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戸塚ヨットスクールを卒業して大成した人物がいれば勿論のこと、戸塚氏はそれを宣伝に利用するでしょう。そういった話が出ない以上、卒業生の多くは平凡以下若しくは犯罪者等になっている可能性が高いと考えるのが妥当でしょう。元々親の言うことを聞かないような非行少年が多かったということは再犯を繰り返す可能性のが遥かに高いです。特に凶悪犯罪者は先天的に人格上重大な問題を抱えている事が、多く再犯を繰り返す傾向があります。ある方の見た実例では見た目普通の若い女性ですが、勉強もできて家も裕福、
桜井誠氏と戸塚宏氏が個人的に会って対立した、あるいは会談したという客観的な事実は確認されていません。両名とも「保守思想」の持ち主とされることがありますが、その活動分野や主張の焦点は大きく異なるため、仮に出会ったとしても、お互いの思想や手法に対する見解は異なり、意見が対立する可能性はあります。両者の主な違いは以下の通りです。戸塚宏氏:主に教育分野におけるスパルタ式指導法(戸塚ヨットスクール)で知られ、教育の荒廃に対する独自の保守的な解決策を主張してきました。桜井誠氏:主に政治活動家
誰も戸塚宏と討論出来ない訳。本人の態度と喋り方に問題があるのは、皆さんもわかっていると思うが、人の話に聞く耳を持たずに、持論を正当化して、信者と支持者のヨイショとワッショイ。ABEMAもだが、酷い者である。コミュニケーション能力に難があり過ぎて、誰も戸塚宏と議論するつもりは無いだろう。元犯罪者と関わり持ちたく無いだけでしょ、それに討論にもならないでしょ、馬鹿だの自分は正しいだのって、ならなんで一応、収監されたのさ?所沢のタイソンから逃げてる根性なしの戸塚先生に言
しかし、戸塚氏のような人物が「宗祖」のように世間の一角に市民権を得ることができるのは、皮肉にも同氏が批判する「リベラル」のおかげである。「色んな人がいて良いのだ」「色んな主張があって良いのだ」そういう個性を尊重するリベラルの空気があるからこそ、戸塚氏は存在可能なのである。じゃあ実際に、戸塚氏が望むような非リベラルな世界、戦前のような世界に戻ったらどうだろうか?私はこの人に居場所があるかといわれると甚だ疑問である。もちろん、昔の日本では体罰はあたりまえであった。だが
戸塚ヨットスクールに一時在籍していた体験談になります。ぜひ、ご一読ください。えげつない体験や、おぞましい経験が書かれています。経験者だからこそ、語れる、戸塚ヨットスクールの恐ろしさになります。第2話:逃げ場のない地獄。小学4年生の夏休みに送られた戸塚ヨットスクール#2|麿助1.「楽しいところに行く」という嘘と、朝6時の絶望子どもにとって、夏休みは特別な時間だ。宿題に追われながらも、友達と遊び、新しい体験に胸を躍らせる。それが普通の、あるべき小学生の姿だろう。しかし、私が小学4年生に
戸塚宏が高市早苗を支持しているのは明確だが、高市早苗は親から教育勅語を暗唱させられるという虐待を受けて育った。この戸塚宏の罪悪感を植え付けて育てるって統一教会の文鮮明と同じ考え方。高市早苗も安倍晋三も統一教会と交流の痕跡が色濃い。「リベラルな教育が日本を壊した」って、この戸塚宏の発言に耳を疑いました。どこがですかと、日本は真逆だと言い返したいです。戸塚宏は、むしろこの腐りきった教育システムを維持させたいのかとさえ思う。リベラル教育が日本を壊した?どこがですかね。どこがリベラ
