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U15(B)U15リーグ第13戦をFC湘南さんと対戦しました。前節はこれまで大事にしてきたBチームらしさ、勝ってきた試合で出せていた良かったところを全く出せずに敗戦。試合後厳しい言葉を選手たちに伝えました。選手入れ替え期間で若干名入れ替わり、崖っぷちのつもりでのぞんだ試合。試合前の選手ミーティングでは前節の悔しさと改善点、それを入れ替わったメンバーにもしっかり伝えていてアップもいつも以上に気合いが入っていて良い雰囲気でした。試合は立ち上がりにバタバタしたり、こちらの狙い
U15(B)神奈川県2部リーグ第12戦を横浜FC(B)さんと対戦しました。前節が6月の後半。台風の影響でその試合以降が延期に。夏の活動をはさんで約2ヶ月ぶりとなるリーグ戦。夏の合宿では良い形で終わることができ、後半戦に向けて良い感じでした。ただこの試合に関しては、良さを出すことができず、また相手の良さを消すことも出来ず、無得点の0-2での敗戦。上位にとどまるには手痛い敗戦でした。前半はチグハグな内容で、ことごとく判断のところでのミスが連発。奪いにいってはいけ
いよいよ始まったクラブユース全国大会【一致団結】をテーマに今年も全員で戦います!そして今年は【凡事徹底】もキーワードに。初戦の相手は関東街クラブの雄FC多摩さん3年前に同大会を全国制覇した世代を見て入団した軍団らしい笑強豪すぎるやろう。。「第41回U15日本クラブユース選手権」第1節8月14日(土)@SSAP天然芝vsFC多摩結果:0-0勝ち点:1試合前から風が強いこの日この風を味方につけたい。前半は風下のエンドになる。ゲームの入りは押し込まれる時間帯が続く。
7/30-8/1に那須にてダイアゴナルカップに参加しました。1年生を9名追加したメンバーにてチーム翼コーチ、チーム藤田の2チームに別れ3日間本戦6試合、混合チームにてFM3試合を行いました。炎天下の中ギリギリのメンバー構成にてみっちり戦い抜きました。以下はチーム翼初日こちらのチームは、初日に予選グループ2試合を戦いました。初戦の相手はNEXOさん。結果は6-0。結果としては素晴らしいものでしたが、試合を通して感じたのは、調子が良い時には良いプレーができると
FC今治主催のBARICUP2026に参加させていただきました。全24チームにて優勝を争う形式の大会に参加しました。カナロアはAチームとしてメンバーを編成して、大会、アクティビティーに参加し、移動の新幹線、しまなみ街道の景色含めて素晴らしい経験をさせていただきました。予選リーグにて・F.C.コーマラント(香川県宇多津町)・FCソルース埼玉(埼玉県)・サンフレッチェ広島工大高ジュニアユース(広島県)1勝1敗1引き分けでサンフレッチェさんと同率同条件で抽選にて予選3位に。
7/11,12時之栖にてカナロアカップを開催しました。試合結果等株式会社アスリードによる育成年代を対象としたサッカー専用のサイト|アスリードフットボールパーク7月11日〜12日に静岡県御殿場市時之栖スポーツセンターうさぎ島グランドにて神奈川県所属のFCカナロ…|AthleadFootballParkfootballpark.athlead.jpトップカテゴリー準優勝セカンドカテゴリー優勝セカンドカテゴリー翼コーチよりセカンドカテゴリーは「優勝」を
夏休みに入り忙しい日々を過ごしています。夏休みは非日常を体験するチャンスが沢山ある。県外へ遠征へ出かけ、様々な地域の全国トップレベルに触れる。ありがたいことにEASTは沢山、招待の依頼を頂き交流させて頂いている。それも、これまでのOBたちの活躍が認められての事だと思います。先日の3連休、U13を連れて大阪のJ-GREEN堺へそこで沢山のOBたちと遭遇しました。ベンチでU13の試合を見ていると、「こんにちはー」振り返ると16期生のトシキ立正大湘南に
