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少し写真が不鮮明で申し訳ありませんが...某ショップの観賞魚の販売コーナーで、「イチモンジタナゴ」として、約2000円の値段で販売していました。自分は、イチモンジタナゴの飼育経験が過去に数回程度でほとんど、リアルな姿をわかっていないので、この魚がイチモンジタナゴであるか、判断しきれませんでした。・・自分のこの魚を観ての正直な感想、カネヒラとしか見えなかったのですが...イチモンジタナゴの同定に自信のある方、ご意見をお聞かせ下さい。
結構、大きいですね、、、牡蠣殻は酸性にならないと溶けないのでphが上がりすぎる事はありませんと書いてありますが、以前珊瑚を入れた水槽に頂いたメダカを入れたところ、全て落ちてしまった事があるのでこの手のモノは敬遠していました。水替えのタイミングで投入します。外掛けフィルターには入らないので流木の後ろにセット。そして、水質をチェック。一番下のphがオレンジ色になり中性に近い値を示しています。炭酸塩硬度も改善しました。2/3程水替えしたので、その為ではあるのですが、これを維持できるかどう
投入して一ヵ月程経過した状況です。ここから採取した水や近所の池の泥を種水にドライイーストを使って動物性プランクトンの培養を試みましたがうまくいきませんでした。GEXメダカ元気生きたプランクトンフード針子がいつでも生きた餌を食べられる飼育容器に入れるだけメダカの主食1個入りAmazon(アマゾン)メダカ元気生きたプランクトンフード(1個)楽天市場効果が2カ月で600円強という価格は割高に感じますが、推奨が10リットル以下という事なので我が家の飼育容器2リットルに対して大き
底砂が少なめだったのでダイソーのメダカにやさしい天然土を追加してみました。赤玉土に比べて比重が重いように感じます。使い方に「洗わずに入れる」とあったため、そのまま投入しましたが、ほとんど濁らず、1時間ほどで元の状態に戻りました。従来の100均の低床土と比べても、かなり扱いやすくなったと感じますした。メダカにやさしい天然土jp.daisonet.com110円商品を見る
メダカ絨毯ビオトープの陸地部分に緑を入れました。の動画を投稿しています。ザ・ビオトープみたいな水草ではないんですけれど、チョイスした水草たちはこちら。・オーストラリアン・クローバー・ウォーター・コイン・ロタラ・インディカの3種類。どれもベランダから引っ張ってきましたが、成長が早い植物なので、ほんの少しの量でも問題なかったかなぁ(´∀`)なんてね、溶岩石を覆いかぶさるように、這いながら成長してほしいオークロ🍀フィルターの出水部分を隠してほしいウォーター・コインピ
この暑い夏もあと少し、来週からは一気に秋へ歩みが進む...となれば良いのですが...・・ただ、今朝名古屋の2週間天気予報をウエザーNEWSで見たら、2週間後の10月3日(金)は、何と最高気温予想が23℃❓️となっていました、快適に過ごせる時が待ち遠しい❗️カマツカ×ナガレカマツカです❗️😆この個体は、9月1日の朝に川の石を放流❓️しに行った時に、ラストのたも網入れで捕れて持ち帰りしたもの、カマツカは案外すぐにポックリ❓️と死んでしまうことも多いので心配しながら、今日まで飼育してきま
そろそろ、3歳半で最近は産卵もしていない様子の高齢個体の外観に異変を発見。ぷっくりと膨らんでいます。今年は冷却ファンを常時動かしているお陰で水温27°付近を維持できているので元気な様子ですが、別の要因で落ちそうです。寄生虫でなければ良いのですが、、、
