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昨日おとといと一泊二日で御殿場、箱根に行ってきました。昨日は強風の影響で箱根の観光地はほとんど稼働していませんでしたが二日間食べたいものを余すことなくいただき、予定外にもアウトレットで爆買いしてしまった旅行でした。その模様は別途。さて旅行明けの今日は朝9時から新たに始まる全社ワークショップに参加。別組織の部長から『参加条件としてはどんな逆境でも前向きに捉えられる人、実行力がある人、他組織への発言力がある人あるなどなど、、これ当てはまるのは〇〇さんでしょ』と超持ち上げられ上司も
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離®︎トレーナーの義永直巳です。今朝は鴨川へ。早朝は晴れ。桜の蕾が大きくなってきました。柳の新芽枝垂桜が咲き始めました忙しい毎日の中で「丁寧に過ごす時間」ってどれくらいあるでしょうか。今日は午後からお茶のお稽古でした。初心者のための茶道教室の最終回、修了式で許状というものをいただきました。20回のお稽古で学んだことはお茶のお作法だけでなく四季折々を味わうことお茶を同席
今日は立春ですね。旧暦では立春が重要ということで今日色々変えました。先月から事業計画策定時期に突入しており9月の1か月120時間の残業再びか、、と覚悟していたのですが、あの時の経験から学習したのか今までのところスムーズ。休日出社も1日あるかという感じですかね。そんなわけで昨年の8月、9月はお茶のお稽古にほぼいけなかったのですが今日は行けました!1時間遅れで到着したので帰宅も23時を過ぎましたけど、気分も晴々。こちらでNEWINしたマルニのマーケットトートバッグは2026
お茶のお稽古をしていると、主客から「お茶名は」と聞かれ、これに答えると、続けて「お詰めもとは」と聞かれる普段のお稽古だと、本当に使っているお茶名とお詰めもとを答えるだけなので、特段問題はないが上のお点前になってくるとお家元のお好みのお茶を答えるように求められる。とはいえ、普段は、そんなお高いお茶をいただいているはずもないので、適当に覚えたての名前を答えるところがである。上のお点前は、かなりの手数があってお茶を練るまでで、頭を使いすぎてお茶の名前など、
最近手に入れた三友棚棚の点前ではお点前さんの退出前に棚にお道具を飾り残すことがあります点前始まりの景色と終わりの景色を変えてお客さまにご覧いただくその飾り方にも何種類かあって棚ごとにああするこうするややこしや三友棚の飾り方庵主と茶友の手持ちの表千家のテキストには載っていません表千家でその記載のあるテキストをご存知でしたらお教えくださいそういう事でこれは色々飾って楽しめばよろしいのかとお稽古では各種飾って遊んでみました初飾りはお決まりの天板に薄器入
紅雲庵あかね塾茶の湯に、和のしつらえにご興味のある方は随時ご入会いただけます「お茶をしたいな、どうしようかな」と迷っていらっしゃる方は多いと思います稽古日が決められてると通えないかも…夜しか時間が取れないけど…それでもお稽古予約制の紅雲庵なら大丈夫です詳細はこちらご一読ください『茶の湯のすゝめ紅雲庵あかね塾のお稽古』2010年から自宅で茶の湯の手ほどきのお手伝いをしています。現在の名称は紅雲庵あかね塾、他のお稽古場とは随分違った内容ですのでここであらためて概要のご
妹がお茶のお稽古をしたいというので準備をしに実家へお茶歴私より断然長い妹ですが火をおこし、風炉に入れて湯を沸かすという準備を全くしてきてないようです妹の友達も遊びに来たので3人でなんちゃって茶会(笑)実母の茶花の花壇は見る影もなくドクダミくらいしか花がありません初風炉だったので私は運びのお点前にしました我が家から電車で妹の家まで、1時間かかりました飛行機に乗ったら羽田に着いてるわ写真の左側が我が家方面、はりまや橋で降りて乗り換えします4番乗り場から乗って妹の
寒かったけどまあまあのお天気の週末。まず土曜日は久々のポジティブ熟女会。今回はお友達の家でおこたに入りながら宝塚版「愛の不時着」を見るのが目的。この2人は出てないけど・・・とりあえず気分盛り上げるために持参したわ。この3年近くの私たちの宝塚どハマりっぷりが凄すぎて笑うね〜と。しばらく続きます。日曜日は朝の10時半からお茶のお稽古に。亭主はまだ20代のイケメンでした。どうしたらこんな好青年に育つの?って感じの・・・ついわが御曹司と比べてしまう・・・。着付けの方は恥ずかしながら・・・帯の途
