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良かった、今朝も暖かい。自転車日和です。ベランダのラナンキュラスが眩しいです。そしてヒヤシンス。6年前に友人からもらった球根。土に埋めっぱなしですが、毎年咲いてくれます。冬の間中ベランダに置いたままです。ですが、咲くと想像以上に香りが強いので、もったいないので家の中に入れます。狭い部屋はヒヤシンスの香りで充満します。それから2ヶ月後、長野の山でヒヤシンスが咲き出します。でも近年鹿の害がひどくて、今年はどうかな?なんとか頑張っていて欲しいです。あっぽ
今朝、ぴーさんから「鹿に殺された人がいる」という情報をいただき、早速検索してみました。ニュースの動画見つけました⬇️私が今まで我が家であるいはその近辺で、偶然を撮ることができた鹿の写真数枚です⬇️どれもみなメスなのかしら、ツノがありません。それに優しい目をしています。夏なので背中に白い斑点があります(木漏れ日と思わせて目立たなくするためです)(夏が終わると模様は消えて暗い茶色に変わります=枯れ葉色)。これだけ私が近づいても逃げません。視線を合わせます。花という花、花だけでなく木の皮ま
ザクロ米原市下板並で撮影10/3ザクロは、イランなどの中東を原産とする果物。現在では世界中で栽培されている果実。外見は赤い皮に覆われており、中には多数の赤い果粒が詰まっている。この小さな果肉を取り出して食べるのがザクロの一般的な食べ方。その他にも近年ではジュースにしたり、料理の材料として使用することも人気があるフルーツ。旬は9月〜11月。今日は3人で山頂へ。山頂情報2024/10/5山頂駐車場到着午前9:30分。今日は、いい天気になりました。アルプス連峰の山々も綺麗に見え
おはようございます(^^♪エライ景気よく朝から暑いなぁ、、、バラ色の空は美しいが、、、今日もカンカン照り??道の直ぐ傍の田んぼ道路に面した場所は全部食べられています周囲ぐるりは全部だそうです。。。勿論!増え過ぎた鹿の食害ですが、、、中ほどは予防網も有って普通に実っています先日からニュースで聞いた話ですが此処からの画
お盆過ぎ(8月中旬)てから、こちらは一気に気温が下がりました。特に朝晩、寒さを感じるほどです。もう秋なのかなと思うような気候です。私の花壇は鹿の害でひどい状態です。高さ2m近くある網も飛び越え、全て食べ尽くされました。おしろい花(お友達からのタネで大きくなったのに)、秋明菊(葉っぱだけ残ってます)、ジニア(昨年までは食べなかったのに)、玉あじさい(茎だけになってしまいました)・・・何から何まで。もう見ると悲しいので花壇は覗かないようにしています。もう好きなように食べて!諦めました。そ
こんにちは。いいね、訪問、コメント、見守り、いつも本当にありがとうございます。紫外線療法日の今日も葵姐さん、silkyお兄ちゃんとmilky兄さん、mint、basil、琥珀、小判、くうろん、かかお、はなちゃんの見守るねこ番地。ねこ番地通信始まるよぉ〜⏰⚡️⚡️⚡️食後のマーブくん美味しかったまあまあにゃ今日の空綺麗な青空に秋の雲のように薄い雲が流れていました。紫外線照射の線量が段々と強くなり遂に500に達しました。少しずつ強くしてきだけど、寛解にはまだまだ遠い
今年春、5月、デルフィニュームの苗を買いました。ピンクとブルーの苗を3株ずつ買ったのです。柔らかい優しい色合いで大好きでした。気に入ったのは花の色だけではありません。鹿が一切食べないことです。囲いもしていないのに、食害に遭うこともなく見事に咲き切りました。花が終わった後、根元に近いところで花殻をカットしました。そしたら今頃になって、また咲いたのです。なぜかブルーのだけ。この花は年に2回咲くのでしょうか。それともすごくラッキーだったってことかしら。あっぽ
