ブログ記事11,134件
印象スケッチ「日本サッカー」w杯残念な結果になってしまったけがで出られない選手たちがいる中がんばった最善を尽くしたその雄姿は光景に残った「宮家」宮家を増やすことには賛成「議員定数削減」野党を減らす作戦があるらしい「高市政権」戦に近づいている臭いがする「テレビ故障」電源は入るタイマー状態とかで映像が出ない電源ランプのとこが二か所ついてる電源基盤のどこかがわるいまた、直してみようかな「今宵のプラモデル」トヨタクラウンライトテール
遠回りした道のりが、いちばん長い景色をくれた。遠回りしたからこそ出会えた景色がある。最短距離を選んでいたら、きっと見えなかったものだ。まっすぐ進むのが正しいと、ずっと思っていた。無駄なく、早く、迷わず。それが賢いやり方だと信じていた。でも、実際に歩いてきた道は違った。立ち止まり、引き返し、回り道ばかり。その途中で出会った人がいる。😌あのとき近道を選んでいたら、すれ違いもしなかった景色。遠回りの道端にこそ、咲いていた花があった。🌿無駄だと思っていた時間に、ちゃんと意味があった。
失ったものは、ちゃんと残っている失ったものを数えはじめると、きりがない。若さも、体力も、いくつもの何かが指の間から落ちていった。でも、ふと手のひらを見ると、まだ残っているものがある😌歩ける足がある。朝、目が覚める。話せる人がいる。失ったものの数より、残ったものの数のほうが、本当はずっと多い🌿数えるなら、こっちを数えたい。無いものを嘆く時間で、有るものに礼を言いたい🙏そう思えるようになったのは、いくつも失ってきたからかもしれない。失って、はじめて気づく。残っていることの、あ
おはようございます😃週末は荒天だったけど朝から良いお天気です。いつもの奈良公園さんぽ。こんな所に亀さん。猿沢池から来たのかな。亀にしたら結構な距離かと。さて、雨の週末時間があったのでずっと懸案だった手仕事を。ずっと以前に頂いた合繊の布地。パンツスーツにしたものの派手すぎて着れず。しかし良い品なのか肌触りはよく着心地も良い。染めてみようと考えました。墨汁で墨染め、調べたら、本来なら綿や麻などで染めるそうで、合繊は染まらないと。結果、真っ黒にはならず(真っ黒
おはよう猫目覚めると隣にいるカステラ時間があるからちょっとイチャイチャ🥰ゴロゴロ音に癒されます昨日の日曜日は眠くて眠くてあまり活動できませんでした。自宅にこもり写経筆ペンではなく毛筆でお手本を透かさずチャレンジ上手じゃないけど以外にペンより書きやすく感じました。墨をするのも良いですね。墨の香りに癒されました。お水は東大寺で頂いた御香水を使いました。1週間始まります〜
建国殿覆輪2025.10.24入手本日、少々用事があり、更新が遅くなた。ご容赦。また、台風一過にて、被害にあわれた方々に対し、謹んでお見舞い申し上げます。一日も早い復興をお祈りいたします。さて、富貴蘭のほうは、雲多くあまり成長が芳しくない。この建国殿も成長が遅い。これは、静岡のS店経由のもので、間違いのないもの。前側後ろ側上から前側軸アップ左の葉たち右側の葉たちかなり墨が入っており、成長が遅いのはそのせいもあるのかな。白縞も独特の入り方だ。素晴らしいと思う。子
最近、描きました。『ヘリコニア・ロストラータ』(F4(333✕242mm)、画仙紙に墨、顔彩)ヘリコニア・ロストラータは南米ペルー、エクアドル原産の熱帯植物です。鮮やかな色のロブスターのハサミのような部分は「苞(ほう)」という部分で、花はその内部に咲くそうです。そして、多くのヘリコニアは苞は上向きの伸びていきますが、ヘリコニア・ロストラータは茎からぶら下がるようにできます。熱帯植物園で見つけて描きました。【販売サイトはこちら】ヘリコニア・ロストラータ—Artm
