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地球のゆかりんです。2月26日(木)秋葉原UDXで行われた映画「レターパック裁判2〜勇者のペン〜」の完成披露試写会に行ってまいりました!!僭越ながら、わたくしもボランティアエキストラとして、ちょこっっっっとだけ出演させて貰ってます(^^)………てなことは置いといて。試写会を終えて改めて思ったこと。それから。4月25日(土)に横浜でこの映画の上映会を主催する者としての想いを、ここに書こうと思います。どうかお時間ある方は、最後まで読んで下さると嬉しい想いを記す前に、この映画をご
たった一つの小さな「コツ」があなたを変える【今日のコツ】無知とは知らないことではなく、誤った情報で生きてしまうこと。共に生きる皆さんへこんにちは、野澤卓央です。今日もメルマガをお読みくださりありがとうございます。◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦今日はヴェーダの師から聴いた話をシェアします。「人は、記憶に基づいて行動している。そして、情報を分析し、判断し、行動している。けれど、もしその前提の情報が間違っていたらどうなるでしょうか。どれだけ考えても、ど
今日、7月18日は、私にとって大切な日のひとつ‥あの日から5年。三浦春馬さんの命日に寄せて、私が心の奥で受け取ったこと、そして今も大切にしていることをお話させてもらえたら‥ーーー今も咲く三浦春馬さんの笑顔〜こころの病棟にいた7月18日〜5年前、私は、2回目の精神科入院をしていました。子どもたちと突然やってきたお別れに、もう誰にも言わず、ただ静かに、命を絶とうとしていた——そんな私を、すぐに助けてくれた入院でした。私は母親としての自信をすべて失い、毎日、個室の病室
人間と「空間」をつなぐ透明ないのち人生を自在にあやつれる唯心論物理学入門保江邦夫(明窓出版)【3】前回のブログ記事は以下の通りです。「人間と「空間」をつなぐ透明ないのち」保江邦夫【2】アメーバブログ記事より「人間と「空間」をつなぐ透明ないのち」保江邦夫【2】アメーバブログ記事『「人間と「空間」をつなぐ透明ないのち」保江邦夫【2】』人間と「空間」をつなぐ透明ないのち人生を自在にあやつれる唯心論物理学入門保江邦夫(明窓出版)【2】前回のブログ記事は以下
画像引用:楽天「いのち」というお菓子、名前は聞いたことがあるけれど、どこで売ってるのか分からないと感じている方も多いのではないでしょうか青森のお土産として知られるラグノオの「いのち」は、ふんわりとした生地とやさしい甘さが特徴の人気スイーツですただし、全国どこでも常に買えるわけではないため、「売ってない」「見かけない」と感じやすいお菓子でもあります。この記事では、いのちが買える実店舗・通販情報を調査し、確実に手に入れる方法を分かりやすくまとめましたいのち(お菓子)
3月11日(水)午後2時より勿忘の鐘(わすれなのかね)毎月12日にお勤めしている12日講3月は11日に勤めます午後2時より正信偈のお勤め住職法話午後2時46分皆さまとご一緒に鐘をつきます2011年3月11日は東日本大震災が起きた日ですあれから15年という月日が流れましたたくさんの方々のいのちを失った日人生の喜びを一瞬に奪った日その日のことを受け入れ難い事実として残っている方思い出したくないとこころ痛む方もう忘れてしまいたと思っている
=Xポストより=■kumausa(創造主直属宇宙軍の副総督、銀河連合軍と合同中)さん@kumausa9月3日#テレビじゃ流れない話コレはどこでも生えてる引用する■結い@いのちめぐる暮らしマイスターさん@yui8musubi9月3日\草の王様腎臓を守る力/雑草と思われがちなメヒシバ・オヒシバ・エノコログサ実はイネ科の草には解毒・殺菌・消炎・利尿の力が。メヒシバ乾燥品20gを水4杯で30分煎じ、毎日2ヶ月服用。
