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こんにちは、こどもサークル小山です9月12日土曜日、お天気は曇りです児童発達支援活動今日は親子体操ですねらい・粗大運動を意識する・全身を動かすことを楽しむ・様々な友達と交流しようとするお友達とお家の人が揃ったら、講師の先生のお話がスタートまずは、お家の人と体を使って体操ですトンネルをくぐったり片足バランスをしたりおんぶしたりとスキンシップをしながら楽しみました次はボールを使った体操ですボールの上に乗ってバランス感覚を養いますゆらゆら揺れて楽しそうですキャッチ
こんばんは〜3人娘を育てる心理士ワーママのサイです🦏本日は私のやっている仕事のこと、療育のことをお伝えしたいと思います。私が療育で行っている進め方らABA(応用行動分析)という行動科学・行動分析学をもとにした実践的なアプローチです専門用語をまぜると難しそうとなるのですが少しずつ療育の現場でやっている有効的な方法(データが伸びている方法)をお伝えできたらと思いますこんなことをやってますまず◯お子さんの好きなものを見つける(強化子を見つける)◯不適切な行
つくるところから、夏祭り昨年に引き続き、8月22日、トータスキッズ夏祭りを開催しました!今年は北下浦コミュニティセンターで開催予定……だったのですが、直前になって、まさかの会場設備の故障。急遽、WonderForestでの開催へ変更となりました。そんなイレギュラーにも、子どもたちは臨機応変に対応。それぞれの役割を担い、元気いっぱい活躍してくれました。準備を進めてきたのは、トータスキッズαの子どもたちだけではありません。アートクラスも加わり、くじ引き・なぞなぞの箱や輪投げなど、当日
知的障害のある方の支援現場で働いていると、日々いろんなことが起こりますよね「なぜこちらの言うことが伝わらないんだろう……」と、支援員自身が疲れ果ててしまうことも少なくないそんな日々の支援に悩み、消耗しているすべての支援者の方に、ちょっとでもお役にたてるかな……YouTube動画シリーズを作成しましたそれが、「現場で本当に使えるABA(応用行動分析)」5回シリーズ動画です!第3回目はこれパニックやトラブルが起きてから、大慌てで「消火活動」をしていませんか?脳が
こんにちは、こどもサークル小山です今日は9月10日木曜日、天気は曇りです児童発達支援活動今日はとっても涼しく過ごしやすい天気だったため車に乗って公園へ遊びに行きました公園での遊び方について再度確認してから遊びました虫を見つけたり、どんぐりを見つけたり…色々な遊具に挑戦体をたくさん動かすことができました時間があったので近くの図書館にも行きましたよ真剣な表情で絵本を読んでいましたねらい・公共の場でルールを守る・体をたくさん動かす・お友達と仲良く遊ぶ放課後等デイサービス
こんにちは、こどもサークル小山です9月9日水曜日、天気は曇りです児童発達支援活動室内運動をしましたトランポリン、サイバーホイールをチームごとに交互にやっていきます大きいトランポリンを見て「やったー」と大喜びのお友達汗をかくまでたくさん跳びましたサイバーホイールをやるお友達は、「中に入る人、外で回す人を順番に」というお約束を守りながら楽しむことができましたねらい・楽しく身体を動かす・お友達や職員とのコミュニケーションを楽しむ・ルールや約束事を守る放課後等デイサービス
知的障害のある方の支援現場で働いていると、日々いろんなことが起こりますよね「なぜこちらの言うことが伝わらないんだろう……」と、支援員自身が疲れ果ててしまうことも少なくないそんな日々の支援に悩み、消耗しているすべての支援者の方に、ちょっとでもお役にたてるかな……YouTube動画シリーズを作成しましたそれが、「現場で本当に使えるABA(応用行動分析)」5回シリーズ動画です!第2回目はこれ暴れたり、物を投げたり、机を叩いたり。一見すると理由が分からない「困った行動
