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おはようございます。昨日の続きです。私の前世が特攻隊員という事が分かりました。飛行機が怖くて乗れない意味がその時に分かりました。でも何故か飛行機や戦闘機、ゼロ戦が大好きで懐かしい思いになりますのでなるほどな~と思いました。「カミカゼ特攻隊」だったからですね。と言うことは太平洋戦争終結が1945年ですので、かなり早く私は生まれかわったことになります。自分の特攻隊の前世が分かってからは、気持ちがかなり楽にはなりましたが、その時の思いが時々蘇って苦しくなります。狭い所が苦手=コクピット
5年前に頒布して好評だったゼロ戦と旭日旗があしらわれた『神風御朱印帳』を8月15日と16日に少量ですが数量限定で頒布いたします。先着順となりますのでお早めにお越し下さい。一人一冊とさせて頂きます。(時間は15日・16日ともに午前9時~午後5時までになります)数が少ないので社頭頒布を基本として、もし16日終了時に残っていれば17日からは少量かもしれませんが、オンライン授与所で郵送頒布致します。(※15日と16日で終了した場合は、オンラインでの頒布はありません。)初穂料は2500円です。
校庭キャンプの続きです。二日目は河口湖町にある河口湖自動車博物館・飛行館へ移動します。レストアされた自動車と飛行機の展示を見た後は、河口湖湖畔のキャンプ場でまったりと過ごしましょうかね。キャンプ地:CAMPSATOMIYA~キャンプさとみや~住所:山梨県南都留郡富士河口湖町勝山3951番5公式HP:富士観光開発株式会社facebook:公式FacebookX(旧Twitter):宿泊日:2025年8月31日(日)~2025年
(零式艦上戦闘機(ゼロ戦)21型太平洋戦争中一貫して帝国海軍の主力戦闘機だった。総生産数10,430機その過半を中島飛行機(現SUBARU)が生産した展示機は実際のパーツをあちこちから集めて復元したものだが当時のエンジン(栄エンジン)を実装する国内唯一の機体となっている)「はるか河口湖の地に実物のゼロ戦を展示している博物館がある」そんな話を飲みトモから聞いて血が騒いだ。他にも陸軍一式戦闘機「隼」、海軍一式陸上攻撃機(山本五十六が撃墜死した際の搭乗機)などが展示され、併設する
1/32零式艦上戦闘機52型の続きです。いつもの様にLEDを組み込みます。なんというか電飾の計画があったのでしょうか。配線できるようになっています。翼端灯は別パーツで隙間もあります。編隊灯も別パーツで穴が開いています。電飾パーツを組み込んだ製品も発売したのかな?でも射爆装置や機内灯には電飾の気配がありません。しめしめ、私だけかな。内部の細かさは流石です。流石ですが何となく違和感があります。このキットって精密よりもギミックに振っているんじゃない?着陸脚は格納できます。尾輪