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2026.9.6(日)のジャンルランキングはまた、記事ランキングも10本がランクインし、、、10位以内に2本あります確か9.6(日)の夜明け前に上げたのに同日の20時37分辺りに⤵︎700超イイね❤️🙇🏻♂️ありがとうございます🙇🏻♂️ここしばらく、只今、人気沸騰中の浅井章人のギモン‼️シリーズ『(完結版)浅井章人のギモン‼️防災・貴方は大丈夫⁉️Amebloの民を突如襲う想定外の災いとは?』『あの日から、ちょうど1年。その前夜に、浅井章人に起き
【速報】ロ大統領、米特使に侵攻目標達成の確信伝達1:蚤の市★:2026/09/06(日)07:56:33.88ID:nAE0HczA9.net2026年09月06日07時28分共同通信https://www.47news.jp/14898347.html【モスクワ共同】ロシアのウシャコフ大統領補佐官によると、プーチン大統領は5日、米国のウィットコフ和平交渉担当特使との会談でウクライナ侵攻について、ロシア軍の成功と目標達成への確信を伝えた。https://ai.2ch.sc/
ネットでこんな一文を拾った。(北野幸伯「【裏RPE】★高市総理の対ロシア政策は間違っているか?」より)「国際社会から【絶対悪】と認識された2022年2月のウクライナ侵攻後、日本はロシアとの関係を改善できなくなった。そんなことをすれば、『ヒトラー側について負けた』第二次世界大戦の失敗を繰り返すことになるウクライナ侵攻の結果、ロシアは『ドル圏』『ユーロ圏』から追放され、今は【人民元圏】に組み込まれた。結果、ロシアは、中国の【属国】になった。それで、中国とロシアを分断するのは極めて困難であ
公開初日に観に行きました。9/4(金)公開『戦場0地点』公式サイト9月4日公開『戦場0地点』公式サイト。兵士たちが視た、ウクライナ侵攻の最前線unpfilm.com2023年、ウクライナ軍第3強襲旅団の小隊に同行した記録まるで自分が戦場にいるような砲弾の飛翔音と爆発に何度も身をすくめるさっきまで笑顔を見せていた仲間が眼前で撃たれ亡くなる破壊しつくされた村には敵と味方の遺体がいくつも横たわる兵士になる事を望んだわけでもないそれぞれの
完璧とは足りない部分や欠けている部分が一切なく、みごとである完全無欠ですぐれているさまをいいますつまり、この世に完璧なんてものなどは存在しません勿論、人間だって欠陥だらけですその不完全な人間が作った全ての物も、当然の事ながら完璧なものなんて無いのですもし、完璧なものを完成させたと考えているとしたらそれは人間の錯覚・驕りなのです人間はその事を決して忘れてはいけないのですひとつの例として、原子力発電が有ります核の平和利用として、原発は開発・利用
ロシアによるウクライナ侵攻が4年半に及ぶ中、プーチン大統領が突然、和平交渉を示唆する発言を行った。プーチン氏は東方経済フォーラムで、戦争終結に向けた機会が生じており、露・ウクライナ両国が情報ルートを通じて接触を続けていると明らかにした。中国や米国など主要国も、平和的な解決を支持する用意があると述べた。ただ、戦争は本当に終結へ向かうのか。【続き】ウクライナ軍の無人機攻撃6倍近くに急増プーチン氏が突然「和平」言及プーチン氏は東方経済フォーラムで、戦争終結に向けた
プーチン氏「戦争もしていないのに…出生率はロシアの半分」韓国を名指しした理由中央日報/中央日報日本語版2026.09.0407:37ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が出生率を引き上げる必要があると訴える中、深刻な少子化に直面している韓国の事例に言及した。3日(現地時間)、タス通信によると、プーチン大統領はウラジオストクで開かれた東方経済フォーラム(EEF)の全体会合で、「現在、わが国の出生率が十分な水準に達していないことは明らかだ」と述べた。プーチン大統領は、「われわれが今いる極東