U14GrowthLeague関東1部第4節をつくばFCさんと対戦しました。先週行ったCJYリーグのメンバーを総入れ替えしてTフィールドまでお伺いして試合を行いました。全体での練習試合など対外試合はあるものの、公式戦としては久しぶりのメンバー。事前の選手ミーティングでも久しぶりの試合だからと、試合の入り方をしっかりと確認していました。ちょうど私からも同じようなことを話そうと思っていたところ、選手たちから同じ言葉を聞けたことは成長を感じました。4月の新チームスタートの時は
⚽【2027年度名古屋FCEASTジュニアユースセレクション続報】⚽いよいよ今週から、2027年度名古屋FCEASTジュニアユースセレクションがスタートします。Instagram・ホームページで募集を開始したところ、多くのお申し込みをいただいております。毎年、多数のご応募をいただくため、今年度は一次セレクションを全3回開催いたします。より多くの選手・保護者の皆さまにご参加いただけるよう準備しておりますので、ぜひこの機会にご応募ください!【現在の受付状況】✅①7月8日(水
週末は準決勝が台風の影響で中止になり、web抽選となりました。運よくあたりを引き、決勝にコマを進める。相手チームのことを考えると、とても複雑な気持ちが交錯する。なんとも残酷な形で大会を終えるのだ。逆の立場なら心が張り裂けそうだ。子どもたちにとっては2度とないクラブユース。不可抗力とはいえ、相手のことを考えると非常につらい気持ちとなる。だから選手たちには伝えた。「この舞台に立てなかった愛知県2チームの為にも、そして、愛知県の最後の砦として愛知県下のクラブチームの代表
CJYU14リーグ第4節をバディー横浜さんと対戦しました。メンバー編成は前節と同じメンバーにて(次回以降はまた違うメンバーで挑みます)CJYU14リーグha3連勝の後に前節は敗戦。大きな意味を持つ今節。試合の入りはエンジン全開で良い入りをしていました。圧力をかけて相手陣地でのプレイが続きましたが点を取るには至らず。相手が落ち着き始めてボールを握られてからは一進一退に。時折カウンターに出るもお互い決定機までは持ち込めない展開。前半半分過ぎでバタバタした展開か
U15(B)神奈川県2部リーグ第11戦を和光ユナイテッドさんと対戦しました。2週目に突入し、1週目とはまた違う雰囲気の展開です。対する和光ユナイテッドさんも残留争いで必死になることは容易に想像できる試合でした。1週目の対戦で勝てたとはいえ個人の感想としては紙一重。最初のチャンスをものにされていたら結果は違っただろうと振り返った1週目。当然結果や順位ほどの差はなく、むしろ対策される2週目は難しくなるだろうと考えていました。結果的には引き分け。前半は完全に相手ペース。
週末の土曜日はクラブユース東海大会3回戦が行われました。ベスト4を懸けた戦いそして勝利したチームは全国大会出場も決まる重要な一戦お相手はエスパルス三島さん昨年度も全国大会出場を果たしているJ下部J下部には負けたくない!街クラブの意地を見せたい!結果はいかに。。まずは感謝を伝えたいのはサポータの数1.2年生とサポートメンバー、そして保護者を合わせるとその数100人以上そのサポーターの声援がピッチ上の選手たちのハートに火を点ける前半から相
日曜日はクラブユース東海大会の2日目連戦の2回戦は最もタフな戦いになる。ベスト8を懸けてのお相手はタフな相手、同じ東海リーグに所属するFC桜が丘さん東海リーグでは死闘を演じ、2-2のドロー特徴は戦う魂のチームフィジカル能力が高く、メンタルも強いトーナメント戦を最も得意としているチームだろう。こちらは前日よりスタメンを2枚入れ替えフレッシュな選手を投入するクラブユースの戦いは総力戦チーム力が問われる。結果はいかに。。前半から相手のロング
いよいよ開幕したクラブユース東海大会EASTは2021年から6年連続8回目の東海大会これまでも数々のドラマが繰り広げられた全国大会を懸けた戦い日本中の15歳のサッカー少年が目指す一番大きな大会どの試合もアツい戦いが繰り広げられる🔥東海リーグでは、苦戦を強いられている19期生これは当たり前だJ下部を中心に東海トップレベルが集まる東海最高峰のリーグで勝ち点を積み重ねることは容易なことではない。しかし、この経験がこのクラブユースでは存分に効いてくる。