今日ひと日、上がったり下がったりしながら、お終いの時間です。身体さえ健康なら、多少のことは頑張れるんですが、体力が無くなってるな~を感じます。夕暮れ下に降りてみました。水田の上をサギが飛んでて、とても長閑な光景を醸し出しておりました。今日もこの世界での皆さまとの一期一会に深く感謝して休みたく思います。どなたも、早くお終いされて佳き日曜の夜で在りますように。。下記以前、添付しました曲です。宜しければどうぞ!ではでは~また明日へと時を繋いで
あなたにやさしい一日でありますように。墨イラスト媛女書(をとめがき)長堀媛玉micro(c)en.chanは、一つ一つ紙粘土、手作りになります。媛女書(をとめがき)長堀媛玉LINEスタン販売中🩵おばさんぼうやen.chanFriend-obasan-bouya-–LINEstickers|LINESTOREhandwritingworks.Adorable,cute...Andsheexpressavarietyofemotions.b
今日という日は残りの人生の最初の日。過去のやり直しではなく、ここから始まるという話。今日という日は、残りの人生の最初の日。過去をやり直すことはできない。でも、今日から先はまだ何も書かれていない。朝、目が覚める。それだけで、もう一日が手元にある。😌昨日までの自分を悔やんでも、時間は戻らない。だったら、今日を初日として歩き出すしかない。🌿大層なことをするわけじゃない。いつもの仕事に行く。いつもの道を通る。でも「残りの人生の最初の日」と思うだけで、同じ一日が少し違って見える。✨過去
昭和21年の頃の教科書だよぉ📕📕戦後間もない日本で、相応しくない部分は墨で塗りつぶすなどの対応で済まざるを得ないほどの資源不足だからねぇ💦あの時代なりの現実から、目を背けちゃダメだよねぇ✨
本来なら7月の上旬に完成させる筈が今日無理矢理描いて完成させましたどうも!?ルイージ21です。↑同じ作者(自分)が描いた漫画なのにこんなに変わるなんて事ある❓️、左が「リメイク版」で右が「旧作」です。5年前と後でめちゃくちゃ変わるな⋯、ちなみに私的には旧作の右のキャラが一番良く描けたと思ってますが、今回のリメイク版は左の主人公がよく描けていると思いました💦、あと違いと言えば、色鉛筆があの当時に使っていたのと違うのもポイントですね色合いが若干違うな、しかしもう4巻まで完成したのか⋯
今回は、久しぶりに写経を行いました。なんとなく運気が低迷している時など写経を行ってみるのも良いかな?と、思い六枚書いて、焼却しました。どちらかと言えば、おまじないの方法になります。最近、ほかった事では半紙もけっこう重要です。最近は安い滲みが無い半紙を使ってましたが、いくら墨を擦っても薄いので墨を買い替えた方が良いのか?考えていました。他の種類の半紙に書くときちんと黒く、書きやすく、やっぱり紙質もけっこう重要です。また、書く時間もかなり短縮されたので、最近の写経活動では腕が落
筆アート心彩@神仏未来書による作品「盧舎那仏坐像」本作品「盧舎那仏坐像」は、宇宙そのものを照らす大いなる仏である盧舎那仏の慈悲と智慧を、自由で力強い筆致によって表現した一作です。細部を緻密に描き込むのではなく、墨の濃淡や勢い、彩りの重なりを生かすことで、仏様が放つ荘厳な存在感と温かな包容力を感じられる作品へと仕上げました。柔らかな表情には、すべての人を分け隔てなく受け入れる深い慈愛が宿り、穏やかに見つめる眼差しは、迷いや不安を静かに包み込み、心を安らぎへと導いてくれるようです。背後に描かれた
