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4日目でゾウリムシを確認。増殖を加速する為にドライイーストを少し混ぜてみました。GEXメダカ元気生きたプランクトンフード針子がいつでも生きた餌を食べられる飼育容器に入れるだけメダカの主食1個入りAmazon(アマゾン)GEXメダカ元気生きたプランクトンフード15gめだか針子餌ゾウリムシ関東当日便楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}
底砂が少なめだったのでダイソーのメダカにやさしい天然土を追加してみました。赤玉土に比べて比重が重いように感じます。使い方に「洗わずに入れる」とあったため、そのまま投入しましたが、ほとんど濁らず、1時間ほどで元の状態に戻りました。従来の100均の低床土と比べても、かなり扱いやすくなったと感じますした。メダカにやさしい天然土jp.daisonet.com110円商品を見る
北関東行ったらブロブ更新すると言ってから数日。。。。。「こいつ結局行かなかったのかよ!」と思われた方もいたかもしれませんが、そう、前回ブログの更新をした日の翌日は雨が降っていたので行きませんでしたが、が、天気予報を確認したところ、4/3の天気が良さそうので、その日に行くことにしました。そして迎えた4/3。前日にjrの学生割引券と行きの分の新幹線の切符を購入しておいたので準備万端!この日は朝の6-9時でバイトのシフトを入れていたので、バイト終
なかなか採集に行く機会もなく、飼育ネタも停滞期...なので、自分史上の日本淡水魚採集を過去写真から振り返りたいと思います。今回は...オイカワです❗️😁こちらは、2016年12月25日に、日淡会へ写真投稿した、オイカワ採集のハシリのものとなります。この写真は、現在も時々採集しに行く水路、在来タナゴは生息していないものの、カワムツ、タモロコ、ニシシマドジョウ...さまざまな日本淡水魚が生息する、リアル日淡フィールドを発見し、オイカワを、初めてここで採集、日淡会へ写真投稿した時
気温が上がり巣作りの始まったうちのイトヨ。巣に向かってファンニングしているオスがいたので卵を回収しました。卵バラして孵化容器に移します発生中の卵親任せだと食卵や育児放棄で失敗する場合があるので、うちでは最低限人工孵化で殖やしています。孵化F5稚魚が取れました。あとは1年掛けて大きく育てます。にほんブログ
少し写真が不鮮明で申し訳ありませんが...某ショップの観賞魚の販売コーナーで、「イチモンジタナゴ」として、約2000円の値段で販売していました。自分は、イチモンジタナゴの飼育経験が過去に数回程度でほとんど、リアルな姿をわかっていないので、この魚がイチモンジタナゴであるか、判断しきれませんでした。・・自分のこの魚を観ての正直な感想、カネヒラとしか見えなかったのですが...イチモンジタナゴの同定に自信のある方、ご意見をお聞かせ下さい。
結構、大きいですね、、、牡蠣殻は酸性にならないと溶けないのでphが上がりすぎる事はありませんと書いてありますが、以前珊瑚を入れた水槽に頂いたメダカを入れたところ、全て落ちてしまった事があるのでこの手のモノは敬遠していました。水替えのタイミングで投入します。外掛けフィルターには入らないので流木の後ろにセット。そして、水質をチェック。一番下のphがオレンジ色になり中性に近い値を示しています。炭酸塩硬度も改善しました。2/3程水替えしたので、その為ではあるのですが、これを維持できるかどう
GEX生きたプランクトンフードを飼育ケースに投入して2日経過しました。使用方法には1〜2日でプランクトンが発生し始めるとあります。GEXメダカ元気生きたプランクトンフード針子がいつでも生きた餌を食べられる飼育容器に入れるだけメダカの主食1個入りAmazon(アマゾン)GEXメダカ元気生きたプランクトンフード15gめだか針子餌ゾウリムシ関東当日便楽天市場という訳で子供から顕微鏡を借りました。早速、飼育ケースからスポイトでサンプルを採ってチェックしてみます。
アラニンやグリシンなどのアミノ酸がタナゴの産卵を誘発するトリガーなのではないかという説は誤りであろうとは以前から考えていました。『果たしてタナゴの産卵に匂い(フェロモン)は必要なのか?』今のところタイリクバラタナゴでしか試していませんが、我が家では匂いの出る様なモノは一切使用せず人工産卵床での産卵に成功しています。人工産卵床の参考とした相模川…ameblo.jp何故なら、シジミやカワニナだって同様の代謝物を放出している訳ですから、産卵母貝を見分ける根拠としてかなり弱いと考えられるからです。