今週末からU15日本クラブユース選手権が始まります。リーグ戦では苦戦が続いている今シーズンこのクラブユースでは切り替えて挑むことが大切になる。EASTとしてはクラブユース全国大会に2年連続で出場している。高円宮杯の全国大会を入れれば2年で3回全国大会を経験させてもらっている。全国大会を目指すことは、選手たちにとっては必然のこと。ただし、当然ながら簡単ではない。いつも彼らに伝える言葉がある。リーグ戦はクラブの財産先輩たちから引き継いできたものを後輩たちへ更
【2027年度新中学1年生対象】名古屋FCEASTジュニアユースセレクション開催のお知らせ名古屋FCEASTでは、2027年度新中学1年生を対象としたジュニアユースセレクションを開催いたしますサッカーが上手い選手だけを探しているわけではありません。私たちが求めているのは、「本気で成長したい」「高いレベルに挑戦したい」「仲間とともに戦える」そんな志を持った選手です。中学3年間は、サッカー選手としても人としても大きく成長する大切な時期です。EASTでは、選手一人ひとりが主
CJYU14リーグ第4節を川崎チャンプさんと対戦しました。U14はCJYU14リーグとGrowthリーグを並行して戦っています。CJYU14リーグは3連勝と好スタート。Growthリーグは1分1敗と対照的なスタートを切りました。メンバーは各リーグで固定されているわけではなく、その時の状態を見てどちらかのリーグに出場という方式をとっています。今回のチャンプさんとの試合も、ある程度メンバーをシャッフルた状態で迎えました。結果的には0−1の敗戦。押し込まれた状
神奈川県2部リーグ第10戦をHORTENCIAさんと対戦しました。3連勝で迎えた第10節。ここまで無敗同士で迎えた1,2位首位攻防戦。この時点ではHORTENCIAさんが1試合少ない状態で勝ち点差が5。この試合に負けてしまい、HORTENCIAさんが少ない1試合を勝つと順位が入れ替わります。加えて、同勝ち点の場合は直接対決の結果が優先されるため順位のことを考えてみても、非常に重要な試合です。さらにリーグメンバー入れ替え期間によりメンバーが変更。カナロアBチームにとって
週末の日曜日はAWAYでU15東海リーグ第10節が行われました。今節から2週目の戦いお相手は静岡学園中学さんリーグ上位の相手です。前期開幕戦ではセットプレーから惜敗悔しさが今でも思い出されるさあ、前期のリベンジをという強い想いで臨んだ一戦結果はいかに。。試合の入りからぬるいもっというと、現地に到着した時から行動が遅い。。そういう雰囲気で臨んだ一戦は良くないことが起きる10分でatsukiが接触プレーにより負傷一時的に10人での戦
おかげさまで今年度も忙しい日々を送らせていただいています。このブログも更新が滞り気味。。楽しみにしている方も多いみたいなのでなるべく多く発信していきます。今回はEASTを卒団してからのOBたちの活躍についてです。この時期、全国的に高校生のインターハイ予選が行われています。県外に進学した選手たちの活躍はInstagramなどのSNSや直接連絡が来たり、高校の監督さんからも連絡をいただきます。同じく県内でも多くの選手が活躍しています。週末は愛知県のベスト
神奈川県U152部リーグ第9戦をSC相模原さんと対戦しました。前節厳しい状況で勝利を掴み、今節3連勝をかけての試合。対戦相手のSC相模原さんは先日のクラブユースで対戦しており、リベンジマッチと位置付けてるであろうと予測をして厳しい戦いを覚悟しました。気温も一気に上がり、選手たちも時間を上手く使って戦おうと事前に確認していました。このチームとしての戦い方を序盤から徹底しながら、チャンスの芽を探っている序盤。マサヤの長短のパスからリズムを作り、FKのこぼれを拾ったところから右
