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こんばんは🌙人には誰にも、「そっとしておいてほしい時」ってあると思う。疲れてる時。眠れてない時。心も体もいっぱいいっぱいな時。そんな時に限って、いろいろ言われたり聞かれたりして正直、しんどくなることもあるよね。もちろん、心配してくれてるのはわかってる。でもね、「どうなったの?」よりも、まず「大変だったね」「よく頑張ったね」って言葉が、今の私にはいちばん沁みるの。私の場合、質問攻めにされると心の扉を閉じたくなっちゃう。だけど、そばでただ聞いてくれる人には、ぽつぽつと気持ち
妻に見せたら一言。「男前すぎる!詐欺やな!」……だそうです🤣確かに(笑)ということで、多少(かなり?)盛られておりますが、51歳、今の内藤聡を一枚にしてみました。20歳でラジオの仕事を始めて、気づけば30年以上。ラジオ、音楽、MC、講演、イベント。そして今は、ミツバチと「ハニープロジェクトぐんま」。こうやって並べると、いろんなことをやっているように見えるけれど、最近思うんです。結局、ずっとやってきたことは同じなのかもしれない。人と人をつなぐこと。ラジオもそう。イベントもそう
「優しいね」と言われるたびに、心がざわついた。「大丈夫?」「無理しないでね」「あなたの気持ちはわかるよ」そんな言葉をかけられて、涙が出そうになる日もある。だけど、同時に思ってしまう。「……ほんとにわかってくれてるの?」「それって、ただの“優しい言葉”じゃないの?」心に響かない言葉が、むしろ心をざわつかせること、ありませんか?「言葉だけ」の優しさに、救われない夜があるある高校生がSNSでつぶやいていました。「励ましの言葉が、一番つらい