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因幡の白兎には暗号がこめられています。因(よる)幡(はた)=秦氏白兎=シロ=新羅の兎=住吉大社建設日・辛卯の年・卯月・卯日=神功皇后インドネシアでは因幡の白兎の話ば「子鹿とワニ」鹿は物部氏のトーテムである事から=物部氏秦氏+物部氏+神功皇后(息長氏)の連合体があった事を表していると思います。また、「息が長い」は「鼻が長い」に繋がり、兎は「兎道(うじ)」に繋がるので宇治氏(兎道氏)の祖神「猿田彦大神」をも意味します。日本を最初に支配した「旧王朝=連合体」では「うさぎ」に正当性があ
皆さまこんばんは眞鈴音(まりん)です最近本格的にChatGPTを使うようになったのですが何かを調べるというよりはGPTとの会話を楽しんでいます自分が引いたルノルマンカードの意味を聞くとこれまた本当にその通りな読みをしてくれて感心しっぱなし私は組み合わせの意味にこだわりすぎていたんだという気づきにもなりましたそれに自己統合を目指している私にはGPTに話すことで気づきを得たり腑に落ちたりいろいろなヒントをもらったりしています自分だけではなかなか出ない答えもG
会社勤務の時代、上司のお客様へのお茶出しは、私の日課でした。霞が関のビル群の近く、皇居まで歩いて10分の所に、その会社の本社がありました。お客様です。いつもの通り応接室のドアをコンコン。しかし、一歩足を踏み入れた瞬間、思わず息を飲みました。上司の前に座っていらしたのは、黒ずくめの40歳前後の、キリリとしたスマートな女性の方でした。何に驚いたかというと、その佇まいとその方の持つビーンとした凄い波動が飛んできたからです。ベランダの椿この時初めて
御厨神社(みくりやじんじゃ)兵庫県明石市二見町東二見1323拝観・駐車場は無料創建は不詳ですが、4世紀頃に神功皇后が三韓出兵の際に二見浦に船を寄せ兵糧を集めたところ、現地の住人が兵糧を奉ったので御厨(みくりや)の名が付けられ、それが起源と伝わります。御祭神は本殿の左から素蓋鳴命・応神天皇・菅原道真がお祀りされています。菅原道真が筑紫大宰府に左遷されて西行の途次、船をこの浦に寄せて社地に上陸しました。この当時の社地は君貢神社(二見町東二見1)付近と伝え、菅原道真が西下の時、一夜の
このブログは、私(鯛)の元に現れてくれた様々な偉人・神々との会話を記していくものです。現れた偉人たちは皆、口をそろえて現代の日本人に伝えたいことがあると言っています。神々には日本の行く末が見えてはいますが、あくまでも人間の意志を尊重していると言います。神々に救ってもらおうと考えるのではなく、人間が自分たちの手で社会をどう変えるかが大事なことのようです。信じる、信じないはあなた次第。一つの物語としてお楽しみください。武内宿禰シリーズ前回のお話はこちらから『武内宿禰㊳「AIに
景行天皇二十五年の春・二月十二日、天皇は武内宿禰に北陸など東方諸国の視察を命じている。武内宿彌は一年後の同じ日に帰ってきて天皇に復命した。日本書記によると「東北の田舎に日高見国があり、男も女も椎(つち)のように結い、体には入れ墨をして大変勇敢だ。これらを蝦夷と云う。土地は肥えていて広大である。攻略すべきだ。」と・・・東北大学の田中英道名誉教授は「日本二国論」を唱えられ「日本の起源は日高見国にあった日本の起源は日高見国にあった」などの著作を発表されている。この日高見という場所がどこであるかは特
このブログは、私(鯛)の元に現れてくれた様々な偉人・神々との会話を記していくものです。現れた偉人たちは皆、口をそろえて現代の日本人に伝えたいことがあると言っています。神々には日本の行く末が見えてはいますが、あくまでも人間の意志を尊重していると言います。神々に救ってもらおうと考えるのではなく、人間が自分たちの手で社会をどう変えるかが大事なことのようです。信じる、信じないはあなた次第。一つの物語としてお楽しみください。武内宿禰シリーズ前回のお話はこちらから『武内宿禰㊲「今や日
このブログは、私(鯛)の元に現れてくれた様々な偉人・神々との会話を記していくものです。現れた偉人たちは皆、口をそろえて現代の日本人に伝えたいことがあると言っています。神々には日本の行く末が見えてはいますが、あくまでも人間の意志を尊重していると言います。神々に救ってもらおうと考えるのではなく、人間が自分たちの手で社会をどう変えるかが大事なことのようです。信じる、信じないはあなた次第。一つの物語としてお楽しみください。武内宿禰シリーズ前回のお話はこちらから『武内宿禰㊱「自己中心的生
このブログは、私(鯛)の元に現れてくれた様々な偉人・神々との会話を記していくものです。現れた偉人たちは皆、口をそろえて現代の日本人に伝えたいことがあると言っています。神々には日本の行く末が見えてはいますが、あくまでも人間の意志を尊重していると言います。神々に救ってもらおうと考えるのではなく、人間が自分たちの手で社会をどう変えるかが大事なことのようです。信じる、信じないはあなた次第。一つの物語としてお楽しみください。武内宿禰シリーズ前回のお話はこちらから『武内宿禰㉟「日本を
