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令和ヨットスクールでの戸塚宏の発言が毎回同じな訳。元訓練生のコメントを抜粋して、言葉を変えて、伝えていく。調子づいて色々と出張ってるが、話の内容は全部一緒。支持者と信者は、違う質問しても同じ回答に持って行く、自分が都合がいい話しの内容に脱線させる。信者や支持者の都合の良い様に調子づいてコメントをしている。都合っていうのは、自分が上手く答えられる話しに持って行くって事。自分が答えられないような難しい質問も無理矢理に得意な話しに捻じ曲げて持って行く。だから最後はいつも同
戸塚宏が何故体罰を肯定し続けるか、まとめてみました。あの者はまず被害者の供養が先だと思います。以下の内容は、戸塚宏の主張や行動について客観的な視点で整理したものであり、あくまでも社会的な議論の材料として考察するものです。戸塚宏が体罰を肯定し続ける背景(考察)1.長年の信念と自己正当化の影響・半世紀以上にわたり「体罰は教育の一環」とする考え方を持ち続けているため、それを否定することが難しくなっている可能性がある。・自身の教育方針を否定すると、それまでの指導や信
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教育番組タイソンチャンネルのタイソンさんが「戸塚先生俺と対談してくれ、ただしまだ「体罰は善だ」とか言うなら、俺が戸塚先生を殴ってしまうかもしれないが…」と、戸塚先生の令和ヨットスクールにコメントがあったけど、なぜか戸塚さん側からの返信がありませんでした…体罰なんて相手選んでやってると思います。昔の暴走族やってた人間が戸塚ヨットで体罰なんてされたらやっちゃう人もいると思う。実際は暴走族は戸塚宏やコーチたちにやられた過去があります。少年院覚悟くらいですむから。やはり、体
本人はそういう事言ってるのに刑務所で名前じゃなくて、囚人番号で呼ばれたり間食の量を減らされたりしたら「人権侵害だ!」って逆ギレしたそうです、それでいて戸塚ヨットスクールから出てきた人の話では「スクール内では戸塚校長が「食事を減らして「食べられないと生き残れない!」という本能を刺激したほうが良い!」という方針で訓練で身体を動かして、お腹を空かせてるはずの訓練生に、わずかな食事しか与えず、たまに食事を奪い合って訓練生の間でケンカやイジメが起きた事すらあったそうです。横のつなが
1番ヨットスクールが悪い意味で目立った時期って1980年前後で、まだネットもスマホも無かった時代だから、調べにくい分かりにくいようですが、取材して書かれた記事やヨットスクールから脱走してきた人たちの話を聞くに、今の規制が厳しいテレビだったら、放送できないレベルの虐待や性加害が、いくつもあって…しかも「それくらいやらなきゃ更生しない凶悪な子にだけやってた」なら、まだ分かりますが「戸塚さんの所は厳しいけどまだ普通のヨットスクール」と誤解したまま入ってしまった。普通の人にまで、
最高裁判決が確定した後、再審請求やってない..つまり罪を認めているのである。西山美香さんは再審請求で、服役後に慰謝料請求を勝ち取っているのである。袴田さんも同じである。袴田さんや西山美香さんに比べれば、根性のない人物である。戸塚宏含む15名が最高裁で有罪判決を受けているのです。【もし不服ならば..再審請求しているはずですよ】【西山美香さん冤罪事件や袴田事件は、再審請求で無罪を勝ち取りました、慰謝料請求が認められました】再審請求しなかった戸塚宏含む、15名は最高裁判決を受け入
サイコパスは笑顔をよく多用する。他人を安心させるために油断させるために何だって利用するのだ。今思えば、どの年代にも言えるが、純粋な笑顔?やり方が悪いだけ?この人は何人もの死者や行方不明を出した組織犯罪のトップである。そんな抽象的な綺麗事で装飾しても人が死ぬほどの体罰はもはや体罰とは言えず殺人である。裁かれている。懲役を言い渡されている。戸塚ヨットスクール事件自体大して知らない奴も後を絶たない。笑顔の裏側に気を付けよう。何か企んでいてもおかしくないのだ。これが現実。戸
