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先日、視察した町内の福祉関係事業所「トールンキャッスル」がオープンしたコストコ小売再販店「コスパニック/COSPANIC」で買物してきました。「トールンキャッスル」は、一般社団法人「配慮者支援協会」が運営しており、就労継続支援B型事業所のほか、共生型障害者グループホーム、訪問看護ステーションを設けて障害者支援を行っています。https://www.thorn-castle.com/「コスパニック/COSPANIC」は、「トールンキャッスル」事業所での製品や他の福祉
今がますます幸せだと気がツクには4732号令和8年5月2日、れいわ新選組の東大阪市伊藤ゆうき地方議員が、ネットで公表した、れいわの対外的に公表可能な組織図を見ましたが、これは、公開していいものなの。組織図として、体をなしていないというのは分かりますが、党の説明を待つべきだと思いました〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇令和8年5月2日、れいわ新選組に、東大阪市の地方議員として伊東ゆうき地方議員がいますそれで、この伊藤ゆうき議
鍋倉雅之氏が日本共産党を離党した具体的な理由は本人が詳細に公表していませんが、以下の出来事が直接のきっかけとして広く指摘されています。1.れいわ新選組・西郷みなこ氏(西郷南海子氏)関連の騒動:•西郷氏が殺害予告を受けた事件後、鍋倉氏が関連投稿をリポストし、「暴走のタガが外れた」などとコメント。•これが被害者に対する二次加害と批判され、西郷氏側から日本共産党の東京都委員会・京都府委員会・練馬地区委員会などに公開質問状が出されました。•党東
今日は、全員協議会が開催され出席しました。議題は、①阿見町新型インフルエンザ等対策行動計画の改定について、及び阿見実穀地区工業団地造成関連事業について、の2点で、執行部からの説明と質疑がありました。①2024年7月に国の「政府行動計画全面改訂」が行われ、2025年3月に茨城県の「県行動計画全面改訂」が行われました。新型インフルエンザ等対策特別措置法において町の行動計画は県行動計画に基づき作成されることになっています。私からは、新型コロナウイルス感染症時の経験から、信頼でき
参政党を妨害していた討伐隊シロー、いまだに参政党の演説に来てちょっかいを出している時もあるが、なぜか共産党への抗議活動にも参加。いまいち、どんな立場かわからないが、勝手に頑張って欲しい。お仲間だった、つばさの党の黒川の活動も意味不明。ATSUHIKOと書かれた選挙カーに乗り、足を看板に乗せる黒川。政治関係は本当に意味がわからない。真面目と不真面目が極端に分かれる。何コレ。黒川といえば、参政党の妨害活動の為に資金提供を受けていた人物。以下の記事に詳細を書いてある。『参政党の演説妨害の為に
綾ちゃん@社長の影響で、れいわ推し。夕方から、山本太郎とおしゃべり会に参加してきました。2時間40分があっという間でした。太郎さんの言葉に、首もげるほどうなづいてました。質問?に手は毎回挙げたけど、残念ながら指してもらえず。終了後、記念?撮影。参加してよかった。やっぱ、ライブはちがう。
れいわ新選組は「いのちの党」に生まれ変わりました。構成員、職員・スタッフ懇談会が国会議事堂近く(というよりは自民党本部の隣のビル)で開催され、その後正式な臨時総会が開催され新しい党名称を「いのちの党」とすることに決めました。私は「共生党」を応募しました。全体では7千にも及ぶ応募があったということでした。「いのちの党」は最も多くの応募がありました。ここで国民の暮らしが決まりますいま、暮しの破壊が進み、戦争が世界をおおっている中で、地球規模で環境破壊も進む、そんな中で、「いのち
今日は、所用があり久しぶりに那珂市に行きました。ちょうどブドウ狩りの季節で、もう30年以上前から行きつけの井上ブドウ園に立ち寄りました。https://inoue-grap-farm.jimdosite.com/井上ブドウ園は、販売のほとんどは直売所で売り切ってしまいます。また、生産種類の多さでも有名で、もともとの種類の巨峰、シャインマスカット、安芸クイーン、クイーンニーナ、シマネスイート、ゴールドフィンガー、あづましずく、などそれぞれ美味しそうなものばかりでした。
今日は、阿見町にある茨城県立霞ケ浦聾学校の学校公開が行われました。霞ケ浦聾(ろう)学校は、聴覚に障害のある幼児・児童・生徒が学ぶ学校です。同じ敷地内に幼稚部・小学部・中学部の学部があり、一貫した教育を行っています。霞ヶ浦聾学校には、第25回東京2025デフリンピックのキャラバンカー巡回イベントがあり、生徒たちにデフリンピックや日本代表選手を紹介しました。生徒たちは卒業生のテコンドー日本代表・星野萌選手への応援メッセージを寄せ、学校は選手を応援しました。大会では見事に「銅メダル」を獲得
れいわ新選組の山本太郎代表が先日会見を開き、代表職を辞任する事を表明しました。政治活動の引退と、れいわ新選組の党名変更及び、大石あきこ共同代表やくしぶち万里幹事長が離党する事が明らかになりました。制限速度を大幅に超えた危険運転をしたのですから、辞任は当然の報いでありますが、政界引退を豪語しても、2年後の参議院選挙にはまた戻ってくると思いますね。そう思うのは私だけでしょうか。私ははっきり言ってれいわ新選組は嫌いです。政治思想が極端に左という理由ではなく、パフォーマンスが嫌いでした。国会
導入:数字の裏にある、静かな問い今回の衆院選で、れいわ新選組は約220万票を失いました。この数字をどう受け止めるべきでしょうか。単なる「人気低下」や「失策」と片づけてしまえば簡単ですが、その裏には、今の日本社会における政治と有権者の距離、そして「伝えることの難しさ」が浮かび上がってきます。私はこの結果を、誰かを責める材料ではなく、より良い政治を考えるための材料として捉えたいと思います。主張:220万票減の本質は「共感の設計」の揺らぎ今回の敗因
今日は、姪がメンバーとなっているオーケストラ・ウィルの第16回定期演奏会が、つくば市のノバホールで開催され、鑑賞してきました。ノバホールで開催される演奏会は、なるべく鑑賞することにしています。仕事を持ちながら、音楽という趣味も存分にこなしている姪を見るのは嬉しいことです。オーケストラ・ウィルは、2008年に創立され17年が経過した100人にも及ぶメンバーを擁するアマチュアバンドです。茨城大学管弦楽団の卒業生、交流のあった筑波大学管弦楽団、首都圏を中心に活躍しているアマチュアオーケス