我が家にはよく鹿がやってきます。気づいてから「スマホ、スマホ」と焦って探しているうちにいなくなってしまうのですが、今日やっと撮れました。これ、お母さんかな⬆️そしてこちらは体が小さめだから子供たち?⬇️3頭一緒に行動しています。私たちに気がつき、お母さんが声をかけると、子供たちは高い位置に逃げました。右側の子供にはツノが生え始めています。子供たちも、お母さんもスマホ目線です。襲うわけでもなく、逃げる様子もなく、私たちが去るのをじっと待っているのです。
こちらは品川宿の花魁道中の様子です。(写真はトラベルマガジンより)おいらん(花魁)って華やかなイメージですよね。こちらは我が家の庭のオイランソウ(花魁草)花魁のその華やかさからオイランソウの名前がついたと思っていたのですが。どうやら違ったようです。このオイランソウが、花魁の化粧のオシロイの香りと似ているからなんだそうです。我が家には淡いピンクのもあります昔、子供の頃、母はこの花を「盆花(ぼんばな)」と呼んでいました。どのお宅にも、咲いていました。お
夜間攻撃に耐え・・・知らないうちに食べられたさつまいも知らないうちに食べられたモロヘイヤ知らないうちに食べられた枝豆知らないうちに食べられたきゅうりとうもろこしだけは死守したい!ネットを張りピンクテープを張り巡らし鹿から守ってきたとうもろこしが収穫の時期を迎えました!実は、3年目にして初めての収穫なんです。去年も、おととしも、大きくなれずに実りませんでした。今年は、堆肥も肥料もたっぷり入れて土作りから、がんばりました。
滋賀県米原市の伊吹山で発生した土砂崩れは鹿による植物の食害が原因とみられる。米原市伊吹地区に「緊急安全確保」再び土砂災害が発生|NHK滋賀県のニュース米原市伊吹地区に「緊急安全確保」再び土砂災害が発生|NHK滋賀県のニュース【NHK】今月(7月)、土砂崩れの被害があった米原市伊吹地区で25日、再び土砂災害が発生し、米原市が「緊急安全確保」を出して、住民に避難を呼びかけて…www3.nhk.or.jp今朝のテレビニュースで観たのだが、伊吹山では鹿に植物を食い尽くされて地面が露出した
また、やられました!昨日の夕方までは、ふさふさの葉っぱにオレンジ色の花をたくさんつけていたノウゼンカズラ。たった一晩でこんな無残な姿に・・・・畑にはネットをしましたが、家中をネットで囲むわけにも行かず庭や鉢植えには、何もできずにいるさーちゃんち。まさかの姿に頭を抱えています。カズラのトンネルを夢見ていたのに・・・・憎きは、鹿です。でも、シックですてきなお洋服を着たあの方もご来園です。きれいですねぇ。モンキアゲハです
一日中雨でしたね。晴れていれば、私は外でガーデニングをしたかったです。夫も柵の修理や倉庫(というほどの規模じゃなくてただの物置)の整頓がしたかったらしいけど、家の中ですることもなく退屈そうでした。明日は連休最終日だから「高速も渋滞するだろうな」と、夫は先ほど東京へ帰って行きました。夕方になって雨が上ったので、外へ出ました。一日中家の中の空気だけ吸っていると、頭がボーッとしてきます(そうでなくてもハッキリしない頭ですから)ここ数年で我が家の庭の花も様変わ
7月はエンドウ豆の収穫のハイシーズン♪7月4日ころから本格的に収穫を始めました。これはどこでも買えないおいしさ!新鮮で甘くて最高のスナップエンドウとサヤエンドウ。そんな中、5日も家を空けてしまい、帰宅した翌朝7月9日に大慌てで収穫。いつもお世話になっている方がたに配達してきました。キュウリも不在にしている間に大きくなっていました。トゲトゲが痛い!=超新鮮です。冷やし中華やひやしたぬき、春雨のサラダ、それにお漬物で大活躍中。毎年鹿の食害で大きな被害がでますが、
今日は真夏日ですとても暑い日になりました我が家の田んぼの様子です稲は分けつをし始めていて青々としてきました品種はミネアサヒです鹿が入られないように網は2メートルの高さにして今年は赤いテープも張っています鹿は赤い色を嫌うらしいとのことです鹿の食害にあわないように対策が必至です先日ですが田んぼのお隣さんから知らせがあり
