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底砂が少なめだったのでダイソーのメダカにやさしい天然土を追加してみました。赤玉土に比べて比重が重いように感じます。使い方に「洗わずに入れる」とあったため、そのまま投入しましたが、ほとんど濁らず、1時間ほどで元の状態に戻りました。従来の100均の低床土と比べても、かなり扱いやすくなったと感じますした。メダカにやさしい天然土jp.daisonet.com110円商品を見る
投入して一ヵ月程経過した状況です。ここから採取した水や近所の池の泥を種水にドライイーストを使って動物性プランクトンの培養を試みましたがうまくいきませんでした。GEXメダカ元気生きたプランクトンフード針子がいつでも生きた餌を食べられる飼育容器に入れるだけメダカの主食1個入りAmazon(アマゾン)メダカ元気生きたプランクトンフード(1個)楽天市場効果が2カ月で600円強という価格は割高に感じますが、推奨が10リットル以下という事なので我が家の飼育容器2リットルに対して大き
今日は、妻が買い物に出かけて、お留守番中なので、ブログ書き放題、・・まあ、家事手伝いも、それなりに❓️はやってご機嫌取りも忘れてないです😝さあ、くだらないお笑い❓️でも繰り返し見せられば、クスッと笑いを誘う、地味な日淡ブログもとことん見れば、感動を呼ぶ❓️😆・・では、次の猛者🦁は...カワムツ&ヌマムツです❗️😁・・ここで、日淡豆知識✨、この両者は、以前は、ヌマムツは「カワムツA型」、カワムツは「カワムツB型」と呼ばれて、同じ魚として混同されていましたが、2003年に、カワムツ
GEX生きたプランクトンフードを飼育ケースに投入して2日経過しました。使用方法には1〜2日でプランクトンが発生し始めるとあります。GEXメダカ元気生きたプランクトンフード針子がいつでも生きた餌を食べられる飼育容器に入れるだけメダカの主食1個入りAmazon(アマゾン)GEXメダカ元気生きたプランクトンフード15gめだか針子餌ゾウリムシ関東当日便楽天市場という訳で子供から顕微鏡を借りました。早速、飼育ケースからスポイトでサンプルを採ってチェックしてみます。
6月初旬よりヤリタナゴの産卵管が伸びなくなってしまいました。もう1ヶ月は人工産卵床の実験が楽しめると思い二匹追加したのに残念です。稚魚を育てるにあたって適切な水温を調べていたところ、以下の論文を見つけました。魚類の生殖周期と水温等環境条件との関係https://www.fra.go.jp/home/kenkyushokai/book/bulletin/files/bull-b4_02.pdf?utm_source=chatgpt.comこの論文の研究ではアカヒレタビラとバラタナゴを対象
先日ヤリタナゴが1匹落ちたので以前から検討していたシロヒレタビラを購入してみました。シロヒレタビラを選んだ理由は、繁殖期がタイバラ並みに長いことに加え、SNSでアカヒレタビラがソイル底砂の隙間に産卵していた例を見かけ、人工産卵床との相性の可能性を感じたためです。https://store.shopping.yahoo.co.jp/hibarikansyougyo/sirohiretabira5.htmlYahoo!ショッピングよりひばり観賞魚さんにてSサイズ5匹を購入。水合わせ中の様子。
こちらも、お盆休み前からの、埋没しかけのネタとなります😊実家へ遊びにに行く前に、庭の雷魚へ餌をやっておこうと、家のそばにある用水路へ行くと、少し減水状態となっていて、多数の魚が群れて泳ぐのが確認できたので、おもむろに、そこへタモ網を突っ込むと、子ブナ、モツゴと混ざった数匹が捕れてました・・そして...上の写真、右側に顔がある方❓️のドジョウも入っていました😱写真を撮ろうと瞬間に、後方にいたそのドジョウが突然動き出して、こんな感じになってしまいました😓・・実は、このドジョウ、世間
ここ数日の、まるで梅雨明けかと思うくらいの、連日の猛暑日、一昨日の夕方なんか、帰宅しようとした時、車内の40℃表示には驚きました、今日の昼間は、33℃とやや落ち着いた❓️感じでしたが...6月21日(土)の朝、今日は半日だけ仕事がありましたが、普段よりはややゆっくりの出発で良かったので、まず、室内の子ドジョウ達の水換えを済ませ、それから庭の雷魚の餌やりも、・・ただ、現在雷魚の餌のストック容器は、家の目の前の田んぼで採集した、子ドジョウとおたまじゃくしばかりで、そのストック容器の中で、すでに
