ブログ記事3,916件
“死んだら生きれない”から始まる、生きるを寿ぐ物語。応援の循環チアフルエンサー・こうさかゆうあです。♡このブログが初めての方へ「今まで生きてきた人生とこれからの生き方に違いをつくりたい」そんなあなたに私ができる事って。♡大切な相棒ゆうアヒ鶴の紹介はこちら☆日本初のサレ妻インフルエンサーとして活動中☆TikTok→TikTok-MakeYourDaywww.tiktok.comInstagram→Login•InstagramWelcom
「小倉百人一首」第42番は「清原元輔」(きよはらのもとすけ)の歌です.契りきなかたみに袖をしぼりつつ末の松山波越さじとは(ちぎりきなかたみにそでをしぼりつつすえのまつやまなみこさじとは)確かに約束しましたよね.お互いに涙で濡れた袖を絞りながら,末の松山を波が絶対に越えることがないように,二人の中は絶対に変わるまいと。「末の松山」と言うのは,現在の宮城県にある山で,海の近くではあるが決して波が越えることはなかったので,変わ
「秋は夕暮れ、夕日のさして山の端いと近うなりたるに、からすの寝どころへ行くとて三つ四つ、二つ三つなど、飛び急ぐさへあはれなり。まいて雁などのつらねたるが、いと小さく見ゆるはいとおかし。日入り果てて、風の音、虫の音など、はたいふべきにあらず」清少納言「枕草子第一段秋」(秋は夕暮れがいちばん良い。夕日がさして山の端がとても近くなると烏がねぐらへ行こうとして三羽四羽二羽三羽が飛び急ぐのさえしみじみとした情感がある。まして雁などの列がとても小さく見えるのはとても興趣がある。日が
これは昨日撮った輝面率1.7%の月です輝面率・・満月100%新月0%今朝は新月直前の輝面率0.1%の月を探したけどさっぱり見えなかった(;´▽`A``よくよく考えれば・・・先月撮った満月は実際99.9%だけど見た目は満月ですよね(;´∀`)つまり・・・・99.9%の新月だってほぼ新月だし見えるわけないんだな(;´▽`A``さて・・・再び一昨日の月に戻りますm(__"m)
娘の定期テストも終わり、相変わらず仕事は忙しくて、でも少しほっと一息つける時間ができそうな、週末。昨日の仕事帰り、久しぶりに早く職場をでて、気がついたのは、【薄明時間トワイライト】の美しい空。ほんの1、2分で、グラデーションはあっという間に群青から夜のトーンに変化してしまう。太陽が沈んだ直後の夕明かりが残るほんのひとときの美しさに、何だか疲れも薄れた気がしました1000年前の、清少納言も、趣深くてイイわよね✨素敵と推していた夕暮れ。1000年の時を経ても、空の美しさに息を呑む時間が共有で
「食べすぎた流れを一度リセットしたい」「家にいると誘惑が多くて、結局いつもの食生活に戻ってしまう」「せっかく整えるなら、体だけではなく気持ちまで軽くしたい」そんなときは、やり方を変えるより先に、過ごす場所を変えるほうがうまくいくことがあります。三重には、日帰りや通所で取り組めるファスティング系の施設もありますが、宿泊まで含めて考えるなら、温泉・静けさ・自然がそろった宿まで視野を広げたほうが、満足度の高い滞在になりやすいです。特に、断食道場を探しているときに本当に欲し
予約した美容院に行くと珍しくいつものスタッフさんの姿が見えませんでした。指示通りに待っていると小走りでやって来て耳元で囁きます。「お待たせしてすみません。前の人の髪がもの凄く長いんです。」「大丈夫ですよ。急ぎませんからゆっくりどうぞ。」待つこと20分位でしょうか施術が終わって出て来た女性の髪は腰まであって確かにとても長かったです。でもね。とっても綺麗な髪で、美人で、紫式部か清少納言・・・そんなイメージでしたから待たされたのも忘れて思わず
旅から帰って、ポチッとが止まらない、的な。多分今日は他2冊届く、先日の読書会で興味を持った本たちだ。少しウキウキさてと、今朝のつぶやきは老いること体も気力も衰えるそんなイメージ蹴飛ばして朝-実感として日々の衰えを感じている、だからこそ時にはそんな自分の心配も含めて蹴飛ばしてGO!くらいの勢いをつけないとなって思うのだ。同窓会マター後少しで当日、参加される皆様、くれぐれも体調管理よろしく、そして今回参加できない、参加しない、方々も是非ともどこかでひとりでも数名だけでもつな
ライブドアブログ、更新しました。【産経新聞】清少納言★媚中派:岩屋毅には、反吐が出る。。。:GNC生活思想日記リターンズこんな清少納言は、イヤだ!ごきげんよう、風間官房長官です。ネット上で、右翼のような頭の悪い発言をする、ネトウヨです。劣等民族で申し訳ございません。心より、お詫びいたします。「春は揚げ物」どころの話ではない。「春は化け物」やんけーーーーー!hks2023.livedoor.blog
」「小倉百人一首」第36番は「清原深養父」(きよはらのふかやぶ)の歌です。夏の夜はまだ宵ながら明けぬるを雲のいづこに月宿るらむ(なつのよはまだよいながらあけぬるをくものいづこにつきやどるらむ)短い夏の夜は、まだ宵のままで明けてしまったが,沈むのが間に合わなかった月は,いったい雲のどの辺りに宿っているのだろうか。「月」の捉え
皆様、こんにちは。今日の当地も朝から雨☔でした。今は、とりあえずは止んでいるのかな?そろそろ太陽が恋しいですね。。。さて、今日からオバさん大学生の新学期がスタートしました。島内祐子先生の講義、「『枕草子』の世界」。前学期に引き続き、個人的に尊敬する先生の講義です。今日は振り返り投稿でも「べらぼう」を取り上げましたが、、、懐かしい!!「光る君へ」もホントに懐かしいですね。この講義を受
2026年10月2日(金)季節は進みます。「風と月もよう」の五七五です。『枕草子』(清少納言)には、秋の空もようでは、月と風の風情が最も多く書かれています。byChatGP
「秋は夕暮れ。夕日のさして山の端いと近うなりたるに、烏の寝所へ行くとて、三つ四つ、二つ三つなど飛び急ぐさへあはれなり」「春はあけぼの」で始まる清少納言の「枕草子」。その中で、秋の美しさとして、清少納言が選んだのが、「夕暮れ」です。「秋は、夕暮れが素敵。夕日がさして山ぎわ近く、烏(からす)が巣に帰ろうとして、三つ四つ、二つ三つなど急いで飛んで行くのさえ、しみじみと心打たれる」今から千年も昔の人が、「秋は夕暮れがいい」と感じた風景を、私たちも
2026年8月chatGPTに「私に似た歴史上の人物」と同時に、「これからの生き方」についても聞いて見ました。自己肯定感のかなり低い卑屈な人間なので、励ましてくれていると思って、話半分に聞いています。なので引き続きツッコミ禁止でお願いしまーす🈲ーーーーーーーーーこれからの生き方について私はあなたには、「縮小」ではなく「編集」していく人生が合うと思います。年齢を重ねると、「もう○歳だから」「今さら」「若い人にはかなわない」と、人生の幅を狭めてしまう人がいます。でも、あなたはむし