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朝のテニスクラス🎾に出てからお茶のお稽古🍵私は引き続き長緒のお稽古。あるお友だちは茶通箱のお稽古。お客様がお土産に自分のお茶を持っていらして、持って来て頂いたお茶と用意してたお茶の両方を出す場合…みたいな。お昼ごはん後からは、棚を替えて薄茶🍵どうも膝と股関節が痛くて痛くて…立ったり座ったりが辛い💦お茶のお稽古の帰りは、いけばな展。バンガロールでインド人女性たちが小原流の生け花を教えていて。生け花と宇宙🚀🪐というテーマで展示。バンガロールでこんな花が手に入るの?みたいな花も結
2026年9月今月も2回、先生のお宅にお邪魔してきました🍵12日(土)短冊はこちら↓本席の掛物は「釣月耕雲」読みはちょうげつくもをたがやすお花は秋明菊、花入は鶴首(唐銅)、敷板も真塗でした。主菓子は2種類あり、悩みましたが右の方に。主菓子の銘はこぼれ萩(若菜製)、棹物、水菓子(シャインマスカット)でした。お点前は大円草をやりました。こちらはふた点前分なので、これで終了。椅子に座ってお点前出来るように配慮して下さり、有難いです週末ディナーは中華街へ。大珍楼というお店を息
徳島繊維卸山善の着物の先生てるよ女将です。徳島は今日も秋晴れの良いお天気が続いています。朝夕の水やりは、続けています。今日は午前中事務仕事。大分進めることができました。火曜日もうひと頑張りしたら、追いつけそうです。ファイトー❣️午後からは、着付けのお稽古。本日からスタートです。若くて綺麗な女性です。娘のような感じ❤️お母様から、着物を譲られて、大切に扱われています。まずは、長襦袢から。ゆっくり丁寧に説明しながら、進めました。着物は左右対称なので、中心を崩さないよう、
お茶のお稽古を昼間から仕事終わりの夜に変更してから、早くも1ヶ月が経ちました昼間のお稽古は女性ばかりで人数は少なく、お茶を教えていらっしゃる方が何人もいらしたので、毎回かなり鍛えられました夜のお稽古は働いている方が多くて男性が多く、20人くらいがワイワイと気楽にお稽古していて、全然雰囲気が違うのです夜のお稽古は先生も昼のお稽古よりくだけた雰囲気で、先生と同じ男性が多いからかなと勝手に感じていますやっと昼のお稽古に慣れたところだったし夜のお
先日、ツルカメヤさんの帯飾り作りのワークショップに参加してきました。実はこのワークショップ、申し込むまでにちょっとした経緯があって。きっかけは、少し前に参加したまこさんの金沢での着物ランチ会。そのランチ会に、ツルカメヤさんも来ていて、なんとお席が隣だったの。そこでワークショップのお話を聞いて、「わぁ、楽しそう!行きたいなー♡」と思ったんだけど……その頃の私は、まだ車の運転にちょっと不安があって。すぐには申し込めなかった。でも、その後、能登へ車で何度か行く機会があっ
今月は中置き五行棚薄茶風炉点前の最後の月なので風炉を客側に寄せる点前五行とは中国古代の思想で万物を構成・変化させる要素のこと棚の天板と地板の間に木柱の竹火炭の火土釜の灰金釜の金属水釜の水五行の全てが存在しているので五行棚という棚の柱の竹は節の数が決まっており後ろが1つ向かって右が2つ左が3つ棚のサイズは大板と同じ棚の上に棗を荘り水指で入る水指は細い物を棚の左側に半掛りで斜めに置く置く際の足運びも斜めを向く様に最後の右足爪先を斜めに向け左足を揃える茶碗
10月に入りました名残の季節ですお茶は中置でお稽古主菓子は「紫式部」中置初炭手前後炭手前包帛紗濃茶点前薄茶点前お花のお稽古コスモスや竜胆など、秋らしい花材です荘厳華
「犬山焼店を営むペーパークイリング講師のブログ」へお越し頂きありがとうございます。「犬山焼店を営むペーパークイリング講師のブログ」へお越し頂きありがとうございます。2026年9月のお茶のお稽古は2回1回目まだまだで暑いので釜を使わないお茶箱のお稽古♪先月から続いてます。主菓子桔梗こちらの金平糖(レモン味)は生徒さんの差し入れです。とても美味しくてお店の名前を調べましたら京都緑寿庵の金平糖でしたしかもお値段高いし(;^_^Aこんな
