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大阪・関西万博が終わって、しばらく経ちますが…久しぶりのアフター万博を楽しんで来ましたということで今回は、高輪ゲートウェイで開催中の「いのちの未来+」へ突撃!そう、大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンだった「いのちの未来」が、なんと今、東京で体験できるんです。いのちの未来+|MoNTakanawa:TheMuseumofNarratives大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンを、MoNTakanawaに。人とロボットが融合する50年後、1000年後の未来をリアルなロボッ
カラダが整っている状態。すなわち整体とは緊張と弛緩が自然のリズムで滞りなく営まれている在り方。異常を異常として感じて元に戻ろうとする働きであるホメオスタシスが働いていのちを営んでいる無意識運動が滞りなく営まれている心身。整体指導の目的は無意識運動がちゃんと働いて自力でいのちが営めている状態へ回復してもらうことにある。整体指導を受けられた女性がなんだかスカートが緩くなってきたなあと思って体重計に乗った
こんにちは!いつもはニューヨークから、いまは日本に帰省中の画家の千寿です。(プロフィールは、こちらから)7月17日金曜日の朝を迎えた高松。今日もセミの大合唱からはじまる朝。ああ、、、、日本の、なつ!!!「日本のウユニ塩湖」と世界で有名になった香川県三豊市にある父母が浜。先日は、その近くに来月オープンするお宿、manimaniさんのお茶会に呼んでいただきました。海
癒し・浄化願い・もちろんご供養ぜーんぶお寺でかなう!「しあわせないのち」を繋ぐ寺嫁藪木れいこです水子供養に行こうと思っても、お供えのお花に迷う(もしくは、困る)。どうしてこんなに迷ってしまうんだろう・・・自分でも分からないとき、ないですか?そんなとき、この記事が少しでも参考になれば幸いです。大前提は、みんな悩んでるし、迷ってるっていうこと。だって人生にそんな予定が入るなんて思ってなかったし、だれも教
たった一つの小さな「コツ」があなたを変える【今日のコツ】生き残るための自分も、いのちを生かしたい自分も、大切な自分。共に生きる皆さんへこんにちは、野澤卓央です。今日もメルマガをお読みくださりありがとうございます。◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦人には二つのエンジンがあるように思います。一つは、生き残るために働く自分。もう一つは、いのちを生かそうとする自分。どちらも大切です。僕らは生きるために空氣を吸う必要があります。でも、空氣を吸うためだけに生まれてきた
画像引用:楽天「いのち」というお菓子、名前は聞いたことがあるけれど、どこで売ってるのか分からないと感じている方も多いのではないでしょうか青森のお土産として知られるラグノオの「いのち」は、ふんわりとした生地とやさしい甘さが特徴の人気スイーツですただし、全国どこでも常に買えるわけではないため、「売ってない」「見かけない」と感じやすいお菓子でもあります。この記事では、いのちが買える実店舗・通販情報を調査し、確実に手に入れる方法を分かりやすくまとめましたいのち(お菓子)
真ん中、中道の、本当のあなた・・。本物はいつだって、真ん中、中心の位置で輝いていてくれます。あなたにとっての魂の真実は、どんなに遠くへ逃げても、どんなに否定しても、どんなに汚れても、けっして消えることのない消えずの炎です。真実はいつだって、あなたの真ん中にあります。隠れることはあっても、あなたから離れたことはありません。もしあなたが、迷いながら道がわからず、焦っているのなら、おそらく、いのちに力が入りすぎているか、逆にゆるみすぎているかのどちらかです。「ネバナラナイ!」と