【日々好日】いつの出来事だったかな?「あれっ?去年だったか?…一昨年だった…何時の出来事だったかなぁ~😄」と、時々思う。ここ数年のことなのに、それだけ時間の経つのが早いのかなぁ~☺️…だから、私は、ある方法をとっている。□△年に何があったか、私の記憶に残しておくやり方。覚える毎年の出来事2020年1月…新型コロナウイルス流行2021年1月…コロナワクチンの接種2022年2月…ロシアがウクライナ侵攻〃7月…安倍晋三元首相の暗殺2023年3月…イスラエルがガザ攻撃〃
以下は前章の続きである。非情な国際社会第二次世界大戦では「核分裂が武器になる」ことに気づいた国々が戦争を制しました。逆も然りで、それに気づきながらも核分裂を武器にすることができなかった国々が敗れ去っていったのです。核分裂が莫大なエネルギーを瞬時に生み出すことにいち早く目を付けながらも実用化に至らなかったヒトラーは敗北。ナチスの核開発を知ったチャーチルと、彼の入れ知恵で本格的な実用化に取り組んだルーズベルトが世界大戦を制し、その両国は現在も世界の覇権を握り続けています。世界大戦以
【G20財務相会議】不均衡是正、中国狙い撃ち日本の財政に厳しい視線1:ぐれ★:2026/09/03(木)11:29:26.53ID:0zQOO3Tg9.net9/3(木)7:08配信時事通信米南部アッシュビルで開かれた20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議は、国際的な経常収支の不均衡是正を巡り、議長国・米国が巨額の対外黒字を積み上げる中国を狙い撃ちにした。一方、日本は円安・債券安が止まらない中、高市政権が進める積極財政への理解を求めたが、向けられた視線は厳しく
アナザーストーリーズ運命の分岐点ウクライナ侵攻予見した者たちロシア軍が突如国境を越え、勃発したウクライナ侵攻。その衝撃の日を、事前に予見していた人々がいる!彼らは何を思い、あの日をどう迎えたのか?重大な危機を察知した3人の、緊迫と責任の証言。彼らは何を思い、あの日をどう迎えたのかに迫ります。ウクライナ侵攻を事前に予見した人々がいる!米政府から極秘情報をリークされた新聞記者、NATOの元司令官、プーチン大統領を密着取材した映画監督。緊迫と責任の証言。ア
#シン・キネマニア共和国#戦場0地点#ドキュメンタリー#ウクライナ侵攻#ミスティスラフ・チェルノフ優れた戦場劇映画を観ているかのような臨場感。唯一最大違うのは、これは虚構ではなく現実の映像であるということ!特に戦争映画ファンなら『ハンバーガー・ヒル』などを思い起こすことでしょう。しかし、ここに映される煙草をふかす兵士たちのコメントも、その後の運命も、敵とののしり合いながらの熾烈な戦闘も、銃撃の音も爆裂の音も、そして横たわる屍も、すべてが本物という恐ろしさ!本当にとてつもないもの
EUは8月31日、G7のパートナーと連携し、イランへの圧力を続ける方針を示した。アメリカが進める対イラン経済圧力策「経済的追放作戦」を含む取り組みを歓迎し、イランに不安定化を招く活動をやめ、和平交渉に誠実に臨むよう求めた。EUは同日、米ノースカロライナ州アッシュビルで8月31日から9月1日まで開かれるG20財務相・中央銀行総裁会議に合わせて声明を発表した。声明では、EUはこれまでイランに核計画と弾道ミサイル計画を抑制するよう求めてきたとした。さらに、中東やヨーロッパを不安定化
アメリカ・ノースカロライナで行われているG20財務相会議に、ロシア財務相が招待されて各国財務相が驚いた。ウクライナ侵攻でロシアは排除されましたが、何のことはないアメリカと結びついていたことになります。ロシアをテーブルにつかせる意味はあるのだろうが、どうにも拒否感を生じさせるアメリカの対応です。結局物事は裏で動いているというお話です。
