ブログ記事179件
戸塚宏が何故体罰を肯定し続けるか、まとめてみました。あの者はまず被害者の供養が先だと思います。以下の内容は、戸塚宏の主張や行動について客観的な視点で整理したものであり、あくまでも社会的な議論の材料として考察するものです。戸塚宏が体罰を肯定し続ける背景(考察)1.長年の信念と自己正当化の影響・半世紀以上にわたり「体罰は教育の一環」とする考え方を持ち続けているため、それを否定することが難しくなっている可能性がある。・自身の教育方針を否定すると、それまでの指導や信
令和ヨットスクールでの戸塚宏の発言が毎回同じな訳。元訓練生のコメントを抜粋して、言葉を変えて、伝えていく。調子づいて色々と出張ってるが、話の内容は全部一緒。支持者と信者は、違う質問しても同じ回答に持って行く、自分が都合がいい話しの内容に脱線させる。信者や支持者の都合の良い様に調子づいてコメントをしている。都合っていうのは、自分が上手く答えられる話しに持って行くって事。自分が答えられないような難しい質問も無理矢理に得意な話しに捻じ曲げて持って行く。だから最後はいつも同
ある人物は語る。一部に熱狂的なファンや支持者が居る人。石原慎太郎はこの人の著書に推薦の帯付けてた、シーポニアの船着き場の室内部に置いてあり、色々有って世間様から袋叩きに有った、生徒は何人か亡くなった。やって来たことは日本の悪い文化で風習で、結果的にほとんど失敗している、それをいつまでも理解したくない困った老人。「和を尊し」って言う人間は支配欲や支配力のある、タイプでしょうね。人間に個性は不要。集団の中の無個性な人間を、つくり指示通りに動かしたい。自分自身の手下や
私はABEMAやシンソウ坂上(2020年終了)を一秒も観たくない。とはいえ、坂上忍やたかまつなな、大空幸星、田村淳、尾木直樹を観ていたら、如何にして、戸塚宏の相手として論外なのがよくわかってくる。だからこそ言うが、戸塚宏の相手は、ゆたぼん、ゆたぼんパパ、へずまりゅう、河合ゆうすけ、桜井誠、吉野敏明、百田尚樹、竹中平蔵、池上彰、橋下徹の、10人しか、戸塚宏に太刀打ちできる相手がいないと私は思っている。動画を直接見たわけではないが、私も含めて、どいつもこいつも、対