先日ヤリタナゴが1匹落ちたので以前から検討していたシロヒレタビラを購入してみました。シロヒレタビラを選んだ理由は、繁殖期がタイバラ並みに長いことに加え、SNSでアカヒレタビラがソイル底砂の隙間に産卵していた例を見かけ、人工産卵床との相性の可能性を感じたためです。https://store.shopping.yahoo.co.jp/hibarikansyougyo/sirohiretabira5.htmlYahoo!ショッピングよりひばり観賞魚さんにてSサイズ5匹を購入。水合わせ中の様子。
アジメドジョウ。とても美味しいらしい🤣清流に住むらしいけど過去に一度、滋賀?かどこかで採ったことあるのみ。山のエキスパート「山猿」さんとなぜこの話題になったのか…でも確か寒い時期だったと思う。そして今年は取りに行きますと…そんな話の流れだったような…そして今回やっと実現したわけです。車で案内された場所、いい雰囲気の渓流。お決まりのポーズをしないとその日の物語は発動しません👍川にはイワナが泳いでいます。そこへ山猿先生は…「ほら!あそこに、あれがアジメですよ」そんな感じで川
オヤニラミを捕獲持ち帰りして飼育スタートさせるも、もともと冷水環境に生息する魚だっただけに、魚の体力がもたずに、わずか1ヶ月ほどで飼育はあえなく終了となる...・・オヤニラミを飼育していた間、観賞の楽しみはあったものの、餌の確保も大変だったのもあり、オヤニラミが死んでしまった直後は、餌は人工飼料だけで良くて水換えもある程度間隔が空いても問題ない、残った2つの水槽管理だけにしておいた方が楽かなあ、と思いましたが...やっぱり、ひとつ飼育スペースを減らしてしまうのはもったいない、・・な
こんばんは23時くらいに洗濯機回してお風呂に入ってたら洗濯してた事忘れてた、気づいたら1時半そこからコインランドリーに行って乾燥。大体50分くらいかかるのでじっと待ってるのは勿体ない。なので何時も夜ガサに行ってるポイントへ行って来ました、丁度ヌマエビが欲しかったので。川は少し増水してたけど問題なし。ただし夏場は草が多くてガサガサしにくい。先ずはサクッとヌマエビをゲットここはノーマルの色の他に青系と赤系と茶系がいますが、赤系は家に帰ったら大抵は普通の色に戻ってる。後は餌用のヌマム
先日、市街地のドブへ、雷魚の餌とりをしに行き、子ザリ、どじょうっ子を持ち帰りました。こちらは、日淡会へ投稿したのとは、別個体ですが(投稿した写真は、スマホのゴミ箱からも完全に削除してしまいましたので、そちらは前回のザリガニ記事の写真を見て下さい😵)、おそらく外来魚のカラドジョウだろうな、と思いつつ、西村さんに観ていただいた結果、そのリコメには驚愕の情報が...・・たぶん、このドジョウっ子は、限りなくカラドジョウのような...この口ヒゲの長さは異常...日淡会の西村さんのコメント
2年ほど前に採集したアリアケスジシマドジョウ現在は成魚になり体つきも太くなりました。このドジョウ、どこか太短い気がします。採集した時から違和感を感じていました。野生下で高温に晒されるとこのような体型になる場合があるそうです。それとは別に普段観察している西のドジョウに比べ九州のスジシマドジョウはどこか胴長が短い気がします。定期的に採集して比較できれば良いのですがなかなかそうもいきませんね。にほんブログ
11月、あまり行くことのない山の源流のような所にガサガサに行きました。大阪の北部のこの川は二度目、前回は下流の開けた場所から攻めたからか小雨だったからか狙いのあいつは見つからず。今回は思い切って、マップで見た感じ、山中で川が始まる部分から攻めることにしました。ちょっと熊がこわいなと思いつつ熊鈴をつけて車道から山道へ下って行きました。(こんなとこ)早速川が見えてきて、幅1メートルくらいで澄んだ水が軽く流れるような、良い感じの雰囲気でした。(良い感じ、時期によってサンショウウオもいるかも
こんばんは本日はお昼で仕事終了。先日の雪と昨晩からの雨で全般的に増水傾向の川。さて何処に行こうかと考えて西脇方面に、しかし途中で気が変わり、以前偶然にアカザが採れた市川町のポイントに行く事にしました。心変わりの理由はラーメン。福崎町に新しいラーメン屋がオープンしたとの事で行って見たかった😆さてその新しいラーメン屋「ふくさきの食堂」さんで腹ごしらえ。あご出汁、貝出汁、味噌󠄀等あり、今回は味噌󠄀ラーメンを選択。薄い目の味噌󠄀ラーメンでした。そこから市川町迄行きましたが、やはり増水で