ブログ記事153件
あっ!こんなのがあった!アトリエの棚の奥の方にあった🥰小田玉瑛先生の大昔の作品!誰とコラボしたのかな?「無幻空華」なかなか素敵ね!今日、仕覆の起秀さんから届いたべったら漬けを乗せてみた🤭
小田玉瑛のフォトブックできた!我ながらよく出来た🤭95歳の仕事展は…玄想庵という素晴らしいロケーションの中開催させて頂きました。京町屋の間口からの長ーい造の中にこの坪庭があり、その奥は茶室と家内蔵!素晴らしいのです🥰たった四日間の開催でしたが…KBS京都と京都新聞の取材を受ける事ができ沢山のお客様に展示を見て頂けました。ギャラリートークは会場に入りきれないほどのお客様に感激でした。小田玉瑛が生涯を掛けて蒐集したシルクロードの印章も展示。半世紀前に旅したインドの手
鎌倉時代から室町時代にかけての歴代12人の天皇および1親王が合葬されている天皇陵深草北陵ふかくさのきたのみささぎ合葬?つまりは火葬ということかな👀✨今は土葬に戻っているけど、一時期、火葬の時代があったんだよねぇ、、他にも合葬はあるけど、埋葬に場所をとらないというメリットがあるみたい、以前そんなことをうかがったことが合葬されているのは、、後深草天皇(89)持明院統の祖、弟の亀山天皇(大覚寺統の祖)と皇位を巡って対立伏見天皇(92)後深草天皇の皇子後伏見天皇(93)
篆刻家小田玉瑛95歳の仕事篆刻家2本日も沢山のお客さまがご来場下さいました。この辺りで国宝撮影山本先生ご来場!
祇園松むろさんへ!幸せだわ(笑)秋の八寸樽源さんのビアタン乾杯古九谷炊き立てご飯ルビーロマン🥰小林東五先生のお軸
篆刻家小田玉瑛95歳の仕事篆刻家お陰様で千客万来!KBS京都の取材が入りました。
我が家の小田玉英作品!木彫!大好きな作品グプタ文字つオー・マニー・パトメフーン!蓮華の中の真珠たれ
「魔界仏界」「仏界易入魔界難入(仏界入り易く、魔界入り難し)」この言葉は川端康成が昭和43年ストックホルムのノーベル文学賞授賞式で使った言葉です。この時、川端は紋付羽織袴で胸に文化勲章を下げていました。まさに日本を代表する芸術家、作家として世界の晴れの舞台に臨んだのです。この時、川端は「美しい日本の私―その序説」というタイトルでノーベル賞受賞記念講演を行いました。その中で「仏界入り易く、魔界入り難し。」と言う言葉を使っています。これは一休さんの言葉を引用したもので
顔-かお-2026年8月28日公開「新感染ファイナル・エクスプレス」のヨン・サンホが、2018年に発表した自身初のグラフィックノベルを映画化したサスペンス・ミステリー。盲目の篆刻家として名を馳せる父を支える青年が、40年前に消息不明になった母の遺体が発見されたとの報せを受け、真相を探る中、想像を絶する真実に行き当たる。あらすじ生まれつき目が見えないハンデを克服し、韓国随一の篆刻家として名を馳せたイム・ヨンギュ。その息子ドンファンは、“生きる奇跡”と呼ばれる偉大な父を敬い、彼の事業
いつも当ブログ『アジアの骨董』をご覧いただき、ありがとうございます。日頃、この場では私がこれまで蒐集してきた宋胡録やミャンマーの白釉緑彩、安南、龍泉青磁、李朝白磁、そしてオピウム・ウェイト(分銅)の数々、そしてコレクションと対比しながら美術館の逸品をご紹介してきました。既にご存知の方もおられるかと思いますが、来る12月をもちまして満60歳――「還暦」という大きな節目を迎えることとなりました。そこで、これからの第二の人生、そしてこの『アジアの骨董』の筆者としての美学を象徴する雅号(がご
京都文化博物館で開催されていた六轡会に伺いました。素晴らしかったなぁー🥰今回、井谷五雲先生にはお世話になりました。古琴でお世話になった張さんと文さん。真鍋井蛙先生小朴圃先生ドナルド君武田さん
篆刻家九十五歳の仕事展小田玉瑛の世界DM出来ました!いよいよこちらも忙しくなってきました😅
小田先生と…銀座鳩居堂で開催中の中村蘭台一門展へお天気で良かった〜🥰橋岡伸明師とお嬢さんのクラリスさんが見えました。
小田玉瑛先生宅に来ました。個展に向けて仕事中!頑張ってます。散華の文字は小田先生が書きました。散華もいる??誰かにあげるわ!と言うので撤収して来ました😅
篆刻家小田玉瑛94歳現役九月の京都個展目指して仕事中!今回は刻字を多数出展です。小田玉瑛の恩師保田與重郎の「好日」東京一の借景清朝の器小田玉瑛のボーイフレンド!高山泰造先生の器高山泰造氏は明治32年に京都に生まれ蔵前高等工業学校窯業科を卒業してイギリスに渡り、化学陶器の研究をしながら、バーナード・リーチや浜田庄司などと交流を深めています。大正15年、帰国した泰造氏は高山耕山化学陶器株式会社に入社
後藤昭夫藝術館にて開催された昨年、平田蘭石先生追悼篆刻展に小田玉瑛と一緒に伺った。その後蘭石先生の愛弟子の後藤昭夫藝術館、館長でもある後藤黄太郎氏より、小田に追悼文の依頼を頂いた。私が会場で一番好きだ!と思ったアルタミラ洞窟絵のような作品が随所に使われていて楽しく美しい図録!弟子の思いが沢山詰まってます!全ての作品が素晴らしく藝術館のスペースにマッチしていた。文字も絵も印も本当に素晴らしい!流石!蘭石先生!風祭も素敵な図録が出来たね〜と褒めています。
小田玉瑛先生、今日から京都へ!先生〜仕事いっぱいあるよ〜手が痛くて彫れない…いや、刻すのが遅い…94歳になれば当たり前だよ!9月の個展には刻字を多めに出す予定!これは私の大好きなチベット古代文字のグプタ文字!今回は書体をもっとダイナミックにして出そうと思ってます。「オー・マニーパドメフーン」蓮華の中の真珠たれ素敵な意味のある木彫でしょ!
