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今日は次男のことを書こうと思います。次男は赤ちゃんの頃や保育所などの集団生活では特に困ることはありませんでした。お友達とも仲良く過ごせていましたし、言葉の発達にも遅れはなく、むしろ社交的で、誰とでもすぐに打ち解けられるタイプの子でした。今も変わらず動物が大好きで、ダウン症のある娘も、長男よりも次男の方によく懐かれています。そんな次男でしたが、少し「あれ?」と感じることがいくつかありました。時計が読めないカレンダーが読めない字がしっかり書けない九九を覚えるのにも、繰り上がりや繰り下が
こんにちは!今回は、前回の【バイリンガル育児体験談】の続きです。3歳になった息子の「言葉の発達」について、保健所で心理相談を受けてきました。バイリンガルで育てていることが言葉の発達に影響しているのか。そして、息子が同年代の子と比べて会話がうまくできないのはなぜなのか。実際に相談してみると、いろいろなことが分かりました。前回までのあらすじ息子は、妊娠中からディズニー英語システムを使って育てています。生まれてからも英語のCDやBlu-rayを聞かせたり、私も簡単な日常会話はできるだけ
発達障がいの子どもの脳を育てる「ママの手タッチメソッド」発達サポートの内田です。発達のお悩みといっても、いろいろなお悩みがあります。「落ち着いて座っていられない」「言葉は理解しているけれど、うまく返せない」「音や触られることに敏感」「気持ちの切り替えが苦手」など、お子さんによって、お悩みはさまざまですよね「ママの手タッチメソッド」では、事前にお子さんの普段の様子や、今困っていることなどをお母さんから詳しくお聞きし、そのお子さんに合わ
★七田式びわ湖大津教室講師のMIEです★つまむ、という動作の練習はとても大切です。指先が器用になる、とかそういうレベルのものではなくて、発語や言葉の発達に関係していますし、知能の発達にも影響があります。まずは、はずす練習からしてみましょう。★七田式びわ湖大津教室サイト【公式】★七田式びわ湖大津教室Instagram★七田式・滋賀代表ブログ☆七田式教材☆くまのつまみつきパズル☆★楽天市場
はじめに、乳幼児期は「脳とからだ」が発達します。これらを土台としその後、追うように言葉を習得していきます。言葉は、生きる力であり、食べ物と同じように大切な栄養です。習得するためには、赤ちゃんの頃から周りの大人たちがたくさん話しかけることが欠かせません。特に絵本の読み聞かせは、非常に効果的です。言葉の発達言葉を覚えるのは一朝一夕にはいきません。絵本には、日常会話では触れない言葉がふんだんに含まれており、語彙力を豊かにするために大きな役割を果たします。絵本を読み聞かせているとき、
\思いやりの心と、自ら考え行動できる子を育む!/東川口、浦和美園モンベベ育児教室代表臺井悠(つぼいはるか)です。ご覧いただき、ありがとうございます♡好奇心を引き出す学びを通して、未来へ羽ばたく子どもたちの可能性を広げたい!そんな想いで、幼児教室をお届けしています。はじめましての方はこちらをご覧ください♡👇『はじめましての方へ♡思いやりの心と、自ら考え行動できる子を育むモンベベ育児教室のご紹介』0~3歳の今だけが、脳の土台が育つ大切な時期だってご存
息子の文字の敏感期いよいよ加速しています♪ベビー絵本が役に立っていて今日は『がおー』と『にこにこ』の2冊を一生懸命読んでいました!Sassyのあかちゃんえほんがおー![Sassy/DADWAY]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る終わった後の達成感に満ちた顔✨読めたのをおじいちゃんおばあちゃんに褒められてさらに嬉しそう♪英語もタイピングでパウパトについて調べたい!という動機からフォニックスとスペリングを何度も根気強くチャ
いま、ここにいるだけでいい。ゆっくり歩くように、音楽と共に過ごす親子時間。ママの心がふわっとほどける、リトミック時間をお届けしています。和歌山市親子ふれあいリトミックあんだんて(anDAnTE)こにしようこです。習い事のあれこれ語りました8月5日(水)西コミュニティセンターで親子ふれあいリトミックを開催しました。30分リトミック+30分座談会!/このママカフェ付きリトミックは、孤独な子育てに
発達障がいの子どもの脳を育てる「ママの手タッチメソッド」発達サポートの内田です。今回は前回の記事に続いて、触れることの大切さについて、実際に私が感じたことをお伝えします。息子が赤ちゃんだった頃、あまり泣かない子だったので、おとなしい子だなと思っていました。もちろん、抱っこはしていましたが、落ち着いて寝ていたので、よく泣く赤ちゃんに比べると、抱っこしてあげる機会が少なかったと思いますまた、皮膚に触れてあげることが発達に良いと知ら
