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お疲れ様です💕小腹が空いて、いつも迷う、かつやか小諸蕎麦今日は外の垂れ幕が気になって、こちら〜っそばには刻みネギをいっぱい1.5倍で、大盛りネギはおかわり自由カツ丼にはしっかり肩ロースのカツが三切れ綺麗な店内ご馳走さまでした〜っ今夜、パリ在住の天才ピアニストの児玉桃さんとエリザベート王妃コンクールで、見事優勝したハチャトリアンさんとのデュオリサイタル🎹行ってきた〜す銀座花教室個展会期:11/5(木)〜16(月)時間:10:00〜17:00料金:一
去る17日中野ZEROホールにて行われた日本舞踊ジュニアコンクールに、うちの弟子小学校五年生が出場しました。自分から出たいと言って応募したらしく小学校高学年は応募者多数で抽選だったのが、見事当選して出場!は良かったのですが。。。なんぢゃこのガチな感じは…こんなのに参加するのは初めてだし、夏休みの軽いレクリエーション気分で行った私は、そして弟子は。。。でした。まーでもせっかくだから楽しみましょーと思って、隣のうちの弟子を見ると、ど緊張のあまり、、、こんな顔になっとる。。。
コンクール審査が始まりましたが、審査員紹介もこんなにラフです。採点やコメントは手書きではなく全て審査員自身のデバイスを使用。これはオンラインコンクール以来ずっとです。今日は見てほしい写真があります。こちらはコンクール審査休憩中の写真です。そう、審査期間中は参加者、親御さん、指導者の先生方との歓談はいくらでも許可されています。他所のコンクールでは、「参加者や指導者は審査員と絶対に話をしてはいけない」というルールがあります。きっと残念ですが以前に良からぬ「何か」があったのでしょうね…
世間の見る目なんて、いつだって後から変わる。この言葉を見て、ふと立ち止まりました。バレエコンクールの順位も、バレエ団の評価も、評論家の言葉も、観客の反応も、ダンサーとしての人気も…みんな「他人から見たもの」です。それは決して悪いことではないし、評価されることは励みにもなりますし、うれしいですよね。認められれば、頑張ってきてよかったと思える。でも現実には受賞しても素直によろこべない人もいるし、逆に予選落ちをきっかけに強くなる人もいる。同じ出来事でも受け取り方は人それぞれ。