―好きなキャッチボールから、安心できる人を少しずつ広げた支援―「慣れている人とは話せるけれど、初めての人には緊張してしまう」「声をかけられても反応できず、その場を離れてしまう」「関われる人を少しずつ増やしてあげたい」そんなお子さんはいませんか?今回は、慣れていない人との関わりに強い緊張があった中学1年生のお子さんの事例です。小学2年生から不登校の状態が続いていますが、慣れた場所や人とは、自分から会話したり関わったりすることができます。トータスキッズでも、継続して同じ指導
―「やめさせる」のではなく、次の楽しみにつなげた切り替え支援―「好きなことを始めると、なかなか終われない」「時間だからと声をかけても、やめられない」「無理に切り替えさせると、気持ちが崩れてしまう」そんなお子さんはいませんか?今回は、制作が大好きで、終了時間になってもなかなか切り上げられなかった小学5年生のお子さんが、大人にやめさせられるのではなく、自分で「ここまで」と区切りをつけられるようになってきた事例をご紹介します。■「やめられない」のには理由がある今回のお子さんは、
こんばんは〜3人娘を育てる心理士ワーママのサイです🦏本日、三女(小1)のお迎えを次女(小6)が行ってくれて(我が家の通う学童は姉がお迎えでも🆗)先ほど帰宅しました。次女はバスケ部🏀なので部活の後にお迎えに行ってくれてますそれで、本日は私が先に帰宅しており帰宅した我が子2人に「お風呂入ってるから、ささっと入ってきなよー🛀」と伝えると次女「わかったー、入ってくる〜👌」ってサッと入りにいきました三女「えー、ママと入りたいー」と言われましたが母(サイ)「なんかいい
こんにちは、こどもサークル小山です9月8日火曜日、天気は曇りです児童発達支援活動今日の活動は「小麦粉粘土」ですまずは、小麦粉を少し触ってから一緒にこねていきますよ「いい匂い!」と言いながらみんな興味津々ですみんな少しベトベトしながらも一生懸命こねていきます気になりながらもこねていくと、どんどん粘土のようになっていきますよ粘土ができたら、色をつけますよみんな好きな色を混ぜていきます充分にこねたら完成です伸ばしたり、丸めたりして楽しみましたねらい・サラサラの粉やこねてもっちりの感
こんにちは、こどもサークル小山です9月7日月曜日、お天気は雨です児童発達支援大雨のため、サークルでも気をつけて過ごしました。活動粗大運動ということで、トランポリンに挑戦しましたねらい・粗大運動を意識する・体幹を鍛える・バランス感覚を養う滑りにくいように、靴下を脱いで行いますまずは思い切りジャンプ両足で跳ぶことを意識して、膝を伸ばしたり、曲げたり全身を大きく動かします①10回ジャンプ②高くジャンプ③足上げ足踏みなどにもチャレンジしました身体を支えたり、バ
知的障害のある方の支援現場で働いていると、日々いろんなことが起こりますよね「なぜこちらの言うことが伝わらないんだろう……」と、支援員自身が疲れ果ててしまうことも少なくないそんな日々の支援に悩み、消耗しているすべての支援者の方に、ちょっとでもお役にたてるかな……YouTube動画シリーズを作成しましたそれが、「現場で本当に使えるABA(応用行動分析)」5回シリーズ動画です!第一回目は、これ「ダメって注意したのに、数分後にはまた同じことを繰り返す…」「パニックを収
「ワンワン!」が言えた!嬉しい、嬉しいお話です今、おうちトレーニングをしているY君(3歳)が、なんと動物の鳴き声を言うことができるようになったんです。ある日のこと。ママが聞きました。「イヌ、なんて鳴くの?」するとY君、「ワンワン!」ママ「ぞう、なんて鳴くの?」Y君「パオーン!」ママ「ブタ、なんて鳴くの?」Y君「ブーブー!」他にも、ライオン、牛、馬、ニワトリ……たーくさんの動物の鳴き声を言えるようになりました。どの動物も、練習すると覚えて言える
みなさん、こんにちは!生活支援員の95です。日本一失敗を繰り返してきている95です(自称)。はい、みなさん、障害福祉や発達支援の現場で、こんなお悩みを抱えていませんか?「注意しても何度も同じ行動を繰り返してしまう…」「急なパニックにどう対応していいか分からない…」「支援者側も疲れ果ててしまう…」一生懸命に関わっているのに上手くいかないと、「自分のスキル不足かな」「本人の性格だから仕方ないのかな」と悩んでしまいますよね。そんな方にぜひ見ていただきたい動画を作成しました!Yo