久しぶりにお茶のお稽古🍵先生が久しぶりにバンガロールに戻っていらっしゃったので。10月末からイベントが続いて、お着物を着てお点前をすることが増える。今のうちにしっかりやっておかないとそれから、もともとバキバキの肩凝りで、最近は偏頭痛もあるし気持ちも悪くなるし。ストレッチも自分でやるけどほぐして欲しいのでアーバンカンパニーのマッサージを自宅に呼びまして。アーバンカンパニーは何でもやってくれて、掃除を頼んでる人もいるし、サリーを着せてもらうのに呼んだりしてる人もいる。近所のマッサージ
2026年10月6日(火)祝!4580回こんばんははまもときょうこです「とても心地いいお店」と「ちょっと何か引っかかるお店」その違いって案外細かいところにあるのかもしれません。たとえば器の出し方。音を立てずにそっと器を置く。そして器の向きをピシッと揃えて出す。たったそれだけのことですがお客様が感じる満足感は大きく違ってきます。どんなに美しい器に美味しい料理が盛られていても「ドン」と置かれたり器の向きが微妙にバラバラだったりするとなぜか心に小
今日はお茶のお稽古でした。うちの社中は若者が多いのですが、誰にも言われていないのに率先して片付けする若者新人さんがいます。それもひっそりと。かと思えば何もしないベテラン年配の方たちもいます。会社でもそうなのですが、周りに気配りが出来る人って年齢、役職、男女とか関係ないなあとつくづく思います。あとよく自分で気を遣っていると思っている人、よくよくみているとそれは周囲への気遣いではなく自分のための気遣いだなあと思うこと多々ありです。さて9月30日のことですが、帰宅しようと思った
こんばんはHappyBloomですいつも有難うございます昨日のしょんぼりdayから今日はめちゃHappyDayでした🎵朝から親友と早朝ウォーキングできたことお茶のお稽古で年に一回か二回しかできるチャンスがないお点前にトライできたこと親友にお茶のお友達を紹介できることそして何より昨日の心配ごとが気持ちが整えられたことついつい気になることがあると妄想部長な私なもんでだんだんだんだん悪いほうに捉えてしまうことあるからちゃんと声を聞いて顔見てて話すってめちゃ大事。
三福(さんぷく)松屋製砂糖、白いんげん豆、小豆、栗、もち粉、水飴、みりん栗がころりと出てきました。感激です。これもお茶のお稽古菓子の持ち帰りです。真之行台子だから七種のうちのひとつ。そういえば水菓子(果物)がなかったような…。まあ、その前には、折角お取り寄せてくださったお菓子を持ち帰り忘れてしまいましたから。松屋は、「元祖鶏卵素麺」で有名なところだそうです。正式にはそういうのですね。
おはようございます。自宅教室備忘録です。十月は名残りの月。中置のお稽古です。茶花は萩焼の花入に名残りの秋明菊などを入れましたが途中でハラハラと散ってしまい、まさしく名残りでした。初炭手前では結び文香合を使用しました。お濃茶点前はこんな取り合わせで。灰形作る前に撮影しました。茶入は大海です。大海は長緒のせいかあまり好かれないです⤵︎薄器は柿です。主菓子は京都土産です。亀屋清永の御製で月影🌕(写真下)東山の峰に浮かぶ月になぞらえた月影は胡桃を大島糖で固
お茶のお稽古先日に引き続き、秋のお茶会①のお稽古です長板に風炉と水差し蓋置がお扱いで『宝殿』普段、同じ点前をすることはありませんがお茶会の稽古と言うことで再度できましたので、スムーズでしたとはいえ、私は半東当日の半東は私だけですので皆さんのお稽古の半東に入らせていただきたくさんお稽古することができました主菓子は、本郷扇屋さんの『栗』栗入り小豆餡を羊羹で包んでるこれ、大好き(少しピンボケ)お軸芦花名月一辺秋お花ホトトギス、秋明菊むくげ