上海機構、イラン支持もウクライナ言及なしhttps://news.yahoo.co.jp/articles/aa93d12c92286524342cc764ec866c8e742ee528イラン戦争とウクライナ戦争が習主席の存在感育てた…トランプ大統領はジレンマに(1)https://news.yahoo.co.jp/articles/7a385dc7dbdc4fde3b5b13c83fa6891389532af8「生まれ育った町はもうない」廃墟と化したウクライナ東部ロシア軍の攻勢に不
東京事務所のニーサンです。本日は、一昨日に公開された週刊西田の動画をご紹介させていただきます。今回の動画では視聴者の方より最近のトランプ政権の動きに対して高市総理や日本政府の取るべき立場についての質問があり、西田議員がお答えさせていただいております。「最近のトランプ大統領の横暴には憤りを抑えきれません。CC迄も悪者扱いしてます。高市総理(日本政府)は、どのような立場をとるのが、ベストだとお考えですか。」西田昌司がズバッと答える一問一答おまけ動画の中で西田議員は、アメリカがどの
いつもの田中宇氏の記事。私的には早ければ年内に世界大戦始まる可能性あると思ってますのでとにかく情報収集。CIA長官訪露と欧露戦争の拡大2026年9月1日田中宇8月25日、米CIAのラトクリフ長官がモスクワを訪問し、ロシアの諜報長官(SVRのナルイシキン)らと会談した。ラトクリフの訪露は、NATOの同盟諸国にも事前に知らされず「秘密裏」の「極秘訪問」だったとされる。会談の内容も不明なままだ。ロシアが間もなくウクライナ戦争を拡大して欧州NATO諸国(バルト三国など)を攻撃しそうな
ロシアの教員が撮影したドキュメンタリー『プーチンの愛国教室』で戦争プロパガンダに染まる子供たちロシアの教員が撮影したドキュメンタリー『プーチンの愛国教室』で戦争プロパガンダに染まる子供たち|ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトロシアによるウクライナ侵攻から4年以上が過ぎた。国家統制の強化は着々と進んでいる。……と書き始めたけれど、それは日本も同様だ。表現や思想の自由への侵害が懸念される国旗損壊www.newsweekjapan.jpロシア8月末ガソリン生産、国内消費分の約7割
【Bunnmeiブログ】ロシアによるウクライナ侵攻から四年半がたった。ロシアのウクライナ侵略は「左翼」陣営をおおいに混乱させた。その原因となったのは意外にもレーニンによる「帝国主義論」である。少なくない左翼は驚くべきことにロシアを帝国主義と弾劾するどころか免罪符を与えようとした。曰く、「ロシアは金融独占体制ではない」「最高段階の資本主義では到底ありえない」「ロシアは資本輸出どころか遅れた資源輸出国でしかない」ゆえに帝国主義ではない、と。さらにある欧州左翼は返す刀で「日本の満州支
高市首相「時は来た」に世論はNO?改憲反対が63%。石戸諭が読み解く“9条改憲”と“防衛力強化”のねじれ5月3日の憲法記念日に改憲派の集会にビデオメッセージを寄せた高市首相は「憲法は時代の要請に合わせて..........≪続きを読む≫[アメーバニュース]地震の対応もそっちのけ、日曜討論にも出てこない、Xばかりでは国民から総スカン喰らえhttps://l.smartnews.com/m-8p2IqHba/PmTZTX大規模侵攻から5度めの夏戦争と日常の境が曖昧になる「ウクライナの
話し合いでは解決出来ないのか、いろいろなことがあり、おそらく解決できないのですね。
Ciaoatutti昨日は、タワーホール船堀さんへ9/6(日)全国ツアー東京公演の舞台打ち合わせに行ってきた小野友葵子です。🐼🌹何年も前からずっと世界史や宗教について勉強していますが、そこからパレスチナ問題やウクライナ侵攻にも興味を持つようになり、新しく本を買いました。藤原亮司『ガザ、パレスチナ、ひとりひとりの日常』そしてこちらは昨年買った、小泉悠『僕らは戦争を知らない』