🗣️👃「子どもの話し方が気になる…もしかしてアデノイドが関係している?」アデノイドが大きくなると、鼻づまりや口呼吸だけでなく、声の響き方や発音、話し方に影響することがあります。「鼻声が続く」「言葉が聞き取りにくい」など、気になる変化がある場合は原因を知ることが大切です。👉アデノイドがspeech(発音・声)に与える影響、代表的な症状、治療の選択肢を詳しく解説!Canadenoidsaffectspeech?Learnhowenlargedadenoidsc
神経可塑性は、「脳が変わる」という考え方だけではありません。実際に、多くの研究で確認されています。例えば、脳性麻痺のお子さんでは、遊びや日常生活の中で手を使う練習を繰り返すことで、脳の働き方が変化し、手の機能が向上することが報告されています。自閉スペクトラム症では、「人とやり取りをしながら遊ぶ支援」が、コミュニケーションや言葉の発達につながることが、多くの研究で示されています。ダウン症のお子さんでも、「脳は変わらない」のではありません。経験を積み重ねることで、新しいことを学び、神経
こんにちは🌼元保健室の先生15年2児のママ赤ちゃんの発達サポート・気質診断をしているゆみです😊発達と「その子らしさ」を知って我が子に合う"子育ての軸づくり"をサポートしています🌿日々の子育ての様子を発信中▼InstagramInstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhogetyou.www.instagram.com1歳10ヶ月
*********************★滋賀県大津市にある心の子育てを推進する七田式びわ湖大津教室講師miyuです★私は0歳〜2歳クラスのお子様を、主に担当しています。こどもたちの様子を見て、指先の発達の時期になると、「くまのひもとおし」がレッスンに登場します。コレ、こどもにとったらなかなか根気がいります。でも、こどもたちは、毎回真剣な表情で、一心に「ひも」と「くま」をそれぞれ右手、左手に持って取り組みます
こんにちは、ゆめのです。息子は11か月頃、「電車きた」「パパきた」と、場面に合った2語文を話すようになりました。前回はフラッシュカードについて書きましたが、0歳の頃からもう一つ、ほぼ毎日のように続けていたものがあります。それが、童謡です。ただ、わが家では「歌をたくさん聞かせれば言葉が増える」と考えていたわけではありません。歌いながら動く。触れる。笑う。日常の出来事につなげる。この使い方が、親子のやり取りを自然に増やしてくれました。娘のときは「聞かせる」が中心でした娘のときも、
こんにちは、ゆめのです。息子は11か月頃、「電車きた」「ママきた」と、場面に合った2語文を話すようになりました。わが家では絵本だけでなく、フラッシュカードも取り入れています。そう書くと、「やっぱり、フラッシュカードをたくさん見せたから発語が早かったの?」と思われるかもしれません。でも、二人の子どもを育ててきた今の私の答えは、少し違います。カードそのものより、その1枚を日常につなげることの方が、わが家ではずっと大切でした。今日は、実際にどう使っていたのかを書いてみます。第一子
こんにちは、ゆめのです。娘には、延べ1万冊以上の絵本を読み聞かせてきました。だから当時の私は、どこかで、「これだけ読んでいれば、言葉も自然に増えていくはず」と思っていました。もちろん、娘は絵本が大好きになりました。けれど、発語は私が思い描いた通りには進みませんでした。一方、息子は11か月頃に「電車きた」「ママきた」と、場面に合った2語文を話し始めました。二人の違いを振り返って気づいたのは、息子には絵本以外にも、日常の中で意識して増やしたことがあったということです。今日は、その5
\思いやりの心と、自ら考え行動できる子を育む!/東川口、浦和美園モンベベ育児教室代表臺井悠(つぼいはるか)です。ご覧いただき、ありがとうございます♡ワクワクする体験を通して、未来へ羽ばたく子どもたちの可能性を広げたい!そんな想いで、幼児教室をお届けしています。はじめましての方はこちらをご覧ください♡👇『はじめましての方へ♡「記憶力・思考力・思いやりの心を育てるモンベベ育児教室」のご紹介』0~3歳の今だけが脳の土台が作れる時期だってご存じでしたか
こんにちは子どもST・発達支援ナビゲーターの晴香ですさてさて、月日は流れ。5歳で発語がなかった彼女は、小学3年生になりました現在は、支援学級に在籍し、毎日元気に楽しく登校しているそうです。実は、おしゃべりがある程度上手になると「もう大丈夫!」と相談室を卒業していく方も多いのですが、彼女のご家族は今でも月に一回、「ことばの相談室」へ通ってくださっていますそれは、ご両親が知っているからです「喋れるようになった=すべて解決」ではないということを年齢が上がれば、学習の悩みや人間関係
こんにちは、ゆめのです。娘には、これまで延べ1万冊以上の絵本を読み聞かせてきました。それでも、言葉の発達は、私が想像していたようには進みませんでした。一方、息子は11か月頃に「電車きた」「ママきた」と、場面に合った2語文を話し始めました。同じ母親が、どちらの子にもたくさん絵本を読んだのに、なぜ二人の育ちは違ったのか。二人を比べて初めて、私は「何冊読んだか」だけでは見えなかったものに気づきました。娘のときは、冊数が安心材料になっていました娘が小さい頃の私は、「今日は何冊読めたか