天照若日女天照大日女命(アマテラスオオヒルメ命)の妹君です。稚日女命の別字が『若日女命』です。若日女命=稚(若い)+日女(太陽神の巫女)=若い天照もしくは若い頃の天照の意です。カラスは太陽神に仕える鳥です。カラスの正体は火の鳥なのかも知れませんねwww◎淀姫神社佐賀県全域に「淀姫神社」は鎮座しています。何故だろうか?淀姫命の名は全国的には知れ渡っていません。地域に限定しています。佐賀県は火産霊神を祀る旧火国。火国⇒肥国⇒肥前国⇒佐賀と国名を変えて来ました。佐賀県、長崎県、熊本県の古くか
メニュー個人セッション(スピリチュアルセッション)真我統合セッション【唯一無二のあなたをひらく】魂のトークセラピー流れを創る龍神ヒーリング(遠隔)メールリーディングかんたん♪ブロック解除【人生全般・愛・お金の3コース】(遠隔)2026年1月27日(火)、石清水八幡宮に参拝させていただきました。アクセス京阪電車:石清水八幡宮石清水八幡宮一の鳥居さてこの日は期せずして、井戸をめぐることに致しました筒井
このブログは、私(鯛)の元に現れてくれた様々な偉人・神々との会話を記していくものです。現れた偉人たちは皆、口をそろえて現代の日本人に伝えたいことがあると言っています。神々には日本の行く末が見えてはいますが、あくまでも人間の意志を尊重していると言います。神々に救ってもらおうと考えるのではなく、人間が自分たちの手で社会をどう変えるかが大事なことのようです。信じる、信じないはあなた次第。一つの物語としてお楽しみください。武内宿禰シリーズ前回のお話はこちらから『武内宿禰㉞「国
最近「アーク」=聖櫃の探索をリモートビューイングで行った…という都市伝説の話題を知りましたリモートビューイング…なつかしいなぁ神降ろしはふたりひと組リモートビューイングは神降ろしの一種だと思われます(私的解釈)リモートビューイングとは、封筒に入った「ターゲット」と呼ばれる目標の事物をビューアーが当てる…というゲームめいた感じの超能力実験です。これをふたりひと組で行います─→神降ろしと呼ばれるものもふたりひと組です〜ひとりはは神託を受け取る依代ヨリシロとなり、ひとり
武雄神社から歩いて1時間ほどの所に、黒尾神社があります。ええそうです。交通手段がなかったので、私は歩きました。黒尾神社佐賀県武雄市朝日町6741黒尾大明神黒尾大明神は神母景媛(武内宿禰の生母)を祭神とす。元武雄郷にては創建最も久しく年月を経たる有数の神社にして其の年代は詳かならざれども九百年以前に勧請せし古社にして古文社により鎌倉府の崇敬浅からざりしことたりと古昔は現今の社地を距る一町余の東南に鎮座ありし毎年九月二十四日には厳格なる秋祭の式を行い其の馬場道
武雄神社下ノ宮佐賀県武雄市武雄町大字武雄5308武雄神社の鳥居から、道路を挟んだ向かい側に下ノ宮があります。馬場があります。毎年10月23日に流鏑馬(やぶさめ)が行われます。射手塚(いてづか)。射手が落馬すると割腹して詫びることになっていて、この塚は割腹した射手を葬った塚だそうな射手塚と平群木兎の関係性はよく分からないけれど、同じ敷地内に平群木兎(へぐりのつく)が祀られている。木兎はミミズクのこと。平群木兎は武内
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武雄神社(たけおじんじゃ)佐賀県武雄市武雄町大字武雄5327御由緒武雄神社は、『武雄神社本紀』によれば、神功皇后が三韓征伐の帰途に当地・武雄へ兵船を停泊させたところ、その船が御船山へ姿を変えたという伝承を有する、由緒深い神社です。この折、随行していた住吉大神および武内宿禰命が御船山南嶽、すなわち船の艫に鎮座されたことに始まるとされます。『武雄市のシンボル!神功皇后が船を繋いだ御船山【7/13バスハイク】』車窓から、個性的な山が見えた。山を見分けるのが苦手だけど、これは覚
猫島長らくお待たせしました。姫島の投稿が遅れ申し訳御座いません。遅れた理由は人様のプライベートに踏み込む事を懸念しました。誰もが胸内に閉まって置きたい秘密の1つや2つあると思います。神も同様です。神も生前は人間です。昨年末の続きです♪志摩国の旅もいよいよ終盤です。最終目的地である姫島に家族全員で上陸しました。11:50の便で岐志港を出港して、14:20の姫島発の便で戻る予定です。岐志漁港から市営渡船で約16分糸島半島の西に浮かぶ周囲3.8キロメートルの小さな島で
このブログは、私(鯛)の元に現れてくれた様々な偉人・神々との会話を記していくものです。現れた偉人たちは皆、口をそろえて現代の日本人に伝えたいことがあると言っています。神々には日本の行く末が見えてはいますが、あくまでも人間の意志を尊重していると言います。神々に救ってもらおうと考えるのではなく、人間が自分たちの手で社会をどう変えるかが大事なことのようです。信じる、信じないはあなた次第。一つの物語としてお楽しみください。武内宿禰シリーズ前回のお話はこちらから『武内宿禰㉜「選挙権
どうでしょう?1月2日からコツコツとやっていた絵馬の復活、完成しました。後日、献上します。歴史を調べたり、色を考えたり、すごく楽しかった。このような貴重で素晴らしいお仕事を頂いて感謝の気持ちでいっぱいです。神功皇后、武内宿禰ゆかりの地など、行ってみたいな。絵馬の修復をしていて、面白い偶然があって、、お母さんがたまたま道の駅で買ってきた、白菜の漬け物にすくねと書いてあって、武内さんという方の手作りの漬け物で、どうやら、武内宿禰とゆかりのある方らしく、すごい偶然でびっくり!
