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旦那様のお誕生日ランチ〈NELU〉さんで頂きました。半年ぶり2度目の訪問です。「アミューズ」スイカのガスパチョ爽やかですどら焼きみたいなのも…ユニークいろいろひとくちが楽しいノンアルビールで乾杯「甘えび・トマト」エスプーマのクリーミーな甘えびソーストマトの旨みとプリッと、えびの食感もありこれとっても美味しかったぁ「肝・生ハム」ビシソワーズなんだけど…鮎の肝が入ってる生ハムは、感じないよ小さく丸いスイカも
せっかく秋の温泉旅へ出かけるなら、窓の外に川が流れ、夕食では大分らしい豊後牛を味わい、旬の日田梨まで楽しみたいですよね。ただ、天ヶ瀬温泉の宿を調べてみると、どの宿からも同じように川が見えるわけではありません。玖珠川を目の前に望める宿、高台から温泉街と川を見下ろす宿、渓流と滝に包まれた宿など、同じ天ヶ瀬温泉でも景色や過ごし方は大きく異なります。さらに注意したいのが、夕食に「和牛」「厳選牛」と書かれていても、必ずしも豊後牛とは限らないことです。そこで今回は、川の景色、豊後牛を味わえる宿泊プラ
こんにちは、風丸キッチンです8月6日は「ハムの日」🐖ハムといえば豚肉で作られるイメージが強いですが、実は魚でもハムのような食感を楽しめることをご存じでしょうか?今回は、ニジマスを使った「ニジマスハム」をご紹介します🐟️ハムとは?ハムは、肉を塩漬けにして熟成させ、加熱や燻製をして作る保存食品です塩を使うことで余分な水分が抜け、肉の旨味が凝縮されますこの考え方は魚にも応用でき、サーモンハムやマグロハムなどが販売されていることもあります🐟️ニジマスでも同じように作ることができ、しっと
「せっかく祖谷まで行くなら、名物の祖谷そばも、清流で育ったあめご料理も味わいたい」「温泉に入るだけではなく、深い渓谷を眺めながら、日常から離れた時間を過ごしたい」そんな旅を思い描いていても、大歩危・祖谷エリアには個性の異なる宿が点在しているため、どこに泊まるか迷ってしまいますよね。同じ「渓谷の宿」でも、谷底の露天風呂へケーブルカーで下る宿、山の上の天空露天風呂へ上る宿、全室に露天風呂が付いた小さな隠れ宿、大歩危駅から送迎を利用しやすい宿では、旅の過ごし方が大きく変わります。さらに注意した
夕飯はアユの塩焼き。家族が買ってきてくれていた。お箸で食べたいけど川魚はなかなか難しい。3号くんが難色を示している……。いいんじゃない?両手で持ってがぶりと食らいついても。アユの背中側から噛り付いてワイルドに食べてみなよ。言われるがままにやってみる3号くん。まぁ背びれの骨を出すのに苦労はしてたけど。次は横からガブ。そしていつの間にかきれいに食べ終わっていた。「こんなにきれいに食べられた!」と喜ぶ3号くん。魚卵まで食べてる。たまごが美味しかったらしい。良かったね。魚の骨
8月4日は「栄養の日」です🥗毎日の食事を楽しみながら、健康について考えるきっかけの日として制定されています。風丸キッチンでおなじみのニジマスやサクラマス、ヤマメ、イワナは、どれも高たんぱくで栄養豊富な川魚ですしかし、実は同じ川魚でも、脂ののりや含まれる栄養素には少しずつ違いがあります今回は、それぞれの魚の特徴を比べながら見ていきましょうニジマス|栄養バランスに優れた万能選手ニジマスは、たんぱく質・ビタミン・良質な脂質のバランスが良く、クセが少ないため幅広い世代に人気があります。主な
【奈良・天川村旅行】湯宿丸文に泊まってきました🕳️鍾乳洞のひんやり地底探検レポ✨こんにちは、ちひろです🌸今回は奈良県・天川村の洞川温泉にある「湯宿丸文」に行ってきました。「関西の軽井沢」とも呼ばれる標高の高いエリアに、地底が涼しい鍾乳洞もあると聞いていて、涼しさを二重で楽しみたくて予約しました🕳️実際に泊まってみて、大正レトロな宿の雰囲気と、鍾乳洞のひんやりとした涼しさに心から癒される滞在になりました😭✨🕳️洞川温泉ってどんなエリア?標高1000mから2000mの山々に囲まれた
