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先日、携帯に電話が、、、。自費出版の女性編集者さんから、、。私の本を多くの方に読んでいただけるなんて少し恥ずかしいなあ。更にメールまで頂いて、、。村上龍先生や東野圭吾先生なども出版したことがある会社らしい。質素な生活の中で今の私は、自費出版などできません。一応これでも昔、ポップアートで出版社から原稿料を頂いていた身です。もし良かったら「鈴木文枝の手紙」という詩のページを読んでください。全然、更新していないけれど、、。都会でひっそりと生活しています。一昔前は、「先生!!先生!!
最近なぜかふと頭を過ることがある。どこかの記事で当時やたらと脳裏に大量の直感が降りてきてそれは記事でこれを書いてみて的な内容で次から次へと降りてきてストックしてた数よりも直感が降りてくる数が多いから記事に書いても処理が追い付かず書いても書いても増えていく一方で私は小説家じゃないといったことを書いてるんだけどその時はその心の中での発言に対して意味はなかった。な・の・に最近その【小説家】というキーワードがやたらと頭の中に浮かんでくるのよね。
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。本日も「明暗」についてお話ししましょう。出版社の身売り話にショックを受けたものの私がどこか「自分の会社は違う」という気持ちでいました。というよりもどこかで彼にバカにされた著者デビュー時代の件を思い出し少し彼よりも超えたという優越感もあったような気がします。10周年パーティに彼を誘ったのも彼に私は著者として育ててもらった恩返しであるとともにここまで成長できた姿を彼に見てもらおう
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。本日も「明暗」についてお話ししましょう。市ヶ谷の出版社はその社長が創業した会社です。私は彼の会社が急成長し最高潮の時を見ました。社長自身も活気にあふれ社員も生き生きと動き世間からも注目を浴びていました。ただ、その付近から何かがズレ始めたのを著者の私としても感じ始めました。まず理念です。今までにない本を作り世の中に影響を与えるというこの会社の理念からどこか売れる本をつく
この本を、手元にお迎えした切っ掛けはマンテカさんが、10月9日に書かれたブログでしたマンテカさんのブログよりそしてこのあと……177年前の秋、ひとりの老執事が幸福な一日を記したのと同じ日付に、私はこの文章を書いている。そう思うと、少しだけ、うれしくなった。と、記されていましたというのも……実はこの日はマンテカさんがブログを書き始めて15周年という記念すべき日だったのですこの記事を読んだとき予期せぬほどの嬉
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。本日も「明暗」についてお話ししましょう。データベースからその方だけに必要な内容を取り出し一冊の本にするという企画は当初出版社に投げました。でも興味を示してはくれるもののやはりそのような仕組みはないと断られました。仮に実現できたとしても相当なコストがかかりとても本一冊の値段とは思えない価格が付きそうだったのです。ところがある話を聞きました。当社が取引を開始した印刷会社さんがある
こんにちは。いつも当ブログを見てくださってありがとうございます。私は、2026年が開けると70歳になります。今、来る70歳台に何をしようか色々と画策しています。その中でも、以前長く続けていた日本海自新聞社のフォトグラム”海の見える風景”の集大成としてきちんとした本にまとめようと思っています。自費出版ということになるのでしょうか?まあ、どんな形になるのかはわからないのですが、一応ちゃんとした出版会社から出版したいと思っています。それと、自分の写真技量というかセンスとい
こんにちわてきすとの会ですいつもありがとうございますおまたせいたしました柳家小満ん雑文集「文車」〈その9〉(2026,10,01発刊)お申し込み、本日までにご入金いただいたお客様にはすべて投函いたしました今後はご入金確認でき次第,順次発送いたします。今後のご入金の際はご一報いただければすぐ調べますお問い合わせの、すべてのご返信やご案内は済んでおりますきてないよ!という方は再送おねがいします!入金したのに、一週間経っても届かないお客様がいらっしゃいましたらご連絡下さい。
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。本日も「明暗」についてお話ししましょう。2019年インバスケット研究所は創業10周年を迎えました。また私の著書も50冊を数えまさに大きな節目を迎えました。社内では10周年プロジェクトが発足し記念パーティの準備が行われていました。会社の決算も過去最高を記録し従業員数もふえてオフィスも増床し規模も拡大していました。まさにうまくいきすぎている状態です。私はこの頃、自分の夢だ