ニッコウキスゲという花をご存知ですか。私はこの山に引っ越してきた頃もその花を知りませんでした。キッチンの窓から見えるところに黄色いユリのような花が群生していたのです。多分5株くらいありました。ある日、近所の友達に「ねえ、ニッコウキスゲ見に行かない?」と誘われ、霧ヶ峰の車山高原までドライブしたのです。「ほら、これがニッコウキスゲ」と友人が指さした花。それは我が家のキッチンの窓から見える花と似ていたのです。「でも、鹿の食害で絶滅寸前らしいのよ」と友が言うので
ちょっと前の事なんだけど、この地区の総会の後の懇親会に出た時、除雪の話が出て、今季初めて購入した除雪車が動かなくなったって話をしたの。『Amebaから届いたエール♪それと大雪の件』特別に教えてブログを始めたきっかけは?なんかAmebaからメッセージが来てたので開けてみたらこれでした。今日を振り返る時間もそれなりに作ってるよ。目が…ameblo.jpエンジンは動くんだけど、羽が回転しなくなったって。そうしたら農業をしてる方が(てか、このあたりの人は殆どの方が、畜産と農業の兼業をされ
3月9日(土)棟梁が五葉松の剪定に来てくれるというので、9時半出発で宮迫に。しかし、千代田に入って降り始めた雪が止みません。時折り、日が差し始めたので、棟梁(義兄)は、剪定を始めることにして、はしごをかけます。乙女椿幹は濡れてないからと、松の木に登り始める棟梁を、心配そうに爺様が。でも、雪が・・・結局、五葉松の枝から垂れてくる滴が冷たい、寒い!と言って、棟梁は作業を中断、帰って行きました。残りは、また2週間後、と言い残して。81
5年前に植えたシャクナゲの去年の夏は、葉がしっかりついていた。その写真(前投稿~鹿の食害~参照)早春の今、葉の付き具合を4日前に撮った。葉が1つ、この一葉も食されるかもしれない。このまま放置すると、シャクナゲは枯れ死を免れない。そこで以下は対策となる。シャクナゲの根元近くに穴をあけるその穴に、高さ1.5mほどの支柱を立てる。保護網をかぶせ、支柱に固定し、下部も杭打ちして食害防止対策完了です。シャクナゲが少なくとも樹高1.5m以上になるまでおそらく数年、保護網のなかで、シャ
2月27日(火)春の遅い宮迫。畑仕事もないのに、通う理由は?春一番に芽吹くお花たち、春の妖精さんたちに会うためです。この日は、好天。気温はそう高くはないものの、サクラもごきげん。森へ誘うと、なんと!走って追っかけてきました。まず、入口の黄色の花は、マンサクマンサク越しの阿佐山マンサクはきれいに丸めていた4枚の花びらを、ピーンと広げて。セリバオウレン、1本だけ。ケスハマソウ(つぼみ)もう、どこにも雪の欠片もないので
12月11日のブログ5つめ?でございます。世界自然遺産白神山地で、ニホンジカが前年比の3倍以上、確認されているという記事です。河北新報です。青森県では、明治時代、駆除によりいったん絶滅。しかし、10年ほど前より、目撃されるようになり、林床のブナの芽など多くの植物を食いつぶすそうです。私が、ホームセンターで働かせていただいていたときも、お客様から相談されました。「植えた植物をみんな、鹿に食べられてしまう・・・・。何を植えたらいいのでしょうね?」「毒を持った植物はいか
土曜日の朝です。ちょっと座れるようになったので恐る恐るコーヒーを淹れてみました。2週間ほどメニエールで寝込んでいる間、ラジオを聴いていました。やはりCMの入らないNHKがよかったです。その中でも男性の低音の声が目眩の耳には心地よいこともわかりました。どうも女性の声は高音でキンキンしてて、さらにケラケラよく笑う女性は脳が受け付けません。で、見つけたお気に入り番組が『山カフェ』です。毎週土曜日の朝8時5分からNHK大阪