今まで目にした活元運動の体験記でもっとも読みごたえがありわかりやすい体験記は絵本作家・五味太郎さんのこの手記でした。五味さんの文章内で整体とあるのは、野口整体のことですが、【いのち】と読み換えて読んでいただいてもよいかもしれません******以下、転載です****************いわゆる無意識に起こっている運動を、体全体でせいせいやらせてあげようというのが、活元運動なんです。無意識の運動、つまり、欠伸とか、まばたきとか、寝
【PR】この記事にはアフィリエイト広告が含まれています。弘前旅行のお土産を職場へ持っていくなら、やはり気になるのが「何人に配れるか」です。箱に10個入っていても、個別に分けられない商品では配りにくいもの。反対に、一袋ずつ渡せても、賞味期限が短いと休みの人へ渡せないことがあります。そして弘前には、りんごのお菓子が本当にたくさんあります。選択肢が多いのはうれしいのですが、似た商品が並ぶと「結局どれが職場向きなの?」と迷ってしまいますよね。この記事では、こんな条件で選びました・一人ずつ取り
青森空港のお土産を調べても、りんごのお菓子や海産物、調味料などが数多く紹介されていると、結局どれを選べばよいのか決めにくいところです。特に職場へ配る場合は個数と個包装、家族用なら味や食べ応え、親しい人へのお土産なら見た目や特別感まで確認しておきたいですよね。この記事では、青森空港のお土産候補を5商品に絞り、贈る相手、配りやすさ、味と食感、保存条件から選び分けます。空港で買えなかった場合や帰宅後に買い足したい場合に、楽天市場の商品ページで確認したい内容もまとめました。先に結論|青
とても意外な事ですが、私達は「幸せ」を怖れています。自分が100%の幸せに値する程の存在ではないと、自分にOKを出せていないからです。「自分なんてまだまだだ」。私なんてという思いを握っている私達には、幸せは限られた量しかゆるすことはできないものです。でも、私達の本当の「存在」がわかる程、幸せとはとても豊かなもので、外側の状況には関係なくいつもそこにあります。私達は、もっと幸せになっていいし、もっと望んでいいのです。「もっと受け取っていい」とゆるした時から、幸せは拡大し始めます。
5月4日、御巣鷹の尾根、慰霊登山。1985年8月12日、日本航空の旅客機123便が墜落して520名(妊娠中のお母さんのお腹から飛び出してしまった(?)赤ちゃんを数えれば521名)、の方々が亡くなられた御巣鷹の尾根に登って来ました。群馬県内なのに厳しい山のため、体力に自信がなく、高齢で慰霊には行けないままになりそうな私でしたが、今回は、小田周二さんという89歳のご遺族の方とご一緒させていただけるという友人からのお誘いがあったので、一大決心をしたのでした事故当時から、📺報道など全てが大きな
【PR】この記事にはアフィリエイト広告が含まれています。青森旅行のお土産を選ぶとき、「旅行から帰ってすぐに渡せない」「賞味期限に余裕のあるお菓子を選びたい」と悩むことはありませんか?青森には、りんごを使った焼き菓子や羊羹、にんにくを使ったせんべいなど、常温で比較的長く保存しやすい商品があります。こんな人におすすめの記事です・旅行から数日後にお土産を渡す予定がある・常温で保存しやすい青森土産を探している・賞味期限を比較して商品を選びたい・通販で購入できる青森のお菓子を知りたいこの記
Instagramでアップしているこの投稿のBGM「PINKBLOOD/宇多田ヒカル」恋は、人を盲目にする。「恋は盲目。」昔からある言葉です。でも私は、恋だけの話ではないと思っています。恋をすると、相手の言動より、自分の期待を見るようになる。周りが見えていることも、見えなくなる。身体が感じている違和感より、「好きだから。」という理由を信じてしまう。仕事も。経営も。人生も。同じかもしれません。人は、「これしかない。」と思った瞬間、視野が狭くなります。
見えているつもりだった。信じているつもりだった。それでも、人は簡単に視界を奪われる。恋は、人を盲目にする。『いのちの法則』恋は盲目編まもなく公開。#いのちの法則#恋は盲目#自分サイエンス#本質#恋