始めてみたいけど、、この年になって若い方に交じって習うのはちょっと、、正座もつらいし、、でもやってみたいのよね、、でも、、でもやっぱり、、この年からじゃね、、いえいえ今日が一番若い日です!茶道教室紅翠kou-suiは、ちょっとやってみたいなぁ~とお思いの方から、継続的な稽古を望んでくださる方、更に深めて行きたいとお思い下さる方それぞれにお応えする茶道初心者向けの教室です。茶道教室紅翠kou-suiはこんな
こんばんは。久しぶりの投稿です。色々ありまして、先週は師匠宅のお稽古も自宅教室のお稽古もお休みしました。今週から再開です。(フラワーアレンジは再来週から)お軸は「遠山無限碧層々」遠山限り無し碧層々沢山のお花が集まりましたので「花寄せ」をいたしました。今週のお稽古は初炭(別の風炉で行いました)と貴人点薄茶でした。主菓子は唐衣、お干菓子は麩焼せんべいと豊島屋さんの小鳩豆楽でした。今日は暑くて着物は着ていきませんでした。来週は三友之式のお稽古なので基
先日から中仕舞い、本仕舞いについて書いて、本仕舞いとなる点前は、まず小間の点前台子、長板の点前貴人、貴人清次の点前荘りの点前、茶入荘、茶碗荘その他にも、本仕舞いが決まりごとになっている点前があって、それが重ね茶碗の点前入子点の点前そして、忘れてはならないのは、風炉の時期が終わる10月のみのお点前で、中置点前座の中央に風炉を置き、水指は細水指を、風炉の左に置いてお点前をするそして、茶入とお茶碗を置き合せるときは、水指の前ではなく、初めに茶碗と茶
GWが終わり、風炉の季節が始まりました。福岡の田川でお茶を楽しんでいます吉武です。昨日は、埼玉からの友人知人と一日神社巡りをしました。少し前に連絡をもらい、本当に奇跡的に(大げさ(*^o^*))昨日だけ予定が入ってなく、久々のリアル再会&初めてのリアル再会に喜びながら5社ほどご一緒しました。伺った神社全ての手水舎に柄杓はなく、流水が穴から出てくる仕組みでした。コロナ禍をきっかけに少しずつ増えた気がしましたが、これからはこちらが主流になるのかもしれませんね。6.7月のお
お茶のお稽古について、ちょっとボヤキ平点前のお点前を、自分なりにやり直そうと思いはじめて、淡交会の教則を買い込んではみたものの、淡交会の教則を丸覚えしようとしてもそんなに容易くはない。特に炉と、風炉では、釜の位置が全く違うので、帛紗の扱い(仮置きの場所、所作)などが違っているのに、淡交会の教則では男の点前なので、肝心なところが分からないこの前のお稽古でも、風炉に変わったばかりで炉の点前が頭に残っていて、釜の蓋を帛紗で取り、蓋置に釜の蓋を置いたあとに、帛紗を右膝に置
昨日1日研修で夜はたんまりたまったチャットをチェックするのみで終わってしまった。みんなが動いている1日のビハインドは大きく今日はいつにも増して超忙しい。頭が痛くなってきたしお茶のお稽古の日だったのですが何度も行くのやめようとしたものの9月は土日返上で出社かもしれないほどの忙しさなので次回は確実に行けないし、、、ということで18時半に一旦仕事を切り上げぴゅーんと行ってきましたといっても先生のご自宅遠すぎて全然ぴゅーんじゃない。お外はむわっとして不快指数100%。東京って夜までこんなに蒸
10月のお稽古として、棚のことを書いているが、今日は行雲棚これも裏千家15代鵬雲斎のお好みの棚で、昨日取り上げた山雲棚と名前が似ているが、「行雲流水」という禅語がもと言葉を字句どおりに捉えると「雲が行き、川が流れる」ということだが、禅語としてみると、空に浮かぶ雲や水が流れるように、何も妨げられない状態をいっていて、それは、何事にも執着も拘りもなく、自然にまかせて生きることその意味では、自然に身を任せて勝手気ままに生きるというような軽薄な意味ではな
いよいよ、12月6日土曜日14時30分から、クリスマスソングを今年も歌います〜🎤皆さん、お買い物ついでに聞いてみて下さいね〜🎅で、そんな12月ですが、まだまだ紅葉がキレイです🍁お茶のお稽古の設えは、まだ、秋です11月末日でしたのでね〜織部の水差しも、冬に向かう様子です〜お菓子もウマウマ〜心がホッコリです〜KINTAは、ステキなクッションを頂いて、早いクリスマスプレゼントに満足です〜🎅おかあはんにも〜
晴れた日の日中は暖かくて気持ちの良い日が続きます。"五月晴れ"というのはこんなお天気を指すのでしょうね。最近あまり聞かない言葉ですが。そんな日にお茶の稽古で門前仲町へ。この日に用意してくださったお菓子はいつもの老舗の和菓子屋さんの練り切りで"びわ"ケーキも綺麗で美味しいですが、和菓子には季節感があり、4季のある日本ならではの美しさがありますね。***住まいするこの地で採れる"特別の玉ネギ"を大量に頂いたと、娘からのお裾分け。何日か干すと良いらしいとの事で浅い段ボールにいれて、今デ