愛知県設楽町の「道の駅したら」で人気の「森と川の贅沢丼」をご存じですか?その名のとおり、奥三河の豊かな自然が育んだ山と川の食材を一度に味わえる贅沢な一杯です。川魚や地元の食材をふんだんに使い、素材本来の旨味を生かした味わいが魅力。観光やドライブの途中に立ち寄れば、設楽町ならではの食文化を満喫できます。見た目も華やかで食べ応えも十分。奥三河を訪れた際は、自然の恵みが詰まった「森と川の贅沢丼」をぜひ味わってみてはいかがでしょうか。
「まごころの宿丸井は、どのような旅館なの?」「料理や温泉を目的に選んでも満足できそう?」と気になっていませんか。まごころの宿丸井は、和歌山県田辺市龍神村にある、全室数が少ない山里の温泉宿です。豪華で新しい設備より、手作りの料理、落ち着いた和室、温かみのある接客を重視する人に向いています。特に注目したいのは、夕食が基本的に客室で用意され、宿側の都合によって別個室になる場合があることと、総ひのき造りの内湯で龍神小又川温泉を楽しめることです。有名な龍神温泉元湯のすぐ近くではなく、
黒川温泉で部屋食ができる旅館を探していると、予約画面に「個室食」「食事処」「部屋食」といった異なる表記が並び、どの宿なら本当に客室で夕食を味わえるのか迷いやすくなります。さらに、同じ旅館でも、選ぶ客室や宿泊プラン、宿泊人数によって食事場所が変わることがあります。部屋食を目的にするなら、旅館名だけで判断するのではなく、夕食と朝食の提供場所、対象客室、人数条件まで組み合わせて選ぶことが大切です。黒川温泉で部屋食を重視する場合の結論夕食も朝食も客室で味わいたいなら、対象客室を選んだ旅館わかば
高千穂で宿を選ぶなら、高千穂牛だけでなく、神楽煮しめ、かっぽ鶏、だご汁、川魚、山菜など、この土地の暮らしや祭事と結びついた料理にも注目したいところです。同じ「郷土料理の宿」でも、昔から伝わる料理を現代的な献立に組み直した宿、囲炉裏で自分好みに焼きながら食べる宿、川魚や山菜を部屋食または個室食で味わえる宿など、食事体験は大きく異なります。高千穂らしい料理を幅広く知りたい人と、一つの食材を主役にした料理を食べたい人でも、合う宿は変わります。先に宿選びの結論高千穂の伝統料理を一つの献立として味
宿花屋徳兵衛が気になっているものの、「古い旅館でも快適に過ごせる?」「どの客室を選べばいい?」「食事や温泉の評判はどう?」と迷っていませんか。宿花屋徳兵衛は、奈良県の洞川温泉にある創業約500年の老舗旅館です。昔ながらの行者宿らしい雰囲気を残しながら、温泉風呂付き客室やデッキ付き客室も用意されています。結論からいうと、歴史ある木造旅館の風情、山の幸を中心とした料理、静かな温泉街で過ごす時間を重視する人に向いています。一方で、客室によってトイレや洗面、客室風呂の設備が大きく異なるため、
祖谷温泉で旅館を選ぶなら、山菜や川魚、祖谷そばなど、その土地らしい料理を人目を気にせず味わいたいところです。ところが、祖谷温泉では客室へ夕食を運ぶ「部屋食」を標準とする旅館は非常に限られています。楽天トラベルで「部屋で夕食」の条件を付けると、宿泊日によっては候補が表示されないこともあります。一方で、客室とは別の専用個室で囲炉裏料理を味わえる宿や、食事処で祖谷の郷土料理を楽しめる旅館はあります。部屋食と個室食を同じものとして選ぶのではなく、夕食を食べる場所と料理の内容を分けて考えることが大切
祖谷温泉の夕食を目的に宿を選ぶなら、会席料理に何が組み込まれているかまで見ておきたいところです。同じ祖谷エリアの会席料理でも、川魚や山菜を中心にした素朴な郷土会席、囲炉裏で味わう炭火料理、阿波牛を加えた上位会席など、料理の方向性は宿によって異なります。特に注目したいのが、祖谷そば、そば米雑炊、でこまわし、アメゴや鮎、祖谷こんにゃく、石豆腐といった山里の食材です。海の幸を主役にした会席とは異なり、祖谷の地形や暮らしを映した料理が食卓に並びます。祖谷の宿は、正式名称に「ホテル」を含んでいても、