「最終手段の強制力」が密室で常態化し、外部監視が消え、指導者の免責が成立し、人間が“材料”になるこれは歴史上、何度も繰り返された。戸塚ヨットスクール型の暴走と同じ構造を持つ「社会実験・人体実験」の典型例を挙げる。スタンフォード監獄実験ミルグラム実験ソ連・中国の再教育収容所。日本の特高・思想犯矯正児童養護施設・少年院での虐待事件必要なのは何か?①限定性(最終手段であること)強制力は例外でなければならない。日常化した瞬間に虐待になる。いつどの状況でど
最終手段の暴力は肯定される、断言して良い。そうでなければ、抑止力が何も無い。だが、しかし戸塚ヨットスクールの是非は、「体罰が許されないか」という、単純な道徳問題ではなく、「強制力が制度として統制されているか」という構造の問題である。現実には、暴走や自傷他害の危険が切迫した場面で、最後の抑止力として身体的な制止は必要。しかし、それが許容されるのは、限定的で例外的であり、外部監視と責任体制が厳格に存在する場合に限られる。戸塚ヨットスクールの決定的な誤りは、体罰が「最終手段」ではな
ある動画から抜粋。私も不登校が理由で入所した元訓練生ですが、貴方と違い激しい暴力や虐待を受けたので未だにコイツとコーチらを恨んでいます。殺人が何人も出たのは当然だと思っています。最近コイツが色んなYouTubeに出て持論を語っていますが、全てが自分がやってきた事を正当化するための綺麗事にしか聞こえない。当時の事件を詳しく知らない特に若い人はコイツのウソに騙されてしまいます。そして支持者『信者』になってしまっているみたいですね。との事。この人の為にも、戦う日がいずれやって
私はABEMAやシンソウ坂上(2020年終了)を一秒も観たくない。とはいえ、坂上忍やたかまつなな、大空幸星、田村淳、尾木直樹を観ていたら、如何にして、戸塚宏の相手として論外なのがよくわかってくる。だからこそ言うが、戸塚宏の相手は、ゆたぼん、ゆたぼんパパ、へずまりゅう、河合ゆうすけ、桜井誠、吉野敏明、百田尚樹、竹中平蔵、池上彰、橋下徹の、10人しか、戸塚宏に太刀打ちできる相手がいないと私は思っている。動画を直接見たわけではないが、私も含めて、どいつもこいつも、対
数人ぐらいなら死なせる戸塚宏の発想は、明らかにおかしいです。もし体罰が正義で、本当に正しいなら、児童虐待もいじめも正義であり、DV夫も正しいことになるね。でも、どうしてだろう?虐待された子の25%は虐待する親になって、時には我が子を殺害しているね。虐待されていない人が虐待者になる可能性は低い。虐待者もDV夫もしつけだって自分を正当化する。何故、暴力を振るうかって言えば、それは楽しいからだと判明している。戸塚宏、自分の嗜虐性の楽しみと快感を正当化しているだけである。戸
虐待者が子どもを殴る。いじめで加害者が被害者を殴る。体罰の好きな人間が子どもを殴る。ただの暴力であり犯罪です。虐待者が子どもを〇害する、虐待者によって子どもが自殺する。いじめで被害者が自殺する。体罰の好きな人間が子どもを殺害する。体罰の好きな人間によって子どもが自殺する。DV夫が妻を殴る。妻が自殺したり殺害される。殺人は実際に戸塚宏がした犯罪行為です。彼は司法で公正に裁かれ投獄された前科者です。しかも、人を殺した事について、何の反省もない。殴る行為、殺害、自殺に相手を追い込む
ある解体報道からのコメントを抜粋。なお、一部は言葉を変えています。戸塚宏の言葉は全てにおいて、それはある意味正論かも知れない。けど、教育虐待の名のスパルタ教育が、悪影響を受けてるのは事実だ。だが、永平寺の禅寺では、今も厳しい修行が続いている。どこまで厳しくするべきか、どこまで優しくするべきか、その基準が誰にもわからないのだ。訓練生5人の死亡を受けて男性は逮捕され、傷害致死罪などで、懲役6年の実刑判決5人も死んだという事実に対して、どういう理屈で6年なんだろう…殺
