ブログ記事2,057件
底砂が少なめだったのでダイソーのメダカにやさしい天然土を追加してみました。赤玉土に比べて比重が重いように感じます。使い方に「洗わずに入れる」とあったため、そのまま投入しましたが、ほとんど濁らず、1時間ほどで元の状態に戻りました。従来の100均の低床土と比べても、かなり扱いやすくなったと感じますした。メダカにやさしい天然土jp.daisonet.com110円商品を見る
こんばんは先日は仕事が終わってから草谷川へガサガサ。チビギギを狙いに。ギギ水槽を作ってたのですが、大きいギギが落ちてしまい、そこからの水質の悪化で全滅してしまいました。今回はチビギギのみで水槽を作ろうと思ったのでギギを採取に行きました。草谷川に着いたら三人組の先行者が帰る所でした。まあ多分狙いは被って無いと思いますが、その他の副産物に多少影響はあるかな?まあうちはギギが採れる範囲だけのガサガサですが。川に入ってガサガサ開始。割りと簡単にチビギギが採れる。余りに小さいのはリリー
アラニンやグリシンなどのアミノ酸がタナゴの産卵を誘発するトリガーなのではないかという説は誤りであろうとは以前から考えていました。『果たしてタナゴの産卵に匂い(フェロモン)は必要なのか?』今のところタイリクバラタナゴでしか試していませんが、我が家では匂いの出る様なモノは一切使用せず人工産卵床での産卵に成功しています。人工産卵床の参考とした相模川…ameblo.jp何故なら、シジミやカワニナだって同様の代謝物を放出している訳ですから、産卵母貝を見分ける根拠としてかなり弱いと考えられるからです。
繁殖期のオオガタスジシマドジョウ河川集団体側斑紋L5(縦の筋模様)が1本の線になっています。繁殖期を過ぎると線状の模様が消え点列になる個体が現れます。そのまま線状の個体もいるため全てのドジョウの斑紋に変化が現れるわけではなさそうです。非繁殖期の個体L5が点列に変わる。中国・九州地方のスジシマドジョウは普段点列で繁殖期に入ると線状になるのですが、オオガタスジシマドジョウ・チュウガタスジシマドジョウ・ビワコガタスジシ
結構、大きいですね、、、牡蠣殻は酸性にならないと溶けないのでphが上がりすぎる事はありませんと書いてありますが、以前珊瑚を入れた水槽に頂いたメダカを入れたところ、全て落ちてしまった事があるのでこの手のモノは敬遠していました。水替えのタイミングで投入します。外掛けフィルターには入らないので流木の後ろにセット。そして、水質をチェック。一番下のphがオレンジ色になり中性に近い値を示しています。炭酸塩硬度も改善しました。2/3程水替えしたので、その為ではあるのですが、これを維持できるかどう