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僕の主張『日本では、違法行為を犯す自由があるから、自由は、憲法違反である。平和を害する。移民による犯罪が、日本で多発している。欧州の失敗から学んでいない。監視カメラを沢山付けて、監視社会にして、集団ストーカー・テクノロジー犯罪を犯すことの無いような社会にしてほしい。』というのが、前宮育雄の願いです。そして。『脳の権利』を守ってほしい。商店会に陳列された、お店みたいに、個人の脳に保存された情報が、並べられていて、良いのだろうか。『いつも、法整備は後回し』科学技術が発展して、問題が起こ
今日もまた、れいわ新選組所属の地方議員(自治体議員)が離党しました。離党したのは、東大阪市議会議員「いとうゆうき(伊藤勇樹))さんです。いとうさんは、2023年(令和5年)9月の選挙で初当選しました。東京経済大学を中退後、世界をバックパーカーで放浪した後、自衛隊に志願し、2任期4年間勤務、自衛隊退官後、積極財政への転換や防災・社会保障の充実を訴えて当選しました。いとうさんとは、総選挙惨敗後のれいわ新選組の改革の方向性を共にする同志だったので大変な衝撃を受けています。こうした若くて
れいわ新選組の公式グッズの販売最終日の8月31日⋯2種類の福袋買いました(*°∀°)=33000円(5500円分)1000円(4000円分)(左)1000円(右)3000円福袋3000円広げてみましたTシャツはXLだった😆トートバック太郎ステッカーどうしましょう😆リストバンドスマホスタンドステッカーバッチ太郎DVDTシャツトートバック実はもう3度目買ってます😆内容物は多少変わってますちなみに、20時で福袋3000円が11コ
9月議会が終了したと思っていたら、もう12月議会の手続きが進んでいます。12月議会は12月2日(火)に開会予定です。今日、一般質問の通告をしてきました。その後、議員有志で、令和8年度からの3か年実施計画について教育委員会ヒアリングを行い、中座して、一般質問通告後の最初の執行部打ち合わせを行いました。同僚議員が昼飯をしているというので、旧国道125号線の自衛隊武器学校前にある「あさひや」に出向きました。「あさひや」は、もともとは酒食を提供するお店だったようですが、約1年前から、
もう一つの「富弘美術館」/熊本県芦北町立星野富弘美術館http://hoshino-museum.com/先日、星野富弘さんの作品群馬県みどり市にある「富弘美術館」を久し振りに訪ねたことを書きました。https://ameblo.jp/sougousenryaku/entry-12948642487.html星野さんは、群馬大学教育学部を卒業後、中学校の体育教諭になりますが、クラブ活動(器械体操)の指導中、模範演技で空中回転したとき誤って頭部から転落。頸髄を損傷。首から下の自
今日は、阿見町にある茨城県立霞ケ浦聾学校の学校公開が行われました。霞ケ浦聾(ろう)学校は、聴覚に障害のある幼児・児童・生徒が学ぶ学校です。同じ敷地内に幼稚部・小学部・中学部の学部があり、一貫した教育を行っています。霞ヶ浦聾学校には、第25回東京2025デフリンピックのキャラバンカー巡回イベントがあり、生徒たちにデフリンピックや日本代表選手を紹介しました。生徒たちは卒業生のテコンドー日本代表・星野萌選手への応援メッセージを寄せ、学校は選手を応援しました。大会では見事に「銅メダル」を獲得
『「さらば!れいわ新選組」いのちの党への5つの提言(あけび書房)』9月5日、6日の両日、都内で「いのちの党」定期総会が開催されました。総会は、山本太郎体制の継承を求める構成員と新しい「いのちの党」として旧体制の見直しを行い政策についても見直すべきだという議論が激しく行われ、修正案も提案されましたが、議案原案が採決されました。「いのちの党」がこれから直面するだろう困難な課題に耐えられるかどうか、生き残れるかどうかは、新しい活動方針が貫徹されるかどうかにかかっています。この『「
私の所属する「れいわ新選組」では、3月から4月にかけて、副幹事長3人が全国各地に出向いて、「オーナーズ」「フレンズ」を対象としたボランティアミーティングを開催しています。今回の水戸のミーティングは、やはた愛副幹事長(前衆議院議員)が担当し、ファシリテーターは海保とくまさんでした。ビデオメッセージで山本太郎代表は、「山本太郎がいなくても、れいわ新選組が進むようにして行きたい。ここからが新しい局面に入ったのだと思っている」と語っていました。会場に集合したボランティアからは、多くの意
毎度お騒がせしている福岡県議会の議長を巡る選挙で、選挙をくじで決める一幕がありました。>>>引用開始福岡県議会は9日、正副議長ポストに関する金銭授受疑惑を巡り議員辞職した蔵内勇夫前議長の後任議長に、自民党の大島道人県議を選出した。投票では大島氏と公明党県議が同数となり、くじ引きで決定した。大島氏は県議4期目。投票で同数となった公明党の新開昌彦県議は、自身が団長を務める公明党会派の議員に加え、他会派の議員からも支持を集めた。疑惑は、複数の正副議長経験者が就任に際し