新作映画の世界へようこそお越しいただきありがとうございます本日の作品は…戦場0地点2026年9月4日公開108分見どころアカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞した『マリウポリの20日間』のミスティスラフ・チェルノフ監督が、ウクライナ軍の作戦に同行取材したドキュメンタリー。2023年、ロシアによる侵攻が続くウクライナで、ロシア軍に占領された村の奪還作戦を実行するウクライナ軍の様子を、兵士のヘルメットに取り付けられたカメラやドローンによって捉える。
【『ウクライナ侵攻から何を学んだのか』玉川徹氏と「モーニングショー」で共演でもお馴染み・猿田佐世氏の「安心供与」論に呆然】玉川徹氏とテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」で共演していることでもお馴染みの弁護士・猿田佐世氏が、安全保障をめぐる番組の議論で「安心供与と一定の抑止力は両輪でなければならない」と主張しました。しかし、2026年の現在、この議論を聞かされることには驚きを禁じ得ません。これに対して佐々木氏は「軍事力のない外交は実際的な効果を持たない。これが安全保障の常識」
「戦場0地点」を観てきました。公式で最速試写会が当選いたしまして観せていただきました。ドキュメンタリー映画なので内容は、2023年、ウクライナ軍第3強襲旅団の小隊に同行し、ロシアに占領されたドネツク州・アンドリーウカ村の奪還作戦の様子を記録した本作は、ニュース映像や文字だけでは決して伝わらない戦場の現実を突きつける。映像のほとんどは、兵士たちのヘルメットカメラやドローンによって撮影されたもので、観客は彼らとともに、アンドリーウカ村までのわずか2000メートルを進むことにな
ビボルが判定勝ちするでしょ。アウトボクシングで。ただ、みたい試合ではない。退屈な試合になるかもドミトリー・ビボルvsカラム・スミスWBO世界ライトヘビー級王座統一戦入札回避ロシア開催へWBOが指令していた、WBO、IBF世界ライトヘビー級&WBAスーパー同級王者ドミトリー・ビボル(ロシア)=25勝(12KO)1敗=s同級暫定王者カラム・スミス(英)=31勝(22KO)2敗=とのWBO王座統一戦は、8月27日(日本時間28日)に予定されていた入札を前に対戦同意。両者の対戦は1
【#佐藤優のシン世界地図探索175】「フー・マンチュー症候群」と中国帝国・イラン帝国の運命≪続きを読む≫[アメーバニュース]https://l.smartnews.com/m-8nT57FIs/tCAU6xロシア車爆発で男性死亡軍将校狙った暗殺事件か(ABEMATIMES)【画像】すべての写真を見る(3枚)ロシア・サンクトペテルブルクで乗用車が突然爆発し、1人が死亡しました。ロシアで相次ぐ軍幹部を狙った事件とみられています。【映像】道路に散らばった部品や大破した乗用車の様子27
Manydeadandmissingafterdeadlyflood,mudslidealongNepal-Tibetborder|DWNewsSkyNewslooksatthedisasterthatcauseddevastationinNepalネパール大洪水、地球温暖化が影響か昨年も2度、氷河湖が決壊(毎日新聞)-Yahoo!ニュース少雨のネパールでなぜ土石流?原因は崩落氷河が川せき止めた“天然ダム”の決壊か「目疑う惨
とうとう北方の独裁国とアメリカ大統領が似てきた隣国への武力侵攻のプーチン周辺国へ関税規制で暴れるトランププーチンはウクライナ侵攻トランプはカナダのオンタリオ湖を「アメリカ湖」に名称変更の大統領令に署名したそうだ両氏とも何がしたいのか?まぁ中国も訳の分からん領解線を南シナ海に引いてみたりこの件は南側の朝鮮半島もロシアもやっているが………大国が全て極端な自国ファーストに走り「世界秩序」を愚弄する日本にインバウンドが求めているのは観光施設や食べ物だけではないと思う「