こんばんは。師匠宅でのお茶のお稽古です。10月になり中置のお稽古が始まりました。五行棚ではなく、大板を使いました。スマホが電池切れで撮れず💦最近こういう事が多く姉弟子に写真を撮ってもらったので私とはアングルが違う(笑)この角度では撮らないよねー💧初炭手前と濃茶点前をお稽古したのですが、先月がずっと茶箱だったので頭の切り替えが必要でした。お菓子は栗きんとん柴舟と銀杏お菓子も秋になりました。来週は中置で平花月です。それでは👋
昨日はお茶のお稽古お菓子は梅壺さんの「松葉」クッキーというかこの藤の蓑ざるの方に目が入ってしまいました秋らしいお道具ですね10月になったらめっきり秋らしくなりましたね10月のお手前は中置き来月は新茶がでて「炉」が開かれるので今月は名残りを愉しむということでお茶碗は金継で名残惜しく(修理してもなお使う)という意味合い水差は細水差で置き場所は釜の左手で風炉を少し正客さんへ寄せて暖かくするという気遣いだそうですこの細水差は月にススキの「武蔵野」琳派の秋草図
美しい茶器を愛でる茶稽古(夏編)の最終回です。🫖最後のお茶は、こっくりしたお茶で締めました。2011年雪芽普洱熟茶(せつがぷあーるじゅくちゃ)🍃普洱茶(プアール)は2種類あります。生茶と熟茶これは制作工程の違いにより分類されます。生茶の制作工程殺青→揉捻→晒干(日干し乾燥/シャイガン)→蒸圧成型→乾燥晒干(日干し乾燥)とは、天日干しで完全に乾燥させ、「晒青毛茶(さいせいもうちゃ)」完成させます。晒青毛茶とは、天日干しで乾燥された緑茶のこと。
常世香(とこよか)松屋製砂糖、白いんげん豆、グラニュー糖、金柑、卵黄、もち粉、水飴お茶のお稽古で頂いたお菓子を持ち帰りました。真の之真台子で菓子は7種類。今回のお菓子は、全て鶏卵素麺で有名な松屋で揃えてくださいました。食べきれないので持ち帰りました。本当はもっと丸いはずですが、つぶれてしまいましたね。実は、こんな歳になっても金柑はあまり好きではありません。父が風邪の季節になると甘く煮つけて「喉にいい」と食べさせられていたことが思い出されました。
父の四十九日を終えて私が実家から自宅に帰る日は母がずっとお休みしていた茶道の先生の仕事に復帰する日だった。お弟子さんから昨夜LINEで亡くなった旦那様にもお茶を差し上げたいのでお写真をお持ちくださいと連絡が来て母は遺影の小さいサイズを用意していた。2人で朝食を一緒に食べて茶室の掃除のために8時前には家を出る母を見送った。いつも私が自宅に帰るときは母がエレベーターまで見送ってくれてシンミリ涙が出ちゃうので今日は助かった。私が母を送り出すほうがずっと楽だ。今
先週水曜日はお茶のお稽古でした。7月は義母の用事でお休みしたので3カ月ぶりです。少し予習はしたのですが。。。お恥ずかしながら💦案の定、少し忘れていました。(少しどころではなかったかもしれません)間があくと大分忘れてしまうのは着付けと一緒かもしれません。今となっては着付けを忘れることはなくなりましたが。。。生徒様の「間があいてしまったので忘れてしまって」という言葉はよく聞きます。お茶のお稽古を通してそういった生徒様の気持ちには寄り添ってあげないといけないと、改めて思いました。菊の
今日も、お茶のお稽古に着物を着ていきます。50数年前、花嫁修行という名の元に、父の実家(祖父母)に引き取られ暮らしていた頃の、祖母の作品。祖母が紡いで、祖母自身の手で仕立ててくれた紬(絹)の単衣。コレを着ないでどうしますか・・・着ないといけないです。今日から姉弟子がご指導される事になりましたけれど、いつもと変わらぬお稽古風景でした。久しぶりに『続き薄』というお点前をしたら・・・今度はお薄点前の作法を少し忘れていました😱↑コレは、YouTubeからの他所のお稽古風景。本日はコレと同じお点
今日から10月に入りました。ブログを始めて4年が経過しました友達から、よくまあ毎日書くことあるねと言われ続けて、私も恥ずかしながら5年生10月のお稽古の初めなのでまずは季語から復習するのだけど私もお教室では、古株のお弟子さんになってきたから若いお弟子さんの前では模範や手本にはなれないけど「見本」くらいには、ならなくっちゃと、いつも思ってます。それで、お茶のお稽古でこの季節に茶杓の銘を聞かれて、どう答えるかは結構考えるのよ10月だから「秋の夕暮