これは少し前の気づきだけど、、、痛みがいてくれた。この孤独、からどこに自分を置いたらいいかわからなかった時に、痛みがいてくれることが孤独じゃない証というか、無じゃない証拠というか、存在がの証明そんなところもあるのかも。本当に深く沈んだ時本当に気力がないけど、痛みがあることで、生きてる感覚を味わってたのかも。痛みすら、いてくれてありがとうという。無ではなく、痛みの存在で生かされてたのかも。って思った。
こんにちは。京都の朗読家馬場精子です。ブログにお越しくださいましてありがとうございます。道ばたに、ホトケノザが咲いていました。足元の小さな花。けれど、春を告げる強さがあります。昼の月も、青空の中に静かに浮かんでいました。声高ではないけれど、確かにそこに在る。わが家に新しいいのちを迎えました。その存在ひとつで、時間の流れは一変します。何十年ぶりかに味わう慌ただしさ。体は正直で、1日が終わる頃にはくたくたです。それでも、ただ、ありがたい。
こんばんは🌙😃❗「えいじの日記」にお越しいただきまして、ありがとうございます。昨夜ブログを書いていると、眠気を感じて爆睡しちゃいました(笑)そして、きょう目覚めたときに改めて感じたのです。とっても幸せだなーって。この世で暮らす人々。お父さん、お母さん、お子さんも…。家族のため社会のため、自分達のできる役割を果たしながら、精一杯に生きていると思う。生活を維持するためには、がむしゃらになるときもあるだろう。だけどそんなときこそ、忘れないでいて欲しい。動ける、食べれる、生きられる。
癒し・浄化願い・もちろんご供養ぜーんぶお寺でかなう!「しあわせないのち」を繋ぐ寺嫁藪木れいこです水子供養に行こうと思っても、お供えのお花に迷う(もしくは、困る)。どうしてこんなに迷ってしまうんだろう・・・自分でも分からないとき、ないですか?そんなとき、この記事が少しでも参考になれば幸いです。大前提は、みんな悩んでるし、迷ってるっていうこと。だって人生にそんな予定が入るなんて思ってなかったし、だれも教
カラダの中や、心の中に停滞していものがあると停滞を解消させようとしてカラダは活発に動きだす。動き出した結果を、ぼくらは風邪や発熱として認識する。カラダが活発に動いている現象を病気だと認識してしまって慌てたり、不安になってしまうとせっかく動き出した働きの邪魔をしてしまう。不安や恐怖の在り方は無意識運動が働けないように邪魔をする。カラダが元気を動員できているのに頭の緊張は真逆の作用として働いてしまう。カラダが元気を
「気」は生命エネルギーです。生きていれば「気」が動いている。けれども「気」ってあるんだか、無いんだか分からない微かなもの。その「気」を図らずも強烈に感じた体験をしたことがある。役者活動をしていたとき。1日昼と夜の2ステージの舞台公演を終えて舞台のバラシの作業を行って深夜から打ち上げ。朝に帰宅してから当時のバイト先の酒屋に出勤した。舞台公演だけでも相当疲労困憊していたのに片付けのバラシ作業と徹夜の打ち上げで疲労はMAXだった。
たった一つの小さな「コツ」があなたを変える【今日のコツ】心を向けて注意深く受け取る。それが『聴く』ということ。共に生きる皆さんへこんにちは、野澤卓央です。今日もメルマガをお読みくださりありがとうございます。◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦◦日本語には「きく」という言葉がいくつかあります。聞く。聴く。訊く。同じ音ですが、意味は少しずつ違います。聞くは、音として耳に入ること。自然に入ってくる音を受け取ること。ただ聞こえている状態です。聴くは、心を向けて受け取
ふとした気づきは、神が名乗る瞬間。春になると人は何かをしたくなる。でも続かない事が多い。新しい道を歩きたい。そう思ったとき、いちばん大切なのは「気合い」や「根性」よりも、その思いが、心のいちばん奥まで透っているかなのかもしれません。仏教の唯識では、心の深い層を阿頼耶識(あらやしき)と呼びます。ここは、ふだんの思考や感情よりもっと奥にある、いのちの記憶が静かに蓄えられている場所。そこには、体験や選択が「種(しゅ)」としてしまわれていて、ある日ふと、芽を出すように表に現れてきます。その