こんにちは、こどもサークル小山です9月5日土曜日、天気は雨です!児童発達支援活動お友達が揃ったらお出かけです「わんぱく公園」へレッツ・ゴーねらい・ルールやお約束を守る・先生やお友達との関わりを楽しむ・粗大運動を意識し、全身を動かす到着したら、お約束の確認怪我や事故の無いよう気をつけていってきます子どもの城についたら、「こんにちは!」とみんなで恐竜さんにごあいさつジオラマでスペーシアを運転したり大きな滑り台を滑ったりボールプールに入ったり迷路にチャレンジしたりと
前回は、「何度言っても動かない…」そんなお悩みから、指示の出し方についてお伝えしました。今回はその続きです。テーマは、「子どもの行動を止めるときの関わり方」です。子育てをしていると、「やめて!」「触らないで!」「走らない!」「叩かない!」「危ない!」など、子どもの行動を止めなければならない場面がありますよね。でも、「やめなさい!」と言っているのに、やめない。もう一度、「やめて!」それでもやめない。だんだん声が大きくなって、「やめな
こんにちは、こどもサークル小山です9月3日木曜日、お天気は曇りです児童発達支援今日は主活動の前にフラッシュカードを行いましたカードを見せると、動物のお名前を言えるお友達がいました活動地震の避難訓練を行いましたねらい・地震の時の逃げ方を知る・お話を最後まで聞こうとする・動きや言葉の模倣をするまずは、スーパーレスキューの映画を見て地震ときの逃げ方を学びますグラグラ揺れてものが落ちたり壊れたりするシーンでは、「うわー!」「危なかったね!」「逃げてよかったー」と
―手順書を活用して、自分で課題に取り組む力を育てた支援―「分からないと、すぐ『やって』と言ってしまう」「本当はできそうなのに、自分で試す前に助けを求める」「何が分からないのかをうまく説明できない」そんなお子さんはいませんか?今回は、苦手な課題になると「できない」「先生やって」と支援者に任せることが多かった中学1年生のお子さんが、手順書を使って“まず自分で確認する”力を少しずつ身につけていった事例をご紹介します。■「助けを求められる」は大切。でも、その前にできることもあるS.I
こんにちは、こどもサークル小山です9月1日火曜日、天気は晴れです!児童発達支援活動今日は9月になったので壁面の展示替えをしました両面テープを剥がしたり、職員に渡したり、お話をよく聞いて展示替えをすることができました「おねがいします!」や「どうぞ!」と言って渡してくれました受け取る時は「ありがとう!」と言って受け取ることができましたとっても可愛くぶどうを飾ることができましたみんなでパシャリそのあとはホールでトランポリンやサイバーホイールでたくさん体を動かしましたねらい・季節
法律への対応、その前に大切にしたいことトータスキッズでは、令和8年12月に施行される「こども性暴力防止法」に向け、全職員を対象とした研修を実施しました。今回の研修で大切にしたのは、法律やルールを知ることだけではありません。「私たちは、なぜこの取り組みを行うのか」その原点を、スタッフ全員で改めて確認することでした。私たちが目指しているのは、単に法律を守ることではありません。子どもたちが、安心して通えること。保護者の皆さまが、安心してお子さまを預けられること。そしてスタッフ自身も、迷
こんにちは、こどもサークル小山です8月29日土曜日、天気は雨てす。児童発達支援活動午前中はみんなで提灯お化けを作りましたよ花紙をたくさん細長くちぎって、紙コップにノリをつけて貼り付けていきますよ提灯のふちや顔をつけていったら、提灯お化けの完成です目を1つにしたり、少し目の間隔を離したり、ベロの位置を変えたりしてみんな個性豊かな提灯お化けができていますよ午後は結城の図書館にお手かけしましたよ大きな絵本や紙芝居もあり、「読み聞かせして!」と先生にお願いして話を聞く姿も見られています
