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昨日はクラブの麻雀サークルでめちゃ久しぶりに参加したんだけどね卒業生の皆さんがたくさんいて懐かしいし〜楽しいし〜くじ引きで一緒にプレイした方は去年班が違ったのでほぼ話したことない80オーバーのJさんと旅行とかも一緒に行ったSさんと班が違う1年生Aさんとの4人この1年生がね〜「初心者なんで」っていうたんだけどさ〜何が〜めちゃ強くって〜JさんもSさんもびっくり騙された〜私も頑張って褒められたよ〜いつもの同級生麻雀と違って緊張したけど教えてもらって勉強になりま
厚揚げとキャベツの甘ポン酢炒め厚揚げとキャベツの炒めものです厚揚げには片栗粉をまぶし、調味料をからみやすくしています。キャベツは太い葉脈を薄くそぎ切りにしているので、高齢者も食べやすいと思いますポン酢ベースですが、みりんを加えてまろやかな甘味をプラス食べやすくて最高です作り方キャベツの太い葉脈は薄いそぎ切りにします。残りの葉はざく切りにします。油をひいたフライパンに葉脈から先に入れて炒め、時間差でのこりの葉を入れて炒めます。厚揚げは一口大に切り
父の命日は4月8日お釈迦様のお誕生日ですその年は桜が遅めに咲いたので父が亡くなった日も、数日後のお葬式の日も桜は満開で桜がとても永く咲いている穏やかな春でした今年は少し早めに咲き始め、そして雨が降ったり風が吹いたり8日より早めにお墓参りに行きましたが、桜は散り始めていました父の墓前に手を合わせ今の健やかな毎日に感謝をしてきた、ヤモリです🍀腎移植をして暫くは、手作り醤油麹をお休みしていましたがそろそろ復活させても平気そうかな〜と思ったので、まずは醤油麹を復活。
ピーマンとちくわのみりん醤油炒めピーマンとちくわの炒めものですみりん+醤油で炒めたので、甘辛ですピーマンは皮目を焼き付けるように、初めは動かさずに炒めるのがポイントほどよくくったりとしてもみりん醤油がからんで香ばしいです作り方ピーマンはヘタと種を取り、乱切りにします。ちくわは縦半分に切ってから乱切りにします。油をひいたフライパンに、皮目を下にしたピーマンを並べ、蓋をして中火で4~5分焼きます。ピーマンがほどよく焼けてきたら、ちくわを入れて炒め合わせま
「古酒味醂飛鳥山」についてお知らせです。飛鳥山みりんは通常、年に一度の搾りの作業を終えますとタンクへうつされ約1年から最長2年ほど熟成期間をへて世に出てまいります。(ここ数年は若干、貯蔵から瓶詰までのサイクルが短くなっています。)その際、タンクの中では熟成の過程で味醂が上澄みとオリにわかれていきますがその「上澄み部分」が飛鳥山みりんとして瓶詰めされてまいります。そしてタンクの底にのこったオリは一升瓶へとうつしかえられ、その後10年から15年、さら
7月末に酒粕に漬けた白瓜、秋の風が吹き始めたので、2回目の漬け込みをすることにしました。去年の2回目漬け込みは9月13日でした。酒粕10キロ買いました、久留米の酒粕の竹屋で3,510円。瓜は15キロ漬けていました。今回は酒粕、ブラウンシュガー、みりんを混ぜてみます。入れ物を焼酎で消毒し、プラ手袋を着けて混ぜます。3袋からサンプルを取り出して、漬かり具合を確認します。まだ塩がきついようです。まず、一袋めの瓜を取り出し、古い酒粕をきれいに落とします。それを