祖谷へ一人で泊まるなら、客室だけでなく「一人分の夕食まで予約できるか」が大切です。祖谷には郷土料理を味わえる宿が複数ありますが、夕食付きプランは二名以上から受け付ける宿もあります。シングルルームがあるからといって、一人で夕食付きにできるとは限りません。さらに、山間部では宿の周囲に夕食を取れる店が少ない場所もあります。宿に着いてから食事場所を探すより、あめご、祖谷そば、祖谷豆腐、こんにゃく、猪肉などを組み込んだ夕食付きプランを選ぶ方が、祖谷らしい一人旅を組み立てやすくなります。料理を基準に選
祖谷で宿を選ぶなら、夕食に何が並ぶかは外せないポイントです。山に囲まれた祖谷の郷土料理は、海鮮を中心とした会席とは方向性が異なります。あめごや鮎などの川魚、祖谷そば、そば米雑炊、岩豆腐、こんにゃく、山菜、ジビエなど、山里で受け継がれてきた食材が主役です。ただし、同じ「郷土料理付き」の宿でも、囲炉裏を囲んで昔ながらの料理を味わう宿、食堂で家庭的な里山料理を楽しむ民宿、阿波牛などを加えた上位会席を選べる温泉宿では、食事体験が大きく異なります。ここでは、西祖谷山村や祖谷渓周辺を中心に、楽天トラベ
※画像はイメージです日々の喧騒から遠く離れて、心からリラックスできる場所をお探しではありませんか。大自然に囲まれた静寂の中で、手つかずの温泉に身を委ねる時間は、何にも代えがたい究極の癒しとなります。青森県には、豊かな自然環境と古くからの歴史を脈々と受け継ぐ、本物の秘湯が数多く存在しています。日常のストレスや疲れをリセットし、心身をリフレッシュしたいと考えている方にとって、青森の秘湯はまさに理想的な目的地です。今回は、青森の秘湯を探しているあなたへ、現在のWebページ
四万十で夕食付きの宿を探すとき、迷いやすいのは「四万十らしい料理をどこまで味わえるのか」という点です。四万十川の鮎や川エビなどを中心にした宿もあれば、鰹の塩たたきや海鮮、四万十牛まで組み合わせた会席料理を出す宿もあります。同じ夕食付きでも、川の幸を深く味わう会席、山・川・海の食材を少しずつ楽しむ会席、家庭的な地産地消料理、当日に定食を選べるホテルでは、食事の満足の方向が異なります。ここでは四万十市を中心に、四万十川上流の四万十町までを含めて、夕食付きプランを選べる宿を紹介します。料理を基
暑い日が続きます、ある日の夕方、歳の離れた友達とカワムツ釣りへ、30分程、カワムツ君に遊んでもらいました、釣ったカワムツ君は↓唐揚げに、頭から尻尾まで全部食べます(^^)小さなカワムツ君の唐揚げ、お酒のおつまみに、バッチグーです、終わり。
川魚と追いかけっこ!さすが柴犬!見事にGET!今日も、暑かったですね。水分補給をして、熱中症にならないように気をつけましょうね
【東京・奥多摩旅行】旅館玉翠荘に泊まってきました🍃氷川渓谷のせせらぎで涼む週末レポ✨こんにちは、ちひろです🌸今回は東京・奥多摩の氷川渓谷にある「旅館玉翠荘」に行ってきました。多摩川を見下ろす絶景の宿と聞いていて、都心から近いのに涼しさを感じられるという情報に惹かれて予約しました🍃実際に泊まってみて、渓谷の澄んだ空気に心から癒される滞在になりました😭✨🍃旅館玉翠荘ってどんなお宿?清流「氷川渓谷」沿いに佇み、お部屋から見下ろす多摩川の眺望が絶景の旅館です🌊氷川渓谷にせり出すよう
5年前の夏、公民館でかごバッグを作る講習会があり参加しました、最初の作品は思うような形にならなかったので失敗でしたこの写真は2作目で丁寧にしっかりと編み込みましたね次の年も講習会があり3作目を作り、まあまあの出来で気に入ってしまいましたクラフトテープはとても扱いやすく、色の組み合わせで作品が色々できるので、すっかりはまってしまいました編み込んで作品を作るのが楽しくてすっかり夢中になってしまい夏の日の時間を思い出しますこのかごは取っ手がバンブーでいい感じですこれはちょっと大きめで丈も
