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8月16日(日)お盆休み4日目気になっていた神社に参拝大阪府交野市に有る星田妙見宮(小松神社)星田妙見宮参拝後半です。摂社の参拝に向かいます。ちょっと山奥の細道に入ります■青龍社祭神:青龍大明神どんどん奥に行きます■豊臣稲荷社祭神:保倉大神■竜王社祭神豊玉龍王豊正龍王再び参道に戻りお帰り道を降ります。かなり急な石段を下りてくると七星塚巡り
9/5宇宙と繋がる!大阪星田妙見宮開運神社お散歩&お話会2026年9月5日(土)開催!星が降ったと伝えられる聖地、大阪・交野市の星田妙見宮へ出かけませんか?⭐️今回は、ただ神社へ行って参拝して終わり、ではありません。午前中は星田妙見宮をたっぷり歩く神社ツアー。そして午後は、・自分でできる金運アップお財布ヒーリング・神様と友達になる方法この2つを学べる特別開運レクチャーを開催します!つまり、【神社で実際に体感する】+【家に帰ってからも自分ででき
8月16日(日)お盆休み4日目お盆休みに参拝に行こうと思っていた神社です。大阪府交野市に有る【星田妙見宮】(小松神社)鳥居や石畳みの参道はまだ新しく綺麗に整備されています・星田妙見宮(小松神社)制札板「降星伝説」の地で、北斗七星が降り、三カ所にわかれて落ちた場所の一つとされていますササっと1度読みましたが理解するには時間が足りません伝承によれば、平安時代の810年頃に空海が交野に来た際に、
先月の中頃、大阪で仕事があり、早目に終わったので帰りに交野市にある星田妙見宮に参拝してきました。(第一基目の鳥居向かっていちばん左の紙垂だけ何故か揺れ方が激しかった。)この星田妙見宮は天から星が降ってきたという不思議な伝説が残る場所です。その名の通り、星にまつわる神社です。平安時代の弘仁年間、今から約1200年前のこと。弘法大師・空海がこの地の獅子窟寺で修行をしていたとき、天上から北斗七星が降り、3か所に分かれて地上に落ちたと伝えられています。ひとつは星の森、ひとつは光林寺、そしてもう
前日の尼崎一周チャリ旅行で疲れきり、一日中休んでいようかと思った昼下がり。謎の神社行きたいパワーに目覚めました。とはいえ、疲れきっているし、どうせなら車で行きたい。電車で行くには不便で、かつ気になっている神社・・・ということで、交野の星田妙見宮へ。以前、京都から四條畷に移動する際に寄ろうかと思ったが、最寄駅から2kmほど離れており、どう見てもアップダウンが激しそうで見送った神社です。いざ行ってみると、割と本気で道わからん・・・ナビは現在位置把握するのに使う程度で、
皆さん、こんにちは。おにぎりの綱です。岡山県の星神社(三つの星の降臨)、大阪府の星田妙見宮(空海の七曜星降臨)と巡ってきた「星の聖地巡礼」。今回、私が向かったのは、茨城県日立市に鎮座する大甕神社(おおみかじんじゃ)です。ここには、これまで訪ねてきた「天から恵みや導きとして降り立った星」とは一線を画す、もう一つの、あまりにも切なく壮大な星の物語が伝えられています。その物語の主人公となるのは、日本神話において異彩を放つ、唯一無二の「星の神」――天津赤星・香香背男(あまつあかぼし・かがせお
皆さん、こんにちは。おにぎりの綱です。前回は、大阪府交野市に鎮座する星田妙見宮へ向かい、弘法大師・空海の「七曜星降臨伝説」と、御神体である巨大な「織女石(たなばたせき)」の静謐な気に触れたところまでお届けしました。今回はその参拝を終えた後、参道の先で体験した、私にとって決して忘れることのできない不思議な出来事について綴ります。◆本殿を後にする圧倒的な存在感を放つ織女石に静かに別れを告げ、私は本殿を後にしました。登ってきた時の緊張感とはまた違う、静かな余韻を感じながら下りの参道を歩き