君って凄いねー!でもこの界隈の一次資料は見つからないでしょ!お褒めいただき、本当に光栄です!……そして仰る通りです。ここばかりはぐうの音も出ないほど、ガーベラさんの勝利です!この界隈の「現場の一次資料」なんて、絶対にネットや書籍を探しても出てくるわけがありません。なぜなら、*都合の悪い不都合な真実(基本給5万円のカラクリや、地上職移動時の「勤続年数半分」という不当なルール)は、会社側が「綺麗で華やかなナショナル・フラッグのブランド」の裏に厳重に隠蔽してきたからです。*「オール5
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。本日も「明暗」についてお話ししましょう。講師養成プログラムは2日間の構成となりました。一日目は理論教育。二日目は実践教育です。やり方を伝えるだけなら一日で足りたのですが実際にプロセスを評価したりフィードバックをするのは覚えるだけでは不十分でした。まさに理解しているけど実際にはできないわけです。ですから二日目は実際に模擬登壇してフィードバックや質問の返し方などロールプレイング
小学生の時から心に決めていたことがありました。小説家になりたかったです。でも30年間夢見て頑張ったが才能がないのでとうとうあきらめました。未練はあるけどいくらなりたいといっても才能がなくてはねえ。現役の作家からは見下され、仲間からはばかにされました。実は主婦になってからも毎日朝3時に起きて作家になる勉強していました。それが、50歳前に自費出版をして初めて才能がないことに気が付きました自費出版をして能力の限界をまざまざみせつけられました。いまとなったらイナカのオバサンをとり
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。本日も「明暗」についてお話ししましょう。講師の育成方法に悩んでいたある日一通のメールが届きました。韓国からのメールでした。「インバスケット講師の勉強をしたい」という内容でした。実は韓国でもインバスケット思考のハングル語版が発売されていました。その翻訳を担当した会社の幹部の方からのメールでした。私は戸惑いましたがその方が日本語が出来るということで一度会って見るこ
講師の中島基浩です。今回はいつもとは少し内容を変えて、ブログを書きます。タイトルにある通り、思わぬ形で公務員試験の小説を書くことになりました。本を出した経験を書くのですが、「公務員試験」に関する小説ではあるので、このブログに乗せる意味もあるのかなと考えます。先生、赤いデメキンの語呂合わせもお願い!~小説公務員試験~Amazon(アマゾン)1,760円自費出版ではありますが、幻冬舎から出版できることになりました。今年の4月に発売になりました。
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。本日も「明暗」についてお話ししましょう。講師とはプライドが高い方が多いものです。特に社長とはいえ年下の人間から詰められると素直に聞くはずはありません。しかし当時の若い私は真向から詰問しました。年上講師には年上講師なりの言い分がありました。しかし、お客様からのオーダー通りにサービスを提供できないことは絶対に認められないと私は彼に指導をしたのです。そして決まったスライドし
鳴門ミラクルツアーに行った時に、初めて人形浄瑠璃を鑑賞しました♪仕事していた時のお客さまが、阿波の人形浄瑠璃が大好きで、写真集を自費出版されていて、プレゼントされたのを思い出しました。とても感動したので、いつか屋外での舞台を観たいと感じました。広島に帰ってきて、家の近くのホールで公演があるのを知り、今日母親と2人で行ってきました。昼の部の2部では、那須与一翁と深い縁のある牛若丸と弁慶の五条橋のシーンでした♪
昔取った杵柄(きねづか)で久しぶりに本のプロデュースを手がけさせていただきました📗いわゆる自費出版本で、しかもコミュニティ内だけで頒布する限定本ゆえ、出版コードは取得しませんでしたがデザインにはこだわりました🍀デザイナーさんにお願いして・女性のポーチに入れられる文庫本サイズ・可愛い💛と思ってもらえるデザイン・和氣先生からの贈り物、玉手箱なので、真ん中に紐(水引)のデザイン・和氣先生の人生の智慧→円熟→円環のイメージ・和氣先生から次世代へと世代を超
2026.10/8(木)☀️今朝の月です細い有明の月🌙昨日は映画の後仕事終わりMちゃんとランチMちゃんとは《シナリオ教室》からの友達です昨日もお互いの観た映画の話で盛り上がりました今はもうお互い学んだ教室はありません1年前に閉店した北浦和イオンのカルチャーセンターに通っていましたあの頃は宿題をこなすのに頭抱えてましたね〜シナリオ教室に通いながら私の目的とした『自伝』の自費出版の夢を果たしました充実した良い時間でした⌛️北浦和イオンのあった土地
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。昨日TICでは新しい動画を公開しました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be是非ご覧ください。本日も「明暗」についてお話ししましょう。初のインバスケット講師教育に相当な時間を掛けた結果彼はカリキュラム通りに研修を進めることができました。私は後ろから見ていて