伊吹山頂10/8オオマムシグサは小葉(黄色く黄葉している一枚の葉っぱに見える部分)が他の種類に比べて幅広く付け根に葉柄を持つ点から、見分けやすいマムシグサ。春は毒々しい花を咲かせていますが、夏中緑色だった種子が秋の深まりと共に色付いてくると、明るい雰囲気でオモトの実のようになります。しかし、この実は、刺激性の毒を持っています。鹿も食べません。舌を刺すような傷みが長く続くらしいので、口にしないように。今日は、雨の連休最終日。山頂行きはやめて、家の掃除を久しぶりにし、散髪に行ってきま
おはようございます🤗🌄東の空西の空南の空北の空朝は秋やけど、日差しは暑いです🥵駄目やと思っていた夏水仙がやっと咲きました🙌3本、茎が伸びていたのですが、2本は鹿に食べられてしまったので、残りの1本を守る為に野菜の支柱で囲いました見た目は悪いけれど、鹿の食害を塞がねば🦌さぁ~今日も無理せず愉しくぼちぼち参りましょ~🥰白菜を植え付ける畝の準備をブロ友さんが、大根を植えた所に人参を作ったら害虫予防になると🆙してはたから、真似っこして人参の種をパラパラしときました🥕写真は無いヨ
官邸が「官低」化健康保険証廃止巡り軌道修正木原副長官疑惑も影「河野さんも松野さんもはしごを外される」(カナロコby神奈川新聞)-Yahoo!ニュースマイナンバーカードを巡る混乱で官邸が与党から突き上げを受ける場面が相次いでいる。故安倍晋三元首相や菅義偉前首相(衆院2区)時代の「政高党低」から一転、「官邸ならぬ『官低』」(自民幹部)の状態だ。岸news.yahoo.co.jp支持率低下は議員にとっては自分の身の安全が保障されるかどうかの試金石。支持率急落の岸田内閣では選
私は真夏生まれです。母がよく言っていました、「あんたが生まれた日は30℃もあった」「熱くておばあちゃん(母の母)がずっとうちわであおいでくれた」とお産の苦労話をしていました。70年以上前のことですから、エアコンも、もしかしたら扇風機もなかったのかもしれません。あるいはそう言うものがなくても、なんとか過ごせたのかもしれません。それが今はどうでしょう。「30℃もあった」とは表現せず、「30℃で助かった」と言うかもしれません。地球が暖まっちゃっているんですね。
沓掛山:1691m2023年6月18日(日)鹿の食害を調査するために沓掛山に登りました。前回登った綱附森では鹿の食害で笹が枯れていたのですが、今回の沓掛山でも笹の新芽、木の樹皮が食べられていました。準絶滅危惧種のシコクシラベの樹皮もかじられ、立ち枯れている木もあり、早めの対策が必要と感じました。
マリーゴールドです。今まで興味もなかった花です。どこにもある、珍しくはない花です。でも、ひとつ魅力的なのは、「鹿が食べない」という点。本当かどうか、試しに植えてみたくて。1ポット129円で売っていました。「10個ください!」お店の人が、良さそうな苗を一つずつ確認しながら、10個数えて箱に入れてくれました。お店にあと5個残りました。「これだけ残っちゃっても、売れないから、持って行かれますか?」「安くしてくださるのなら、残りの5個もみんなください」「お金は結構
朝。デッキから青い空が見えました。これを見たらじっとしていられません。出かけます。花屋さん(苗を売っているお店)へ。苗を買う時には条件がいくつかあります。①球根か、宿根草かこぼれタネで増えるもの。※これは、私がめんどくさがり屋で、毎年植えるのが面倒だからです。②耐寒性が強いもの。※ここは冬季、マイナス15℃ほどになります、それに耐えて冬を越す強い花がいいです。③日照時間が短くていいもの。※山林なので、一日中火が当たる場所がありません。場所によっては湿っ
暖かくなり、桜前線が北上中ですねあちらこちらから開花の便りが届いて、心弾む季節です三富は平地より季節がひと月ほど遅いので、まだまだ梅の花を楽しんでおりますが暖かくなってくると、畑仕事の始まりです冬の間、凍っていた土が溶けて柔らかくなりシーズン始めの鍬を入れ、ジャガイモの植え付けからスタートですとっておいた種芋を久しぶりに見たらぐんぐん芽を伸ばして、ダンボールの蓋を持ち上げておりましたすごい生命力!畑仕事が始まると、薪割りはもう終盤戦早く片付けて、畑