昨日土曜日開催の、生駒トレイル夏山2026ショート、ロングともに20km以上なので私は出ないけど笑、ラン友達のお見送り(応援)へ駐車場からスタート地点まで10分くらい?歩いただけで全身汗だく…朝から暑すぎるやろ…そんな中この人達はお山を走らはりますロングウェーブスタート1の猛者達ウェーブスタート2の猛者達ショートの人達もお見送りして私はこちらへ星田妙見宮InstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewh
こんばんは〜今日の大阪は天神祭の花火の様子が今、生中継で流れております大阪に住んでおりましても行ったことがあるのは1、2回くらい人の多さに酔ってしまうので行かないんですよねぇ中継されているのを観る方が私には合っています今日はですね以前撮った写真を見ておりましたら最近撮れるものとは少し違っているのでまとめて見ていただこうかなと思います下鴨神社星田妙見宮サムハラ神社謎の「く」の雲これは車の中ですね難波神社こちらも車の中ですね清荒神清澄寺奥の方の滝のところ
皆さん、こんにちは。おにぎりの綱です。岡山県の星神社で、「三つの星と三つの岩が降りた」という深遠な伝説に触れ、幕を開けた私の「星の聖地巡礼」。そして今回、私が向かったのは、大阪府交野市に鎮座する星田妙見宮(ほしだみょうけんぐう)です。我がルーツ・渡辺一族が瀬戸内の海を統べる拠点とした大阪の地に、これほどまでの「星の聖地」が存在する――。「星田」という地名だけでも心が強く惹かれますが、この場所には、それ以上に私を突き動かす決定的な理由がありました。それは、千年の時を超えて今なお語り継がれ
たくさんの方が参列されての星田妙見宮御鎮座1210年奉祝祭。無事に終わりました。こちらでも不思議な景色をたくさん見せていただきましたが御幣への降臨から、上がっていただくまでの間、常に1羽、蝶々が御幣の周りに飛んでいました。そして、見せて頂いたのは金色の優しい雨のような。左上から右下に向けて斜めに降り注いでいたかと思えば真っ赤な焔へと変化。しばらくすると、また…左上から右下に向けて黄色味がかかった乳白色に塗り替えられていくようでした。奉祝祭のあと神主さまからお話
今日は星田妙見宮さまへ伺っております。昨年、宝珠庵にご縁をいただく皆様からお預かりいたしましたうちより御志納させていただきましたご縁で本日のめでたいお祝いの場所に席をご用意いただきました暑い中、みなさま続々お集まりてす。母に送ってもらったのですが道を間違えて『この先侵入禁止』のところに出ました。まぁ、ちょっと歩けばいっか。と、車を降りたはいいですが…あれ?すぐ先にあると思ったのに…まだまだつかない、まだつかない。あ、あ、暑い…朝から凄まじい蝉の声です東京に
昨日18日は大辨財尊天御縁日行日。なんとも不思議な光景を見せていただきました。そしたら。なんと。お数珠をどこからいただいたのかわかったんです。ほんと、びっくりしました『発送致しました。』お申し込み頂いた方々お供物、供花に御志納くださった方々僅かばかりではありますがご縁のある品々を発送させていただきました。返礼不要とおっしゃって頂いた方々供花に…ameblo.jp20日は妙現法に、十一面法。何故だか、1200反まで気づかず…。あれ?と我に返りました。そして、2
星田妙見宮から七夕祭りの御祈禱符が送られてきました。7月7日の夕方からの催行だったようですが、当日の14時くらいから頭がジンジンしはじめ、軽い頭痛に近い感じになりました。夜には治まりましたが、今まで受けた御祈祷の中で一番反応が大きかったです。理由はわかりません。その何日か後に近所を歩いていたら梶の葉を見かけました。平安の頃は梶の葉を短冊として願いを書いたそうですが、触るととても柔らかく、小さな羽毛のような表面で、墨が乗りやすいというのも確かに納得です。以前
