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〜ばぁばの日日〜今日は炭手前のお稽古も…可愛いお菓子を目当てに学校帰りの孫もお稽古してくれました😋初心者も始めやすい茶道教室紅翠http://kou-sui.com
連日、先生のお宅今日は、お茶のお稽古ですしぼんでも美しい月下美人この花、食べられるんですよ部位によって、とろみがあったりシャキシャキしたりするみたいで意外と美味しいそうです栄養価を調べますとビタミンやミネラルアミノ酸、カリウム、カルシウムなどを含み血行促進や解毒、健胃作用、利尿作用精神安定、コレステロールや血糖値の調整などの効果があるとのことです後の雛が飾ってありました主に関西に残る風習で重陽の節句に男雛と女雛だけ飾るもの厄除けであり、長寿祈願
当教室は1人の筑波大学生が、お茶を学びたいと問い合わせてきてくれて教室として始まり、、まだたったの3年目です、、当教室は、お中元やお歳暮、その際にひと月分の月謝と合わせて、、という茶道教室通例のご挨拶はご遠慮させて頂いているのですが、その代わり、、というものでもないのですが、毎年8月は、お茶の夏休みとして、普段の稽古以外のこと、美術館へいったり、旅行へ行ったり、本を読んだり、断捨離したり、人に会ったり、、見識を広げる様々なことを推奨して、稽古回数を減らさせて頂いています。そして、
以前のお茶会の写真から先週のお茶のお稽古は七事式の中の且座(さざ)でした。終日雨だったので、お洋服で伺いました前回のお稽古で5人の中に入った人は見学。都合で出席できなかった人達がお席入りしました。竹台子に中置き私は東(とう)=亭主をさせていただきました足運びが通常のお点前より一歩多い、または大きかったりで、みんな四苦八苦阿吽の呼吸での流れに乗るためにはもっとお稽古が必要ですねそれでも先生のご指導のもと、なんとかかんとかスムーズに終え、小間に集まりご挨拶をして終了。主菓子は「芋名月
お茶のお稽古【茶箱】月点前裏千家の茶箱とは?「茶箱」とは、利休居士の時代から旅行用・携帯用として使われていた、抹茶を点てるための最小限の道具一式がコンパクトに収められている箱のことです。茶箱を使用したお点前には、卯の花点前、雪点前、月点前、花点前、和敬点(わけいだて)、色紙点(しきしだて)の6種類があります。今回は基本の4つのお点前の内一番難しいお点前「月」点前のお稽古でした。「月」点前は茶箱点前の中で最も美しい点前と言われています。「東風(
茶花がお好きな方が増えたようでインスタグラムで#茶花を検索すると皆さんがpostしたたくさんの画像を見ることが出来ます。でもただ単に和風の花を和風の花入(茶の湯では花瓶とは言いません)に入れた(茶の湯では花を活けるとも言いません)ものはそれは茶花とは言いたくないんです。茶花は茶の湯の床に荘る花と定義してせっかくですから初歩的な茶花の決まりを覚えて入れてみてはいかがでしょう。「薄板」うすいた(注)敷板ではありません。花と花入と薄板の三つの格を揃えて入れます。畳床では薄
今日は立春ですね。旧暦では立春が重要ということで今日色々変えました。先月から事業計画策定時期に突入しており9月の1か月120時間の残業再びか、、と覚悟していたのですが、あの時の経験から学習したのか今までのところスムーズ。休日出社も1日あるかという感じですかね。そんなわけで昨年の8月、9月はお茶のお稽古にほぼいけなかったのですが今日は行けました!1時間遅れで到着したので帰宅も23時を過ぎましたけど、気分も晴々。こちらでNEWINしたマルニのマーケットトートバッグは2026
10月のお稽古として、棚のことを書いているが、今日は行雲棚これも裏千家15代鵬雲斎のお好みの棚で、昨日取り上げた山雲棚と名前が似ているが、「行雲流水」という禅語がもと言葉を字句どおりに捉えると「雲が行き、川が流れる」ということだが、禅語としてみると、空に浮かぶ雲や水が流れるように、何も妨げられない状態をいっていて、それは、何事にも執着も拘りもなく、自然にまかせて生きることその意味では、自然に身を任せて勝手気ままに生きるというような軽薄な意味ではな
