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底砂が少なめだったのでダイソーのメダカにやさしい天然土を追加してみました。赤玉土に比べて比重が重いように感じます。使い方に「洗わずに入れる」とあったため、そのまま投入しましたが、ほとんど濁らず、1時間ほどで元の状態に戻りました。従来の100均の低床土と比べても、かなり扱いやすくなったと感じますした。メダカにやさしい天然土jp.daisonet.com110円商品を見る
結構、大きいですね、、、牡蠣殻は酸性にならないと溶けないのでphが上がりすぎる事はありませんと書いてありますが、以前珊瑚を入れた水槽に頂いたメダカを入れたところ、全て落ちてしまった事があるのでこの手のモノは敬遠していました。水替えのタイミングで投入します。外掛けフィルターには入らないので流木の後ろにセット。そして、水質をチェック。一番下のphがオレンジ色になり中性に近い値を示しています。炭酸塩硬度も改善しました。2/3程水替えしたので、その為ではあるのですが、これを維持できるかどう
こんばんは先日の草谷川のガサガサの後は大津茂川に移動して釣り。何時もの釣りポイント。何時も通り堰の下を狙うが今日もアタリが無い。しばらくやっても餌をつつく感じも無い。今度は堰の上側を狙ってみる。直ぐにアタリがありオイカワ1匹ゲット最初以降アタリは無いが、水面に口を出したり跳ねたりしてるので、魚が居るのは居る。そして少しずつアタリが出てくる。立て続けに2匹ゲットするカワムツとオイカワ(小)しかしその後はアタリも無くなって来たので、1時間程で納竿。その前のガサガサの魚を車
こんばんは先日は罠を回収した後に蟹の採取に。いつもの蟹の溜まり場に、ハマガニが少し欲しくて行きました。この辺りではハマガニとクロベンケイガニは良く見ます。最近はアシハラガニを見かけません。偶に見かけるのがアカテガニとベンケイガニ。ハサミが赤いので他と違うのが解ります。ハサミの色もアカテガニは赤でベンケイガニは橙っぽいと書いてますが、個体差も有ると思う。ハマガニは沢山居たけど大きいサイズのを4匹持ち帰り。クロベンケイガニもついでに4匹持ち帰りアカテガニとベンケイガニ。下2匹
秋の陽気のこの頃、そろそろカネヒラの顔が見たいなと出かけました。現場は、思ったよりまだ水が多い。目の前でたくさんの魚が平打ちしているけど、なんか細長いな…やっぱりオイカワでした。釣り座を移動してイトモロコが連発からアブラボテの入れ食い。楽しいけど、これが目的じゃない。少し動くと、明らかに本命が見える。が、ヌマムツ。ヒレの朱色が美しい。なんとかゲストを避けて、サイトで狙い撃ち。やっと本命。この色を待っていた。オスのカネヒラ連発。が、しばらくするとアブラボテがまた高活性