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“死んだら生きれない”から始まる、生きるを寿ぐ物語。応援の循環チアフルエンサー・こうさかゆうあです。♡このブログが初めての方へ「今まで生きてきた人生とこれからの生き方に違いをつくりたい」そんなあなたに私ができる事って。♡大切な相棒ゆうアヒ鶴の紹介はこちら☆日本初のサレ妻インフルエンサーとして活動中☆TikTok→TikTok-MakeYourDaywww.tiktok.comInstagram→Login•InstagramWelcom
魯山人のかまど特集ドラマ「魯山人のかまど」新たな出演者決定のお知らせ日本の料理を美と捉え、芸術にまで高めた食と美の巨人、北大路魯山人。その知られざる姿を描くドラマ「魯山人のかまど」に出演する皆さんが決まりました。www.nhk.jpNHKで再放送されていたのを見ました。北大路魯山人が3歳のころ、負ぶわれた背で見たツツジの色はどんな色だったんだろう?そこに心を奪われました。目次魯山人の心象風景のツツジの色は艶を抑えた湿り気のある野の真紅春はあけ
こんにちは!ちょっと前の夕食の時、作った煮物をテーブルに出し忘れていましたそんなことが2回あったので…春という季節のせいにしました春は何だかなボケボケしがちじゃありませんー?すると、次男が…と、言うじゃありませんか何だか、有名な一節、春はあけぼのを真似てる感じまぁ、かーちゃんは春だけではなく一年中、ボケてる気がしますけどね
こんにちは先日購入した本と考え中の本をご紹介します歴史に興味ちょこっと出始めた息子氏。でもがっつりのやつで嫌になっちゃったらもったいないってことで大好きなサバイバル系列の歴史バージョン!本屋さんでいくつかあったのでどれにする?って選んでもらうと…まさかの清少納言と織田信長。清少納言…なぜ?清少納言へタイムワープ(歴史漫画タイムワープシリーズ)[河合敦]楽天市場織田信長へタイムワープ(歴史漫
「天才!」「令和の清少納言」…中2が授業で書いた45分の作品が666万回表示、その驚きの内容とは「枕草子の令和版」(オリコンニュース)中2の娘が45分の国語の授業中に書き上げた「枕草子」のパロディ文が、Threadsに投稿されて話題を集めている。投稿したのは土屋未輝(@tawaramiki)さん。「春は花粉症」と書き出し、黄砂、PM2.5など現代の悩みを古文の文体そのままに詠んだ文章は666.2万回表示、13万いいねを記録。「天才!」「これぞ...l.smartnews.com元の作品
紫式部と清少納言は、平安時代のほぼ同時代を生き、文章力においても才気煥発な二人。だけども、歴史上の人物としての人気の面では、紫式部の圧勝といったところのようだ。それが現れているのは、『百人一首』絵札。多くの姫札があるが、清少納言だけは、後ろ向きに描かれて長い髪だけ。横顔すら描かれていない。それらは、もちろん後世の人が描いたものだが、これは清少納言に対して、高慢でスノッビーといったものを感じた結果のように見える。実際のところ、清少納言はファッションセンスが良かったのではないかと思われ
世界初の随筆文学「枕草子」を清少納言が書いたのは紫式部が「源氏物語54帖」初帖を世に出した1008年と同時代、当時から二人はライバルと言われた。『心ときめきするもの、良き薫物炊きて一人臥したる、髪洗い、化粧して、香にしみたる衣着たる……』と、枕草子にある。日本で独自に発達した「香道」には「香合せ」や「源氏香の組香」等々楽しみ方は様々あるが元々、香木は6世紀に仏教伝来と共にベトナム、タイ、インドネシア等から日本に持ち込まれたものと云われている。
期間:2026/04/25〜05/08※GW20XXおみくじin2026が必要星5武将のみ掲載呪)出雲阿国:歌舞伎の神髄呪)安倍晴明:護国の陰陽師呪)芦屋道満:鏖尽の呪術師呪)望月千代女:窺見諜知の巫呪)清少納言:才華爛発の文呪)斎藤道三:弑逆の蝮蛇呪)橋姫:法界悋気の怨呪)斎藤小少将:紅顔翆黛の頂呪)明智光秀:弑逆の赫焉呪)南光坊天海:天下随風©コーエーテクモゲームス