大阪交野市にある神社です星田妙見宮さんです星祭りです頂上まで行くのは少ししんどいで
関西での滞在を一日延ばし、足を運んだのは星田妙見宮。隕石が降り立ったという伝承による神域には、星の象意が随所に息づいて。願いを胸に再び歩み始める私の心と響き合うように、関西では梅雨明けが発表されていた。
7/714:45星田妙見宮にて星田妙見宮の七夕祭りにはまだ一度も行った事無かったので午後から来てみました。まだ時間が早いせいか人はまばらでゆったり歩けます。参道には茅の輪くぐりの茅も有り順番待ちされてました。飾りはあまりごちゃごちゃせず割とシンプルな感じがします。参道脇には高い樹の森が有りさほど暑くないですね。出店が少ないので祭りらしくないのかも知れませんが人混みが苦手な私はこちらの方が落ち着きますね。パワースポットとして知られる星田妙見宮いつ来てもやすらぎ癒
おはようございます昨日は七夕織姫様と彦星様は逢えたかな…みんなのお願い事叶うかな…•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆今日はそんな願いがこもったブログです•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆ある日の生活さん…七夕祭りへお出かけですっ星田妙見宮さんにお出かけですっ七夕飾りが綺麗ですね前日までの雨が嘘みたいに晴れてくれて…ホントに良かった散策も楽しいし…無病息災を願って茅の輪くぐりもしっかりしましたみんなのお
おはようございます。昨日は七夕。先日の授賞式の折に立ち寄った星田妙見宮さん。大雨でしたが、向かえて良かった。本日は佐川美術館予定。行ってまいります。#玉本奈々#nanatamamoto
数多あるブログの中から、チョイスして開いてくださり、ありがとうございます❣️このブログでは、古来より日本人が使ってきた日々の古暦に、他の暦を自分なりに➕αしたその日の傾向や、その日の暦に添ったオススメを薬膳のちょっとした知識と共に発信しています。.:*☆*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。..。.:*・'・*:.。.:*☆*・゜゚・*:.。昨日は、母の訪問リハビリが終わってから、七夕限定の御朱印を頂きに星田妙見宮へ行ってきました♪いつか「行くつもり」だった場所なので、絶妙のタイミ
今日は七夕🎋なので星田妙見宮と機物(はたもの)神社(大阪府交野市)に行ってきました✨とても賑わってましたそんな中、誰も知らないヒッソリ佇むこちらへ安全登山祈願🙏コノハナサクヤヒメ様に一番にご挨拶しました😊⛩️の近くにあるお馬ちゃん(今日は🐴の日)茅の輪くぐりもさせて頂きました機物神社は、スマホを車に忘れたので…写真ありません機物神社の神様には、去年願いを叶えて頂きました💖大好きな七夕に纒わる⛩️神社ですそれではここから…沖縄旅行最終日4月6日の
【7/7】ジョグ(1:35'33"4'47"/km20km)今日、七夕の日はTJRの50代後半戦突入の誕生日(&息子の誕生日)!昼は妻と一緒にTJRの食べたいものを物色しにいつもは行かない少し離れたスーパーへ行って、アワビやら馬刺しやら酒の肴みたいなものばかり購入😆帰宅して一息ついて、夕方から練習開始。昨日走っていないので、七夕ゆかりの地の交野に偶然住んでいるので、星田妙見宮、機物神社と回って、しっかり20km。娘に買ってもらった車のカーゴポケットと妻からシャツをプレゼントしてもら