アラカンはるかのブログにお越し下さいましてどうもありがとうございますおはようございますさて今回も、お正月休みに出掛けた横浜家族旅行の続き、宿泊したホテルニューグランド内にある横浜そごうのショップにてちょこっと、お買い物をしたお話“熊魚菴たん熊北店“で朝食を終えた後チェックアウトまで各自、自由行動となったはるか家ワタクシは娘たちと1階をブラブラこの有名な階段を登って右側にあるスペースで前回、写真を撮ったなぁ、と思い上がってみたら、この日は結婚式の写真撮影が賑や
徳島繊維卸山善の着物の先生てるよ女将です。徳島は曇り。湿気の多い一日となりました。今朝は、午前中友人とお茶。友人のお点前は、すごく綺麗なお点前でした。長いお点前でしたが、すらすら。さすがです❤️柿の和菓子を持ってきてくれました。本当に柿の味がしました😄👍美味しかったです。ありがとうございました🙏午後からは、仕立ての準備をしたり、品物を受け取ったり。シーツを縫い縮めたり。あっという間に時間が過ぎていきました。今夜は鯖の塩焼き、焼きなす、小松菜とにんじんのソテー、納豆、
今日はある委員会があってみなさんにお菓子でも持って行こうと新しくできたお菓子のお店へあっ先々日のお茶のお稽古でいただいた安鯛まんじゅう!しかも130円!そうそう先生ここで買われたとおっしゃってましたこれに決めましたところでこのお店和菓子と洋菓子が半々で和菓子は源吉兆庵洋菓子は・・見なかった(笑)昨日はアメリカ・イラン停戦合意で日経平均が初の70000円超また日銀が政策金利を1%に引き上げと大きな経済ニュースがありました
最近手に入れた三友棚棚の点前ではお点前さんの退出前に棚にお道具を飾り残すことがあります点前始まりの景色と終わりの景色を変えてお客さまにご覧いただくその飾り方にも何種類かあって棚ごとにああするこうするややこしや三友棚の飾り方庵主と茶友の手持ちの表千家のテキストには載っていません表千家でその記載のあるテキストをご存知でしたらお教えくださいそういう事でこれは色々飾って楽しめばよろしいのかとお稽古では各種飾って遊んでみました初飾りはお決まりの天板に薄器入
今日はいよいよ祇園祭山鉾巡行ですね祇園祭にちなんでお茶菓子は亀屋良永の「夏たより(祇園祭)」でした図柄は山鉾・八坂神社の神紋(唐花木瓜紋)花火・千鳥袋から出していただくとかりっと香ばしいお味でした亀屋良永からは「満々」という八坂神社の神紋のお菓子もあるそうですところでなぜ八坂神社の神紋は巴紋(八幡神)と木瓜紋?調べたらもともと木瓜紋は窠(か)と云って、四つか五つの花弁状のもので囲んだ中に唐花などを表した文様窠は瓜を輪
紅雲庵あかね塾茶の湯に、和のしつらえにご興味のある方は随時ご入会いただけます「お茶をしたいな、どうしようかな」と迷っていらっしゃる方は多いと思います稽古日が決められてると通えないかも…夜しか時間が取れないけど…それでもお稽古予約制の紅雲庵なら大丈夫ですこちらご一読ください『茶の湯のすゝめ紅雲庵あかね塾のお稽古』2010年から自宅で茶の湯の手ほどきのお手伝いをしています。現在の名称は紅雲庵あかね塾、他のお稽古場とは随分違った内容ですのでここであらためて概要のご案内を
お茶のお稽古をしていると、主客から「お茶名は」と聞かれ、これに答えると、続けて「お詰めもとは」と聞かれる普段のお稽古だと、本当に使っているお茶名とお詰めもとを答えるだけなので、特段問題はないが上のお点前になってくるとお家元のお好みのお茶を答えるように求められる。とはいえ、普段は、そんなお高いお茶をいただいているはずもないので、適当に覚えたての名前を答えるところがである。上のお点前は、かなりの手数があってお茶を練るまでで、頭を使いすぎてお茶の名前など、
昨日はお茶のお稽古日でした。私は娘も一緒にお稽古に通っているのですが、これがまたいい刺激になるのです。わたしと娘の年齢差は、娘の年齢の2倍が私の年齢なのですが、2倍も生きているのに娘に及ばないものだらけです。今日のお菓子は半蔀(はじとみ)という名前の落雁に似た、とても美味しいお菓子でした。みなさん、半蔀って読めます?読めた方は、あの物語をよく読んでいた方ですね!そう、源氏物語です。そもそも蔀(しとみ)は平安時代などに多く見受けられた寝殿造に用いられる建具。格子状で障子のようでもあ