今日のおやつは久々のいのち。昨日カルディに立ち寄ったら、初めて見るいのちがあったので、迷わず購入です。ラグノオいのち杏仁みかん杏仁みかん🍊!!わー、見たことないけど新作?復活品?とか思ってラグノオサイトとか見たけど、この杏仁みかんが見当たらなくて。レアいのちなのかなっ?ということで、↓商品紹介はパッケージからなんと素敵!!まんまるフォルムはいのちの定番。癒しをいつもありがとう。白い杏仁カスタードの真ん中に、まあるいオレンジのみかんジャムが輝いてる。まるで元気なお
なぜ日本人は無意識に太陽を赤く描くのか子どもに太陽を描いてもらうと、多くの場合、迷わず赤を選びます。けれど実際の太陽は、白く、シルバーに近く西洋的な視点では「太陽は白い」「光は無色」です。それでも日本人が描く太陽が赤いのは、記憶に残っている太陽が「朝日や夕日」だから。日本人が日常で「意味のある太陽」として強く記憶してきたのは、真昼の白い太陽ではなく、朝日や夕日です。☀︎田畑を照らす朝の赤い太陽☀︎一日の終わりを告げる夕焼けの太陽☀︎山や海から「立ち上がる」赤い光これらは
先日旧友との再会ランチで秋葉原に行った際、駅構内に「のもの」という、物産展スペースがありまして。東日本の各地域の食を中心に地域の魅力を紹介する地産品ショップで、「旬のもの」「地のもの」「縁のもの」をテーマに銘菓・地酒・加工品などを取り揃えているとのこと。いろいろ見て、実はアレやコレやと買っていたんですけど(郡山のクリームボックスとか、各地の地ビールとか)、そこに、いつもはカルディで買う「いのち」があったので、なんて言うんでしょうか、もう見た瞬間条件反射的に買っちゃってました。それがコチ
1週間前はほとんど茶色だった庭。ちょっとだけ芽を出した植物たちは日を追うごとに成長し茶色い土を緑色で覆っていきます。植物の生命力は力強いですね。----------今回ご紹介する絵本は、こちら。『たねはいのちのおわりとはじまり』鈴木純ブロンズ新社タンポポの、わたげ。どこまで飛んでいくんだろう。あとを追いかけてみよう!…わた毛が飛んでいくのを見たことはあってもそれが、どこに落ちてその後どのようになっているかまで観察している人はあまりいないのではないでしょうか
彼方からの懐かしい宇宙から、聖母は語りかけています。あたたかい愛を奏でながら、愛する事を、愛されている事を、存在の芯からのやすらぎを、素直になれる心地よさを、成長する喜びを、真理のあたたかみを、聖母は語り続けます。聖母の声は、愛に満ちてあたたかい。その「声」には、深い宇宙の愛のエネルギーが豊かに流れているのです。聖母の声には、愛のエネルギーが伴います。目に見えない本質の世界から、目に見える私達の世界へ今も、届き続けている優しい愛の声は、本当は、止まる事なくど
2018年4月よりスマートメーターのオプトアウト(通信部を外す)に事務手数料などの料金が課されることになりました。契約毎に44000円、一括で払うことになります。アンケートを募集中ですのでぜひご協力お願いします↓いのち環境ネットワークでスマートメーター・オプトアウト制度に関するアンケートを募集しています。(トップページの2番目に出ています)11月末までです。「電磁波過敏症などの疾患のある方だけでなく、何らかの理由でスマートメーターを拒否している方もご回答くだ
わたしたちはいつも愛され祝福を受けとっているそして満ち満ち溢れんばかりに満たされていいそれを細胞レベルで想い出すいのち震える時空。共に過ごしませんか?ーわたしの源へ還るーいのちの祝いと水の祈り今年も屋久島でリトリートをひらきます🌈昨年の屋久島での滞在で受け取った自然界からの途途方もなく大きなギフトが忘れられず…今年も生命力あふれる屋久島の大自然の中へ思い切りダイブして、あなたの身もこころも軽くなり、いのちがまるっと再生していくプロセス、是非ご一緒しませんか🌈海、川
れいわ新選組が党名の変更、「いのちの党」略称は『いのち』SNSではTIM・ゴルゴ松本に言及「ゴルゴ出馬確定」「党首は決まり」1muffin★垢版|大砲2026/08/07(金)14:57:37.06ID:wouxbWDD9https://www.j-cast.com/2026/08/07516972.html2026.08.07「れいわ新選組」が2026年8月6日、公式Xアカウントと公式サイトで、党名の変更を発表した。(中略)「新たな党名は『いのちの党』とし、略称は『