神奈川県U152部リーグ第8戦をFC厚木DREAMSさんと対戦しました。前回の7節が4/7と約1ヶ月空いてのリーグ戦。この期間はクラブユースがありBのメンバーで試合に絡む選手も多々いて、しっかりと底上げが出来ている嬉しいこともありましたが、Bチームとしての活動としては十分に行えていたかというとそうではない。毎年この時期のBチームは同じ状況なので、折り込み済み。加えて前日にクラブユース準決勝を戦い12時間後にはゲームというオマケ付きの素晴らしい逆境での試合。クラブユース県予選
今年度も「EASTフットボールアカデミー」を開催しています。「EASTフットボールアカデミー」とは?12歳(小学校6年生)を対象にしたスクールです。他のチームに所属している選手が参加可能です。EASTフットボールアカデミーは、クラブユース・高円宮杯全国大会・U15東海リーグを経験してきた監督である私がジュニアユース年代以降に本当に必要となる能力を、小学生年代から育成するアカデミーです。重視しているのは、「技術が身につける」だけではなく、その技術を“いつ・どこで
週末、日曜日の夜は、U15東海リーグ第8節グランパス戦が行われました。HOME口論義に駆けつけてくれた沢山のサポータたちその声が選手たちのハートに火を灯す!大声援の中での戦い昨年は先輩たちがグランパス相手に見事にダブル!達成その姿を同じ会場で見ていた彼ら今年は俺たちが!そんな気迫を感じる。結果はいかに。。前半、3分相手のファーストアタックさすがにスピード感がある入れ替わってしまい、後ろから不用意なファール痛恨のPK献上き
CJYU14リーグ第2節をAC等々力さんと第3節を湘南ベルマーレさんと対戦しました。4月のリーグ戦(CJYU14リーグとGrowthLeague)が終わり、メンバーを再編成して連休に突入。クラブユースを間に挟みながら、U14リーグを戦いました。(余談ですが、8期生が4年連続4回目の関東大会出場の切符を手にしました。来年は5年連続がかかった9期生の番です!)連戦のリーグということもありますが、AC等々力さんと戦うメンバー、湘南ベルマーレさんと戦うメンバーを分けて2連勝
あっという間にGWが終わりました。U15はオフも挟みながら、強化マッチ2試合とトレーニングでバランスよく。サッカーだけ詰め込んでも成果はないと、個人的には思っています。強化マッチは2試合とも高校生に胸を借りました。5/2は帝京可児高校さん新U16Aで対応いただきました。いまや、全国から選手が集まる岐阜の雄テクニカルなスタイルで人気がある高校です。トレマ前に行われていたU18プリンスリーグ東海も観戦OB16期生のsyuta、kansukeが帝京
週末の土曜日は東海リーグが開催されました。前節の嬉しい初勝利から1週間モチベーション高くトレーニングを積み重ねてきました。しかし、ここから上位陣との厳しい戦いが続きます。簡単に勝ち点を取れる試合は1試合もない。さあ、どれだけ粘り強く戦えるか!?結果はいかに。。相手の刈谷さん例年通り、個人の能力が高い。前節グランパスに勝利し、勢いもあります。立ち上がり10分、やはり相手に分がある。技術のスピード感に差を感じる。しかし、徐々に適応し始める。
9期生2026年シーズンのリーグ戦が開幕しました。偶然に両リーグとも同日での開催で全員参加でのぞみました。U15年代でたくさん勝てるように、昨シーズンから取り組んでいるメンバー編成。現U15の8期生はAチームが1部で暫定首位、Bチームが2部で単独首位と中3になるまでの取り組みが成果を上げていると感じています。中2シーズンでのメンバー編成は競争力を持つこと、多くの選手が最大値の成長をすることを主としてメンバーを決めています。A,Bでがっつり固める訳ではないのでもしかしたらうまくい
週末の日曜日は2日連続、HOME口論義でU15の公式戦でした。前日の県リーグALONZA戦の善戦から一夜明け、東海リーグでも良い流れを続けたい!今週のお相手は藤枝東FCさん言わずと知れた、高校サッカーの名門、藤枝東高校の下部組織今シーズンの静岡勢はこの名門高体連の下部組織ばかり毎試合が本当に強度が高く、難敵ばかりです。結果はいかに。。試合の入りは、相手に押し込まれる。前線の長身FWをターゲットに迫力のある攻撃が続く。最初のピンチをGKryou