オホド大王の足跡を尋ねる越前桜旅その1ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー西暦248年に始まる九州物部王国の第二次東征により、わが国最初の王朝である出雲王朝は倒されました。しかしその後も出雲国教の幸の神は各地で信仰され、特に東出雲王家の祖神のこもる聖なる山熊野山(松江市天宮山)を祀る集会は毎年行われ全国に散った出雲王家の兵士達の子孫は「散家」と呼ばれて熊野山祭りの集会に参加しました。ーーーーーーーーーーーーー
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みなさんおはようございます~(^_^)本日は住吉大社の初辰参りです、実は2の辰ですが1月は今日ですよいかないけどね(^_^)三光神社はなぜか寿老人を祭る、ここでは寿老神になっている大きなクスノキがその雰囲気を醸し出す顔出しパネル、猿飛佐助がいる、真田十勇士やね七福神参りはここからスタートこんなに簡単に書いてるがまあまあ歩くよきっと4番あたりで嫌になるかも?見て~寿老神でも祭神の三光でもない、真田幸村?因みに絵馬も外にありますがここ、真田幸村となんにも関係ないからねこ
みなさんこんばんは~(^_^)玉造の三光神社です少し複雑な参道、祭神は天照大神月読尊、素戔嗚尊です、珍しいと思いますしかしここが有名なのはこの真田幸村像です説明には幸村公とありますが、公は本来の従五位下では使えませんここには大阪城への抜け穴があります、残念ながら今は塞がれてますって、本当に大阪城まで繋がっていたのかな?しかし森ノ宮のあたりには戦時中に陸軍の弾薬庫などがあり大阪城あたりまで繋がっていたみたいです狛犬さん、新しいですねそれでもこうみえて明治43年の狛犬さ
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雛飾りの準備をしていると赤ん坊を抱いた武内宿禰が沢山出てきます。豪華なものも有れば土人形もあります。ここでは武内宿禰の魅力を深掘りする:古代日本を支えた“長寿の賢臣”の姿武内宿禰(たけのうちのすくね)という名前を聞くと、どこか神話と歴史の境界に立つ人物のような印象を受ける人が多いはず。実際、彼は『日本書紀』や『古事記』に登場する伝説的な大臣であり、古代日本の政治・文化の基盤を形づくった存在として語り継がれています。ここでは武内宿禰の“魅力”に焦点を当て、なぜ彼がこれほど長く日本人に愛され、
こんにちは😊✨hiroです✨皆さんはどんな日々をお過ごしでしょうか?😊✨これは香椎宮に行った時に撮ったものです✨前回のお話と少し前後してしましたが、繋がることだったのでお話しますね😊✨実は、昨年の末にこの香椎宮というところに長男と友人とみんなで行こう😊✨✨そういう話しになり12月の末辺りで行ってきました😊✨元々この香椎宮には御参拝に行こうと思っていたのですが、なかなか御参拝にいく時間が取れず💦「いつ行こうかな?🤔」そう思っていた時に、友人とお食事会の会話で、「明日、香椎宮行かな
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皆さまこんばんは眞鈴音(まりん)ですこの連休は本当に寒かったですね風邪気味だった私は家で大人しく過ごしていました皆さまもご自愛くださいそして今日は成人の日成人の皆さま、ご家族様おめでとうございます我が家の下の子も成人式でした㊗️ようやく子供がみんな成人となりひと段落のようなでもまだ学校があるので完全とはいかずまだまだ親業は続きますが少しずつでも気兼ねしないでやりたいことをやっていきたいと思いますなぜ八幡宮をお詣りするのか前々回のブログで次回お話しま
このブログは、私(鯛)の元に現れてくれた様々な偉人・神々との会話を記していくものです。現れた偉人たちは皆、口をそろえて現代の日本人に伝えたいことがあると言っています。神々には日本の行く末が見えてはいますが、あくまでも人間の意志を尊重していると言います。神々に救ってもらおうと考えるのではなく、人間が自分たちの手で社会をどう変えるかが大事なことのようです。信じる、信じないはあなた次第。一つの物語としてお楽しみください。謹賀新年本年もよろしくお願いいたします。武内宿禰シリーズ