筆アート心彩@神仏未来書による作品「雲龍図」「雲龍図」は、天空を自在に舞う龍の力強さと、雲のように形を変えながら流れる自然の調和を一枚に込めた作品です。墨の大胆な筆致によって描かれた龍は、荒々しさだけではなく、生命を育み、幸運や繁栄をもたらす慈愛の存在として表現されています。金色の流れるような筆運びは龍の神聖な気配を象徴し、青や緑の彩りは空や水、風の流れを思わせ、天地を巡る大いなる生命の循環を感じさせます。画面上部に大きく記された「雲龍」の文字は、作品全体の力強い中心となり、見る人の心にまっ
諦めなかった日々が、未来をつくる。今日の一歩は、その日には見えない。諦めなかった日々が、未来をつくる。そう言われても、続けている最中はわからない。やっても、変わらない気がする日がある。それでも、また机に向かう。📝報われるかどうかなんて、その日には見えない。ただ、やめなかった。それだけ。ふと振り返ると、道らしきものができている。🌿一日ずつでは見えなかったものが、積み重なって形になっていた。未来は、特別な日にできるんじゃない。何でもない今日を、諦めずに続けた先にある。✨大きな成
#畳祭り誰が始めたんだろう、、、🪽民の#大好き😂#畳祭りお祭り会場はこちらですか?やっと到着(^o^;)💦私も参加させて下さい鉛筆スケッチにibisで#anan📸よりpic.twitter.com/ZPMWpOgVoE—みやびねこ✨🌠✨(@miyabineko3147)June26,2026挫けまくり折れまくり何度もペンを投げましたがどうにか完成させました自分比ではメッチャ頑張ったんですが描けば描くほどほど“なんか違う人”になっていくいつもの
今だからできることがある。遅さは、引け目じゃない。今さらだと思った。新しいことを始めるたびに、その言葉が顔を出す。若い頃にやっておけば、と。😌でも、始めてみて気づいた。今の自分には、今までに溜めてきたものがある。失敗の数だけ、見えるものがある。焦らずに進める落ち着きもある。🌿若い頃には、なかったものだ。あの頃の速さは、もう手元にない。かわりに、別のものが残っている。✨今さらではない。今だからこそ、できることがある。そう思えるようになってきた。😊遅れて始めた道にも、ちゃ
■グラブロのスミ入れの考察。★全塗装が終わり、クリアー保護まで進めました。この後、エナメル塗料で墨入れをする予定なのですが、肝心の色を黒にするかジャーマングレーにするかで迷ってます。子供の頃なら迷わず黒ペンでスジボリラインを入れてたんですよ。けど、今の感覚だと黒過ぎるのはキツイ感じが大きい。・う~ん、エナメル塗料のブラックとジャーマングレーを半分混ぜて入れようかな。どのみちデカールを貼ってから、艶消し吹いて薄くウォッシングする予定だから、スミ入れの色合いも変わると思うんだけ
いつもありがとうございます。臨床美術のアートを楽しむ会6月は、「水の道」を楽しみました。このプログラムは、ただただ自分の表現に向き合う墨の滲みや思いがけない流れに身を任せる感じ一滴の水が、広がり染み込む瞬間を楽しむ静かな時間の経過が有るかと思うと豪快にふでに墨をつけてスパッタリング!それをドリッピング!もう夢中です!最高齢91歳の参加者さんも大胆に力強いなんだか懐かしい風景楽しい時間ありがとうございました。水は、過ぎると豪雨や台風で災害をもたらしたりしますが、私
2009年制作墨をよく使っていた頃22.7×15.6㎝
■会期2026年6月23日(火)-6月26日(金)10:00~18:00(入場無料)※最終日は15:00まで■会場GalleryWABI東京都中央区銀座4-11-5(東京メトロ東銀座駅より徒歩2分)MojiGalleryの9名の書家による作品展を開催いたします。本展では、「主役はその空間とそこにいる人」という考えのもと、それぞれの書家が制作した唯一無二の作品の数々をご紹介いたします。長年にわたる古典書道の研鑽と、類まれな感性
