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秋晴れ。久しぶりの登山。登山口まではヴェルデです。ベスパは停めておきたくない(停めにくい)久しぶりのヴェルデはエンジンのかかりがちょっと悪かったのですが、キック何回かすれば始動してくれました。しかし、あれ?ちょっとタイヤの空気がないですね。登山後に空気補充リアのこのバルブ、、、空気入れにくいんですよね、😅こんな変換アダプターを付けるとこんなふうに繋げば空気入れやすいです。ガソリンスタンドでもOKバイク空気入れアダプター90°90度エクステンションL型Lワード
6vの頃のミッション当時はAタイプスピンドルと呼ばれるキックギアシャフトが使われていましたこれはキックをすると同時にギアがスクリュー型のスプラインを移動してカウンターローギアに噛合う構造になっていましたキックが戻ると当然ギアも元の位置になると言う構造でしたその後オイル管理が悪かったり年数が経ちカウンターシャフトとカウンターローギアの接触面が痛むトラブルを解決する為に一部モンキーの6v後期にカウンターローギアとシャフトの間に写真の様なカラーが入る事でトラブルを減らしたよ
およそ一ヶ月ぶりに乗りました。エンジン掛かるかなと思いましたがキック三発で直ぐ掛かりました納品の為茅ヶ崎まで。SWITCHGENERALSTOREさんいつも本当にありがとうございますそこそこ暑かったのですが走っている時は気持ち良かった。夏はなかなか乗る機会がないけどやはり乗ると楽しい
ちょうど、アメリカでパンパックが開催されていますね。日本選手団の頑張りもですが、海外の選手も強いこと。アメリカの混合メドレーリレーなんて、どこまでが男子でどの人が女子だか、わからないくらい、ハイレベルの記録でしたね。ちょうどヨーロッパ選手権もやっていて、背泳ぎ・クロールからバッタまで得意とするスプリンター・チェッコンが、200にチャレンジしていて、一部ファンで話題になっていました。チェッコンは、「200はすごく準備しなければならないことが多い」(要旨)とコメントを残しているように、今週の
元々、圧縮比が高くて始動し難いという話はネット上でありました。もしくは手順通りにキックしないと始動しないどころかキックスピンドルが曲がるという話もありました。むう・・・・手順通りといっても難しいことはなくて原付モンキーみたく、なんとなくキックを踏み込めばエンジンが掛かるという事はしないでちゃんと上死点を出してからキックを踏み込むだけです。SR400とかだと上死点手前でデコンプレバーを引くと排気バルブが開いて圧を逃
いよいよ、クワガタシーズンがやってきましたね。沖縄では、5月からクワガタ取れたりします。今年は友達からお誘いがかかっているけど、行けるかどうか?面白いほどよく取れるトラップがあるので紹介です。「ノムラホイホイ」気になる方は、ネットで調べてみて下さい。ペットボトルを黒く塗り潰し、上の方を切り取ってひっくり返してはめたものです。作り方はこんな感じです。↓腐ったバナナを入れて、クワガタのいる木の高さ1〜2mの所に固定します。(バナナが腐っているのは、結構グロいのでご注意下
カブのキーシリンダーの構造を記載します。キーシリンダーを鍵を入れて回すと中の上の写真の金色のところが動いて配線のON/OFFになる。図にしますとCDIはキルスイッチ配線(黒に白線)がアースに流れるとプラグに電気を流すのをやめる仕様になってます。というふうにキーをOFFにしていくらキックしても、①そもそも電源が行かないようになってる。②ジェネレータからの発電がCDIから直でアースに行きスパークプラグに行かないようになっていると2重の安全をとっているんですね。
DT1F用エンジンと言われて、多く損に出てました、これは、72年式ヤマハMX250のエンジンではと、思い落札しました、エンジンの刻印は確かDT1Fでしたので、問題はインナーローターマグネット仕様かどうかで解ります、カバーをバラして見ましょう、紛れもなく、インナーローターレーシングマグネットでした、リードバルブの取付が妙に隙間が多いです治しておきます、キャブレターと、キックと、チエンジペタルを付けました、キックは、違和感無くスムーズに作動しますが、ギヤがニュートラルから進みません、チエ