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参政党を妨害していた討伐隊シロー、いまだに参政党の演説に来てちょっかいを出している時もあるが、なぜか共産党への抗議活動にも参加。いまいち、どんな立場かわからないが、勝手に頑張って欲しい。お仲間だった、つばさの党の黒川の活動も意味不明。ATSUHIKOと書かれた選挙カーに乗り、足を看板に乗せる黒川。政治関係は本当に意味がわからない。真面目と不真面目が極端に分かれる。何コレ。黒川といえば、参政党の妨害活動の為に資金提供を受けていた人物。以下の記事に詳細を書いてある。『参政党の演説妨害の為に
2009年からYouTubeに消されてはアップされ続ける『ザ・ノンフィクション』史上1番の傑作『漂流家族』。前篇後篇2回放送されただけの、普通一般には評価されていないテレビ番組なのに、16年もの長い間、ネット界だけで人気を保ち続けている。見れるうちに見ておいたほうがいい。見れない時はかなり長い間見れない。漂流大家族竹下家のその後を知りたい!という熱望が16年間止んだことがない。特に魅力の大元であるパパとママの消息が全くわからない。そこがさらなる飽くなき魅力となっている。何もかもが奇跡
今がシュンです。S的雑談します。れいわ新選組が解体するみたいですね。正しくいうと、代表だった山本太郎が政界引退、新たな代表に新たな党名という流れみたいです。どうでもいいですか?世間的には大衆演劇くらいどうでもいいですか?その割にはネットではアンチが沸いてますね。ほら見たことか、と言わんばかりに。まあ、山本太郎がいなくなったれいわ新選組なんて池田大作がいなくなった創価学会みたいなものですからね。橋下徹がいなくなっても維新はしぶとく残ってますけどね。北陸新幹線に関して、なんか提言してました
力道山が朝鮮半島出身であることは生前から完全に秘密だったわけではなかったものの広く知られていたわけでもなく、戦後日本の英雄が朝鮮半島出身だったなんてわざわざ言わなくてもいいなどと人種差別的な反応をする人すらいる。20年以上前であればより反発も強かっただろうし、彼の出自がクローズアップされた日韓合作映画「力道山」は当時としては非常にチャレンジングな作品だったはず。おきまりの力道山像をなぞらずに英雄の知られざる苦労や苦悩を描いた見応えある一本。ただ、当時の朝鮮半島出身者は日本語のネイティブスピーカ
「れいわ新選組」の山本太郎代表が党の代表を辞任し政界からの引退を発表しました。会見の席上、記者から「政治家を完璧に辞めるのか?」と問われると、笑いながら「もうやめた!」と答えるなど、自ら作った政党を突然投げ出すというある面身勝手な引き際に今後とも波紋が広がる可能性があります。◇山本太郎(1974年11月24日生まれ/51歳)己乙甲牽牛星天極星戌巳亥寅玉堂星司禄星牽牛星亥天将星車騎星天報星天丙壬甲中戊
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、小沢一郎は「ただの爺さん」でありますwよかったよかったw小沢一郎氏「不幸なこと利用し悪宣伝する人も」辺野古沖事故の沖縄知事選への影響問われ(産経新聞)-Yahoo!ニュース2月の衆院選で中道改革連合から立候補し落選した小沢一郎元衆院議員が5日、那覇市内で記者団の取材に応じた。沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故がnews.yahoo.co.jp2月
馬渕磨理子さんがTBTしんたろーさんにいじめられてるようですが。まあTBT氏が言ってることが本当なんだろうけど誰得?そんなのはどこの業界にもある。もちろんTBT氏はそれが分かってるから追及の手を緩めないんだろうけど。私は弱い者いじめが大嫌いなので。見ていて気持ち悪い。正義感はもっと別のところで使ってほしい。山本太郎は何のために政治家になったのか?病気なんて誰でもなる。スピード違反なんて誰でもする。もっと戦えよ。情けない。弱気になるな。ただの活動家で終わりか?
昭和六年(1931年)九月十八日。大日本帝国関東軍は中華民国南満洲鉄道の線路を爆破した。関東軍の侵攻は進み滿洲全土を占領した。大日本帝国の陸・海・空軍を統帥していた存在は裕仁である。柳条湖事件の中心人物は板垣征四郎と石原莞爾である。滿洲事変(九一八事変)を契機に大日本帝国の中華民国侵略は激化する。昭和十二年(1937年)七月七日盧溝橋において銃声が響いた。大日本帝国軍隊と中華民国軍隊の対立は激化し戦闘が起こった。七月二十二日「支那駐屯軍司
今回、れいわ代表選に出馬しているさかぐち直人氏との公開質問状のやり取りにおいて、少なからず衝撃を受けたことのひとつは、さかぐち氏が「絶望的に無知である」ということです。さかぐち氏が私との公開質問状のやり取りにおいて、ついにその馬脚を露わしてしまったエピソードをひとつ紹介したいと思います。さかぐち氏は、たがや亮氏が献金をもらっていた「ワールドメイト」の代表「半田晴久」氏が、PacificForumCSISの理事を務めていたことについて、以下の通りメッセージを送りつけてきました