夏生まれの3人のお誕生日会をしました🎂明るさを忘れない、村田先生「厄年?!」と心配になるくらい、いろいろ降ってくる今日この頃。それでも支援に入れば、いつもの明るさで、子どもたちと全力で向き合う村田先生。安心感をつくる、小原先生モニタリングに、新規の立ち上げに。こちらも、いろいろ降ってくる。それでも支援に入れば、いつもの安定感。子どもにも、スタッフにも、安心を届けてくれる小原先生。まずは自分が楽しむ、古山先生小集団に、高橋からの無茶振りに?!こちらも負けずに降って
こんにちは、こどもサークル小山です8月28日(金)、お天気は晴れです児童発達支援活動今日はみんなで車に乗って、栗林荘の遊び場へお出かけしましたよまずは緑のモジャモジャのキャラクターの前で記念撮影ですみんな元気よくポーズをとってくれましたよ撮影をしたら、室内の遊び場に向かいますよみんな初めての場所でわくわくしていますよ下には跳び箱やトランポリン、小さな滑り台があり、みんな上手に遊んでいますよ上にはなんと、あみあみのネットがあり、その上に乗れるようになっていました「こわいよ〜」と言い
こんにちは、こどもサークル小山です8月27日木曜日、天気は曇り後雨です児童発達支援活動新聞紙プールをしましたプールの中が新聞紙でいっぱいになるように、みんなで新聞紙をビリビリ破きます新聞紙がいっぱいになったらいよいよ中に入ります寝転がってお布団にしてみたり、上に巻き上げたりして楽しみましたプールに隠したポケモンの指人形も探してもらいました「1人1つ見つけたら椅子に座る」「お友達とぶつからないように探す」のルールをしっかり守って、無事にゲットできましたねらい・新聞紙の
こんにちは、こどもサークル小山です8月26日水曜日、お天気は晴れです児童発達支援今日はインターン生のお姉さんが来てくれましたみんなと一緒に遊んでもらいました活動先週みんなで作ったものを使って、夏祭りをしますねらい・季節ならではの遊びを楽しむ・自分で作ったもので遊ぶ楽しさを味わう・ルールや遊び方を理解する・約束や順番を守ろうとするお祭りスタンプラリーとして、ゲームを頑張ったらスタンプが貯まります全部頑張ったら、何かお楽しみが…まずは盆踊りの代わりに体操です次はコ
【ASDの子育て噛めばほしいものが手に入ると思わせない|言葉に置き換える指導】リン・カーン・ケーゲルらの著書『自閉症を克服する』には、次のような実践が紹介されています。噛むことが「ほしいものを手に入れる方法」になっていたケースで、指を噛み始めたら言葉を使わせるようにした。適切な言葉が出るまで待ち、それから求めるものを与える(正の強化)。「噛めば、ほしいものが手に入る」という誤った学習をしないよう、絶えず確認した。結果、自傷ではなく適切な言葉と「
―好きなものを活かして、机上課題への取り組みを増やした支援―「机に座っても、すぐに課題を払いのけてしまう」「好きなことならできるのに、課題になると拒否が出る」「新しいことへの抵抗が強く、どう取り組ませればいいか分からない」そんなお子さんはいませんか?今回は、机上課題を1回程度でやめてしまうことの多かった年中のお子さんが、本人の“好き”を課題の中に取り入れることで、5回続けて取り組めるようになった事例をご紹介します。■「課題ができない」のではなく、取り組みたくなる理由が少なかった
こんにちは、こどもサークル小山です8月25日火曜日、天気は晴れてす!児童発達支援活動9月に飾る壁面製作をしました前回に引き続き、「ブドウ」を作りました細長く切った折り紙を丸めてブドウを作りますくるっと丸めることに苦戦しながらも真剣な表情で作っていました他にも丸く切った折り紙を3つ貼り合わせて作るブドウや花紙を丸めて作るブドウなど、たくさんの種類を作りましたできたブドウを「みてー!!」とニコニコで見せてくれました9月に飾るのがとっても楽しみですねらい・季節を感じる・手先の
こんにちは、こどもサークル小山です8月24日月曜日、天気は晴れです児童発達支援活動室内運動をしましたトランポリンチームとサイバーホイールチームに分かれて、交互に使っていきますトランポリンやサイバーホイールを見て「やったー」「いっぱいやるぞ」とやる気満々のお友達サイバーホイールで競い合って楽しみました水分補給も忘れずに、たくさん身体を動かしましたねらい・楽しく身体を動かす・ルールや約束を守る・コミュニケーションを楽しむ放課後等デイサービス活動今日は、群馬県館林市に