ある記事のコメントから抜粋(なお、一部は言葉を変えています)この方の合宿所が注目され始めたのがいわゆる家庭内暴力や校内暴力などが盛んな時代だった事もあり、家庭での暴力など含めて手に負えない子供を連れてい来るという背景もあったとは思います。実際にはスパルタを超えており、ただの殺人か犯罪であり、生徒を亡くならせてしまったりで実刑判決を受けたりもあり、最近はメディアなどにも出てはいて、その主張は変わってはない感じです。主張自体に全面的に賛同はできませんがいわゆる体罰的なものは
戸塚ヨットスクールの解体が報道された記事のコメントにて、以下抜粋。(なお、一部は言葉を変えています)この校長のインタビュー等は、昔よく報道されていたものですが…このスクールを卒業してから立ち直ったという人の、実際の話は見聞した記憶が無い気がします。つまり顔にモザイク掛けて、声は加工しても良いから、そういう人が居るならば、スクールを肯定出来たと思いますが…。確かに、この校長は、立ち直って出て行った人間は相応に居ると言っていたように思いますが、実際の本人が証言しないと、真実
違法性を問うには?戸塚ヨットスクールでは、体罰による死亡事件が、傷害致死罪、監禁致死罪として、起訴されて、傷害罪(第204条)暴行罪(第208条)に該当する場合、刑事告訴が可能。民事責任に関しては、死亡事件の遺族が、民事訴訟を起こして、賠償を認められたケースがあるらしい。甘い行政的処置戸塚ヨットスクールは事件後、一応ではあるが、規模縮小したが、しかし、拡大していこうとする動きが目立つ。戸塚宏の発言の特異性と異常性。「愛があれば殺人も犯罪も許される」
戸塚ヨットスクール事件で、体罰が原因で。訓練生が死亡するなど、極めて重大は犯罪が発生。裁判所はこれを、「人権を無視した行為」と認定し、刑法上の傷害致死罪(第205条)や監禁致死罪(第221条)を適用した。戸塚宏の「愛があれば、殺人も許される」と言う発言は、こうした結果を正当化する者であり、法治国家(放置国家)の原則、(日本国憲法の第13条、個人の尊厳、第11条の基本的人権)に、真っ向から反する。部分社会の法理と限界戸塚宏は、スクール内の犯罪を「教育目的の体罰」と
2024年の8月には「令和ヨットスクール」と言う二人の青年(今は一人?)が、運営しているチャンネルが開設された。その片方と思わしき、Facebookも、私は観たことがある。戸塚宏が、こんなところで反省する訳がなく(当たり前だが)「体罰は進歩を促す良いもの」と発言し、「愛さえあれば殺人も許される」と、頓珍漢にも程がある発言を、動画内でしている模様。今も昔も、今日に至るまで、強い批判を浴びて当然の話である。この発言は、自身の目的や言動を「愛」として、正当化し、訓
戸塚宏は癌などが直せると言っていたのに、支援する会の会長の石原慎太郎が、癌で亡くなったのは何故?現場第一なのに、普通教育の現場にいたことも無い上、ヨットスクールに来た、一部の問題児だけ見て、「問題児が増えた」「教育荒廃が起きている」と決めつけていたのは何故?(仮に戸塚ヨットスクールが戦前からあるとして、ある時期から、生徒が急増するなら、まだわかるが)「武士道、大和魂、男らしさ、知行合一」を理念にしているはずなのに、自分が代表する場所で、人が亡くなっても、マスコミやメデ
戸塚ヨットスクールは、1976年に戸塚宏が設立し、当初はヨット技術と指導の目的でとしていたが、たまたま、不登校や非行少年、障がい者を更生できたことを理由に、そちらにシフトしていった。なお、1981年の神戸ポートピア博覧会のヨットレースに出たこと以外、ヨットレースに出た記述がサイトを観ても、どこにもない。しかし、1979年から2012年まで、訓練中の体罰が原因で訓練生5名が、1982年までに亡くなり、行方不明になった後、亡くなるケースが後を絶たなかった。(例・暴行によ
戸塚ヨットスクールの戸塚宏はの「愛さえあれば殺人も許される」という、頓珍漢にも程がある発言。戸塚ヨットスクール事件(1979年から1983年)(2006年から2012年)で、複数の生徒が死亡した。その数は10人ほどと言われているが、それを冤罪とほざく信者や支持者は後を絶たない。この人自身は極刑か死刑が妥当だが、あろうことか、石原慎太郎と南出喜久治の後ろ盾があってか、大したことのない懲役になっていた。これを温情裁判と言われて当たり前である。物議を醸して当たり前である。こ
戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会。怪しい団体と思われても致し方無い気持ちは間違いなくあります。しかしながら、どうこう訴えながら、活動するのか?を、伝えたいと思っています。五つのスローガン。戸塚宏・戸塚ヨットスクール、信者・支持者の暴挙と暴走に反対。戸塚ヨットスクールや令和ヨットスクールに対する制裁と閉鎖を行政に求める。市民や議員のマインドを変えながら、地道に活動する。無駄はことは決してない。全ては遺族と亡くなった被害者の為に全力を注ぐ。会員、幹部、副会
数年前から、ネット右翼(ネトウヨ)と呼ばれる層が、愛国心を叫んで、正当化して美化して、差別的な発言や侮辱的な発言が極めて目立つ傾向である。これをヘイトスピーチと呼ぶ。(日本を護る!)という、スローガンの下、根拠薄弱な主張や、あろうことか、日本人を侮辱したり差別したりする発言が目立つ。これは、ゆたぼん、へずまりゅう、河合ゆうすけ、戸塚宏の通称、ネトウヨ四天王と呼ばれる人達が代表格となり、差別活動を展開している。日本人を差別するケースも後を絶たない。例えば、Twi
過去に戸塚ヨットスクールの運営をしていて、5人の子供たちが亡くなったことで起訴されて有罪になった事実は変えられないと思う。言っていることはわかり易くてご立派なんだけどさ、亡くなった子供たちは帰ってこない。それを知ったうえでもこの考え方をどう思うか?正しいとは思うよ。でも、その正しさを少し歪めてしまっていたんじゃないですか?戸塚先生が今の時代に注目されるのは良いことかもしれないです。すくなくとも、リベラルは首!っていう意見には同意しますww日教組や文科
もし、戸塚宏と中村幸也(ゆたぼんパパ)が出会ったら、どうなるのか?会話どころか、乱闘である。体罰で更生しなかった、中村幸也と体罰で更生するという持論の戸塚宏。中村幸也は1980年3月22日生まれである。未だに体罰が当たり前だった最後の世代の一人である。戸塚宏は目の前に体罰では改心更生しなかった人間がいて、己の自己主張が間違っていたことを、一切認めず反省していないから、中村幸也の感情を逆撫でにするのは明確である。それに逆上して、中村幸也は感情を爆発させて、それで乱闘になる。戸塚
某サイトで令和ヨットスクールの評価を見ていた。それはそれは、悲惨なものであるので、紹介する。(なお、一部言葉を変えて、紹介する)体罰や犯罪や暴力で有名な戸塚ヨットスクールのチャンネル。死者を出すほどの苛烈な体罰指導を繰り返したあげく逮捕され刑務所にまで収容されたが、全く反省の色が見られない。この人、「刑務所の罰則は人権侵害」だとかほざいたそうだな、なんj民の事を「強者するクズどもの集まり、私刑や体罰を肯定するくせに自分達がやられたら泣き喚く」って評してたけどまさにこい
令和ヨットスクールが結局、動くことになった為、戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会も結成に向けて動こうと思い、YouTubeチャンネルの開設(投稿するとは言っていない)公式サイトの開設。LINEのグループチャットorオープンチャットの開設を計画しています。ゆくゆく先は、リアルで出会う催しも考えています。その時は皆さんにお会いが出来るのを楽しみにしています。
戸塚ジュニアヨットスクールの2019年のある月のある日の記事に、ゆたぼんについて取り上げられていた。今話題の物議を醸している10歳のユーチューバー、ゆたぼん。と、紹介されていた。二人が出会う可能性はあるだろうか?お互い苦手意識がある噂まで絶えない。奴等の教育の正当性には疑問が残るが、仲良くなれるかも疑問だ。さらには、反知性主義という共通点があるのは確かだが…さらには、戸塚宏の秘書のTwitter、Xのアカウントで、戸塚宏がゆたぼんに対する言及がある為、ぜひ、探し