先日、採集持ち帰りした、どじょうっ子、その9割方❓️は、カラドジョウと思われましたが、その中に、わずかにドジョウ(中国系)と思われる個体も混じっていて、無事選別を達成...こちらは、100均では、プラケース中として販売されている容器に、どじょうっ子が1匹だけ...、えっ、どこにいる❓️と思われた方も多数おられるかと思いますが...写真右上の一角にいます😊・・当初は、カラドジョウの幼魚とともに育成しようかと思っていましたが、よくよく考えたら、カラドジョウを育てる意味はあまりない❓️
今朝のリアル日淡水槽、最悪の状態からの水換えを何とか水曜日の早朝にやることかできました。マジガチで水換えをやっていたので、ブログネタの写真素材を撮影している気持ちの余裕もなく、必死に作業をやってました。水換えの排水量は、ほぼリセットに近い、80%ほど(実際排水した後は、水深5cmほど...)、そして、水槽背面の外掛けフィルターのリセット作業、・・数ヵ月以上、内部のスクリュー部分の掃除をやってなかったので、その部分の掃除、そして、濾過材も新しいものに取り替えました、濾過材は表面がヘド
オヤニラミを捕獲持ち帰りして飼育スタートさせるも、もともと冷水環境に生息する魚だっただけに、魚の体力がもたずに、わずか1ヶ月ほどで飼育はあえなく終了となる...・・オヤニラミを飼育していた間、観賞の楽しみはあったものの、餌の確保も大変だったのもあり、オヤニラミが死んでしまった直後は、餌は人工飼料だけで良くて水換えもある程度間隔が空いても問題ない、残った2つの水槽管理だけにしておいた方が楽かなあ、と思いましたが...やっぱり、ひとつ飼育スペースを減らしてしまうのはもったいない、・・な
シロヒレタビラ何釣りたい。なかなか近場で結果が出ないので、琵琶湖まで走りました。途中休憩の三方五湖。敦賀から南下して琵琶湖到着、が、爆風。多少マシな場所へ移動。餌を買った釣具店の店員さん曰く、シロヒレタビラのシーズンはもう終わっているようですが…何やら小さいのはたくさんいますね。正体は、カワムツ、細い。チチブもガンガン食ってくるが、タナゴ系は現れず西岸へ移動、これに1時間以上かかるのはさすが琵琶湖。北湖周辺は風景が美しく、ドライブしていても楽しいですね。やっと釣れました。
5月31日(土)の朝、今日は週末休み、平日はなかなかじっくりと水槽観賞ができないので、週末くらいは...、とメインの日淡水槽をのぞいてみると、カワムツがやたらと他の魚に突っかかっている...前回、ヌマムツとの激しいバトルをしていたのを観た時も、背びれの色のメリハリが綺麗に出て来ていましたが、今朝観た時には、さらに鮮やかな発色を出していましたこの個体は、昨年の8月中旬に、愛知県の某河川に新規開拓採集に行った時、初採集となったウグイの幼魚とともに持ち帰りしたものです😊持ち帰り当時は
昨晩、といっても帰宅したのは18時過ぎ、まだまだ夜には早い時間ですが、最近はもうこの時間には真っ暗になってしまいますね😖帰宅してから、お風呂に入る前に着替えを取りに行ったついでに水槽をのぞいてみると...こちらは今朝撮影したものですが、なんと、普段ウグイとともにツートップ❓️で存在感抜群のカマツカの姿が消えてる❗️😱・・まさか、飛び出してないよな、と、一瞬嫌な結果も頭をよぎりましたが😰こちらは、採集持ち帰りから1年を経過、厳しい猛暑の日々も元気に乗り越えたウグイ、ちなみに採集当
先日、雷魚の餌用に子ザリを捕りに行き、その時一緒に捕れたどじょうっ子も持ち帰り、その中から飼育もすることにしましたが、自宅持ち帰りした中には、ドジョウ(中国系)と思われる個体はおらず、すべてカラドジョウであったので...餌捕りもかねて、再びドジョウ(中国系)を狙いに行きましたどじょうっ子の生息密度はかなり高い感じで、15分も採集をしないうちに、あっという間に20匹ほどをキープしましたが...観察ケースですべての個体を観てみるも、すべてモサモサの口ヒゲの同タイプと思われるものばかり.