1989WSPC”」を作ってます。白サフを吹いて、下地処理まで終わった状態です。ここまでは、まぁまぁ順調にきてますよ(笑)キットは白の塗り分け部分にはデカールを用意してますが、塗装した方が仕上がりも綺麗にいくので、塗装します。クレオスのGXのクールホワイトを吹きます。希釈濃度は1:1です。