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「馬渕睦夫が読み解く!世界の真実」(ワック株式会社令和8年7月25日初版発行)この本の筆者である馬渕睦夫さんは平成17年から平成20年まで駐ウクライナ大使を務めたことがある外交官です。馬渕さんの本は多く読んでいますが、今回の本で私が注目したのは、日本とロシアとの関係に係る内容です。以下のように記載されていました。《ウソだらけだったウクライナ戦争》〇「ウクライナ戦争について私は戦争開始当初からロシアの勝利を言い続けてきました。欧米のプロパガンダを鵜吞みにする日本のメディアや言論人は、
来る9月20日のソフィア・ローレンの生誕92周年を記念して、彼女の作品を紹介しています。(1934年9月20日ローマ生まれ)『ひまわり』(1970)監督ヴィットリオ・デ・シーカ共演マルチェロ・マストロヤンニ撮影ジュゼッペ・ロトゥンノ※テクニカラー音楽ヘンリー・マンシーニ製作カルロ・ポンティ【あらすじ】第2次世界大戦下、ジョバンナとアントニオは結婚するが幸せもつかの間、アントニオはソ連戦線へ送られてしまう。終戦後も戻らない夫の行方を追ってジョバンナはソ連へ向
新春カラオケ大会と称して、1月18日の昼間。15人集めては、一人当たり¥15000詐取❣本当は50歳なのに、32歳と大嘘ついて。(50歳と知ってたら行きませんよ)65歳前後の、彼女が一度もできたことがないオタク爺に「来てくださいねえ、ゆっくり過ごしましょうよ。ねっ💗卓也さんっ💗」などと、個人的に誘う。誘われたら行くでしょうね。暇で金はあるし、唯一相手にしてくれる女性なのだから。¥15000✖15人で¥225000。2時間のカラオケで大部屋でも¥30000はしないでしょうからこの
前回までしばらく小説続きだったので、ここらで小難しいお勉強本。川北省吾著「新書世界現代史なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか」小説が続いたので、ちょっとここでお勉強本。川北省吾著「新書世界現代史なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか」-------------------------------------------------------ロシアによるウクライナ侵攻、世界的な移民排斥運動、権威主義的国家の台頭、トランプ2.0、そして民主主義制度基盤の崩壊……。「なぜ世