「けんちゃんのもみの木」作:美谷島邦子/絵:いせひでこ【出版社からの内容紹介】あの日たくさんの星が山に降った。1985年8月12日、群馬県御巣鷹山に日航ジャンボ機が墜落、520人が亡くなる史上最大の航空機事故となった。事故で9歳の息子を亡くし、心が迷子になってしまったお母さんは、焼けただれた山の斜面にもみの木を植え、くる年もくる年も、息子に会いに山に登り続けた。もみの木は、悲しみを聞き、悲しみに寄りそい、35年で空にとどくような高さになった…。空の安全を願い、ひたむきに
八咫鏡(やたのかがみ)これは、三種の神器のひとつであり、そして御祭神である「天照大神」の御神体そのものとされています。では、なぜ「鏡」なのでしょうか。そこには、日本人の深い精神観が静かに込められています。まず、鏡とは「自分をそのまま映すもの」です。飾るためのものではなく、ありのままの自分を映し出すもの。だからこそご神体とは外にあるものではなく、自分の内にある神を映すものでもあるのです。そして、古来より伝わる言葉があります。「鏡のように曇りなき心」怒りや妬み、恐れがあると心は曇り
🌸第二回永代経法要🌸~法要当日編〜『尊い法縁に包まれて』体調不良と多忙のため、ブログ更新が遅くなりすみません。Instagramでは最新情報をお届けしています。すでにInstagramの方でご報告済みですが、引き続き永代経法要についてです。五月十一日、福勝寺にて第二回永代経法要をお勤めいたしました。前日までの準備を終えて迎えた法要当日についてご報告していきます。青空が広がる爽やかな一日となり、境内には色とりどりのお花が咲き誇っていました。看板を整え、本堂の準備を確認しなが
避難するときにやること知ってますか?最近地震が多くて不安、、ママ友からそんな声を聞く機会が増えています防災リュックは下駄箱に入れていますyukiです『防災リュックを下駄箱に入れてみました!』防災リュックの置き場どうしてますか?防災リュックの置き場にずっと悩んでいましたが今年やっと満足できる場所を発見しましたyukiですいつ起きるかわからな…ameblo.jp災害が起きて避難が必要なとき大前提はいのちを守ることいのちが守れないと判断し
日本には、かけがえのない巨樹がある。全国各地の“神様の木”に会いに行くシリーズ。枯れる寸前から復活を遂げた巨樹、地域の文化を守ってきた巨樹などを見つめる。神様の木に会う~にっぽん巨樹の旅~巨樹の国にっぽん、感動の旅悠久のいのち、巨樹。全国各地の巨樹を訪ねる旅。ご神木としてもあがめられる古木の不思議なパワー。四季の圧倒的な美。巨樹と人の、奇跡の物語をたっぷりご紹介。福井と岐阜の境に広がる原生林に、日本一奇怪な樹形のヒノキがあるという。幻の巨樹
「ゐ」と「ゑ」の意味と使い分け日本語にひそむ、在り方と実りのこと私たちは普段、「い」「え」という音を、あまり意識せずに使っています。けれど、古い日本語には「ゐ(ヰ)とゑ(ヱ)」という文字があり、そこには、日本人が大切にしてきた生き方そのものが込められていました。ゐは、「居る」「在る」という力ゐは、「居る(ゐる)」の音。何かを成し遂げることよりも前に、まずそこに在るという感覚です。動かず、比べず、主張せず、ただ今ここに、鎮まって存在する。古代の人にとって家も、国
「あわい」は、あ・わ・い。あは、ひらく・現れる。わは、和・輪。対立させず包み、つなぐ。いは、居る・在る。そこに落ち着かせる。つまり「あわい」とは、現れたものを、和で包み、在らせる場所。白か黒か、正しいか間違いか。すぐ決めてしまえば楽だけれど、決めすぎると、いのちは痩せてしまうことがある。古事記の始まりも、まさにこの「あわい」。天と地が分かれきらず、形も名も定まらない。その「まだ途中」のゆらぎの中で、世界は育っていきます。「あわい」は曖昧ではなく、どちらも生かすための