考える力の無さを憂いている割には、自分は子ども達を暴力で抑えつけて従順にし個性や主体性、自律的思考を奪う教育をしてきたという矛盾…結局他の手段を選ばずに"短期的なら"効果が見込める体罰に逃げただけである。ただ、問題とされた頃に、この方の元に来た子供達は主体性、自律的思考、道理や尊厳など崩壊した子達が連れて来られてたんだと思う。戸塚さんは権力者側の人間の為、戸塚宏から教わった内容を、今から実践的理論にもとづいてにやらせていただきます。と言って戸塚宏をボコボコに殴ったら
O君の遺体所見(裁判・報道に基づく)外傷の数:144箇所の外部損傷(打撲・あざ)。歯の損壊:ワイヤーの歯列矯正器具が口の中にめり込み、喉の方まで押し込まれていた(激しい顔面殴打の証拠)。内出血:全身に多数の内出血。特に打撲が集中した部位で筋肉・内臓へのダメージが蓄積。全体の状態:繰り返しの暴行(拳・蹴り・竹刀・舵棒=角材)による多発外傷。顔色が悪く、衰弱が激しく、病院到着時すでにショック状態が進行。治療しても回復せず死亡。死因:外傷性ショック(打撲の積み重
戸塚宏は1940年9月6日、日本統治下の朝鮮(現在の朝鮮民主主義人民共和国:北朝鮮)咸鏡北道清津市に生まれた在日朝鮮人である。つまり、戸塚宏の両親は日本人では無い可能性は十分にある。(なお、これは、戸塚宏の著書でそう述べており、カミングアウトの様な感じでしたが、ある番組では福岡県の八幡で生まれ育ってと言うなど、その場しのぎが目立ちますが)戦後は日本に引揚げ愛知県で育つ。名古屋市立菊里高校、名古屋大学工学部機械工学科卒。在学中にヨットに出会う。1965年に国際ヨッ
戸塚ヨットスクールには支援する会があるのをご存じだろうか?当初マスコミは戸塚宏を教育界のカリスマだと称えていたが、事件の発覚によりマスコミはスクールと戸塚を総攻撃した。(そのマスコミもメディアも、戸塚ヨットスクールから誹謗中傷を受けている為、立派な被害者ではあるが)しかし、ヨットスクールの教育・更生方針に賛同する支持者は、厳しい教育訓練のあり方、死亡事故の発生、歪曲された報道などのため、同スクールが様々な誤解と中傷に曝されてきたと主張している。彼らは「戸塚ヨットスク
もう、既に復活して、ネット上で大暴れしている始末である。元訓練生の主張や言論を弾圧するならば、反対する会・被害者の会は、断じて許さないだろう。そして、抗議の声を送るだけでは済まない事は、明確である。令和ヨットスクールのせいで、戸塚宏という悪魔が復活。これ以上、世の中を滅茶苦茶にするならば、我々、反対する会・被害者の会は、決して容赦はしない。断固として戦うのみ。「女子生徒の服の下に手を」「“原爆頭”と呼ばれ殴られた」戸塚ヨットスクール元生徒が語る“地獄の日々”“復活への憤り”-
ある解体報道からのコメントを抜粋。なお、一部は言葉を変えています。戸塚宏の言葉は全てにおいて、それはある意味正論かも知れない。けど、教育虐待の名のスパルタ教育が、悪影響を受けてるのは事実だ。だが、永平寺の禅寺では、今も厳しい修行が続いている。どこまで厳しくするべきか、どこまで優しくするべきか、その基準が誰にもわからないのだ。訓練生5人の死亡を受けて男性は逮捕され、傷害致死罪などで、懲役6年の実刑判決5人も死んだという事実に対して、どういう理屈で6年なんだろう…殺
戸塚ヨットスクールの戸塚宏はの「愛さえあれば殺人も許される」という、頓珍漢にも程がある発言。戸塚ヨットスクール事件(1979年から1983年)(2006年から2012年)で、複数の生徒が死亡した。その数は10人ほどと言われているが、それを冤罪とほざく信者や支持者は後を絶たない。この人自身は極刑か死刑が妥当だが、あろうことか、石原慎太郎と南出喜久治の後ろ盾があってか、大したことのない懲役になっていた。これを温情裁判と言われて当たり前である。物議を醸して当たり前である。こ