大変申し訳ございません。火曜日の投稿で一粒万倍日。とタイトルにしましたが、昨日、今日が一粒万倍日で正解です!暦の見間違いでした。最高気温は22度台です。昨日からの雨が降り続き、シトシトピッちゃんです。弁財天社で祈る。オンソラソバティエィソワカ雨なので雨読をと思ってみても~~そうは簡単には行かないのが、娑婆のしがらみ???雑用を済ませてから夕刻には写経を、心静かに墨を磨り・・・
6月24日「ひるおび」で紹介された森八の長正殿小墨!加賀藩御用菓子司森八長生殿小墨加賀藩御用菓子司森八長生殿小墨6枚入Amazon(アマゾン)
梅雨真っ盛りです。ほぼ毎日こんな感じです💦☔💦九州に線状降水帯が発生予報、台風も2つ発生💦「大きな被害が出ないといいなぁ」と思うばかりです。そんな中の日課は法務の忙しくない時は外出できないので、新聞読んで、お手伝いお風呂掃除コインランドリー通
手書きLINEスタンプを販売中です。おばさんぼうやen.chanFriend-obasan-bouya-–LINEstickers|LINESTOREhandwritingworks.Adorable,cute...Andsheexpressavarietyofemotions.byengyokunagahori-Japanese"Shodo"calligraphyartist!(c)engyokuline.me(敬語編)💕手書き「en.chan
実在する奇蹟復刻改訂版Amazon(アマゾン)1,650〜4,785円真の日本精神が世界を救う―百ガン撲滅の理論と実証Amazon(アマゾン)1,086〜1,988円皆さんこんにちは❗人類の大救世主大塚寛一先生1936年発刊「暗夜の光明」の抜粋です。この秘蔵書は現在、国会図書館にPDFだけが存在、80年間、人類の誰の目にも触れることなく眠っていました。ロニが、ある不思議なルートで情報を入手し、コピーを入手して友人と写経し80年ぶりに、人類に復刻、発信させていただきま
立体化の完成結構時間掛かりました鳥獣戯画🐇🐸の相撲シーンです仕上げは胡粉を膠で練ってと思い、探しましたが資料やゴタゴタしたチェスト中から胡粉を探しきれず結果、画材店でチューブ入り胡粉をかって来ました膠の量が弱い感じで、墨を乗せた時、胡粉が少し動きましたまいっか、納得は出来ていないのですが、完成とします🔽途中の兎(髭も生え)と蛙(墨入れ前)🐸の体型は、チョッピリあんこ型☺️🔽後ろから見るとこんなです🔽床の間の飾り棚に置きました(100均の強
6月の京都北大路水墨画体験ワークショップのテーマは「紫陽花」です。今月は2回目、23日に「紫陽花」ワークショップを開催しました。前回のブログでもご紹介しましたが、紫陽花は花(正確には萼片)の部分、葉の部分、茎、そして雨とそれぞれ描き方のコツが異なるため、描きごたえのある作品に挑戦していただきました。水墨画では、墨の部分に濃い墨が流れ込み、思いがけない表情が生まれます。また、筆に含ませる水の量や墨の含ませ方によっても、作品の雰囲気は大きく変わります。初めて水墨画に
内容(ブックデータベースより)“一字”の指南を願う者、“青い墨”を探し求める者、“弁才天”の遺言を託す者――伝えたい言葉からたった一つ。様々な「想い」を抱えた依頼人に、心が視える筆耕師が救いの“言葉”をおくる。感涙の人情時代シリーズ第三弾!筆耕師数馬の書に惹かれ、古着屋の長男月彦が教えを乞いにきた。美しい字を書きたいという真っ直ぐな思いに応え、数馬は指南する。筋はよいのに自らの手跡に納得できぬ月彦は、数馬の墨色に“違い”を見出す。墨を譲ってほしいと懇願する月彦。だが、