5月31日(土)の朝、今日は週末休み、平日はなかなかじっくりと水槽観賞ができないので、週末くらいは...、とメインの日淡水槽をのぞいてみると、カワムツがやたらと他の魚に突っかかっている...前回、ヌマムツとの激しいバトルをしていたのを観た時も、背びれの色のメリハリが綺麗に出て来ていましたが、今朝観た時には、さらに鮮やかな発色を出していましたこの個体は、昨年の8月中旬に、愛知県の某河川に新規開拓採集に行った時、初採集となったウグイの幼魚とともに持ち帰りしたものです😊持ち帰り当時は
先日、採集持ち帰りした、どじょうっ子、その9割方❓️は、カラドジョウと思われましたが、その中に、わずかにドジョウ(中国系)と思われる個体も混じっていて、無事選別を達成...こちらは、100均では、プラケース中として販売されている容器に、どじょうっ子が1匹だけ...、えっ、どこにいる❓️と思われた方も多数おられるかと思いますが...写真右上の一角にいます😊・・当初は、カラドジョウの幼魚とともに育成しようかと思っていましたが、よくよく考えたら、カラドジョウを育てる意味はあまりない❓️
野生下個体の現状を観察した後、うちのサンヨウコガタスジシマドジョウ飼育容器を見直すと産卵しました。産卵数は400個以上。回収直後の卵卵径約2mm親の全長50mm前後からすると卵は大きい。回収翌日の卵うまく受精していたようです。全体に発生が進んでいます。産んだらこちらで何とかする!がうちのやり方。ここから成魚まで仕上げます。記録が溜まればまた飼育日記にします。サンヨウコガタスジシマドジョウの繁殖につい
先日産卵したサンヨウコガタスジシマドジョウの卵を撮影したついでに過去繁殖したドジョウの卵と比較してみました。オオガタスジシマドジョウ卵径約2.1mm親の体サイズ通り卵も直径2ミリを超えます。ビワコガタスジシマドジョウ卵径約1.8mmこちらも親の体サイズ通り小さめの卵。サンヨウコガタスジシマドジョウ卵径約2mm親の体サイズに比べ卵径が大きいのが特徴。オオガタスジシマドジョウと同
おはようございます❗️🗻☀️今朝の朝イチ🌅は、午前2時半からのスマホアラーム☀️⏰から、午前3時に布団から出ました、やっぱり早起きできると、朝活❓️が充実します、まさに「早起きは三文の徳」ですね上の動画は、水換えした後のカワバタモロコをメインとする水槽ですが...朝起きた時に、この水槽を見たら、このとおり、水槽観賞面は茶ゴケだらけ、水草は朽ちて茎だけになっている惨状、これはまったく映えてなかったので、水換えすることにしました😱水換え後、しばらく魚達は隅にかたまっていましたが、数
オスは、人工二枚貝の周囲に陣取っていますが、産卵管の伸びたメスを追い払っている様に見えます😣産卵管の伸びたメスは人工二枚貝に興味を示すものの何か違うといった感じです😕タイマースイッチの設定を変えて吐出のパルスを様々なパターンに変化させてみた所、小刻みに止まる方がウケが良い気がしますがこれといった手ごたえは今の所、無い状態です😥
去年はアライグマ来襲で失敗したデメモロコ濃尾型の累代。野生下では年魚の挙動を見せるデメモロコ濃尾型。今年は2歳魚を繁殖に使わざるを得ませんでした。まずは老いて衰えた親魚に十分な栄養を与え立て直し。親魚過去の飼育繁殖記録はこちら↓参謀長の飼育日記デメモロコ濃尾型繁殖編①産卵次に恒例の繁殖容器を屋外に設置+アライグマガード。数ヶ月屋外飼育を続けると産みました。デメモロコ濃尾型の卵
アラニンやグリシンなどのアミノ酸がタナゴの産卵を誘発するトリガーなのではないかという説は誤りであろうとは以前から考えていました。『果たしてタナゴの産卵に匂い(フェロモン)は必要なのか?』今のところタイリクバラタナゴでしか試していませんが、我が家では匂いの出る様なモノは一切使用せず人工産卵床での産卵に成功しています。人工産卵床の参考とした相模川…ameblo.jp何故なら、シジミやカワニナだって同様の代謝物を放出している訳ですから、産卵母貝を見分ける根拠としてかなり弱いと考えられるからです。