裏千家のお茶のお稽古を、地区センターで受けました。朝の9時に先月の復習を本を読んで1人でしようと思っていたら、すでに師範が先にいらして「本を読むより実際の身体で覚えなさい」とお稽古を始めて下さいました。裏千家の盆点前。今回は、帛紗さばき、茶巾でのお茶碗の拭き方の復習、そして、風炉点前を実際に流れで教えて下さり、お点前をあてるまでを、行わせていただきました。柄杓の持ち方や、棗の持ち方などまだまだ指摘が入りますが、師範や先輩の方のお点前を見ていて、だいぶ納得してきました。なかなか面白い🍃お茶
昨日は朝からあいにくの雨の中お茶のお稽古に行って来ました😊8月はお休みだったのでしばらくぶりのお稽古で忘れているのでは?と心配しながら😅涼しい日でしたけど、雨コートも着るとまだちょっと蒸し暑いので、帯は半幅帯にさせてもらいました。朝はかなり強い降りだったのでこれだとブーツかな?と用意していましたが出かける時には霧雨だったので足袋の替えだけ持ってお草履カバーも付けずにお草履で出かけました😊お稽古のお花はコスモスをカゴにいけてあってとても素敵でした💕お花屋さんで購入したも
正観さんによると…。(知って楽しむ情報集~人間観察40年の情報いろいろ)●笑顔のツボ口角から指3本のところ、エクボができるところに、上方に45度に押し込むとイタ気持ちいいところがあります。これが笑顔のツボで。18本ずつ神経が通っています。眉は、この笑顔のツボを中心にしてできているので、眉を自分で描いている人は、高すぎず低すぎずで、笑顔のツボを中心に修正してください。💛最近の私のありがとう💛その1自分で着付けをして、お茶のお稽古に。
おはようございます。10月になりました。カレンダーがあと3枚だけになりました。九月の自宅教室三回目のお稽古です。九月は茶箱点前を集中的にお稽古していて、最後は御所籠で色紙点としました。御所籠(左)は裏千家圓能斎が皇室から拝領した御用籠(化粧籠)がもとになっています。その後淡々斎が御所籠と名付け色紙点を創作しました。古帛紗や茶筅箱を色紙を散らしたように美しく並べることからこの名前をつけたのだそうです。※茶筅左の小箱には茶巾が入ります。京都土産のお菓子
以前のお茶会の写真から先週のお茶のお稽古は七事式の中の且座(さざ)でした。終日雨だったので、お洋服で伺いました前回のお稽古で5人の中に入った人は見学。都合で出席できなかった人達がお席入りしました。竹台子に中置き私は東(とう)=亭主をさせていただきました足運びが通常のお点前より一歩多い、または大きかったりで、みんな四苦八苦阿吽の呼吸での流れに乗るためにはもっとお稽古が必要ですねそれでも先生のご指導のもと、なんとかかんとかスムーズに終え、小間に集まりご挨拶をして終了。主菓子は「芋名月
月に一度のお茶のお稽古。教える先生も、教わる生徒も元々知り合いという気楽なお稽古事です。9月は、彼岸の中日が終わってすぐの土曜日でした。それにしても<お茶>というのは、運動や楽器と違い、不思議な習い事だと思います。先生の立場からすると、何を教えるかということももちろんですが、花は何をどう飾るか?掛け軸は?使う茶器は?茶碗は?棚は?お菓子は?教室の全てが、おもてなしであり、生徒は、そこからおもてなしの心を感じるのです。と、高尚な書き方をしましたが、先生が前日、内容によっ
連日、先生のお宅今日は、お茶のお稽古ですしぼんでも美しい月下美人この花、食べられるんですよ部位によって、とろみがあったりシャキシャキしたりするみたいで意外と美味しいそうです栄養価を調べますとビタミンやミネラルアミノ酸、カリウム、カルシウムなどを含み血行促進や解毒、健胃作用、利尿作用精神安定、コレステロールや血糖値の調整などの効果があるとのことです後の雛が飾ってありました主に関西に残る風習で重陽の節句に男雛と女雛だけ飾るもの厄除けであり、長寿祈願