日本には昔から「國體(こくたい)」という言葉があります。聞いた瞬間は少し難しそうですが、その中身はとてもやさしく、どこか懐かしさを感じるようなものです。ひと言でいえば、「日本という国が日本らしくあり続けるための、見えない心の根っこ」。国の制度や仕組みよりも深いところで、ずっと大切にされてきた“生き方の型”のようなものです。その源には、古代の『古事記』に描かれている神々の世界が流れています。古事記のはじまりには、天と地のあわいに「アメノミナカヌシ神」がそっと姿を現す場面があります。そこからタ
9日から始まったお盆休み。夫は、ゆっくりゴロゴロですけど、洗濯物は増えるし、余計な家事、光熱費は上がるし、力仕事も、腰が痛いとやりたがらないし、せめてお役に立つなら、車の運転くらいです。昨日も、年金支給日と合わせて、預金の相談などし、いったん夫はお弁当買って帰宅、母とお墓に父を送りに(送り火)、その後また母を、自宅に連れて行き、今度は、娘をジムへ送迎、1時間半たってからお迎えにと、車は活躍していましたwさすがに、車と言えど・・昨日ため息ついていましたww買い物は、母も時々行ってくれたので
Soulブレッシングメイク・創始、マスターヒーラーの奥野聖子・KIKIです「私はずっと「愛されたい」と愛を探していました。ずーっと、愛を求めて「あれは良い、これはダメだ」とジャッジをし続けてきました。でも、このリトリートに来て、やっと“愛”がここにあることを体感できました。(知識はあっても腑に落とせてなくてもがいてました)怒りも嫉妬も哀しみもネガティブな感情をそのまんま表現し肚から声を出して踊り狂って悦びを表現する。
昨日の講演会【神話はいのちの取り扱い説明書】より抜粋してお届けしますね。〈神々でさえ失敗し、泣き、怒り、迷う〉古事記に書かれる神々は、完璧な神ではなく揺らぎの中にある。だから日本人は「完成」に執着しすぎない文化を育てました。神代の巻に書かれているのは、世界は「むすひ」で生まれたこと。自然は神聖であること。人はその流れの中にいること光も闇も抱えた存在であること。日本人は、自分を自然の一部であり、神聖な流れの中の一つの「いのち」として位置づけていたのです。「わたし」は孤立した個ではなく、天
「たけはやすさのをのみこと(建速須佐之男命)」とはやまと言葉で一音ずつ読み解きます。1、御名の構成たけ・はや・すさ・のを・の・みこと①「たけ(建・武・猛)」「たけ」は「高け(たかけ)」と同根で、古語では「勢い・直さ・まっすぐ立つ力」やまと言葉では「た(手・魂)」+「け(気・火)」は、霊(たま)の火=神意を実行に移す力を示します。「たけ」は、天より授かった神意を地に建てる柱の力。須佐之男命が「天」から「地」へ降りる使命を帯びていたことを象徴します。②「はや(速・颯・早)」「は
「ゐ」と「ゑ」の意味と使い分け日本語にひそむ、在り方と実りのこと私たちは普段、「い」「え」という音を、あまり意識せずに使っています。けれど、古い日本語には「ゐ(ヰ)とゑ(ヱ)」という文字があり、そこには、日本人が大切にしてきた生き方そのものが込められていました。ゐは、「居る」「在る」という力ゐは、「居る(ゐる)」の音。何かを成し遂げることよりも前に、まずそこに在るという感覚です。動かず、比べず、主張せず、ただ今ここに、鎮まって存在する。古代の人にとって家も、国
第1章:看護師としての原点看護師として歩んできた40年。振り返れば、いのちと向き合い続けた日々だった。「生きるとは何か」「いのちとは何か」——この問いは、私の中でずっと消えることなく、むしろ年を重ねるごとに深まっていった。透析患者さんとの出会いは、そんな私の看護師人生に新たな視点をもたらしてくれた。彼らの“生きる”姿勢に、私は何度も心を揺さぶられた。第2章:透析患者さんとの出会い透析室に配属されてから、一日おきに通う患者さんたちと出会った。その通院の背景には、それぞれの人生があった。「