ちょっと小田先生に書き物を頼みました☺️ポカポカの小田宅!菩提樹も元気!ちょっと摘んでティータイム!
こんにちは。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。雲一つない快晴の三連休、暑くも寒くもないからお出かけ日和ですね。冬になる前の行楽シーズン、晴天が続くと良いですね。さて、今回は先月訪れた「細川林谷記念館」のことを書いておきます。もう最初から「誰?」「どこ?」「どう読むの?」の?の連続ですよね。僕も今回記念館へ行くことで、はじめて知りましたので、もしご興味があったら、お読みください。目次細川林谷記念館はさぬき市寒川町子孫からの寄付細川林谷と
小田玉瑛卒壽の仕事展フォトブック作り直す!データーが消えた😨データー探してレイアウト!丸々2日の仕事となりました😅中島先生、ありがとうございました。コラボは唐津の盟友中里隆さん!薬師寺長老松久保先生伊吹さん!千波先生!在京の時にはいつもお見え下さる。ベゼクリクの仏順子さんお買い上げ〜🥰
れ今日は日本橋三越からスタート!日本橋三越で中島千波先生の傘寿の個展開催。小田先生と一緒に行きました。沢山の作品に小田玉瑛が刻した印が押されていました。そして千波夫人のお着物が素敵だった。結城紬になんと🐿️が織り込んである。裏地にも🐿️そして帯には千波さんの絵🥰大昔、お父様からインドから買ったらしたオモチャの兵隊さん!メキシコのおもちゃと花シリーズが可愛いよ!もうすぐ94歳と88歳🤭善養寺さんの松には真ん中右の大和古印の印が押されていました。江戸川区真言宗豊山派の善養
小田玉瑛の尊敬する中嶋先生が逝かれました。昨年の金沢個展にもいらして下さり小田は大喜びでした。盟友の逝去を心から悲しんでおります。心からの中嶋春緑先生のご冥福をお祈り申し上げます。
小田玉瑛先生の金沢のボーイフレンド!篆刻家の中島先生宅に近藤高弘先生とお弟子さん二人と大勢で伺いました。
昨日の展覧会の詳細を。地下鉄の駅からシェアサイクルに乗って、「三山五园文化艺术中心」が見えたので、自転車を下りた。そこから迷う。結果的にはこの右からも左からも入れた。私は左から進む。敷地に入っても入口がわからない。とにかく進む。人っ子一人いたので(日本語間違えてるのわかってるよ)、どこから入るかと聞くと、「あの階段を下りる」。写真でいうと、中央右の小さい四角いところから下りた。行きたいところは地下だった。中に入ると、荷物検査。中国の博物館に入るとき、よく電車の改札口みたいに
おはようございます。7月上旬、山形県へ旅行へ行ってきました。今年の夏も海旅行を計画していましたが、赤ら顔で紫外線がNGなので年1回の島旅をキャンセルすることに…。海へ行くなら見るだけではなくて、バシャバシャ泳ぎたい派なので、今年は我慢することにしました。その代わりと言っては何ですが、中々行くことができない東北遠征をすることに。以前、中国旅行へ一緒に行った書道仲間の佐藤勝さんが書道教室を開塾してちょうど1年が経過したということで、教室を見に行くことにしました。勝さんは、
あっ!いいもの見つけちゃった❣️これ何?インドでこういう版木を見つけて押してみた。星の歌を書いて額装したて個展にだしたのよ。あっ!私も知らない大昔の話!京都の家はまだまだミステリーゾーン!小田玉瑛は歌の本を整理中!暑いから出ないと!私はこれから長田さんのアトリエへ…カラムカリ
今日は日本橋高島屋からスタート❣️近藤先生、悦子さま、小田玉瑛!14日まで日本橋高島屋で開催です。19日には、小田玉瑛、近藤先生もまた在廊です。
明日から日本橋高島屋で始まる近藤高弘「四窯展-みえないもの」正面にメインの壺と小田玉瑛採択の「不如学」が展示されます。こちらは京都花背に築窯された登窯の敷地内(元小学校)に有る碑です。大きな岩に良い字で書かれています。近藤作品と共に、ご覧頂けたら嬉しいです。https://www.takashimaya.co.jp/nihombashi/departmentstore/topics/1_2_20250530093505/?category=art忙しい搬入中にお邪魔しまし
印を押すのは大変なのよ!印泥はベランダで温めて使う!はーなるほどね。印泥はベランダに😅
仕事も子育てもひと段落し時間や心理的な余裕が生まれる65歳からはいわば人生のゴールデンタイム。なんだって〜えーーうっそ〜😨私は93歳と81歳の現役の作家を相手に振り回される日々を送っています。風祭は定規とデバイダーを使って神輿の下図を制作中!神輿の屋根の飾りを数えて奮闘中!神輿は神社と同じ…シンメトリー!拘りが強いので1mmのズレもイヤだと…😅もっと早く出来ると思っていたらしいけど…これは時間掛かるよ〜😅こちらは楽しくボーイフレンドの中里隆先生の個展へ