発達障がいの子どもの脳を育てる「ママの手タッチメソッド」発達サポートの内田です。「どうして触るだけで身体が変わるの?」そう思われたことはありませんか?数か月前にマルシェに出店した時に顔のリフレクソロジーの施術をさせて頂いたお客様のお話です。施術中、腎臓の反射区を行っている時、通常、他のお客様はあまり反応されないのですが、そのお客様はとても痛がられて、私も驚きました「そこはどこ(の反射区)ですか?」と質問され、「腎臓です」とお伝
息子が寝る前に急に「小学校が終わったらどうするの?」と聞いてきた。「中学校に行くんだよ!」と教えたら「そのあとは?」と聞かれたので「中学校より難しい高校に行ってもいいよ、その後は大学もあるよ、働いてもいいよ」と伝えてみたら「大学に行きたいから、高校に行こう」と。「大学はどこがあるの?」と聞かれたのでこの辺りの私立と国立の名前を挙げたら、「じゃあぼく国立にしよう。高校はどこがあるの?」と聞かれ、「うーん、この近くだと●●(偏差値70前後)とかいろいろあるけど、国立大
こんにちは、ゆめのです。「発語を増やすには、どんな絵本がいいですか?」最近、このようなご質問をいただくことがあります。でも実は、わが家では「言葉を増やすため」に絵本を読んでいたわけではありません。娘が生まれた頃から、ただ親子で楽しい時間を過ごしたい。そんな気持ちで読み聞かせを続けてきました。そして息子も、生後間もない頃から毎日のように絵本に触れていました。振り返ってみると、その時間が結果的に言葉の理解や発語につながっていたのかもしれないと感じています。「最後まで読むこと」は目
前回は、お子さんが学ぶために必要な土台となる「学習態勢」についてお伝えしました。今回は「指示理解」についてお話ししますね。「おもちゃを片付けてね。」「靴を履こう。」「座ってね。」毎日の子育ての中で、こんな声かけをする場面はたくさんありますよね。でも…「何度言っても動かない」「5回くらい言うとやっと動く」「ママの言うことは聞かないのに、先生にはすぐ動く」そんな経験はありませんか?実は、これは珍しいことではありません。発達にゆっくりさのあるお子さんでは
こんにちは、ゆめのです。前々回の記事では、息子が11か月で「電車きた」「ママきた」と場面に合った2語文を話すようになったことを書きました。その話を聞いてくださった方から、「いつ頃から話し始めたのですか?」というご質問をいただきました。振り返ってみると、実は「話すこと」より前に、「理解している」と感じる場面が少しずつ増えていました。今日は、私が「言葉は話す前から育っているんだ」と感じた出来事をご紹介します。最初に驚いたのは「分かっている」という反応でした息子がまだ言葉をほとんど
こんにちは、ゆめのです。息子は11か月の頃、「電車きた」「ママきた」と、場面に合った2語文を自分から話すようになりました。もちろん、子どもの発達には大きな個人差があります。だから、「この方法で早く話せるようになります」とお伝えしたいわけではありません。でも、娘を育てた経験を踏まえ、息子には毎日意識して続けていたことがあります。今日は、その積み重ねと、実際にどのような変化があったのかをご紹介します。振り返ると、小さな変化は少しずつ始まっていました今思えば、言葉は突然増えたわけでは
いつもお読み頂きありがとうございます入院中時間があるので沢山キロク書けちゃいます!この間の続きです↓↓↓その後の息子の様子ですが…年度変わりにちょうど年少になるタイミングだったということもあり幼稚園へ転園させました。園を変え環境を変えたことで素敵なお友達と先生と出会うことが出来、ちょっとずつ切り替えや偏食や友達との関わり、言葉の発達など心身ともに急成長していきました。それでもやっぱり育児をしていく中で親としては悩みがつきず、その時は周りの方々に助けてもらいながら何とか答えのない正解を
こんにちは♪発達支援ナビゲーターの晴香ですスプーンの次は、バナナや食べやすい柔らかいものを使った「かじり取り」の練習です。大人がバナナを持ち、彼女が自分で「ちょうどいい一口」を前歯で噛み切るように、ここだよと指を立ててガイドします🦮※指を寝かせたままだと噛まれることも前歯で「あむっ」と噛み切ると、不思議なことが起こります丸呑みの時は動かなかった彼女の舌が、食べ物を左右の奥歯へ「よいしょ、よいしょ」と運び始めたのです!これこそが、私が伝えたかった「咀嚼のスイッチ」自分で
あいかわらず日常会話では、全く意味のある言葉を話さない。以前少し出てきたな・・・と思っても、すぐに話さなくなるし。歌やDVDで多少出る程度。秋には療育を受けさせることになるかも。
発達障がいの子どもの脳を育てる「ママの手タッチメソッド」発達サポートの内田です。「食事には気をつけているのに、変化を感じられない…」そんなお悩みはありませんか?息子が小さい頃から、アレルギーを気にして、「腸内環境を整えること」が大切だと考えて取り組んできました。この夏改めて実感したのは、腸内環境だけでなく、「消化する力」もとても大切だということです。腸活は頑張っているのに、調子が良くないと、栄養が行き届いていない気がする…そんな