『いのちを見つめて~医療人として、一人の人間として✨松田義雄先生が語る未来💫』さまざまな人生模様をお届けする日曜日の朝のラジオ番組【LifeTellerTime】📻2月22日(日)は、産婦人科医で、医学博士の松田義雄先生をオーシャンビュー豊洲スタジオにお迎えします*。・+゜ヽ(´▽`)/・+。*40年以上にわたって、お母さんと赤ちゃんの「いのちの現場」を見つめていらした松田先生。周産期医療の第一人者として数々のハイリスク出産を支え、教授・院長・顧問として日本の医療を見
ふわり、ゆるり、ぶらり。このようなやまと言葉は、一瞬で情景をイメージさせます。そこにただよう気(け)やいのちの動きを、そのまま差し出す言葉です。古事記の世界もまた、「何がどうなったか」を説明するより先に、どんな気配が生まれ、どう響いたかを語ります。やまと言葉は、その感覚を今に残している言葉なのです。日本語には、擬音語・擬態語が数多くあります。ふわふわしとしとぶらぶらこれらの言葉にあるのは、定義された意味ではなく、身体が先に知っている感覚。音とともに、呼吸や間(ま)、いのちのリ
とってもお気に入りが描けました!100名の絵本作家、イラストレーターによる展覧会「いのちいきとしいきるもの」2026年2月9日(月)〜2月21日(土)月〜金曜日12:00〜19:00土曜日12:00〜17:00日曜日お休みPinpointGalleryさんでの100人展、今年も参加いたします。とっても素敵なテーマです。私自身、創作のテーマのど真ん中に地球で生きる喜びをお伝えしたい!というものがあります。この星の上で生きる、
78.鬼壁山(角館町西長野)標高:388m駐車場:貯水池の手前トイレ:なし登り片道:1時間48分-14分(迷子の分)スマホ高低差:260mおすすめPoint:祠からの眺めがいい。三角点を集めている人(4等)歴史:坂上田村麻呂(平安時代)からの歴史があります物語【大滝丸の洞穴】:角館雲沢の熊堂集落から入見内川にそって遡ること半里ばかり、右に皿台、全面に砥山(とやま)をのぞみ、左手の急傾斜をのぼり、高地に出て右方に斜行したところに洞穴があり、大滝丸が棲んでいたといわれ
2021年4月25日掲載に追記しましたせっかく人間に生まれてきたのだからそれだけでも奇跡なんだからうりゅ坊知っていますか人間に生まれたことが宝くじに当たるよりも何倍もの奇跡的な確率だということを…人間に生まれたことを楽しまなきゃもったいないですよ…《2025.3.13追記》ご先祖さまを数えたら1世代前2人(両親)2世代前4人(祖父母)3世代前8人(曽祖父母)4世代前16人(高祖父母)5世代前32人10世代前
世界の多くの神話では最高神は「男性」です。しかし日本では、『古事記』において最高神は女性の神です。なぜ日本だけが「天照大神という女性の最高神」をいただく物語を生み出したのでしょうか?Ⅰ.「母なる国」の記憶日本列島は、古来より「大地(ははなるもの)」を神聖視してきました。山・川・海・稲——すべてが“命を産む”母なる存在です。この「産み育む力(むすひ)」が神性の中心にあったため、創造・再生の象徴は男性的な力よりも、いのちを生む女性性に見出されました。天照大御神も「日(ひ)」という
なぜ日本人は無意識に太陽を赤く描くのか子どもに太陽を描いてもらうと、多くの場合、迷わず赤を選びます。けれど実際の太陽は、白く、シルバーに近く西洋的な視点では「太陽は白い」「光は無色」です。それでも日本人が描く太陽が赤いのは、記憶に残っている太陽が「朝日や夕日」だから。日本人が日常で「意味のある太陽」として強く記憶してきたのは、真昼の白い太陽ではなく、朝日や夕日です。☀︎田畑を照らす朝の赤い太陽☀︎一日の終わりを告げる夕焼けの太陽☀︎山や海から「立ち上がる」赤い光これらは
どうもこんばんは。短いので連投しました。所要時間は30分程度。すっげえ少ないので全部回りましょう。脱出してもボスがいません。◆中央上にいる敵が狙撃を狙っている大きく分けてまともに戦うか、最速でたどり着いてさっさと終わらせるか?になります。で、左のほうに進むと、とても高いVIT(確か32)を要求する成功判定ルートがあり、成功した場合だけ不意打ち可能です。不意打ちできた場合は、さっさと終えられます。その際の選択肢。力重視でないと選べない選択があります。真ん中は