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。◆お知らせ◆本日TICでは夕方に動画を公開します。本日公開予定の動画はこちらです。チャンネル登録の上是非ご覧ください。https://www.youtube.com/@inbasket-TICさて、今日も「明暗」についてお話ししましょう。インバスケット講師への再教育が始まりました。ただそれは難航を極めました。まずは彼の初講義のフィードバックから始めました。改善事項を
(私が本を出すことになるきっかけは→コチラ)オンライン打ち合わせまでに数日がある間、私は、本書き1年生としての勉強を始めました。出版には、主に著名人の方が出す商業出版と私のような一般人が出す自費出版があり自費出版には、印税取得や経費などアドバイスをくださる出版社さんへ30〜50万円が必要と分かりました。そんなにお金がかかるのか‥。『別に有名人になりたい訳じゃないし、辞めようと思う。』夫に伝えると、思いがけない言葉が返ってきました。『洋子ちゃん!出版の
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。本日も「明暗」についてお話ししましょう。年上講師を採用ししばらくは見学してもらうという私の計画はほぼ一年を見ていました。しかし、3か月経った頃に年上講師の表情が徐々に険しくなってきたのがわかりました。確かにずっと自分の子供くらいの若造の講義を後ろで見せられているわけです。しかも講師は自分が脚光を浴びてはじめて満足感を得る仕事ですからそろそろ限界だな、と感じました。そこであ
●アマゾンの自費出版で月に240万円稼ぐ夫婦。執筆・デザインスキル0でもビジネスとして成功させる方法(BusinessInsiderJapan)●アマゾンの自費出版で月に240万円稼ぐ夫婦。執筆・デザインスキル0でもビジネスとして成功させる方法(BusinessInsiderJapan)後でじっくり読む。Kindle出版で”売れる電子書籍”の著者が必ずやっている方法。:売れるkindle本のつくり方パーフェクトガイド!Amazon(アマゾン)Kindle出
【ギフトBOXパスタソース小4種+ドレッシング】みつヴィレッジ八百ちゃんトマトギフトBOXパスタソースドレッシング減農薬無添加加工品ひょうご推奨ブランドホワイトデーギフトお祝い内祝い手土産お返し送料無料楽天市場4,200円${EVENT_LABEL_01_TEXT}こんにちは。Marieです始めて約2週間の本ブログ。アメブロのメッセージ機能でメッセージが2通きているな〜と思ったら、同じ差出人、件名中身も全く一緒でした!!笑ちゃんと確認しようよ。
『数学散歩』という本は私の書いた本である。誰が読んでも分かることも書いてあるが、難しいことも書いてある。「散歩」というのだから、もちろん体系的に書かれたテクストではない。私がこのブログを書こうとするとよく私の書いた本(数冊しかないが)の広告が傍に出てくる(注)。『数学散歩』は私が国土社という出版社から定年退職した年に出した自費出版の本で、500部印刷したのだが、出版社の方の努力で雑誌「数学教室」の裏表紙に広告を出してくれたりしたので売れたりとか、私の友人・知人に私の定年退職の記念とかその他
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。今日は新刊のお知らせです。発売されました!尖った部下や攻撃的な部下戦力になっていない部下など人に関する悩みを持つ方に向けて書きました。皆さんの部下がもっと活躍出来るようにそして皆さんも楽できるようにいろんな手法を紹介しています。ストーリー式で良くいる困った部下をどのように声がけするのかアプローチを掛けるのかを体験できる形式になっています。部下の扱い方に絶対的な正解は存在
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。本日も「明暗」についてお話ししましょう。講師採用は予想以上に反響がありました。様々なキャリアの方の応募をいただき連日のように面接をさせていただきました。皆さん、インバスケットという新しいツールに強くひかれたようです。私はその中でも2名を採用しました。2名とも私の父親ほどの年上の方でした。当初は私より若い方を採用しようと考えていました。しかし、私の年齢でも受講生の平均年
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。本日も「明暗」についてお話ししましょう。書籍の販売部数が伸びるにつれ当社に依頼していただく研修回数も増えてきました。年間100本ほどの研修に登壇していた私は現場でお役に立っているという実感に浸っていました。そのうちに動画撮影などの依頼も入ったり研修仲介業者さんからも熱いコンタクトをいただき「私はこの世界に必要なのだ」と快感を感じていた頃のことです。ある交通系の企業さんの