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古い2ストバイクの修理で手こずっています。走行中にバッテリー上りを起こして自宅に帰ってテスターで調べたら充電していませんでした。うーん・・・・タンクを外してみたら交流の配線が抜けています。これかぁ・・・レギュレーターに行く配線なので直流にしてバッテリーに行かないですね。なんだ良かった。ε-(´∀`*)ホッで、繋げてバッテリーテスターを当ててエンジン始動しても電圧が上がっていきません。んんんんん((+_+))ジェネレーターの
僕のSRのキックの仕方なんかを少し…(参考にでもなれば)・デコンプレバーは触らずキックレバーを重くなって止まるくらいまで踏む(特にインジェクション車はこの時点ではキーOFF状態で)・キックレバーに軽く(踏む)テンションをかけた状態のままでデコンプレバーをゆ~っくり握っていく(最初から全握りにしないでジワジワと)・するとキックが少~しだけ軽くなって下がり始める所(デコンプの握り具合)があるので・そこでデコンプレバーはそのままの状態(握り具合)をキープで(半クラのキープみた
遂に発表になりましたね‼️長年続いた、EVOからSINCROにフルモデルチェンジの様です🎵まず、ベータと言えばの左キックが廃止右に移動されました(ちょい寂しいw)画像ではキャブが取り付いていますが、、、色々楽しみですね‼️ライダースでも購入出来ますので誰よりも早くゲットしたい方は、是非ご相談くださいねっ😊スコルパ&シェルコの高年式コンペマシンも、セール中ですので、よかったらご検討ください😊(大輔さんの復帰と共に一緒にトライアルを始めよう企画)お問い合わせは↓【重要⚠️】
前回『KLXにキックスターターを取り付ける話②』前回『KLXにキックスターターを付ける話①プロローグ』KLX250。車輌プロフィール「闘う、4スト。」と呼ばれたカワサキの4ストオフロードトレール、KLX…ameblo.jpというわけで始まりました取り付け編@どうもこんばんは、TAKAです。Kawasakiの文字が入ったダンボール…いざ開封です。部品点数としてはまぁ少ないといえば少ない…シムやワッシャーは2枚必要なものも多いので、キットにしてあるのは有り難い配慮です。パーツリスト
その存在は正に藤枝東の伝統を系譜する守護神(写真は公式Facebook/紫LOVEさんご提供)吉田悠真(よしだゆうま)2年身長170cm体重59kg利き足右前所属藤枝東FC吉田選手のキックから始まる攻撃(おそらく紫魂さんもそのプロセスが好きかなと)相手に触れさせずにゴールに至る展開。全てこれなら最高ですがゴールキーパーのキックからきちんと味方に渡りゴールした流れを作った!(動画は紫魂さんが公開してくれたものを参照)その昔、吉田選手と体型としては大差ないメキ
2025/11/23(日)サッカー仲間からお声をかけて頂き、元日本代表の#磯貝洋光氏を招いてイベント『#サッカーキックワンチャレンジ』を実施しました。サッカーとゴルフとフットゴルフを合わせた一発勝負のキック遊び(勝負)。サッカーコートの指定場所から、サッカーボールをターゲット(センターマーク止め〈通称:ヘソ止め〉)に止める。個人戦、チーム戦(チームビルディング)が行える競技です。選手・保護者・スタッフも交えてチャレンジ!最初はどんな事するのかと言う雰囲気で始まりましたが、やってるうち
プレートノーマルは4枚2種エンジンは7枚社外の最大は8枚僕のはノーマルの両サイドに2枚追加した6枚プレートをサンダーで広げて増やすだけこれが7枚これが8枚ヤフオクの32枚がこれミートする力はあるけど1500回転でミートしてしまうので外の2枚のみ形状違うプレート入れたりしたけど結局はフリースプリングでやりました遠心力でプレートが開いてディスクを押し付ける仕組みミートタイミングアップの為に3枚にしたら滑りました1日で滑って焼けてしまうディスクの厚み変えてセット荷重変えたり
今週もしっかりとキック中心に刺激を入れました。脚は加齢と共に衰えますもんね。今までは、割とスプリント系のキックが多かったんですけど、この夏以降は、キックの練習距離を少し増やしております。脚は筋肉量も多く、毛細血管網も多いので、衰えるとパフォーマンスにも大きく影響するばかりか、心臓の機能の低下にもつながります。また、ブレの選手もバタ足をするのは、これも心臓機能の低下を防ぐことや、膝関節の怪我の防止も、目的の一つです。「キック苦手」という方多いんですけど、避けていると他の機能低下につながり
こんにちは。1年の平野資です。今日のメニュー↓県短の結果を受けて、色々と泳ぎ方を改善する必要があると感じました。それと同時に今までただやっていた水泳の面白さを感じ始めるいい機会になりました。例えば、キックをどの瞬間に力を入れるとあまり疲れないか、体が浮くか、推進力が働くかやどのようにすれば、キャッチがちゃんとできるのか、どのようにすればしっかり力を入れてかけるのかなど。また、どこの部位を鍛えるべきかなどなど。まだまだ改善点はいっぱいありますが、とりあえず自己ベストを更新できる様