清少納言の墓所(天塚堂)が・・・鳴門市は、里浦町にあります・・・清少納言の父清原元輔がこの知を領有していた縁で・・・晩年をこの地で過ごし、没したという伝承があり・・・この天塚堂には、墓碑があります・・・さて、この天塚堂の道向かいには藤棚があり・・・『天塚ののぼり白藤』と呼ばれています・・・藤の花・・・藤棚って、下に垂れ下がってるイメージがあるんですが・・・この白藤は、上に向かって咲いているので・・・『のぼり白藤』と呼ばれているそうな・・・ま、そんなやこんなで・・・
言葉と文字は笑顔の源!産業心理カウンセラー&書道家の岡部あゆみです青森県の木でもある『あすなろ』の名前の由来はヒノキによく似た木であり明日はヒノキになろうと思っているところから付いたという説もあるそうです清少納言の『枕草子』や松尾芭蕉の『笈日記』などにも登場していますこうなりたいという目標は大切ですでも一番大切なのはそれに向かって努力している自分です時には求めていた結果ではないときもあるかもしれませんがそれまで努力してきたことは見えない財産となって次に活
これは2013年に、SNS上で話題になっていたものです。出どころはおそらく個人のツイッター(現X)。私こういうの大好物だから保存していたのですが、昨日、思い出しました。【語彙力の無い枕草子】春のアレヤバい。なんか山のところの紫のやつヤバい。雲ヤバい。夏はなんかアレ。光るやつ、虫の。アレヤバい。をかし。雨も。秋も相当パない。夕方ごろ鳥めっちゃ飛んでる。びびる。超すごい。あと夜もすごい。虫すごい。冬寒い。明け方超寒いけど雪好き。@fuwafuwa_Fua
ひらがなの誕生**ひらがな**は、平安時代に日本で生まれた文字で、今の日本語に欠かせない存在です。その誕生は、実は「使いにくい漢字」からの進化でした。■もともとは漢字しかなかった古代の日本では、文字といえば中国から伝わった漢字だけ。でも問題がありました👇日本語と文法が全然違う読み方が複雑書くのが難しい👉そこで登場したのが**「万葉仮名(まんようがな)」**という方法。■万葉仮名とは?漢字を音(読み)だけで使うやり方です。例:「やま」→
本書は『武士の起源を解き明かす』(以下「前著」)の続編となり、前著で解き明かされなかった源平の武士、特に清和源氏がいかにして武士の代表格に上り詰めて行ったのかを解き明かす事を目的にしています。『『武士の起源を解きあかす』桃崎有一郎・著』タイトルにもある通り、義務教育で必修の存在である武士はどこから来たのかという課題に迫る新書です。著者は古代の礼制と法制・政治の関係史が専門でありながら中世史家…ameblo.jpとはいえ、王朝文学の代表者の一人である清少納言にまつわる平安貴族社会
数年間、下書きのまま保存されていた内容です。読み返して、既に懐かしい気持ちになりました。先週の大河ドラマの光る君へ、枕草子の回でしたね。女子にありがちな話ですが、私も昔から平安時代は大好きでした。好きになったきっかけもありがちな話で、氷室冴子さんの「ざ・ちぇんじ」「なんて素敵にジャパネスク」からです。特にジャパネスクの方は小学生のころからリアルタイムで追いかけていました。行動的でハチャメチャなところのある瑠璃姫なのに、吉野の君との仲が切なくて、特に大好きでした。しかも、私なりにわか
今回はこういうお題でいきます。どちらも平安時代中期の女流文学者で、清少納言は比較的短い随筆『枕草子』、紫式部は全54帖もの長編の物語『源氏物語』を著したことで知られています。この2つはどちらも現代まで読みつがれていますね。さて、この2人は同時代(1000年頃)の人でしたが、じつは出会ったことはなかったようです。というのも、2人の宮廷出仕の時期は微妙にずれていて、清少納言が宮廷を辞してから数年後に紫式部が宮廷に上がっているうえ、少納言は一条天皇の皇后である定子に仕え、紫式部