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シニア発達障害父VSシニアカサンドラ母とカサンドラ娘の奮闘記こちらでは今現在繰り広げられている奮闘の日々とカサンドラ母の記憶を辿った昔の両親の日々との今昔物語を4コマ漫画で綴りながら発達障害の特性や対処法をお伝えさせて頂いていますこのブログについてはこちらをご覧くださいランキングに挑戦していますご協力ポチっよろしくお願いします今日も有難うございますわくとてんの元にもだんだん同じカサンドラ娘の声が集まってきてるんだけど
こんにちは〜夫婦関係再構築〜カサンドラ専門セラピーコーチのジュンコ田中です😊☆--------------------------------☆《近況報告》チラチラとブログでは書いていましたが去年の12月に愛知県から東京に夫と共に引っ越して半年経ちました。坪庭ではお花とプチトマトも育てていますなぜ引っ越したかというと、長女が一昨年、双子の男の子を出産しまして一人だったら、女の子だったら・・と考えても仕方がなく・・去年フルタイム勤務に戻った娘と婿さんは限界を迎えつつあ
こんにちは、ROKOママですHSC、感覚過敏強めの兄弟を育てています息子二人は不登校で時々放課後登校やフリースクールに通っています。二人をサポートする私もHSPそんな二人と私の日常やアスペルガーのパパと過ごした日々の事、感覚過敏への対応など綴っていますどうぞよろしくお願いいたします*このブログでは大人の発達しょうがいについても書いていますが、あくまでも我が家の場合であることをご了承くださいませ『離婚と不登校に追われる我が家の家族構成』こんに
こんにちは〜夫婦関係再構築〜カサンドラ専門セラピーコーチのジュンコ田中です秋の光がやさしく部屋に差し込む午後。ふと立ち止まって、これまでの夫婦の時間を思い返す——そんな季節です。最近、こんなことはありませんか?あなたが疲れているときに、「大丈夫?」の一言もなくテレビを見ている夫。あなたが体調を崩しても、「ゆっくり休んでね」も「何か手伝おうか」もなく、ただ静かに過ごしているだけの夫。――まるで「他人みたい」。そう感じて、胸の奥がひゅっと冷たくなる瞬間。私も、か
ブログを見て頂きありがとうございます✨夫と2人暮らしアラフォーのChee『ちー』ですドン底からカサ抜けをして「自分を大切に生きよう」と歩み始めた日々を綴っています。カサンドラ妻の私が自立をして幸せになることを目指しています。壮絶なカサンドラ妻のリアルな体験や気持ちを綴っています。プロフィールはこちらから↓Chee『ちー』ポチッとして頂けると励みになります♡にほんブログ村いつもありがとうございます
4大精神疾患『うつ病(大うつ病性障害)、双極性障害、統合失調症、自閉スペクトラム症、)』の一つです。今回の自閉スペクトラム症で4大精神疾患は終了です。我が同士の皆さんの中には、カサンドラ症候群のブログを書かれている方も多数おられます。女性の方が書かれている場合が殆どです。参考に成る事が沢山ありますので紹介しようと思ったのですがあまりにも多すぎて掲載が出来ませんのでご容赦ください。他の人のブログを読んでみても、必ずASD(自閉スペクトラム症)=「アスペルガー症候群」とペアでカサン
はじめまして!紺よう子ってこんな人です自己紹介はこちら【心を守る技術】モラハラから身を守る「グレイロック」テクニックとは?こんにちは、カウンセラーの紺よう子です。今日はクライエントさんの多くが悩んでいる夫婦関係の問題、モラハラ(モラルハラスメント)から自分の心を守るための効果的な方法「グレイロック」テクニックについてお話しします。あなたは「言っても無駄」と感じていませんか?「何を言っても無駄」「また同じことを言われた」と、パートナーや職場の人
2011年12月ペンシルヴァニア州中部を駆け抜けるアムトラック列車アメリカ東部にあるペンシルヴァニア州はニューヨークからもほど近い、かつて独立宣言が行われたアメリカ独立とは切っても切り離せない州なのですが、主要な都市は東部のフィラデルフィア、西部のピッツバーグ、その間に州都ハリスバーグがあります。フィラデルフィアとピッツバーグは直線距離でも400㎞以上あるのですが、現在両都市を移動しようとすると、車か飛行機を使用しないといけません。そんな中、一日一本のみアムトラックの列車が両都市を
こんにちは。夫のモラハラと発達障害に悩み、離婚を考えるアリ子です。ご訪問くださりありがとうございます。今日は、夫の発達障害ADHDとASDの特性についてです。少し長くなります。夫は発達障害の診断は受けていません。いわゆるグレーゾーンです。発達障害は人によって出方が様々で、「十人十色」とか言われてますよね。「発達の凸凹」とかも言われていますが、夫の場合、どう考えても凸より凹が上回っているように感じます。発達障害は、“生まれつきの脳機能の偏り、遺伝や環境的要因の複合的影響”だそうです
生活を共にする中で、突如として訪れる夫の不機嫌や沈黙。カサンドラ状態にある妻にとって、その理由は判然とせず、まるで出口のない迷路を歩くような疲弊を伴う経験です。この「謎の不機嫌」を、個人の資質の問題としてではなく、脳の処理特性と、社会構造の中で形成された防衛反応という視点から分析します。1、脳内のリソースの枯渇と「シャットダウン」ASD(自閉スペクトラム症)の特性を持つ人の脳は、情報のフィルタリングが独特です。周囲の雑音や視覚情報、あるいは感情の波をすべて等価に受け取ってしまう
ASD夫との暮らしの中で、私はいつの間にか自分の感情を抑える癖がついていました。だって、感情を出したとて、その感情は綺麗に回収されることはなく、言わなきゃよかった…そんなことの繰り返しだったから。感情を出すメリットがないそう私の脳は学習していったと思います。そしてそれは、子育てにも影響していきました。そう思ったキッカケは1号。1号が父親の役割をしているからです。私、子ども達にも感情的に叱ることが殆どないんですよ。「叱る」とい
こんにちは、お立ち寄りくださり、ありがとうございます!カウンセリングサービスの朝陽みきです。毎週金曜日「恋と仕事のライフプロデュース」は、蒲谷芳久カウンセラー囃子ゆうこウンセラー櫻井朱実カウンセラーこの4人で心を込めて書いております。どうぞお楽しみに〜🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱\今回のお話、朝陽のリアルな経験をもとに書かせていただきました/読んでいただけたら嬉しいです。夫よ、話は聞けないのか?共感はどこ行った?空