しっちがっつわぉんちゅー今月は浦島太郎~~~🐢🐢🐢むっかしーんむっかしーんうんーらしーんまはーん🎵昔ばなしやおとぎ話って子どもの頃にはわからなかった戒めや怖い展開がよくあって浦島太郎の歌も1番2番まではウッキウキソングですがその後が・・・(;・`д・´)ってなるこの昔ばなしも自分次第の解釈でイロイロととらえられるけど”亀を助けただけなのに”(なんかの映画みたいに言うな)なんだったんだろう・・・て思うなんてちょっと語ってみる亀さ
交野市星田妙見宮の七夕祭りに行ってきました。7月5日今朝です。昼から雨ということもあり、朝のうちに行ってきました。七夕飾りがとても綺麗です。これが楽しみの一つです。ひとまずは、山の方を登りました。何回も来ていますが、かなり急な石段です。山之上の山田神社や蹉跎神社もながい石段ですが、それ以上にきついですね。急な石段を登り終えると、一休みして、また登ります。上の方まで来ると星田駅方面のや、第二京阪道路がよく見えます。まだ登
↓前回はこんなことを書きました↓『【大阪】勝尾寺④』↓前回はこんなことを書きました↓『【大阪】勝尾寺③』↓前回はこんなことを書きました↓『【大阪】勝尾寺②』↓前回はこんなことを書きました↓『【大阪】…ameblo.jp実家に行く途中にある星田妙見宮で限定の素敵な御朱印がいただけると知り寄ってみました。星田妙見宮は「君の名は」のモデルの地ではないかという噂もあります。降星伝承や七夕の信仰も古くから根付いた全国でも珍しい星
こんにちは。瑠璃色の世界へようこそRinkoです。瑠璃色の世界とは、見えない世界のこと。このブログでは、見えない世界、神様仏様や高次の存在、神社仏閣について書いています。少し前に、レイビレッジへ行ってきましたが、そこでいろいろ思うことがありました。一つは、“ピラミッド“というかたちには、どんな意味があるのだろう?ということ。これについては、その1で書きました。『レイビレッジへ行って思ったことその1~“ピ
荒木です★友人の用事こつきそいで松江から大阪へ。帰りにちょっと足を伸ばしてパワースポットで有名な「星田妙見宮」に行ってきました!弘法大師の時代に北斗七星の隕石が落ちた伝説があります!噂には聞いていたけど、境内の雰囲気が「外」「下」「上」で全然ちがうことにびっくり。鳥居の外は普通なのに、一歩中に入ると静かな癒やしの空間。そして、そこから始まる長い階段……!松江からの移動後ということもあって、想像以上に疲れました。でも、息を切らしながら上りきった上は、驚くほど神聖でピリッとした
「星田妙見宮」参拝の続きです***本殿の参拝を終えて、「隕石が落ちた」といわれる「登龍の滝」に降りて来ました。ぽっかり空いた空間。ぐりっとえぐられたような地形です。隕石は滝壺に落ちて来た、という話ですが、手前の八角形に何か意味があるのでしょうか。看板の説明書きに、「木内鶴彦」さんの言葉が載っていました。木内さんといえば、ナオキマンと木内さんの対談をYouTubeで見たのが最初。そ
少しブログの更新が滞っていましたね、ごめんなさい🙏台風🌀や地震が続きましたが皆様は大丈夫でしたか?被害に遭われた方には心よりお見舞い申し上げます😔星田妙見宮から始まった旅はいよいよ七曜星すべてを訪ねて不思議だったお話をしますね☝️やっとお話出来ます前回お話した星田ツアーの時『②星降る伝説『七曜星を巡るツアー』が面白すぎた!』星田妙見宮登龍の滝(弘法大師が修行した滝)なんだか中がピンク色⁉️龍王社今回は人が少なくて静かゆっくりと回れました🙏✨もちろん写真部も発動😆ここは神道・
二人で仲良くニャルソック。微笑ましい風景に心が落ち着く***ちょっと空模様が怪しい中、大阪の交野市にある「星田妙見宮」へ行きました。→星田妙見宮鳥居の向こうは濃い緑に覆われて薄暗く、神秘的な世界に引き込まれていきます。参道までは七夕伝説や空海さんが獅子の窟で仏眼仏母尊の秘法を唱えると、7つの星が星田妙見宮を含む3か所に降臨したとう降星伝説、百済から渡来した琳聖