高知を一人で旅するなら、宿を決める前に考えたいのが夕食です。高知市内で土佐料理を味わうのか、四万十川流域で鮎や川の幸を選ぶのか、足摺・宿毛で海鮮を楽しむのかによって、泊まりたい宿は変わります。さらに、一人旅では「夕食を提供している宿」であるだけでは不十分です。希望する客室と夕食付きプランを、大人1名で予約できることが重要になります。ここでは高知市だけに限定せず、北川村、四万十町、津野町、土佐清水市、宿毛市まで範囲を広げ、一人利用できる夕食付きプランがある宿を選びました。夕食の好みから選ぶ
「せっかく郡上八幡まで行くなら、どこでも食べられる会席料理ではなく、この土地らしい山と川のごちそうを味わいたい」そんな大人の秋旅にぴったりなのが、郡上の鹿肉や猪肉を使ったジビエ料理と、鮎・あまご・岩魚などの清流料理です。ただし、郡上八幡の宿を調べてみると、少し注意が必要です。「郷土料理付き」と書かれていても、必ずジビエが出るとは限りません。反対に、「しし鍋が名物」と紹介されている宿でも、提供時期が11月中旬以降に限られている場合があります。鮎と猪肉の旬は、ぴったり同じではありません。
湯原温泉で会席料理を味わいたいと思っても、宿によって料理の組み立ては大きく異なります。野菜と川魚を中心にした山里料理、元酒蔵ならではの日本酒を使った料理、岡山県産の和牛を主役にした会席など、同じ「会席料理」という表記だけでは違いが分かりにくいものです。さらに、基本会席と上位会席で主役となる食材が変わる宿もあれば、食事処・個室食・半個室など、料理を味わう場所が異なる宿もあります。湯原温泉で料理を目的に旅館を選ぶなら、品数の多さだけでなく、何を主役にした会席なのか、どこで食べるのか、通常料理か
先月のことなんですが、インスタには投稿しましたが、こちらにはアップしてなかったようなので、せっかくなので、想い出に投稿します!「鮎いただきました!」5月にお引渡しさせていただいたオーナーK様めちゃくちゃアクティブな方で、鮎釣りはプロ並‼️解禁になって、すぐ持ってきてくれました!まぁ活きがいいことったら笑まず、鍋に入れるのに手こずりましたが、氷水に入れてしばらくすると、仮死状態‼️マジっ⁉️極端すぎてビックリでした、笑鮎を調理するのは初めてでした‼️ググって、腸から汚
今朝、クロネコさんの配達員さんが、事務所の玄関に置いている水槽を見て、これ、その辺の川にもいますかね、と……。息子さんが3歳とのこと。まだ一緒に川に出掛けるには危険な年頃です。よかったら、仕事帰りにでも寄って、何匹か持って帰る?と伝えると、満面に笑みを湛えてよろこんでくれました。エビもおるで、一緒に持って帰る?と付け加えると、さらに笑みが濃くなりました。別の配達員さんには、昨年、すっぽんの赤ちゃんを差し上げました。ま、ね。色々と理由をつけつつも、やっぱり
「鰻は、食べましたか」と、その時期はよく聞かれた。「夫が好きでないので」と言うと、納得してくれる。実は、父親が「川の物は、泥臭い」と嫌ったので、鰻は子どもの頃からあまり食べてこなかった。今は食べるが、特に好きでも嫌いでもない。お値段の高い時期を選んでまで、食べる気がしないだけである。子どもの頃の食体験は、大人になっても影響は残る気がする。
せっかく秋の山形まで足を運ぶなら、ほくほくの里芋が入った温かい芋煮と、つやつやに炊き上がった新米を一緒に味わいたいですよね。そのうえで、何度も入りたくなる源泉かけ流しの温泉に浸かり、静かな客室で何もしない時間を過ごせたら、日頃の疲れまでゆっくりほどけていきそうです。肘折温泉は、月山の麓にある昔ながらの湯治場。温泉街には木造旅館や小さな商店が並び、朝になると地元の野菜、きのこ、漬物などが並ぶ朝市が開かれます。派手な観光施設を次々と巡る場所ではありません。温泉に入り、おいしいご飯を食べ、少
おうちごはんで堪能魚重産業の滋賀県産鮎おどり塩焼き【ふるさと納税】滋賀県産鮎おどり塩焼き/国産焼き魚楽天市場ほんのり甘い香ばしさ、そして柔らかでもっちりとも感じる身の食感が最高臭みも全くなくて、これめちゃくちゃ美味しいです塩加減が、これまたいいあんばいで♡風味が良く塩気にもコク深さを感じるなと思っていたら、なるほど…焼き塩を使っているそうです後味に甘さをも感じる塩気は、鮎の旨味をさらに際立たせてくれていますね♬また、鮎と